ホロライブ ビルドライバーズ   作:神楽

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気づけば100話、よく此処まで書いてこれたなぁ……(゚д゚;)
まあこれからも自由気ままにのんびりと書いていきますのでよろしくお願いします(≧∇≦)/
今回は最後のイベント!ヒロト達に襲い掛かる勢力とは一体……!?今回も最後まで見て頂ければ有難いです、ではどうぞ!


第100話『セレモニーを防衛せよ』

三つ開催されたイベントもいよいよ大詰め、最後のミッションは擬似空間で出来たホロライトシティで行われるセレモニーを防衛するというミッションを防衛するという一見シンプルなミッションだが、果たしてどんなバトルが待ち構えているのだろうか?

 

「……ホロライトシティって空から見上げたらこんなにでかいんだな?」

 

「あぁ、本当に大きな都市島だったんだな……」

 

「これからこの島を防衛しないといけないなんて、骨が折れそうだね……」

 

上空からホロライトシティを眺めるカザミとメイとコーイチはその大きさに圧巻されている。防衛するべき会場はこの島の北部にあるホロライトドームで行われており、一応簡易的なバリアで守られているがそれでも数発攻撃を受ければ破壊される程度の物なのでなんとしてでもこの会場を敵の侵攻から守らなければならない。

 

「それにしてもこうして君達と共に戦えるなんて光栄だね。特にヒロト君、君の事はチャンピオンやリク君達からよく話を聞いていたからね、期待しているよ♪」

 

「俺も、貴方のようなトップフォースのリーダーと共に戦えて光栄です。シャフリさん、よろしくお願いします」

 

「あぁ、こちらこそ♪ところでヒロト君、さっきあの玲二君って人から何かを受け取ってたみたいだけど一体何を受け取ってたんだい?」

 

「……それが、よく分からないパーツだったんです。玲二さん曰くコアチェンジする時に使えば良いと言われただけなので……」

 

そう、実はヒロトはイベントが始まる前に玲二から謎のパーツを渡されたのである。小型チップサイズの物だったのでコアガンダムIIの内部に設置する程度に済む物だったがこれが一体何なのかは分かっていない。

 

「まぁ玲二さんが渡してきた物だから変な物ではないとは思うが……?」

 

「いやぁ分かんねぇぞ?もしかしたら妨害電波を発する危ないモンかも……?」

 

「……玲二がそんな事するワケがないだろう?それに運営に関わる者がそんな妨害行為をするなんてくだらない事あってはならないだろう?」

 

「……どっちにしろこれはコアチェンジをする時に使う物らしいからその時に分かるだろう。それよりももうすぐ敵が押し寄せてくるから準備を済ませよう」

 

玲二から渡されたパーツの事はひとまず置きヒロト達は敵が何処から来ても良いように会場を中心に散開し待ち構える。すると

 

ーWARNING!WARNING!ー

 

「ッ!どうやら来たみたいだね?」

 

「おっしゃあッ!このジャスティスカザミ様がまとめて撃破してや……って……ええぇぇぇッ!?」

 

敵襲を告げるアラートが鳴ったと同時に海辺から敵MSがぞろぞろと上陸してくる。しかしその動きは機械の動きというよりはまるでゾンビのような動きをしている。そう、今回やって来た敵襲とは……

 

「で、“デスアーミー”ィッ?!」

 

「ま、まさかのチョイスだね……?」

 

「しかしあのダメージ加工……劇中のよりもよりゾンビ感を増しているね?これは造り手の拘りが感じられる機体だね♪」

 

 

『HG デスアーミー』

『機動武闘伝Gガンダム』に登場した量産型MS。その実態はデビル細胞に侵されゾンビ兵と化した人間を生体ユニットとして動く歴代でもトップクラスの最悪量産機である。本能のままに全てのモノに襲い掛かるそれはまさにバイオハザードのゾンビを彷彿させる。

 

 

そんなデスアーミーは次々と上陸しゆっくりと会場へと侵攻し始めていた。因みに今回このデスアーミー達はあやめやぼたんが計20体のキットを一つ一つ違うダメージ加工を施して作り上げたという拘りがある。

 

「……思ってた以上に数が多いな?」

 

「あぁ、だがこいつ等の侵攻スピードはかなり遅い。それぞれ散開して撃破すれば問題ない」

 

「そうだね。なら、お先に行かせてもらうよ!」

 

先陣を切ったのは意外にもシャフリであった。シャフリの駆るセラヴィーガンダムシェヘラザードのGNフィジカルバズーカを構え先制攻撃を仕掛けていく。

 

ーシュウゥゥ……ドオォォンッ!ー

 

ードッゴオォォォォォォオンッ!!ー

 

一撃で多数のデスアーミー達が吹き飛ばされていく。しかしそれを補うかのように海辺からは次々とデスアーミー達が襲来してくる。

 

「よし、僕達も行こう!敵はあの海辺からしか来てないみたいだから彼処さえ抑えて置けば大丈夫な筈!」

 

「分かった。行くぞヒロト、カザミ!」

 

「あぁッ!」

 

「よっしゃあッ!いっくぜぇーーーッ!」

 

ヒロト達も自分達の機体を動かしデスアーミーの大群へと突っ込んで戦闘を開始していく。だが幾ら量産機とはいえ数も多く、しかもエース級の難易度なので一体一体の実力もそれなりにある。加えて……

 

ーギギッ…ギギギギギィッ……ー

 

「うおッ!?こいつ等起き上がってきやがった!?」

 

「……どうやらこいつ等はおそらく核となるコックピットを潰さない限りは何度でも立ち上がってくるみたいだね?」

 

「これは、かなり骨が折れそうな戦いになるかもね?」

 

デスアーミー達はコックピットさえ無事なら何度でも立ち上がってくる。そのせいで中途半端に残ってたデスアーミー達も次々と立ち上がり再び襲い掛かってくる。ヒロトも自分の駆るアースリィガンダムのビームライフルやビームサーベルを駆使して潰していくが数は減るどころか増える一方だった。

 

「クッ!?……こうなったら、玲二さんからもらったあのパーツを試してみるか。確か、コアチェンジのコマンドを開けば良いって言っていたが……?」

 

此処でヒロトは玲二からもらったパーツを試そうとコアチェンジのコマンドを開きアーマーを選択しようとした。しかし……

 

「……え?こ、これは……?!」

 

其処にあったアーマーの名前は一種類だけではなく、なんと複数のアーマーがセレクト可能になっていた。しかもそのアーマーの名前も何処かで見た事のある名前ばかりであった。ヒロトは少し悩んだがその中の一つを選び決定キーを押した。

 

 

 

 

 

「コアチェンジ、アースtoストライクフリーダム!」

 

 

 

ヒロトのその言葉と同時に何時もならサポートメカとして現れるアーマーが今回はアースリィの右横に半透明のアーマーとして現れ、アースリィの背部から現れたアームに掴まれそのままアースリィへと引き寄せられドッキング。アースリィのアーマーは吹き飛ばされ代わりに半透明だったアーマーが実態となってコアガンダムIIへと装着された。

 

 

ーSTRIKE FREEDOM!ー

 

ーReady…Fight!ー

 

 

「え……ええぇぇぇぇッ!?なんじゃそりゃあぁぁぁぁぁぁッ?!」

 

「あれは……ストライクフリーダム!?」

 

「驚いたね……まさか他の作品の機体をアーマー化するなんて……?」

 

突然ヒロトのコアガンダムIIがまるでストライクフリーダムのようなアーマーに変化した事に驚くメンバー達。メイも声には出していないが突然の出来事に驚いていた。

 

 

『HG コアガンダムIIストライクフリーダムアーマー』

コアガンダムにストライクフリーダムの装甲をアーマー化させ装備したオリジナルガンプラ。基本装備はストライクフリーダムと何も変わらないのでその出力は桁外れに高い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おおぉッ!あれってストライクフリーダム!あれもこっちではアーマー化してたんですか!?」

 

「いや、あれは完全に俺が改造したアーマーだ。とある動画投稿者の改造アーマーを参考に作ったんだ」

 

「すごいわぁ、まるで本当にストライクフリーダムに変身したみたいね♪」

 

あぁ、俺も作って満足した機体だしな。あの動画、改造センスも良いし面白いからついつい参考にさせてもらってるんだよな。

 

「……ねぇ玲二さん、確かにあのアーマー格好良いのは良いんだけどさ、なんで演出が仮面ライダーギーツなの?」

 

「知らん、設定したのはフブキだから本人が戻ってきたら聞いてくれ」

 

フブキの奴、わざわざ制作元に許可もらってこの演出にしたみたいだが、そんなに気に入ったのかね?確かにあのライダーもモチーフ狐だけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……凄い、普段のアーマーとは違って完全にストライクフリーダムの武装に切り替わっている。これなら……ッ!」

 

アーマーチェンジしたコアガンダムは両腰にマウントしてある二丁のビームライフルを装備すると同時に翼のドラグーンを展開、デスアーミー達に向かって狙いを定め……

 

「……其処だッ!」

 

ーシュウゥゥゥ……バシュウゥゥゥゥンッ!ー

 

ードッゴオォォォォォンッ!ー

 

ストライクフリーダムのフルバーストのような一斉射撃を放ち、次々とデスアーミーのコックピットを撃ち抜いて撃破していき、ものの数分でデスアーミー達を全て倒したのであった。

 

「す、スゲェ……!?」

 

「これが玲二さんの改造アーマーの力なのか……?」

 

「うん、これはまさに愛の溢れたロマンアーマーだね♪」

 

コアガンダムIIの活躍に驚きつつも感心するカザミ達。これにてこの防衛ミッションはクリアしたと思われていた。しかし……

 

 

 

 

 

ーWARNING!WARNING!ー

 

「ッ!?まだ敵が来るのか?!」

 

「けど数は多くてもデスアーミー程度なら立ち回り方も分かってきたから問題ない筈!」

 

「だと良いけどね……?」

 

「ッ!来るぞ!」

 

再び敵襲を告げるアラートが鳴り身構えるヒロト達。またデスアーミーが来るのか?そう思っていると地面から何やら黒い靄が現れ其処から一機の黒い巨大な機体が姿を現した。その機体とは……

 

「ッ!?な……あれは……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黒い、デビルガンダム!?」

 

そう、現れたのは漆黒の装甲に身を包んだガンダム史上最悪のガンダム、その名も『デビルガンダム』であった。しかも所々が改造されている改造機であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なッ!?デビルガンダムだと!?」

 

「スゲェ!あんなガンプラもあるのか!?」

 

「ああ、面白いだろ?このイベントの為に俺がクロとフブキと一緒に作ったラスボス用の機体……その名も『デビルガンダム・ファントム』だ」

 

 

『デビルガンダム・ファントム』

『機動武闘伝Gガンダム』に登場する悪魔のMFデビルガンダムを改造したオリジナルガンプラ。SDのデビルガンダムにHGのネオジオングとサイコガンダムをミキシングしたその巨体は漆黒に染まっており見る者全てを圧巻させるまさに悪魔の名に相応しい機体に仕上がっている。

 

 

俺達の作ったデビルガンダム・ファントムを見てセカイ達も興奮してくれてるな。喜んでくれたなら作った甲斐があるってもんだ。

 

「れ、玲二さん?もしかしてさっき言ってた特別な仕掛けって……?」

 

「ああ、このデビルガンダム・ファントムの事だ。どうだ?ラスボスっぽくて良いだろう?」

 

「た、確かに凄いけど……?」

 

「ヒロト、大丈夫かな……?」

 

うーん、どうだろうな?けどまあ今のあいつ等ならこれくらいの敵でも難なくイケると思うけど、確かに少しは苦戦するかもな?だって“まだあの機体には仕掛けもあるし”。さあて、ヒロト達はどう攻略するかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おいおいマジかよ……?!」

 

「確かにデスアーミーが出てきた時点で薄々は勘づいてはいたけど……まさかの改造機が出てくるなんて!?」

 

「しかもこれはネオジオングやサイコガンダムのパーツも使用されているみたいだ……少し厄介だね?」

 

「怖気づいてもしょうがない、兎に角まずはこちらから仕掛けるのみだ!」

 

現れたデビルガンダム・ファントムにモビルドールメイは二丁のライフルを構え発泡していく。しかし

 

 

 

ーバシュウッバシュウッ……シュウゥゥゥゥ……ー

 

 

 

「ッ!?元に戻っただと!?」

 

弾は確かにデビル・ファントムに着弾しその部分が霧のように散布されたが、その霧は直ぐ様集まり元の状態へと戻ってしまった。

 

「なら、これはどうだ!?」

 

続いてヒロトもコアガンダムIIで再びフルバーストを発射しデビル・ファントムの装甲を何ヶ所も撃ち抜いていく。だが

 

ーシュウゥゥゥゥゥゥ……ー

 

やはりというか、再び霧状になるもすぐに元に戻ってしまう。そしてデビル・ファントムはセレモニー会場であるホロライトドームに向かいゆっくりと侵攻を始めるのであった。

 

「ヤベェ!?あいつ俺達を無視して会場へと向かってくぞ!」

 

「このままだと奴が会場に辿り着いてしまう。そうなればもうミッション失敗だ……!」

 

「だけどどうするんだい?奴にはこちらの攻撃は一切当たらないみたいだけど?」

 

「どうする、ヒロト?」

 

「……………………」

 

セレモニー会場へと侵攻を始めるデビル・ファントム。しかしこちらの攻撃は一切通用しない。打つ手無しと思われるこの状況……しかし、ヒロトだけは何か違和感を感じていた。

 

(……あのデビルガンダム、何故あんな霧状の身体をしているんだ?それに元のデビルガンダムにも確かに再生機能があるが、それとは全く違う再生の仕方もしている……あの霧状の身体、まるで何かをカモフラージュしているかのようにも見えたが…………………ッ!そうか、そういう事か!)

 

ヒロトは何かに気づき、すぐにコマンドで別のアーマーをセレクトし決定キーを押すと先程のストライクフリーダムアーマーのような半透明のアーマーがコアガンダムIIの右横に現れた。

 

「コアチェンジ、ストライクフリーダムtoOO!」

 

ーOO!ー

 

ーReady…Fight!ー

 

そして今度は機動戦士ガンダムOOの主人公機であるダブルオーガンダムのようなアーマーに切り替わり、そのままデビル・ファントムの真上に飛翔する。

 

「お、おいヒロト!?どうしたんだよいきなり?!」

 

「皆、各自散開してこのデビルガンダムをフルパワーで同時に攻撃してくれ!」

 

「え!?でもこいつにはどんな攻撃も通用しないんじゃ……?!」

 

「おそらくこいつのこの姿は本体を隠す為に黒い霧を纏ったカモフラージュだ!ならその霧を全て吹き飛ばせば本体が出てくる筈だ!」

 

「……成る程、確かにそれならこちらの攻撃が通用しないワケだ?ならその作戦、乗ってあげようじゃないか!」

 

そしてシャフリもビルの上に登りセラヴィーガンダムシェヘラザードのバックパックにあるプトレマイオスアームズを分離展開しGNトレミーキャノンにしデビル・ファントムに標準を合わせ構えていく。そしてカザミとコーイチも半信半疑だがそれぞれ持ち場に付き、メイもウォドムポッドを用意して搭乗。それぞれがフルパワーを放つ準備をしていく。

 

 

 

 

 

「いくぞ皆!タイミングを合わせて……3…2…1…!」

 

 

『ハアァァァァァァァッ!』

 

 

ーシュウゥゥゥゥ……バシュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!ー

 

 

ヒロトのコアガンダムIIのGNダブルソード、カザミのイージスナイトのケラウノスハイパービームソード、メイのウォドム・ポッドのラージビームキャノン、コーイチのロードアストレイダブルリベイクのローブバスターライフル、そしてシャフリのセラヴィーガンダムシェヘラザードのGNトレミーキャノンからフルパワーの攻撃が放たれ、デビル・ファントムはその攻撃に為す術もないまま呑まれていくだけであった。

 

そして攻撃が止むとデビル・ファントムがいた場所には煙が立っているだけでデビル・ファントムの姿は跡形もなく消え去っていた。

 

「……やった、のかな?」

 

「ああ、みてぇだな……?という事はこのミッション、俺達の勝利って事だよな!よっしゃ「いや、まだだ!」……へ?」

 

ーシュンッ……ドゴオォッ!ー

 

「ぐあぁッ!?な、なんだ!?」

 

倒したと思い油断していたカザミのイージスナイトだったが、その瞬間煙の中から一機の機体が現れ瞬く間にイージスナイトへと詰め寄りそのまま蹴り飛ばしてしまった。そしてその機体は別のビルの上に上がると腕組をしながらヒロト達を見下ろしていた。

 

「あ、あれは……!?」

 

「マスターガンダム……?いや、両腕にゴッドの装甲も使われている!?」

 

「それにあの足の装甲、前にまつりさんが使ってたブレイジングガンダムにも似ている!?」

 

そう、現れたのはマスターガンダムにゴッドやブレイジングガンダムのようなパーツが装着された機体だった。これこそこのミッションの真のボス、『グランドマスターガンダム』である。

 

 

『HG グランドマスターガンダム』

『機動武闘伝Gガンダム』に登場したマスターアジアこと東方不敗が使用したMFをゴッドガンダムのアームやブレイジングガンダムの脚部を改造し取り付けたオリジナルガンプラ。コンセプトはあらゆる武術を取得しマスターした究極の格闘特化のガンダムである。

 

 

「ま、まさかあんな機体まで用意してたなんてな……?」

 

「だけどきっとこれが本当のラスボスの筈、こいつを倒せばミッションクリアだ!」

 

「コーイチ君の言う通りだ。此処が正念場だよ皆!」

 

「あぁ、これが最後の戦いだ。いくぞ皆!」

 

『応ッ!』

 

 

 

 

デビル・ファントムを倒したと思いきやその中から出てきた真のラスボス、グランドマスターガンダム。果たしてヒロト達はこの究極の武闘家を倒す事が出来るのか?続く……




はい、という事でデスアーミーとデビルガンダムの改造機との対決でした!裏設定的には難易度によって迫ってくる敵勢力が代わる仕様になってますが個人的にはやっぱりエース級ならデビルガンダムかなって思って出しました(^o^)

そして今回出てきたヒロトのアーマーですが、これはYouTubeにあるコアガンダムの改造を参考に出して見ました!実際に自分もこれでオリジナルアーマーを作る練習をしています!

そして次回はマスターガンダムの改造機との対決です!次回もまったりと待って頂ければ幸いです、ではまた!
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