ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) 作:アズール
ん…?おかゆの様子が…?テレテレン
次はおかころに行こうと思います。ここら辺はまだ好感度高くないし…行けるやろ!
「おや?お兄さんだ。こっちだよ。」
「魔切だー。…ねぇ。1つお願いがあるんだけどいいかな?」
──やぁ、おかゆ、ころね。お願いって?
「魔切のあだ名だよー?そろそろ仲良くなってるとは思うから、なんか皆と区別するため?呼び名を変えていいかなーって。」
あー、これ、決まればずっとその名前で読んでくれる奴ですね。まぁ別に構わへんやろ(軽率)L2っと
「ありがとねぇーマキマキ!」
「いいね。マキマキ。…でも、僕はお兄さんのままで行かせて貰うね。」
──マキマキ…まぁ、いいや。それで、二人は何を話していたんだ…
マキマキ…ボカロみたいなあだ名だなぁ…
「僕たち?…『教授』の目的だよ。後は異世界…というかどうやってあの世界に入れたか…みたいなこと。いろいろ考えちゃうんだ…」
「確か、おかゆのお祖父ちゃん学者さんだったねぇ…」
「うん、お祖父ちゃんの性格に似ているせいで僕もこんなに考えるようになったらしいよ?お祖父ちゃんはマティス博士って言って、ずっと海外出張してるよ?…そういえば、僕は純粋な日本人じゃないんだよね…おにぎり好きだけど。」
んんん!?マティス…博士…?ジュードくんじゃないか!?会えるかどうか分からないけど、この世界にジュードくんいるのか!?…いや、マティス博士だからといって、ジュードくんとは限らない…やっぱりおかころはエクシリア主人公モチーフだったのか!!
「ところで、何かいい話なんか聞けたかい?」
──あぁ、聞いた。憶測だが、里の秘宝か、世界樹か、らしいが…どちらも外れているらしく…
「ふーん…どちらもハズレか…それなら…精霊の捕縛…でもセルシウスが連れていかれていないのは…おかしいしなぁ…」
「ころねは分かんないから全部おかゆに任せてるの。…ころねを見て目の色は変えてないから、精霊目的でもないと思うんだけどなぁ…」
「…わかった…。やっとわかったよ!ここで何をしていたんじゃない。何をしたかったかを!」
マティス家特有のひらめき、健在のようだな…ジュードくんみたいだなぁ本当に。
──その答えは会議再開のときに聞くよ。俺、そろそろ別のところに行くよ!
「ありがとう!お兄さん。今度またゲーセン行こうね!」
「え!おかゆマキマキとお出かけしたの…?ころねを置いて…?」
「あ…しまったな…嬉しくて口が滑っちゃった…」
「…帰ったらお話だね?おかゆ?」
「…あはは…寝れないかな?今日は…」
夫婦かな?おかゆは…強く生きてくれ…(見捨てるドクズ)次はポルカと船長に行きましょうか…
──マリン、ポルカ、どうだ?なんか話し合ってたか?
「あ、魔切さん実は…ポルカさんが伝えたいことがあるそうなんですよ。」
「私から言えるのは…ずっと後ろからつけられてたの。」
──後ろ…監視でもされていたか?
あー、『情報屋』ですね。実況している側は分かりますけど…分かっていたポルカすごい。(小並感)
「うん。そんな感じ。だけどね。気持ち悪くなってから、その気配がなくなったの。でも、なんか落下して落ちた後にまた、数分だけ、みられてたんだ。同じ視線にね。」
──つまり、俺が、世界樹の何かを壊したら…元の視線を感じるようになった…ということか?
「そうだね。多分だけど、その間に異世界?みたいな所に居たんじゃないかなぁ…っていう証言…だけど…」
──後ろの存在を知らせてないから、後ろめたさがある…だよな?
まぁ、報連相怠ったと思えば少しの後ろめたさはありますよね…
「うん…本当は、見つけた時に知らせないといけなかったんだけど…皆助けるのに必死で…余計な心配をかけない方がいいかなぁ…って思って私だけ警戒してたんだ…ごめん。」
─いや、警戒を怠った俺たちも悪いんだしさ、その存在に気付けたポルカはすごいと思うな。だから、そう抱え込まなくてもいいよ。
「そ、そう?なら次の会議で喋るよ!ありがとう魔切。」
ポルカはええ子やったんや…というか、ホロメンは基本いい子しかいないのでは?
「…船長…もしかしなくても今回何も役に立っていないですね!あとこれ。魔切さんの上着!ずっと返せなかったので今返します!」
──そういえば、シャツだけだったね…俺。ありがとう。
なんか足んねぇよなぁ?って思ったらそれかぁー!青い学ランマイトレンドを失っていたようだな…誉れを捨てたか…(TSUSHIMA並感)
「いえ!次何かあれば今度こそ、宝鐘海賊団船長として活躍してみますよ~!」
「こんな事件何回も起きて欲しくないけどねー。」
そうだよ(便乗)こんなに多いと全然進まない人とかイベントに溺れてる人、RTA不適合者ってタグをつけられそう…
──そうだな。…そろそろ次に行くよ。またな。
「またね。」「また会議で!」
ふぅ…後はアキロゼだけですかね?そこから会議再開ですかね?パパッと行きましょうか!
──アキ先輩、お疲れ様です。
「あ、魔切くんだ。堅いよ?少し位楽にしてもいいのに。」
─いえ、上級生なので、礼儀だけは…って思ってただけなので。プライベートじゃ少し崩しますね…アキさん
「んー、及第点かな?少しずつ慣れていこうね。…多分私の知り合いならフレンドリーに接しても問題ないと思うけど、気難しい人多いからなぁ…」
他の…1期生やシオン除く2期生とかですね。…4期生が居るか分からないんですよねぇ…
──弁えるつもりですよ。自分も許可をもらまでは敬語を使うと思うし…
「そうだね。その方が賢いかも。…それで?アキロゼに何かご用?」
──いや、単にアキさんの考えを聞きたくて…後は、お礼ですかね?セルシウス戦では助けて貰ったので…
真面目だなぁ…育てて貰った人がとてもいい人じゃないとこんなに綺麗な子供は生まれねぇなぁ?
「あー、なるほどね。それならお礼は別にいいよ!私は誰も失いたくないって思って体が動いただけだし。それだったら、私に合わせてくれた魔切君に感謝したいよ?私は。だって、なかなか連携組める人居なくて…」
──そうですか?結構戦いやすいと思ったんだけどなぁ…
「簡単だよ?誰も合わせてくれないの…もしくは絶対に合わせても一人でやっちゃう子が多いからさ。アキロゼも一人でやれるけど、それでも組もうとして連携出来たのは魔切君が初めてかなぁ…?」
そうなんですね…確かに一人で何でも出来そうな面子だなぁ…もしくはサーヴァント使っているからわざわざ連携しない人も多そうだなぁ…
──そうなんですね。また何かあれば協力しますよ?
「そうだなぁ…また今度ね?今は会議の事だよね?…正直アキロゼからはあんまり…報告の時に困ったくらいかな?」
あー、ここが最初なら情報貰えたかもしれない奴ですね。
──そうですか…ありがとうございます。それじゃあ、次のところへ行きますね。
「うん。またねー」
これで全員回れましたかね?それじゃあ次に進めるか…?
──(全員と話せたかな?)
「そろそろ考えが纏まったかな?集まろうか。」
再び会議室からです。
長くなるので失踪します。…いやホントになんか勝手に動くのやめて欲しい…困るのは俺だ!本来分割すればいいのにわざわざ長くする意…ないね?編集困るの自分なのに…ということで、後、1話で終わらせる!…エルフの森はもう少し続くがな!
この作品見てる人間って…
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ラブコメが見たいからこの作品見たのッ!
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愉悦を求めて…私は来た。
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ホロラバだから取りあえず…
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テイルズが少なすぎる。だから期待。
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型月厨ですが?何か?
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取りあえず、なんか面白いから見てる
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その他