ゲッターロボのヒーローアカデミア   作:アホアホマン

2 / 2
ゲッターロボ!ヴィランを倒す!

相澤「USJ行くぞ、準備しろ」

移動し

生徒全員「デケー!」

 

龍馬「へ〜、ここがUSJか」

 

緑谷「龍馬君、スーツわ良いの?」

 

龍馬「ああ、問題ないよ緑谷君 なぜならもう持ってきてあるからね」と 同時に扉から入ってきたゲッター1のスーツ

 

緑谷「なんか来た!」

 

龍馬「やっと来たか、よし!チェンジゲッターワン!」ゲッター1の形をもしたパワードスーツの前面装甲が開く ガチャガチャン!

 

周りの生徒【⠀うおー!すげー!】

 

龍馬「これわな?音声入力式なんだよ、後わAI組み込んだら完成だからな」と言いながら龍馬が入ると自動で閉まるパワードスーツ、ガチャガチャン

 

そして説明が終わり授業が始まろうとしたその時!

 

(前方より異常な時空の歪みを感知しました)

龍馬「先生!後ろ!」

 

相澤「あ?なんだ龍馬、説明中ぐらいしずかに」ギューン

 

ヴィラン登場

 

?「死柄木さんあまり勝手に行かないで下さい」

 

死柄木「うるさいなー、別にいいだろ対して何もいないんだから、てかオールマイトもいないじゃん 」

 

ヒーローチーム全員警戒

 

フライデー〈敵 30以上注意してください〉

龍馬「はー、そんなに居んのかよ」

 

すると急に空間が歪み手が伸びてくる

 

龍馬「!、避けろ!緑谷!耳郎!」

2人を突き飛ばす龍馬

耳郎「痛た 龍馬君!」緑谷「龍馬君!」

 

1人飛ばされた龍馬「ちくしょう だいぶ飛ばされたみたいだな 数も多いし、はぁ、全くだりいなフライデー 敵の数わ?」

 

フライデー〈おおよそ20です〉

 

龍馬「はーじまかよ だりいな、ちゃっちゃと片付けて合流するぞ ジャーヴィス」

 

ヴィランチーム「お前ら!やっちまえ!」

 

龍馬「フライデーレーザーカッターで気絶する威力でいい!」

 

フライデー〈了解しました〉アイアンマン2のビーム一回転をする

 

ヴィランズ 「グアー!ひでぶ!」

 

フライデー〈鎮圧完了しました〉

 

龍馬「よし、あとわ合流するだけだな」(緑谷達わ大丈夫なのか?)

 

そして緑谷達のに合流したが

 

オールマイト「SMASH!」

 

龍馬「な!なんだありゃ!脳みそむき出したやつが居んぞ!」

 

死柄木「ん?おい黒霧生徒が増えたぞ?あいつ捕まえれるか?」

 

黒霧「やってみましょう」

 

龍馬の真横から手が伸びてくるが

 

龍馬「!、あぶねえ!なんだー?一体」スパイダーセンス的なもので避けました

 

真横にブラックホール的なのそしてその中から黒霧の手が出ている

 

龍馬「?」ニヤァ、無言でその手に手を伸ばす

 

黒霧「?、まあいいでしょう」と言って思いっきり引っ張ると龍馬が釣れていたグルント縄を巻かれたような状態で

 

龍馬「これだけ近づきゃよけれねーだろ!ゲッター!ビーム!」ニヤァ

 

黒霧「まずい!」

 

龍馬の腹部がカシャっと音を立てる、黒霧わ慌てて離し放り投げようとするが、既に遅く、龍馬の腹部わキュイーンという駆動音を立て、発射まじかであった

 

そして、ビューン!一筋の閃光が走ったが惜しくも黒霧の腕の部分にのみビームが当たった

 

龍馬「ち、これだけちかづいてもだめか、それなら先にあっちを手伝うぜ」そう言いながらバク宙を決めオールマイトの元に向かう

 

龍馬「オールマイト!おれも手伝うぜ!チェンジゲッター3!」そう叫ぶと龍馬のアーマーが赤から黄色に変わった

龍馬「オラー!」思いっきり脳無の横顔をぶん殴る、ドごお!

 

オールマイト「なぜ来た!龍馬少年!危ないから下がっていなさい!こいつわ私が食い止める!」

 

龍馬「時間かかりすぎてんだよ!緑谷達が危ない!俺と共闘してやるか、緑谷助けにいくかどっちかだ!」

 

オールマイト「く、分かった力を貸してくれ龍馬少年!」

 

龍馬「ok!オールマイト!相手の個性わ?」

 

オールマイト「どうやら衝撃を吸収出来るみたいでならさっきから出ごたえわあるんだがあまり効いていない」

 

龍馬「なるほどな、ならゲッター2だ!ドリルアーム!」そう言うと右手のアーマーが変形しドリルに変化し全身が上半身を白下半身を赤で基調した菅田に変わった

 

オールマイト「おお!龍馬少年にわそんな力もあるのか」

 

龍馬「まあな!さてと行くぜ!衝撃に強いなら貫通でどうだ!」

 

オールマイトが脳無を殴り飛ばし少し吹っ飛ぶそこを龍馬のドリルアームが追撃で抉りにくる 龍馬「ドリルアーム!」ウィーーン!ギャリギャリギャリ!

 

脳無「グギャァアア!」

 

オールマイト「効いてるな!よし!龍馬少年!私がこいつを君に向かって投げるからそのドリルで倒してくれ!」

 

龍馬「あいよ!」

 

オールマイトが脳無と組合一本背負いの容量で投げ飛ばす

 

龍馬「ドリルアーム!」脳無の腹に直撃「このまま吹っ飛びな!」

 

脳無わ黒霧や手が顔にくっ付いてるやつの後方まで吹っ飛んだ

 

龍馬「待たせたな、緑谷君、大丈夫か?」

 

緑谷「うん、なんとかね、蛙水さんに助けられたよ」

 

龍馬「まあ確かに水場でわ蛙水の個性わ便利だからな、とりあえずあの黒いやつと手が顔についてるやつをどうするかだが」

 

オールマイト「少年達ここわ私たちプロに任せて貰おう、それと龍馬少年さっきの連携わ見事だったぞ」

 

龍馬「ん?お、おう」

 

緑谷「ですがオールマイト!」

 

オールマイト「口説い!本来ならあのようなヴィランわ我らプロの領域だ!」

 

龍馬「分かったよ」

 

しがらき「最後の話わ済んだか?俺らの目的わオールマイトを倒してその生徒達をついでに捕虜にする事だ」

 

龍馬「だけどオールマイトを倒せるやつわ吹っ飛んでったぜ?諦めたほうがいいんじゃないか?」

 

死柄木「あ?諦める訳ねーだろ、それにまだくたばっちゃいない、おい!切り札をだせ、あの鎧着てるガキにあてろ」

 

早乙女「フハハハー!久しいな!龍馬よ!」

 

龍馬「て!、テメー!わ!早乙女の爺!生きてやがったのか!」

 

早乙女「あの時巻き込まれたワシわ新しい力を得て蘇ったのだ!龍馬よ!お前にわ再開の記念にサプライズと行こう!見よ!これがワシが得た力だ!征け!インベーダー!」早乙女が命じるとその背後から全体的に黒く爪が鋭く牙をむき出しにし目がいくつもある二本足で立つ恐竜のような怪物が出てきた

 

オールマイト「な!なんだあれは!龍馬少年!挑発に乗ってはいかん!連携して倒すんだ!」

 

だが龍馬わすでに早乙女に向かって飛び出していた

龍馬「早乙女の爺!復活したのならまたやっつけてやる!」龍馬わゲッター2のまま突撃し早乙女にドリルアームを当てようとするがインベーダーが盾となり道を塞がれる

 

龍馬「な!手応えが!」インベーダーにドリルアームが当たり回転するが余り効果わなかった、そのままインベーダーが龍馬に向かって手を伸ばし爪で攻撃をする

 

龍馬「グア!ドリルアームが効いてないだと!クソ!ゲッター1でやるか」龍馬のスーツが白メインから赤メインに切り替わり腕が通常に戻り腕の周りに丸いカッターのような刃物が何枚か付く

 

オールマイトも攻撃しているがインベーダーわやられても再生しまた立ちはだかる

 

オールマイト「一体何なのだこいつらわ、殴っても治ってしまう!」

 

龍馬「治るのならよう、再生が追いつかない速さで押し通る!ゲッターレザー!」龍馬わ腕部についている刃物を鋭くしインベーダーを何度も切り裂く、すると次第にインベーダーわどんどん細切れにされた

龍馬「ここまでやればいいだろう、仕上げだ!ゲッタービーム!」龍馬わ細切れになったインベーダーに向かってビームを放ちインベーダーを焼き尽くす

 

早乙女「ヌハハハ!龍馬よまだまだ遊びたいところだがそろそろ時間なのでな又の機会だ!」

 

早乙女わインベーダーを追加で何体か出すとそのままどこかへ行ってしまった

 

死柄木「は〜勝手に行くなっつうのに、黒霧、俺達も行くぞ」

黒霧「わかりました死柄木」

死柄木達主要メンバーも雑魚を置いてその場から消えていく

 

龍馬「待ちやがれ!爺!」龍馬わ追いかけようとするがオールマイトに止められてしまう

オールマイト「龍馬少年!他の生徒たちの安否が優先だ!」

 

龍馬「ち、わーったよ」

 

緑谷達も襲われわしていたが無事に切り抜け全員無事におわった

 

 

 

 






  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。