今回はのりプロより清楚なあの娘が登場します。今回も楽しんで見て頂けたら有難いです、ではどうぞ( っ・ω・)っ
ホロメン達に絞りとられ俺は不覚にも一週間程入院する羽目になってしまった。アイツ等加減と言うのを知らんのかホントに、いつか死んじまうぞ?
まあ、兎に角漸く退院出来たし、早く家に帰って久しぶりにガンプラを作るとしますか。
―玲二帰宅―
「ふぅ、久々の我が家だ……と言っても豪邸過ぎて未だに実感湧かねぇけどな」
本当に何で俺がこんな豪邸に住めるんだろうな?なんか場違い感が凄いんだが………まあいいや、さっさと入ろう。
―ガチャッ―
「ただいまーっと」
「お帰りなさいませご主人様」
「………………………は?」
………ご主人様?俺の事そんな風に呼ぶのってホロメンにいない筈、あくあはご主人だし……あれ?そうなると今此処にいるのってたまきか?いやたまきにしたって声色違うし……
「………ってなんだお前だったのか、“みしろ”」
「はい、お久しぶりですわご主人様」
そうだ、コイツがいたなそういや。俺は目の前で俺に向かってお辞儀をしている犬耳のメイド『白雪みしろ』を見て思った、そういやコイツも俺の事ご主人様って呼んでたな。
「どうしてお前が此処に?てかお前一人か、たまきとかは一緒じゃないのか?」
「はい、本日はご主人様が退院される日とお聞きしましてこのみしろ、ご主人様をお迎えする為に参りました。たまきちゃんも着いてくるとは言ってましたが邪m……みしろ一人で十分ですので椅子に座らせ縄で括り付けてきました」
おいなんでコイツ俺の行動把握してんの?そしてたまきの事邪魔って、しかも言い直した割にはやってる事えげつないぞ?
―その頃のたまき―
「みしろおぉぉッ!なんで僕をこんな目に合わすんだよおぉぉッ!?外せえぇッ!僕もご主人様の所に行くんだあぁぁぁぁぁぁッ!!」バタバタッ!!
椅子に括り付けられまるで芋虫みたいに暴れるたまきを見て同じのりプロの娘達はドン引きしていた。
―戻ってホロライブマンション―
「さあご主人様、お荷物はみしろがお持ちしますわ。お疲れのようなのでまずはリビングでお寛ぎ下さいまし」
「あ、あぁ……」
な、なんだ?一瞬たまきが芋虫みたいになって騒いでる姿が浮かんだんだが……?
ま、まあ取り敢えず疲れてるのは確かだし、一先ずリビングで休ませてもらうか。てか他の奴等どうしたんだ?何時もなら真っ先に飛び込んできそうなのに。
だがその答えはすぐに分かった。
「……なんだこりゃ?」
『……………………………………』チーンッ……
リビングに入った瞬間目に飛び込んだのは死んだ魚の目をしながら正座しているホロメン達の姿だった。皆何やらボードみたいなのを首からぶら下げてるが、何々……?
『もうレイくんを襲ったりしません 白上フブキ』
『もう絞り過ぎたりしないにぇ さくらみこ』
『もう玲二君のパンツ(使用済み)被ったりしません 夏色まつり』
な、なんか皆戒めみたいなのが書いてある。なんだこれ、全員何か刑罰でも受けてるのか?そしてまつりよ、お前そんな事してたのかよ?
「……なあみしろ、コイツ等一体何してたんだ?」
「ご主人様が入院したのは彼女達ホロメンがご主人様に対して無茶させ過ぎたのが原因だと言うので、反省の為に今こうして三日間正座の刑を執行中なのです。因みに今は二日目ですわ」
いややり過ぎだろ!?て事はあれか?コイツ等丸一日ずっと正座してんのか?!流石に止めろよ可哀想だろ!?
―十分後―
「ふえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ!!レイくんごめんなさあぁい!!もうレイくんに強引に迫ったりしないから白上を捨てないでえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ!!!」
「あーはいはい、もう分かったから泣くな泣くな」
あれからみしろに止めさせるように言うと渋々だが止めさせてくれ、今フブキが俺にしがみつき大泣きしながら許しを請うた。まあ、コイツ等も悪気は無かったんだし俺もこうして元気だから別に良いんだが。
「全く、ご主人様も甘過ぎます!そんなだといつか悪い女に引っ掛かってしまいますよ!?」
「いや、だとしてもこれはやり過ぎだろ?」
俺の心配してくれるのは良いが流石に命に関わる事はまずいだろ?そして解放されたホロメンの内半数以上が眠気に耐えきれず今は自室で眠っている。おそらく今日はもう起きてこないな。
「痛た……あ、足が痺れて立てない……」
「おいおい大丈夫かクロ?ほら、手を貸してやるからゆっくり立て」
「あ、あぁ済まない玲二……というか何なんだこの猫メイドは?!いきなり来たかと思えば私達に説教始めて挙げ句には丸一日正座させるっておかしいだろ!?」
まるで生まれたての小鹿のようにクロは足をプルプルさせながら俺にしがみつきみしろを睨み付ける。よっぽど根に持ってるなこりゃ。
「随分口の悪い方ですわねこの2Pカラーのフブキさんは?それとみしろは猫ではなく犬の獣人ですわ」
「誰が2Pカラーだ!?こんなバカと私を一緒にするな!」
「みしろからしてみればご主人様に迷惑をかけてる時点でどちらもバカだと思いますが?」
「ちょっとクロちゃんバカって言わないでよ!それとみしろちゃんも白上の事さらっとディスらないで!?」
いやフブキ、今それ良くないか別に?てかクロもそうだがみしろも結構口悪いな、普段は皆と仲良くしてる良い娘なのになんで俺が絡むとこうなるんだ?
「…………そう言えば貴方、クロって呼ばれてますがもしかしてあの黒上フブキさんなのですか?」
「あ?何だお前、私の事知ってるのか?」
「えぇ、クロと言う名とフブキさんそっくりな姿でもしやと思いましたが、やはりそうでしたか。名前以外は正体不明のプロモデラー、デビューしてから数多くの賞を総嘗めする偉業を果たしたという、知らない人はにわかレベルとも言われる程のガンプラ界では超有名人ですから」
え、クロってそんなに凄いヤツだったのか?てか俺それ知らないからにわかレベルなのか?まあ、確かにガチでは組んだ事あまりないけど。
「クロ、お前思ってたより凄いヤツだったんだな?」
「フフン、もっと誉めてくれても良いぞ♪」
「…………しかしその反面インタビュー等ではガサツな態度をとり他のモデラーの方々と揉めたりする事もしばしばあり、一部のモデラーや関係者から問題児扱いされてるといった一面もありますよね?」
「うぐっ……?!」
は?そんな事してたのかコイツ?確かにホロメン達に対して前よりかは丸くはなってるがまだ無愛想な処はあるし、そういやクロの作品が載ってる雑誌を見ようとしたら慌てて取り上げられて作品の写真だけ見せられたな。
「いくら素晴らしい作品を作れても中身が伴ってなければ意味がありませんわ。本当にそんな方の作品がよく上位入賞なんて出来ますね?」
「………お前、さっきから言いたい放題言ってくれるじゃねぇか?だったらなんだ?お前なら私以上の作品を作れるって言うのか?」
「あら、そう聞こえましたか?ですがそうですね、あれ程の作品ならみしろでも作れそうですわね」
どうしたんだみしろ?今日はやけにクロに絡んでくるな。いつもは其処まで相手を挑発するような事はしないのに何かあったのか?
「上等だテメェ、其処まで言われたらプロモデラーとして黙ってられるか!それだったら私と勝負しろこのメイド女!私に其処まで言ったんだから当然それだけの実力はあるんだろ?!」
「はぁ、勝負ですか。正直あまり気乗りはしませんが、後から何か言われても面倒ですからね。良いでしょう、お受けしますわ」
あ、みしろがうっすらとだけど笑ってる。どうやら最初から挑発して勝負するつもりだったみたいだな。だが何の為に?
「そうですね、勝負はジオラマ制作対決というのはどうでしょうか?制作期限は二週間、完成した作品をご主人様を含む数名に判断して頂き、勝敗を決めるといった感じです。如何でしょうか?」
「フン、良いだろう。それで、勝った方には何かあるのか?」
「そうですね……では貴方が勝った場合、貴方が欲しいガンプラを十万円分買ってあげるというのはどうでしょう?」
随分と気前良いな?!そんだけありゃプレ値付いてたとしても割りと好きなガンプラ買えるぞ!?
「…………おい、只のガンプラ対決にしては気前良すぎないか?お前、何企んでるんだ?」
「いえ、もしみしろが勝った場合の事を考えた場合これくらいの条件じゃないといけないかと思いまして」
これくらいしないと?みしろ、お前勝ったら何をしてもらうつもりなんだ?
「みしろちゃん、もしみしろちゃんが勝った場合何してもらうつもりなの?」
あ、フブキも気になってるみたいだな。でも負けたら十万円分も奢るって言ってるくらいだ、よっぽどな要求になりそうだな。
「いえ、そんな難しい事ではありませんわ。ただ……もしみしろが勝った場合、その時はみしろもこの家に住まわせてほしいだけです♪」
「「はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ?!」」
……成る程、わざと相手を挑発して勝負に持ち込み自分が此処に住む条件を出す……考えたなみしろ。
「だ、ダメだよそんなの!だってみしろちゃんのりプロ所属なのにホロライブマンションに住むなんて……!」
「それを言ったら其処の方だってホロライブ所属ではないじゃないですか?どうして此処に住んでるか経緯は知りませんが、その方が良くてみしろがダメというのはおかしくはないですか?」
「うっ……!?」
あーあ、こうなったらみしろには勝てないぞフブキ。コイツ口が上手いから何言っても多分打ち負かされるだけだぞ?
「ふざけるな!そんな条件で勝負なんて出来るワケ……!」
「何故ですか?貴方プロモデラーですよね?もしかしてみしろに勝つ自信がないのですか?こんな良い条件を出しているにも関わらず」
「ぐっ……?!」
ほらな、何言っても言いくるめられるだけだぞクロ。
「安心して下さい、仮に住む事になったらちゃんと家賃は払いますし、なんでしたら炊事洗濯家事全てお手伝い致しますわ。それに先程も言った通り、要は貴方が勝てば良いのです。簡単な事ですよね?」
「ぐぐ………分かったよ、やってやるよ!この私に勝負挑んだ事後悔させてやる!」
あーあ、もうこうなったら収まり利かないぞこりゃ。そしてこのレベルだともう動じなくなってる自分が本当に怖い。
「では、勝負の為にこの二週間泊まらせて頂きますね♪同じ制作ルームで同等の条件で制作する、良いですね?」
「おう、構わないぞ。寧ろ条件違って後で言い訳されてもこっちが迷惑だからな」
「ちょっとクロちゃん?!」
「決まりですわね。それではご主人様、この二週間お世話になりますわ♪」
「あ、あぁ分かった。ただ皆とはほどほどで良いから仲良くな」
「はい♪」
こうしてみしろとクロによる二週間を掛けてのガンプラジオラマ対決が始まった。余談だが翌日すっかり回復したホロメン達からブーイングはあったが結局みしろに言いくるめられ、更にみしろの作る料理に胃袋を掴まれ完全に言い返す事が出来なくなっていた。
―一方たまきは………―
「みしろおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!なんだご主人様の所に二週間泊まりに行くってえぇぇぇぇぇぇぇぇッ!?みるくぅッ!ゆづるぅッ!今すぐ此処から出せえぇぇぇぇぇぇぇぇッ!!僕もご主人様の所に行って僕の○○を捧げるんだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!」
「ど、どうしようこれ……?」
「み、みしろちゃんから絶対たまきちゃんを部屋から出すなって言われてるから取り敢えずこのままにしよ?」
あれから一度帰ってきたみしろに地下室に入れられ幽閉されたたまきはまるで狂った野獣のように暴れていたのであった。
「出せえぇぇぇぇぇぇぇぇッ!!」
―二週間後―
「それではご主人様、お互いの作品が出来ましたので早速ご覧下さいまし」
「あ、あぁ……」
な、なんだ?また脳裏に狂ったたまきの姿が浮かんだんだが?
ま、まあ、取り敢えずお互いの作品を見ていくか。因みに今回は公平なジャッジをする為俺以外の審査するホロメン達はどっちがどっちの作品か分からないように伏せられている。そして審査するのは俺、そら、はあと、あやめ、おかゆ、ぺこら、かなた、ポルカの計八人で、勝敗は投票制で俺が2ポイント、それ以外は1ポイントとなっている。
「それじゃあまずは一つ目、タイトルは『歴戦の勇姿』です」
今回仕切ってくれる事になったアズキがリビングに最初の作品を持ってきた。これは……エクシアリペアか。しかも通常のダメージ表現以外に更にダメージ加工を施した事によってより戦い続けた戦士といった印象があるな。
『歴戦の勇姿』
MGガンダムエクシアのイグニッションモードというセットに付いているリペアパーツを使い更にダメージ加工を施した事により長きに渡って戦い抜いた猛者を彷彿させる仕上がりになっている。更に回りには瓦礫の街と撃破されたであろうフラッグの破損パーツが散らばっており、つい先程まで戦っていたと想像できる作品だ。
「こ、これ凄い……」
「まるで本当に戦い続けたモビルスーツみたい……」
「ぺこーら、こんなにリアリティのあるガンプラ見た事ねぇぺこ……」
「凄い……余もダメージ加工はよくするけど、こんな絶妙なバランスのダメージ加工は出来ないぞ」
確かにこれは凄い、この周りのフラッグの破損具合いも相まってOOの世界観をしっかり描いてるように感じるな。
「そして次の作品です。タイトルは『飛翔』です」
そうしている内に次の作品がリビングに運ばれてきたな。これは………水槽に入ったウイングゼロ?けどちょっと待て、これ……どうやってポーズつけて浮かせてるんだ?!
『飛翔』
大きな水槽の中にMGウイングガンダムゼロEWが翼を広げて飛び立とうとしているシーンを再現している。なんと言っても驚きなのはみる限り糸等でぶら下げているわけではなく、本当にこのポーズを決めたまま浮いて固定されている。周りにも半透明の羽が散らばっておりかなり幻想的な光景になっている。
「えぇ!?何これ一体どうなってるの?!」
「糸に吊るされてる感じもないし、水もちゃんと入ってる……」
「凄い、なんだかとても神秘的な感じがする……」
「え、マジでこれどうなってるの?!」
さっきのエクシアも凄かったがこっちはまた違うベクトルで凄い。本当にどうやって浮かせてるんだこれ?
「それではお互いの作品を紹介したので此処から投票に入りたいと思います。それぞれ良かったと思う方を紙に書いてこの箱に入れて下さい」
そして俺達は紙とペンを渡されいよいよ投票に入る。すぐに決める者もいればかなり悩んでいる者もいる。俺は少し悩んだ結果、決めた作品名を書いて投票箱に入れ、これで全ての票が箱に入った。
「それでは全ての票が入りました。そして集計の結果は……このようになりました!」
集計が終わり、アズキはその結果が書かれたボードを皆に見せた。結果は……
『歴戦の勇姿』
3ポイント
『飛翔』
6ポイント
「飛翔が6ポイントという事で、この勝負………みしろちゃんの勝ちです!」
「ふふ、やりました♪」
「ぐっ……まさか負けるとは……」
かなりの差をつけて、みしろの作った作品『飛翔』が勝った。いや、これは本当に凄かったな。因みに俺もみしろの作品に票を入れた。
「にしても凄いなみしろ、こんな幻想的な作品を作れるなんてな。これ一体どうやって浮かせてるんだ?」
「お褒め頂き有難うございますご主人様♪実は……これを使いました♪」
そういうとみしろが後ろから出したのは、なんと消臭用のビーズ、それも100均とかで買えるような物だった。
「水槽にガンプラを入れて調整しながらこれを中に敷き詰め、後はバランスを整えた後気泡が出来ないように少しずつ水を足して作りました。中に入れるプラモによりますが基本は半年から一年は水を取り替えなくても大丈夫なんですよ♪」
「そ、そんな技法が……」
「成る程な……ただ組んでるだけでは確かにこんな技法思いつかないな。これはみしろに一本取られたな」
現にみしろが種明かしした後も皆みしろの作品に釘付けになっている。特にかなたとポルカはかなり気に入ったようでうっとりした表情になってるな。
「それではご主人様、みしろが勝負に勝ったという事でお約束通り、今日から正式にこの家に住まわせて頂きますね♪」
「まあそういう約束だもんな、これからもよろしくな、みしろ」
「はい♪クロさんも良いですよね?」
「あぁ、負けたからには言い訳はしないさ、現に完成したそれを見た瞬間に負けが見えてしまってたからな……だけど、このままじゃ終われない。またいつか勝負するぞ、次は絶対に負けないからな」
「えぇ、望む所ですわ♪」
お?思ったよりクロもあっさり負けを認めたな……きっと一緒に作っている間に何かあったのか二人の間に友情みたいなのが芽生えたようだな。取り敢えず揉め事とかなくて良かったわ。
こうしてホロライブマンションに新しい住人、白雪みしろが入居した。とは言えホロライブに移籍するワケではなくあくまで入居しているといった感じだ。そしてそれに対しホロメン達はと言うと、この二週間でみしろに炊事洗濯家事をしてもらい、すっかり餌付け状態だった為すんなり受け入れていた。これもしかしなくてもみしろが負けたとしても入居出来たんじゃねぇか?
まあそれはともかく、今度俺もクロとみしろに教わりながらジオラマ作りやってみようかな?
―オマケ―
「ふ、ふふ……みしろぉ……この僕を差し置いてご主人様の家に住むだとぉ?見てろよぉ、後で絶対後悔させてやるぅ……そして僕が代わりにご主人様と一緒に暮らしていっぱい○○○○するんだぁッ!!」
「……ねぇみるくちゃん、もうこのホモこっから出さない方が良いかな?」
「うん、その方が玲二君の為に良いかも」
あれから二週間経った今でも地下室から出してもらえないたまきは怨念まみれになっており、既に同じ事務所の娘達からも避けられていた。そして数日後、隙を見て抜け出し玲二の所へ行き性的に襲おうとするもみしろに返り討ちにあい暫くの間玲二との接触禁止令を出されるのであった。
はい、という事でみしろとクロのガンプラ対決でした(^_^)
YouTubeで瓶の中に消臭ビーズを入れて浮かせるといった技術を見て実際にやったらめちゃくちゃ綺麗に出来て、それをみしろの作品に応用して見ました( ≧∀≦)ノ
「ガンプラ 水中」で検索すると出てくるので是非見てみて下さい(^o^)
さて次回なんですが、少し過去回をやろうかなと思ってます。其処でやろうと思っている娘をアンケートを取るのでその順番でやっていこうと思います。
次回もまったり書いていくので気長に待って頂ければ幸いです、ではまた( ゚∀゚)ノシ