理事長「添い寝屋して担当とスキンシップ!!」 番外編合衆国   作:ザッツユウゴ

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今回カフェのヤンデレ書きたくて書いた、ENDを4つ書くから順番決めは君達だ!

今回カフェの誘導依存ヤンデレです。
嫌な人は別なのを見ることを進める


摩天楼へ誘導されている男

某日 トレーナー邸

 

「あー生き返りますわー!」

 

今日も働いて酒ゴクゴクゴクですわー!わりとふざけてマックイーン口調にしてるけどわりとプライベートだとマックイーン口調になっているな。

 

「あーあもう切れちまったか。もう寝るかー。」

 

酒場の机みたな量の飲んだ缶を放置して布団に入る。

 

「お休みー俺氏ー。」

 

と意識が高い高いしていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ピンポーン  ピーーンポーン ピンポーンピンポーン

 

なんだ俺はホワイトのところしか借金してないというか借金事態していないのに。

 

ピンポーン ピンポーン ピンポーンピンポーン ピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーン

 

 

うっせえ! うっせえ! うっせえわ!どんな連打力だよ高橋名人もびっくりの連打力だな!

 

プルプルプルプルプルプル

 

今度は電話?めんどいな多分外のやつだろう。

 

ドンドンドンドン

 

次はドア叩きか困る隣の人の迷惑になるからやめてくれ。

 

 

ピンポーンピンポーンプルプルプルピンポーンピンポーンドンドンドンドン

 

なんだ三部合唱も驚くピッタリだな。包丁持って・・・。

 

「オラァ!! 何してくれてんだぁ!」

 

誰もいない.........寝るか・・・・。

 

 

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3週間後

 

ガチャア

 

どこからかドアの開く音が聞こえる、もしかしたらストーカーのやつが来たのかもしれない。

 

「トレーナーさんお邪魔しまーす。」

 

声的にカフェかまずいな化粧をしてないから心配される。

 

「待ってくれカフェ、部屋がとてつもなく汚いんだ掃除をするから少し待ってくれ。」

 

これで時間稼ぎはできたはずだ。

 

「....わかりました。少しお散歩してきますね。」

 

「ああすまないな。」

 

今のうちにばれないくらいの化粧を・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「もういいですか?」

 

「ああ大丈夫だ。」

 

カフェを部屋にあげるてか、カフェ俺の化粧終わってすぐに来たなまるで漫画みたいだ。

 

「.......。」

 

彼女は少し怒り気味な表情でウエットティッシュを取り出した。

 

「トレーナーさん失礼しますね。」

 

といきなりウエットティッシュを、俺の目元を頑固な汚れを拭くように拭いた。

 

「やっぱりトレーナーさん最近寝れていませんね。」

 

俺の目元の化粧は取れてしまいパンダに負けず劣らない、クマが彼女にはばれていたらしい。

 

「私に話してくれませんか?」

 

「.......わかった。」

 

この状態からごまかせないと判断し、ソファに座り、俺は母親に悩みを相談するようにカフェにここ最近の夜中あったことを話す。

 

「.......そうですか。一つ提案があるんですけど....。」

 

「話してくれ。」

 

正直メンタルがぼろ雑巾のようにボロボロでいつ壊れるかわからない。

 

「私が毎晩毎晩泊まりに来ることです。」

 

「あーダメだな。お前も危ないしなにより毎晩泊まりに来れないだろう。」

 

一番効果ありそうだけど、一番まずいな他人に被害を出すのはダメ。

 

「大丈夫ですもう学校には話、つけてありますから。」

 

なにこの子行動力強いてか俺が弱っているのばれている?

 

「ハァ申し訳ないがお願いしよっかな。」

 

「お願いされました。それではこっちに来てください。」

 

俺がお願いの返事をしたら、まるで欲しい物を買ってもらった子供のような笑顔でカフェは膝を叩いた。

 

「???」

 

「何するの、みたいな顔しないでください。膝枕ですよ、ひーざーまーくーら、ここに頭置いて寝てください。」

 

あっそういうことね。

 

「ああ、わかった。」

 

彼女の膝に頭を置くとパソコンのシャットダウンと同じくらいのスピードで意識が消えていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カフェが毎晩泊まりに来てから1日目

 

 

「ただーいまー。」

 

「おかえりなさーい。ご飯にします?お風呂にします?それともわ・た・し・?」

 

めっちゃびっくりしたそういや今日からか、昨日も突撃してきたから怖かった。

 

「飯で頼むわ。」

 

「むぅーわかりました。」

 

そう頬を膨らませてもかわいいだけだ。

 

あっ声に出てたらしく、カフェの尻尾が高く振っている。

 

変に手伝うと困るだろうしソファでテレビでも見ていよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

かわいい黄色のエプロンを着ているカフェが、トレーの上に晩御飯を持ってきてくれた。

 

「できましたー。」

 

「おお!!」

 

ご飯にハンバーグ、千切りキャベツ、それにみそ汁。

 

「豪華だな!!」

 

「ええ、初日ぐらいは豪華にしたいですよね。」

 

「せーの。」

 

「「いただきます!」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「「ごちそうさまでした。」」

 

「それじゃオレが皿洗いするよ。」

 

「いえ。私がしますよせっかく泊めていただいていますし。」

 

あっちょっとカフェさん力つおい。.....座らさせられた風呂入ってよ。

 

あっ洗濯もの洗われている。

 

 

 

 

 

 

 

 

いやー帰ってきて、飯食ってすぐに風呂に入る、これ高校時代みたいでとても楽。

 

「あれ、もう入りました?」

 

「ああ先に頂いたよ。」

 

もしかして先に入りたい人だった?

 

「いえ、入るなら一緒に入ろうと思ってたんです。」

 

「おお、オレが危ない。」

 

まじで危なかった。

 

「それでは私お風呂入ってきますね。」

 

「いってらー。」

 

ゲーム~♪ゲーム~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛パンツ来ないでー!!

 

「あ、終わった。カフェ上がるだろうし二人で出来るものするか。」

 

サッカーのゲームするか。

 

「上がりました。」

 

黒の天竺ニット 上下セットか、めちゃ似合ってる。

 

「うい、一緒にゲームしよーぜ。」

 

「いいですよ、負けた方には罰ゲームはどうです?」

 

このゲーム100時間やっているんだ、わからせてやる。

 

「いいのか? 負けても知らんぞ。」

 

「こちらのセリフです!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結果

 

33-4 

 

俺の負け、なぜだ、なぜ負けた・・・・。

 

「私の勝ちです。罰として・・・・。」

 

ああ金搾り取られるくらいだといいな。

 

「これから私が泊まりに来るときに、一緒に寝て、トレーナーさんが寝るときに頭をなでなでさせること。」

 

「えっ、ああいいけど。」

 

軽すぎてそのままOKって言ってしまった。まあいいさ。

 

「それでは、もう寝ましょう。」

 

「えーまだ寝る時間じゃないぞ。」

 

現在時刻、23:00

 

「トレーナーさんが寝なくても私が寝ます。それに罰ゲームの内容覚えてますね?」

 

「.....わかりました。」

 

日をまたいでから寝るんだけどな。まぁ一時間早くても寝れるか。

 

「トレーナーさん来てください。」

 

横になって腕を広げ、こっちに来るように言われたのでカフェに抱きしめられた。

 

「いいこ、いいこ、今まで一人でよく頑張りました。これからは私がついていますよ。」

 

どうやら俺の想像していた以上に心が怯え、疲れていたのかカフェに抱きしめられた瞬間安心感や、心の緊張の針が緩んだとわかるくらいに、瞬間接着剤が接着するよりも早く寝てしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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翌日

 

「んんんんんん。」

 

久しぶりだこんなにもすっきりと起きれたのはいつぶりか。

 

カフェがいない、もう朝練に行ったか? いい匂いだお腹がすいてきた。

 

コンコン

 

「トレーナーさんおはようございます。朝ごはんできましたよ。」

 

とトレセン学園の制服の上に昨日の黄色エプロンを着ている。KAWAII

 

「わかった、着替えたらすぐ行く。」

 

「.....わかりました。待ってますね。」

 

ぱっぱっぱと着替えリビングに向かうと、そこには。

 

ご飯に、みそ汁、漬物、そして焼き鮭というTHE和食。

 

「うまそうだな! これみんなカフェが作ったのか?」

 

「ほとんどは作りましたが、漬物だけはできたものを買いました。」

 

「それでもすごいな。」

 

話ながらも椅子に座り。

 

「「いただきます」」

 

 

 

 

 

 

「「ごちそうさまでした。」」

 

「おいしかったわ。ありがとうカフェ。」

 

「こちらこそ、泊まらせていただく”お礼”ですから。」

 

と二人仲良く皿洗いをしている。

 

「さてもう出るぞ。」

 

「別に家にいてもいいんですよ?」

 

あーカフェまじめだから知らないのか。

 

「テイオーとかが隙間時間に遊びに来るから部屋にいないと、家に突撃してくるからな。」

 

カフェから冷えた目線を感じたが気のせいだろう。

 

「.......それではトレーナーさん送迎お願いしますね。」

 

「まかされました。」

 

バイクの準備をしにガレージへ向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一旦コンビニの駐車場で止まった。

 

「悪いがここからは歩いて学園にむかってくれ。」

 

「えー何でですか?」

 

「あいつらに観られたら大変だろ?」

 

わりと学園が焦土になりそうで困る。

 

「...........わかりました。帰ったら私のしたいことさせてもらいます。」

 

「・・・わかった。」

 

俺はコンビニに入り、カフェは学園へ向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お昼

 

不安がないということで、仕事がとてつもなくスムーズに進み、なんと!! 今週一杯の仕事を終わらせれた!!

さっき買ってきた、おにぎりとスープで腹満たして寝るか。

 

コンコン

 

「トレーナーさん入ります。」

 

「おお、カフェどうした?」

 

「お弁当作っておきましたので、食べません?」

 

まじかトレーナーさんびっくり!

 

「おお!もらう!もらう!」

 

「はい、どうぞ。」

 

「お茶か何か飲むか?」

 

「渋くない程度に暖かいお茶でお願いします。」

 

適当に手短に茶を入れ、カフェの座ったソファの前の机に置いた。

 

「ありがとうございます。」

 

「どういたしましてっと。」

 

向かい合うように座ると、カフェは自分のとなりに座るようにソファを優しく叩いた。

 

「・・・・わかった、そっち行くよ。」

 

弁当を持ち席を移動した。

 

「そんじゃ。」

 

と俺が合図すると

 

「「いただきます。」」

 

二人仲良く食事の挨拶をした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「「ごちそうさまでした。」」

 

コンコン

 

と食べ終わるとノックする音が聞こえたので

 

「どーぞ。」

 

入室の許可の返事をした。カフェがよく思わない様子だが、重要な用事なら困るししょうがないね。

 

「トレーナーさんこれの修正と、今日飲みに行きませんか?」

 

俺の上司のたづなさんが訪ねてきた。

 

「わかりました。カフェ鍵渡しておくから先に帰っててくれ。」

 

「……………カフェさんとトレーナーさんはお付き合いしているのですか?」

 

「いえ、トレーナーさんがストーカーで困っていますから、トレーナーさんの家に泊まってストーカーに諦めさせようとしてます。」

 

部屋の温度が下がった気がする、お茶入れなおすか。

 

「トレーナーさん?どこ行くんですか?」

 

カフェ痛い右肩砕けちゃう。

 

「トレーナーさん?逃がしませんよ。」

 

たづなさん引っ張らないで、茶飲みが空を飛ぶを覚えて飛んでいくから。

 

「お茶を入れに.....。」

 

「.....逃げないでくださいね。」

 

「私は逃げても、家で待ってますから。」

 

この二人怖い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「「いただきます」」

 

今日約束したとうり、個室のある謎のラーメン屋さんで頼んだ生ビールを飲み干した。

 

「今日誘ってもらってありがとうございます。」

 

「こちらこそ一緒に来てもらいありがとうございます♪」

 

ズルズルズル 

 

ラーメンをすすり、そこに餃子を食べ、さらに生ビールで流し込むああ最高だぜ!

 

「今日誘ったのには理由がありまして、最近体調不良の理由は、カフェが言ってたことでいいですか?」

 

「そうですね。」

 

なんでしっているんだろ?炒飯うまうま。

 

「カフェさんが言うストーカーは知りませんけど、トレーナーさんの体調が著しく悪いことは理事長と話になってましたので.....。飲みに連れてうまく聞き出そうとしてました。」

 

「それでカフェと昼を食べているときに、お邪魔したと。」

 

「ええそのとうりです。」

 

俺の化粧技術が通用していなかったのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャリーン アリガトウゴザイマシター

 

「おごってもらってありがとうございます。」

 

たづなさんが頭を下げたので。

 

「別に問題ないですよ。助けてもらおうとしたお礼ですから。」

 

俺の思っていたより、心配されていたのか。

 

「帰るのでしたら私もついていきますか?」

 

「ダメですよ! もしも狙われたらどうするんですか!」

 

と反射的に全否定に近いことを言ってしまった。

 

「なら、どうしてカフェさんはいいんですか?」

 

頬を膨らませて、かなり怒っている。

 

「カフェウマ娘っていうことも少しありますけど、なにより自分で格闘術を教えているからっていうのが理由です。」

 

わりと強い、オレが全力で挑まないと負けてしまうくらいに。

 

「.......わかりました。それではまた明日元気に登校してくれることを祈っています。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カフェが毎晩泊まりに来てから4日目 真夜中

 

ピンポーン  ピンポーン     コンコン コンコン コンコン プルプルプルプルプルプル ピンポーンコンコンブルブル プルプルプルドンドンドンドン

 

 

「!!」

 

本能が怯えているのか、言葉が出ないし、動けない。

 

「大丈夫ですから、私がいますから。」

 

と怯える子に母親が優しく頭を撫でるように、カフェが俺の頭を撫でてくれた。

 

「......。」

 

嫌がらせ行為の音が聞こえなくなり、俺は沈む船のように寝て行った。

 

「.......。」

 

カフェが考えている様子を知らずに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カフェが毎晩泊まりに来てから40日目

 

「もうそろそろでご飯できますからねー。」

 

とカフェがいつもどうりに料理をして、俺はテレビを見て待っている。

今日は大切な話をするため、先ほどから心臓がうるさい。

 

「はーい、できました。」

 

今日はご飯、みそ汁、煮魚とおいしそうだ、俺やっていけるかなー。

 

「せーの。」

 

「「いただきます。」」

 

モグモグおいしいこれで最後か.....。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「「ごちそうさまでした。」」

 

「カフェ食器を水につけたら話がある。」

 

「??? わかりました。」

 

カフェが俺の食器も一緒に台所に持って行ってくれた。

 

 

 

 

 

「トレーナーさん話って?」

 

「ああ、もうそろそろ毎晩泊まりに来なくて大丈夫かなって。結してカフェが嫌いになったとかじゃなくて、これ以上同居してると依存しあうし、なにより帰ってきた奴らがなんというか....。」

 

「.........でもトレーナーさんまだ本調子じゃないですか・・・。」

 

と心配されている、俺ってそんなに弱っているのか。

 

「依存しあってからじゃ遅い。すまないこんなダメなトレーナーからのおねがいだ。」

 

頭を下げお願いすると。

 

バァン

 

机をたたく音が聞こえた。次の瞬間胸倉をつかまれた。

 

「トレーナーさんはダメなトレーナーじゃないです! こんな私を重賞を取れるほどにつよくしてみんなも強くしてダメなわけないじゃないですか!! たとえみんなが否定しても私はあなたを決して否定しません!!」

 

ハァハァハァハァと想いをぶつけたカフェは息切れをしている。

 

「ハァハァいきなり胸倉つかんで、怒ってごめんなさいトレーナーさんのお願いは受け入れます。今日だけは別々に寝ましょう。」

 

と俺らは別れて寝た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カフェが来なくなって10日目

 

うーーんカフェがいないから辛い、帰ってから飯作のだるいし、洗濯、皿洗い辛すぎるん。

 

最近カップラーメン生活だ。ハァ、カフェの飯が食べたい。

 

睡眠薬ないと寝れないな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜中

 

 

 

 

 

ピンポーン  ピンポーン     コンコン コンコン コンコン プルプルプルプルプルプル ピンポーンコンコンブルブル プルプルプルドンドンドンドン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「やっと帰ってくれた」

 

翌日 

 

「カフェ話がある。」

 

「フフどうしましたか?」

 

「トレーナー室で話そう。ここでは話せる内容じゃない。」

 

俺は彼女の笑みの闇を知らない。

 

 

 

 

 

 

トレーナー室

 

「話って?」

 

「ああ話は・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

to be continued




エンディングは4つハッピー、バットエンド、本編エンド、そしてIFエンドこれらを書くから投票よろしく。

ハッピーとバットはまとめて、IFと本編は別々予定

コメント、高評価お願いしますわ

書いて欲しいのは

  • ハッピーエンド
  • バットエンド
  • 本編に続く道
  • IFエンド
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