あと、趣味全快かもしれません。
SCPとは、自然法則に反した物、場所、物品、現象を表す。これらを確保し、収容し、保護する財団という団体が存在するが、その職員の中に一人、狂じn…天才がいる。その名はブライ「この私ブライド博士だよ~☆」紹介を取らないで欲しい。
ブライド「いやーついに完成したよ~☆このSCP召喚装置がね☆いやー大変だったよ~!なにがってSCPオブジェクトを職員にばれずにぬすm,,,拝借するのがね!」
,,,え?ブライド博士。今何て言いました?
ブライド「なにってSCPを職員にばれずに拝借したって。」
,,,,,,,,,o-5評議会に報告「やめて?」
ブライド「いいじゃん少しぐらい。」
どうなっても知りませんからね?
ブライド「はいはい。まっ、とりあえず使ってみよ!『時空切断ナイフ』」
そうブライド博士が装置に向かって叫ぶと、プラスチックナイフがでてきた。,,,どこから取り出してるんですか?
ブライド「別次元の財団から。いやーこれ使ってみたかっただよね☆それ!」 ・・・
ブライド博士がそれをすばやく振ると、空間が切れる。
ブライド「やっぱりすこいねー!,,,おや?なにか森に繋がったみたいかな?」
切断した先に広がったのは、とある森だった。,,,どうやら本物のようですね?
ブライド「もちろんだよ☆それはともかくこの空間はなんだろうか。興味深い。面白r,,,報告のため、探索してみるか。」
ブライド博士は切れた空間から森へ侵入した。
ブライド「ふむ、どうやらここにはなにかキノコの胞子で充満しているようだ。すこし気分が悪い。とりあえずこのナイフは返しておこう。『収容 時空切断ナイフ』」
いつのまにか腕につけた例の装置にそう叫ぶと、プラスチックナイフは装置の中に吸い込まれた。そのとき、ブライド博士にひとつの嫌な予感がした。そして案の定
ブライド「よし帰ろう,,,あれー?切断部どこにいった?」
そして探すこと3時間後
ブライド「無い,,,,,,,,,あれ?これってさっきの出せばよくね?」
そして行動に移した。さっきのナイフをだし、また空間を切り裂いた。しかし、
ブライド「あれ?財団施設に繋がらない。どうして,,,あ」
ブライド博士は思い出した。そのナイフの報告書には、"ランダムな"別の宇宙に繋がると書かれていることを。
ブライド「そうだった,,,とりあえず収容しておこう。それにしてもこの先の空間は何?目玉がたくさんあるぞ?気持ち悪!」
彼は絶望しかけたが、彼はとある首飾りにより、この世界の住人に乗り移れば、不死身となっているのだ。
ブライド「不死の首飾りもってきといてよかったよ。あっそうだ『操作が簡単な時計式瞬間移動』」
これにはとあるチャレンジも含まれていた、そして、装置からまた別の機械がでる
ブライド「よし、成功だ!操作が簡単になってる!,,,まあ違いはあまりわからないが,,,」
ブライド博士はその機械を操作し、その場から消えた。
ルーミア「あれー?ここら辺に食べれそうな人が居た気がしたんだけとな~」
ブライド「えーと?ここは階段?」
さて、ブライド博士はどこに瞬間移動したでしょうか?どうぞ次回をお楽しみに!
出現SCP
dankaar作
SCP-2207 時空切断ナイフ
Source: http://www.scp-wiki.net/scp-2207
Foweraker作
SCP-429 - 時計式瞬間移動
http://www.scp-wiki.net/scp-429
CC BY-SA 3.0
ブライト博士がSCP召喚する時、メタタイトルか、番号か
-
メタタイトル
-
番号