追放王女~予言で「国を滅ぼす」と言われたせいで、瘴気渦巻く谷底に捨てられた件~ 作:青いカンテラ
451:追放王女
行き倒れてた冒険者(仮)を洞窟に連れてきたわけだが・・・。火を起こすのってどうするんだっけ? 木と木を擦り合わせるんだったか?
452:以下、名無しの転生者に代わりまして。
火があれば魚が焼けるな
453:以下、名無しの転生者に代わりまして。
生の川魚そのままはヤバそう。ヤバい
454:以下、名無しの転生者に代わりまして。
イッチなら魔力変換あるからへーきへーき
455:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>451
火のつけ方なら簡単だよ。乾いた木を組み上げて生活魔法で火を付ければいいのさ
456:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>451
基礎魔法使わずに火をつける方法か・・・すまん、わからん
457:以下、名無しの転生者に代わりまして。
生活? 基礎? コモンマジックだろ?
458:以下、名無しの転生者に代わりまして。
呼び方などどうでもよろしい。意味が通じるのならな
459:以下、名無しの転生者に代わりまして。
名称が違うだけでやれることは大体同じだからな( ˘ω˘ )
460:以下、名無しの転生者に代わりまして。
異世界あるある、初級魔術の呼び方が複数存在する
461:以下、名無しの転生者に代わりまして。
生活魔法だったり、基礎魔法だったり、創造魔術だったり、初級魔術だったり、コモンマジックだったりと色々だわね
462:以下、名無しの転生者に代わりまして。
てか、イッチは魔法使えないんですけど
463:追放王女
そうだよ( ˘ω˘ )
だから魔法を使わずに火を起こす方法教えてくれ。おれはそういうのに疎くてな
464:以下、名無しの転生者に代わりまして。
うーん、魔法使わずに火を付けるのって、サバイバル知識が要るからなあ
465:以下、名無しの転生者に代わりまして。
ひたすら木をこすり合わせて摩擦で火を出すくらいしか覚えてないな
466:以下、名無しの転生者に代わりまして。
えぇい、一人くらい前世でサバイバル知識詰め込んだやつはおらんのか
467:以下、名無しの転生者に代わりまして。
残念ながら・・・
468:以下、名無しの転生者に代わりまして。
てか、イッチには使い魔のスキルあるんだからそれで火を出す使い魔作ればいいんじゃないのか?
469:以下、名無しの転生者に代わりまして。
確蟹
470:以下、名無しの転生者に代わりまして。
そこに気づくとは・・・
471:以下、名無しの転生者に代わりまして。
やはりHENTAIか
472:追放王女
火を出す使い魔か・・・。ちょっと試してみるわ
473:以下、名無しの転生者に代わりまして。
おけ
474:以下、名無しの転生者に代わりまして。
イッチの使い魔作成も、どこまで作れるんやろなあ・・・。5本足の馬は作れるっていうのはわかってるけど
475:以下、名無しの転生者に代わりまして。
鳥もできるから、飛行型も問題なくできると思われ。ドラゴンできるぞドラゴン
476:以下、名無しの転生者に代わりまして。
イッチのことだからSAN値下がりそうなドラゴンお出ししてきそう
477:以下、名無しの転生者に代わりまして。
ありえる
478:以下、名無しの転生者に代わりまして。
ドラゴンでSANチェックモノの怪生物って逆に難しそうだが・・・
479:以下、名無しの転生者に代わりまして。
ドラゴンかあ。あまりいい思い出ないんだよな。鱗は硬いし無駄に生命力高いし魔法使ってくるし空飛ぶし。小国くらいなら一晩で滅ぼせるしな
480:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>479
つっよ
481:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>479
つよつよドラゴンだ・・・
482:以下、名無しの転生者に代わりまして。
あれをさらっと討伐できるのは人間やめてるんよ
483:以下、名無しの転生者に代わりまして。
人間やめますか?
484:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>483
なぜか懐かしさを感じるフレーズだ・・・
485:以下、名無しの転生者に代わりまして。
耳に残るフレーズってやつだな
486:追放王女
火を出す使い魔作るためにこねくり回してたら、行き倒れくんが目を覚ましたぞ
【$/$/】
487:以下、名無しの転生者に代わりまして。
お
488:以下、名無しの転生者に代わりまして。
生きていたのかー! 行き倒れ-!
489:以下、名無しの転生者に代わりまして。
生存確認!
490:以下、名無しの転生者に代わりまして。
いぇーい、行き倒れくん見てるー?
491:以下、名無しの転生者に代わりまして。
ここは転生者しか使えない掲示板だから、見えてたら行き倒れくんは転生者ってことになるんだよなあ・・・
492:以下、名無しの転生者に代わりまして。
行き倒れ系転生者か・・・
493:追放王女
「う・・・ここは・・・」
「あら、起きたのですね。よかった」
「・・・へ? きみは・・・って、ほぅわっ!? ま、魔物!?」
「わたしの使い魔です。かわいいでしょう」
「えっ」
494:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>493
おまかわ
495:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>493
かわいい(ぎょろっとした目玉がついた手乗りサイズのナメクジみたいな何か)
496:以下、名無しの転生者に代わりまして。
使い魔を指でつつくイッチと、つつかれて身じろぎする使い魔くんかわいい(SAN値Zero)
497:以下、名無しの転生者に代わりまして。
おまかわ
498:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>493
かわ・・・いい・・・?(宇宙猫)
499:追放王女
かわいいだろ?
500:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>499
えっ、うん!
501:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>499
薄目で見ればかわいいかもしれない
502:以下、名無しの転生者に代わりまして。
>>499
そう思っているのはイッチだけ・・・
503:追放王女
むむむ・・・
「使い魔・・・ということは、きみは召喚士なのか?」
「・・・。まあ、そんなとこですね。わたしはアリス。ただの・・・アリスです。あなたは?」
「へ?」
「名前。あなたの名前は?」
「あ、ああ。僕はロンだよ。冒険者をしている。といっても、駆け出しだけどね・・・」
「ふーん。この森には・・・その、冒険者としてのお仕事できたのですか?」
「ああ。採集のクエストを受けてね・・・。ついつい奥まで来てしまって、あとはご覧の通りさ」
「そう・・・」
504:以下、名無しの転生者に代わりまして。
塩対応で草
505:以下、名無しの転生者に代わりまして。
塩は大事だぞ、塩は
506:以下、名無しの転生者に代わりまして。
だからって味付けが塩だけなのはどうなんですかね
507:以下、名無しの転生者に代わりまして。
香辛料高いからね仕方ないね
508:以下、名無しの転生者に代わりまして。
香辛料で異世界無双、しよう!
509:以下、名無しの転生者に代わりまして。
市場壊れちゃーう
510:追放王女
「・・・えっと、あなた。ロン。なにか、火を起こせるものはないですか?」
「火を起こせるもの?」
「ええ、はい・・・。魚を焼こうと思うのですが、あいにくとわたしは火を起こせるものがないので」
「そ、そうか・・・。えーと・・・ああ、火の魔石がまだ使えそうだ。これを使おう」
511:以下、名無しの転生者に代わりまして。
イッチのところは火の魔石が流通しているのか
512:以下、名無しの転生者に代わりまして。
水の魔石もありそう
513:以下、名無しの転生者に代わりまして。
俺もイッチと面と向かってお喋りしたい・・・_(:3」∠)_
514:以下、名無しの転生者に代わりまして。
めっちゃ和気あいあいとしている
515:以下、名無しの転生者に代わりまして。
アオハルかよ
516:以下、名無しの転生者に代わりまして。
行き倒れ改めロン、やはり冒険者だったか
517:以下、名無しの転生者に代わりまして。
採集クエスト受けてついつい奥の方まで探しにきちゃうのはあるあるですな
518:以下、名無しの転生者に代わりまして。
焼き魚うまそうだなあ・・・
519:以下、名無しの転生者に代わりまして。
いかん、腹が減ってきたな
520:以下、名無しの転生者に代わりまして。
魚は保存が効かないから、陸地にいると中々食べられないんだよな・・・
521:以下、名無しの転生者に代わりまして。
じゃけん、魚の干物を作って流行らせましょうね
522:以下、名無しの転生者に代わりまして。
始めようか、干物による異世界無双を!
523:以下、名無しの転生者に代わりまして。
干物無双は草
524:以下、名無しの転生者に代わりまして。
長期保存の利く食べ物は実際需要が高いと思う
525:以下、名無しの転生者に代わりまして。
デザートは森で採れたモモっぽい果物よ
526:以下、名無しの転生者に代わりまして。
森で採れた(ゴブリンから強奪)
527:追放王女
とりあえずロンが知ってる道まで行けば、ヨリミーチの町まで案内してもらえることになったわ。
ただ、今からだと夜になりそうだから今日は休んで明日の朝に出ることにした。あと、モモっぽい果物はマンゴーみたいな味だったな
528:以下、名無しの転生者に代わりまして。
マンゴー味のモモ
529:以下、名無しの転生者に代わりまして。
見た目はモモ、中身はマンゴー! その名もモモマンゴー!
530:以下、名無しの転生者に代わりまして。
直球で草
531:以下、名無しの転生者に代わりまして。
イッチのいる世界ならありえそうな名前ではある
532:以下、名無しの転生者に代わりまして。
せやな
533:追放王女
そういうことだから、見張りの使い魔立てて寝ることにする。おやすみ
534:以下、名無しの転生者に代わりまして。
おやすみー
535:以下、名無しの転生者に代わりまして。
おう、また明日な
536:以下、名無しの転生者に代わりまして。
おやすみ
537:以下、名無しの転生者に代わりまして。
保守しとくかー
538:以下、名無しの転生者に代わりまして。
そうだな