【慣れてきたので】ホロライブラバーズ 難易度『オーディション』初見実況プレイ【腕試し】 作:T.W.L
自分の技量を測るために地獄へ首を突っ込む実況プレイはーじまーるよー。
どうも初めまして、新参実況者です。
今回は[ホロライブラバーズ]の最高難易度『オーディション』をやっていきたいと思います。動機としてはシリーズタイトルに書いてある通りの物です。
このゲームを何度かプレイし、先駆者方の実況動画を観ていく内に自分も動画を出したいと思い、衝動のままに動画を出しました。
───腕試しをしたいならRTAをやれば良かったじゃないかって? ええ、正直自分もそう思ってますしやろうと思いました。ですが──────
やめました。(DUMN)
正直RTAの様に早さを追求するの苦手なんですよね自分。アトタンジュンニシコウカイスウカサネルノメンドクサイ……
なのでオーディションに初見で突っ込む事でオニイサンユルシテ…
とまあ、グダグダやってても仕方ないのでさっさとキャラクリ始めていきましょう。
さて、選択種族は[人間]にします。何だかんだ能力の幅が広いから重宝しますねこの種族。
名前は今までランダムにしてたのですが……初『オーディション』挑戦記念として自分で決めますか。
『
喜べ拓巳君、コレで君もタクミシリーズ*1の仲間入りだ。容姿はランダムにして……髪の毛青ッ!? そして前髪に白の……メッシュ?みたいなのがありますね……はー、こんな容姿もあるんですねぇ………大体黒か茶髪だったから新鮮です。顔もまあ悪くはありませんね。
次はスキルガチャ、初オーディションの初期スキルはどうなりますことやら……!
[
おおっと、ほぼビルドが狭められましたよコレ……
[長物技巧]は槍や薙刀、大鎌に杖、一部の斧やハンマーといった1m以上の長さの柄がある武器を装備している場合に、攻撃威力・攻撃発生速度・技の熟練成功率・攻撃回避率を上昇させて、自身に『反らし』*2状態を付加、技のリキャストタイムを少し減少させるスキル*3ですね。此方はオーディション専用のスキルの様ですね。
[身体操術]は肉体を使った技の発生速度を上昇させて、尚且つ回避率を上昇させるスキルですね。おまけで
[頑健]は……まあ皆さん知ってるでしょうし説明はカットします。
これらのスキルから推測するに、槍のように間合いがとれる武器を使った回避盾みたいなビルドになりそうです。これだと[頑健]の枠が[敏捷]だったら完璧な構成になったんですがねぇ~……
経歴はランダムにして、過去イベントは……まだ見ないでおきましょうか。
キャラクリはコレで終了!それではホロラバの世界にイクゾー! デッデッデデデッ! カーン! デデデデ!
それでは定番の長ーいOPが始まったので────
オーディションの仕様について解説します。
といっても、オーディションの先駆者方が何度も繰り返し解説しているので概要だけですがね。
・プレイヤーキャラの育成の幅が広がる
・ホロメンにランダムで二つの追加スキルが付く
・バトルロワイヤルの報酬が豪華になる
・好感度の上昇量が減少
・メインヒロインがランダムで選択され、メインヒロインと深く関わるまで誰がメインヒロインかわからない
以上のような要素が追加されるのが難易度『オーディション』です。いやー、キツいっす。でもやります。さもないと「お前が始めた物語だろ」ってエレンやクルーガーに圧かけられますからね……
っと、OP終わったようですね。それでは今回の動画は此処まで、次回はステータスの確認からやっていきたいと思います。
それでは御視聴ありがとうございましたー。
>はじめはちょっとした綻び、誰にでもある『別れ』。
>幼心に『親友』だと感じた『名無しの友』との『無言の別れ』。
>もうこの物語に『名無しの友』の居場所は無く、その存在はただの
>しかし、その些細な『別れ』は幼心に『傷』を作るには十分なモノであり─────
>その『傷』から『心の
>────また、この感覚だ。自分が
>今すぐどうなるという訳ではないが、恐らく
>「─────まあ、コレに身を委ねる気は無いですけどネ」
>見届けなければ。その
注・・・ちなみに最後に出た2つの場面はそれぞれ別の人物のモノです。
レポートの山を捌くため失踪します。