誰かホッコータルマエとコパノリッキー主人公の小説書いてくれないものでしょうか。絶対面白いですよ
ゴルシとは対照的に白の水着を着けたケイジがゴルシと一緒に遊びに行ったら凄い注目されそうですねえ。スタイルもあれで、ゴルシは耳当て? ヘッドギアを外した状態ですし。
ケイジ記念。この世界での2020年まではこんな感じ。
2016年 キタサンブラック(日本)
2017年 サトノダイヤモンド(日本)
2018年 キウイフェザー(オーストラリア)
2019年 メジロメビウス(日本)
2020年 ボーボボ(イギリス)
メジロメビウスは父方はアルダンの孫で母はオグリキャップのひ孫です。ボーボボはケイジの初年度産駒で女王陛下の持ち馬。鬣のボリュームがすごくモフモフのふわふわなミホシンザンうり二つの子だと思えば幸いです。
ケイジ応援団たちとのかかわり。
志村ヘンさん ドリフターズの仲間にして娘、ミコトを渡したマブダチ。温泉もよく入っては二人一緒にビールで乾杯。幸太郎の子どもも里親としてもらったりして最近動物の写真が更に増えた。
北島サンちゃん レース勝利記念の蹄鉄を幾つかサービスでプレゼントしている。ケイジが雄たけびで壊しちゃったマイクも実は持っている。自身の持ち馬の牝馬とケイジの二年目の産駒で何やらやべーのが出そうだとか。
ヒール兆治 笑っていけないシリーズガースー黒光り牧場で共演。ケイジのサインをもらった第一号さん。一口馬主からスタートしてケイジの産駒を買おうかと思案中。ガルパンおじさんからウマ娘おじさんになりかけている。
広島〇ープの皆様 蓮君の入団した野球チームということでケイジたちから直々に16冠馬のプレゼントと試合の公式イベントで応援に来てくれたこともあってみんなファンに。大真面目に熱い試合だけどそれ以上にネタと暴走の多いケイジ世代のネタを漁る選手が増えたとか。
ゴジラ松沢さん カ〇プの応援に駆け付けていたケイジと仲良くなり背中に乗せてもらった。サインの交換会をしたりケイジのおやつのリンゴと松沢さんの買ってきた大根を交換してぼりぼりむさぼる姿がテレビにも。
和田サエコさん お正月特番企画でケイジの牧場に行って一緒に海で遊んだ。フリスビーを追いかけるケイジに、逆に幼駒たちにフリスビーで遊ぶケイジを見て爆笑。ケイジの馬たちを買おうかなと前田牧場に打診している。
小林雪子さん ポケモン企画でご一緒に。その際にはしっかりと鞍を用意して乗せてもらいライブ会場、ショーに出演してくれるというアドリブもしてもらったりであっという間にファンに。サンちゃんと共有で馬を持とうかとも。ラスボスということでケイジから頭を下げた数少ない人物。
吉田美奈子さん ポケモンのCMにて一緒に出演。背後のカイリキーやバンバドロよりもお前ら二人が戦う方が絶対強いだのなんだの言われる始末に。オリンピックの関係でもまた会うことが多かったので仲良し。
ポケモン関連 CMに出演。アニメーションでも共演したりとでいろいろ出ているのだが基本ギャグに。理由としては「仲間、身内を舐められる、馬鹿にされるのをケイジが真面目な描写だと絶対にやばいことになる」ということで。
モンハン キリン亜種、希少種、オトモガルクの声の収録。ガルクの声はサンブレイクの特典にて実装。ケイジのシマウマの鳴き声も出せるという特技を生かして一頭3役をこなした。
ウルトラマン ウルトラマンゼットにて客演回。基本ゼットとふざけ倒しつつもサポートもした。ウルトラ兄弟やゼロとも出会うことに。
仮面ライダー ジオウにて客演。シリアスな空気をぶち壊して癒しのエピソードに。たくあんをもらってご満悦にもしゃもしゃしていた。
漫画家の皆さん 集〇社の方々多数。理由は言わずもがなケイジの名前の由来とその活躍で世界中にまた日本の漫画を広めたことからの協力。将来出てくるシングレのおまけページでは馬のケイジとウマ娘のケイジが仲良くおにぎりをもしゃもしゃしているイラストも。
「蓮」
「はい、監督」
オリンピックの野球日本代表の代打に選ばれ、一回戦。5回表ノーアウト1塁。互いに点差はなくどちらが先に取れるかという展開。監督に呼ばれて僕はすぐに飛んでいった。
「・・・塁を進ませればいい。送りバントでもバスターでも、普通にやって構わない。荒して、守りも頼んだぞ」
「・・・はい!」
監督からの代打に出し、防御も任せるという言葉に気合が入る。血がふつふつと熱くなる感触が心地よい。
ケイジはきっとこれを何十回も感じていたのだろう。レースの前は何時もやる気に溢れていたそうだし。僕も父さんに、ケイジに、皆に負けないほどの成果をたたき出す。そのための一歩だ。
『代打。1番、三嶋 結城に代わりまして、バッター葛城 連 背番号12』
アナウンスを聞いてバッターボックスに立つ。相手選手も若き新星。特にスピードとパワーのあるボールがキレ味だという。
投げられるボールは・・・ゆっくり見えた。同時に、怖さがなかった。この日のために普通よりずっと短い距離から投げられるボールを打つ訓練や、超ベテランたちのピッチング技術を味わってきたのだ。
様子見でストライクゾーンではなくボールの方にきわどい場所で投げているが、悪球打ちもしている。驚かせてやる。線はまだ細いのっぽだろうけど、こういうやり方もできるんだ!
『蓮選手初球から打ちました! 外角のボールを捉えライト、センターの間を奇麗に抜けて取れない!』
思いきりファールゾーンギリギリへの狙ったけど・・・うーん。半分だけか。でも弾丸ライナーで奥まで転がり込んであちらさんの対応が遅れるようにはできたし、ドームの形状故に奥にボールが転がり込んだのは正解かな? 練習しないとなあ・・・
ほい1塁、2塁に出塁。先輩は既に3塁を越えて無事に帰ってきて1点ゲット。・・・・・・・・もう少し行けるね。
『蓮選手。初打席も何の緊張もないのか3塁打をたたき出し、走者を返し先制点を確保! カー〇の韋駄天。赤き彗星の名前は伊達ではないのか!』
待って待って世間じゃそんなあだ名あるの!? 僕機械類凄く弱いんだけど!? え、命名元がケイジと志村さん? そして松風騎手? 何を教え込んだ・・・いや、アニメを見たんだケイジ・・・・オリンピック開催期間中に会いにいけたら質問カードとイエス、ノーの棒も持たせてから聞いておかないと。
監督からのサインは・・・色気は出さずにしっかりと戻ってきて。かあ。了解です。あ、長打で度肝抜いたのいいぞと言ってくれた。やったね。
次の先輩も安打製造機として有名だし、僕よりもずっと冷静な方だ。待っていてね父さん、みんなにケイジ。必ず勝って、ボーナスでウマ娘のDVDケイジの実家に送るからね。
「蓮選手凄いなあ・・・1回戦はアウトにならずに盗塁3回の4打点に貢献。悪球だろうと、内外問わずに確実にランナーを進めるか自分ごと塁に押し出す。お父さんは馬のみならず息子さんの才能を伸ばすのも秀でていたわけか」
『やってくれるねえアイツは。俺のライバルを目指すのならこれくらいは当然だが。あ、スタッフさん教えてくれてどーも』
「さて・・・僕らも頑張らないとねえ。葛城厩舎と、蓮選手にも負けないように」
だな。さーて。そろそろ競技の時間だわ。で、まず俺の挑む馬術だが、簡単に言えば障害物のバーを落とさないようにしながらどれだけ早く、そして奇麗に時間内にゴールできるかというものだ。
これ以外にも演技力を競う、騎手の指示通りに演技をする馬場馬術もあれば三つの競技の総合力を競う総合馬術なるものもあるんだそうな。
この中では一番俺が力を発揮できるのは障害馬術。普段から柵越えもして、引退後も運動は欠かさなかったから今も衰えていないし、速度への慣れは大逃げかましていたからね。あと放馬した際に他の子たちを捕まえたり俺が逃げてからかったり。
後は基本長くても3分ちょいの中にとことん集中して挑む。ぶつける一発勝負をしていたので短い時間の中でしっかりやり切れるというのならここだろうとかなんとか。
まあ、行きますか。俺らの出番になった。思いきり暴れ散らかしてやるぜ。岩ちゃん振り落とされるなよぉ?
「よし・・・ケイジ。君の好きなようにやろう」
『おう!』
アナウンスの声を聞いて会場にぽっぽこ出場。おおーすげえ声だあ。観客の声が周りからわーって来るのすごいなあ。こだま? するのは会場の形のせいだねえ。
オカマバーの皆に、公式応援団の皆、あ、ミコトの写真もちながら志村さん手ぇ振っているわ。ミコトはナギコやヒメにベッタベタに甘やかされていたけどアメリカ暮らしは大丈夫そうだって志村さん言っていたし、安心だ。
さてー・・・いよっし!
まずはスタートして、最初のバーを越えて―ハイほんで次も越えて―うん。行くか。はい次のコーナーに向かって爆走! コーナリングで鍛えた体さばきで急カーブしての柵を飛び越えて―すぐさまカーブをして折り返すようにしながら次の場所へ。
細かにカーブを用意したコースだから加速もしづらい中しっかり規定タイム内でゴールできるスピードとバーを飛び越えられる助走の用意が必要。うんうん。難しいねえ。
これくらいの練習はいつも牧場で頑張っていたんだ。猟犬たちと鍛えた技術見せてやるぜい!
「ケイジ、ここは飛びどころを間違えないように」と言わんばかりの手綱での指示を聞きつつ目の前にある三本のバーが短い間隔で並んでいる場所を見て了解と意志を返したうえで加速。
最初もポーン。次に勢いを殺さずにもういっちょ。二回のジャンプで貯めた反動と脚を使って最後の長く跳ばないとバーに当たる場所を飛び越える。
ここからはドリフト気味に身体を傾けてのカーブしながらの加速をしてバーをジャンプぅー!
そして次からはバーの高さもあるけど、何よりいちど飛び越えるんじゃなくてしっかり長く高く跳ばないとバーが引っ掛かる場所ばかりになるから勢いも今のまま維持したものに。
ギアをしっかり強く、早くしていく。うんうん。いい感じで、更にポーンと。で、ある程度走ればだんだんとバーが高くなっていく6連発のバー飛び越え。最後に至っては高さが俺の目元くらいにあるほどの高さときたもんだ。
うんまあ、俺から見れば低い高さだけどね。でもこりゃあ高い。障害レースは一応研究のためにトモゾウとか松ちゃんと見ていたけどほんと草木とかじゃなくてバーだからか威圧感あるなあ。
「「「「おぉおおー!!」」」」
大きく飛び越えての着地と同時に加速をしてしまえば大歓声もゲッチュ。そしてある意味大一番を越えたので思い切り残りをやれば俺の競技は終了。
記録というか得点は・・・97,575 あれ? どこで減点食らったんだよこれ。岩ちゃんに聞くかあ。で、現在ぶっちぎりの1位。ふむ。
とりあえずドーピングの検査を再度受けて、後は結果を待つほかないねえ。
「これは・・・行けたか?」
『さてな。まま、ドイツにイギリスと今年のメンツもすごいそうだがこれ以上は気にせず過ごそうぜ。後は天命に身を任せちゃいましょ』
「1位・・・・・・・・ケイジ、岩丸騎手!」
無事でした。ドーピング検査も念入りに念入りで世界中に公表してからの最終結果発表。これなら後から改ざんもできないし、ミスでした―とかも運営言えねえしな。
泣きながら金メダルを首にかけてもらえる岩ちゃんに、俺もしっかり首にかけてもらい表彰台に上がる岩ちゃんを見て、会場に向けて一つ嘶き。
どうだ。俺たちの世代はしっかりと世界の頂点に二つの舞台で立ってやったぞ。ゴルシたちみているかなー
会場全体からの割れんばかりの怒号が響いてすげえのなんの。いやーやったぜ。真面目1位と5位で日本組が馬術の本場ドイツやイギリスに並んで世界に名をはせたんだ。女王陛下からまた国に来てくれとか依頼してきそうだなあ。
『岩ちゃん。これ預かってて』
「ケイジ、どうした・・・メダルを預かってくれ?」
『そうそう。そんじゃ、行くぞー!』
メダルを預かってもらってから思いきり爆走。そんで勢いのままにジャンプして、くるりと一回転。そんで着地。
『金メダル。取ったどー!!』
「ケイジ、流石にそれはやり過ぎだって。いやあ・・失礼しました。ほれケイジ。しっかり撮影とかやろうな?」
あいあい。お客さんも受けているしいいじゃんよ。別にマナー違反じゃないだろう? スポーツの祭典でちょっとしたサービスよん。
あー気も抜けたし、思いきり甘いもの食べたいねえ。酒は駄目かもだが角砂糖かリンゴ食べたい。
俺はここで終わりだが、蓮君も優勝目指してがんばれよー
無事にケイジの勝ち鞍に金メダルを追加でございます。ちなみに、この同年にケイジの娘がアメリカ牝馬クラシック三冠、息子がイギリスクラシック三冠を手にして、ほかにもGⅡ、Ⅲ、OP入りしていたりとで種牡馬の値段が爆上がりせざるを得ずに悶絶する前田牧場の一幕があったそうです。
ケイジとメフィラスのおまけももう終盤。次もやるのがいいのかなあ。エヴァの世界にベータ―ウォッチとウルトラマンスーツ持ち込んでの大騒ぎとか。とりあえずネルフの皆さんは振り回されるしシンジ君は性癖を破壊されながらしっかりメンタルケアしつつ成長します。
~おまけ~
メフィラス「ふぅ・・・ゼットンを押し込む別次元へと吹っ飛ばすゲートから来る地球や君への被害を抑え込むための第二のゲートを発生させて壁を作りつつ君と私の安全を確保するという作戦は成功のようだね」
リピア―「ああ・・・しかし、本当にあのゼットンを・・・」
(プランクブレーンから出てくる)
メフィラス「何度も恒星を滅ぼし、地球よりもはるかに高い科学技術を持つ星々ですら対処できなかったあの天体制圧用最終兵器を滅ぼして切り捨てた惑星の住民と、たった二人の外星人によって使い物にならなくなった。実に愉快で、君たちの判断の過ちを示すようだね? ゾーフィ」
ゾーフィ「まさか、このような形であのゼットンをとは・・・リピア―・・・そして、なぜ君もここまで」
メフィラス「この星が好きだからだよ。そして、裁定者気取りでこの星の可能性を無個性と、潰していいとまで言ってのけた無知蒙昧な光の国の住人に見せたくてね。温故知新。私の好きな言葉です」
ゾーフィ「・・・・」
メフィラス「私は愚か、君たちですら思いつかなかったスペシウム133、それを用いたベータ―システムのバグのような特性を用いたこの攻撃。うまくいけば私の星よりも科学水準が低い星々、戦闘能力を持たずともこれを使えば君たち光の国の戦士は愚か星ですらも危機に陥る。なにせ、科学で上回ろうともこの星でいうところのカミカゼをしてしまえば君たちを数で対処できるのだから。
前代未聞の快挙と運用方法を見出してしまった。・・・危機に直面した生物の可能性と、私たちが普段運用して慣れ親しんだゆえに思いつかない盲点。それを見せつけられて光の国は、その裁定者は今も判断が正しいと言えるのかね?」
ゾーフィ「・・・・・・・いや、今回は流石に光の国の敗北と言えるのだろう。あのゼットンをこの星と、たった二人によって止められ、しかも被害もない。完敗だ」
リピア―「ゾーフィ。私はこの星の可能性を見守り、助けていきたい。今後ゼットンを、君が立ちはだかろうが同じことを何度でも繰り返す。この星を滅ぼさせはしない」
ゾーフィ「しかしだ。この星の危険性とベータ―システムを用いたこの成果は宇宙中に広まってしまった。間違いなく今後も目を付けられるだろう」
メフィラス「ならばその間は私がこの星で守りを務めよう。だから君たちはさっさとその光の国の掟とやらを済ませてリピア―君とゾーフィ。君もこの星に来て守りたまえ。実はどうやってゼットンを潰したかはゾーフィ、君が破棄プログラムを起動してゼットンを壊したかのようにしか観測できないように細工をしておいた。
あの兵器が攻撃と、その攻撃プログラムを邪魔しない限りは何もしてこないなのを利用できたゆえにだが、君がリピア―君と一緒に今後この星を庇護下に置く、あるいはこの星の政治にかかわらずに守ると飲んでくれるのならこの細工の映像をそのままにしておこう」
ゾーフィ「・・・なに・・・? む・・・とんでもない・・・どうやってこのジャミング、工作技術を」
メフィラス「この星の創作物と出会いでヒントを得てね。この星の生物は未熟で弱い。だからこそ圧倒的存在への対処や畏怖、憧れ。同時に対策を考える輩は多い。ゆえに、こうしてこの快挙を裁定者の判断ということに誤魔化せるヒントもできた。
取引しようじゃないかゾーフィ。君たちの過ちを認めてリピア―への裁きとやらを済ませた後に彼をこの星の守護につかせる。それさえすれば君たちお得意のゼットンの消失の真相をこの宇宙に、130億以上ある星々に伝えないようにできる。どうだ?」
ゾーフィ「・・・分かった。しかし、同時にリピア―と融合した神永の命は」
メフィラス「そこも問題ない。私の知り合った中でいわゆる(ウマ)仙人なるものがいてね。死者蘇生をできる。命を固形化したというべきものを渡してくれた。これを神永に使えばリピアー君、神永君二人の命は問題なく、分離した後も問題ないだろう」
リピア―「!!・・・・感謝する。メフィラス。いや、山本というべきか? とにかく・・・彼は無事でいられるのだな」
メフィラス「まあ、政府からのあれこれは面倒だろうが、そこのケアは私がしよう。彼の経歴と行動も素晴らしいし、今後禍威獣と外星人への脅威への対処に必要な素晴らしい人材だ。
だからリピア―、さっさと裁きを受けてから戻ってきたまえ。私もあの星のグルメと歴史を満喫したい」
(固形化した命を渡す)
~続け~
ケイジの新しい勝負服 どんなものがいいでしょうか?
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ランプの魔神風
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ビキニ&パレオ
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バニースーツ
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ボーボボの服
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その他