通常「」
コメント[]
「はい皆さーん、こんこんきーつね♪ホロライブ一期生佐々木フブキでーす♪そして~?」
「おはみぉーん♪ホロライブゲーマーズ佐々木ミオでーす♪さあ今回はですねぇ、今現在いるウチ等の子供達の様子を見せて行こうと思いまーす♪」
[待ってました!]
[子供達久々に見るなぁ]
[めっちゃ楽しみ]
「今回お見せする子の中には初御披露目の子もいるので是非楽しみにしてて下さいね~♪では参りましょう!」
[初めての子もいるの?!]
[これは期待が高まりますね]
―こゆき&マオ―
「はいこちら皆さんお馴染みの私達の子供、こゆきとマオでーす♪」
「あうあ~♪」
「あぶぁ~♪」
[可愛い!]
[安定の可愛さ]
[もう天使だわ……]
「天使だってマオ、皆マオ達の事可愛いって言ってくれてるよ♪」
「あい♪」
[癒される……]
[こゆマオてぇてぇ]
[もうハイハイ出来るの?]
「そうですね、もうミオ達が産んだ頃の赤ちゃん達はもうハイハイ出来るようになりましたね。最近だとパパの姿を見ると一目散にハイハイして駆け寄って行くんですよ」
[やっぱりパパが好きなんだ]
[こゆきちゃんガンプラ持ってるけど危なくない?]
「あ、これに関しては大丈夫ですね。こゆき達はガンプラ好きですがちゃんと触っても大丈夫なようにこうしたカプセル型のケースに入れてますから」
「あきゃあ♪」
[赤ちゃんの時点でガンプラ好きとは……]
[完全に佐々木さんの影響だわw]
[こゆきちゃんとマオちゃん抱っこしてみたい]
「あー、抱っこですか……実はこゆきってパパ以外の男の人に抱っこされると大泣きしちゃうんですよね」
「マオは泣きはしないけど抱っこが好き過ぎて最低でも一時間は抱っこしないと気が済まないからね」
[そんなに?!]
[一時間も抱っこって凄くない!?]
「まあそれはもう慣れちゃったからあんまり気にしてないかな?それじゃあそろそろ次の赤ちゃんのところに行ってみよっか」
「そだねー、それじゃあ此処からはこゆき達も一緒に皆のところに行ってみましょー♪」
「「あぃ♪」」
[可愛い]
[赤ちゃん達楽しみ]
―かいり&さくら―
「はい次はそらちゃんとかいりちゃん親子とココちゃんとさくらちゃん親子でーす♪」
「「よろしくお願いしまーす♪」」
「やぁ♪」
「オー♪」
[え、ココ会長の子供?!]
[いつの間に産んでたの?!]
[かいりちゃんもさくらちゃんも可愛い!]
「アハハ、アリガトウな♪ワタシは先月出産したカラさくらはまだ一ヶ月ダナ」
「さくら、ウマレタ」
[喋った?!]
[え、一ヶ月しか経ってないのに喋れるの?!]
「さくらちゃんは龍人族の影響か成長スピードが早くて産まれてすぐに首が据わってるし片言なら喋れるんですよね」
「ソウなんデスよ、けど最近みこちやすいちゃんが余計な事教えたセイで変な事言うヨウニなっちゃったんデスよねー」
「ミンナ、スパチャ、ヨコセー」
「コラさくら!?お前視聴者に向かってナンて事言ってんだバカタレ!」
[ははー]10000円
[仰せのままに]10000円
[こ、これで勘弁してくだせぇ………]30000円
「オメェ等も投げナクて良いンダよ!」
「オー♪」
「あ、アハハ……そ、そしてかいりちゃんなんですが、今は何をしてたの?」
「今ね、かいりとさくらちゃんと一緒にN○Kの教育番組見てたんだ~♪いっぱい踊ったもんね~♪」
「あーい♪」
[手パタパタしてる]
[可愛い]
[かいりちゃんとさくらちゃんの特徴教えてほしい]
「かいりの特徴?んー……やっぱり人懐っこいところかな?知らない人にも愛嬌振り撒くし、なんだったら抱っこねだるもんね~♪」
「あぃ♪」
[え、それ危なくない?]
[不審者とかに誘拐されそう……]
「皆心配有り難う、でも大丈夫だよ流石に知らない人には抱っこなんてさせないから」
「まあ当然だよね。それでさくらちゃんの特徴は……」
「見ての通り産まレテ一ヶ月しか経ってナイ癖に変な言葉ばっかし覚エテしまった子ダナ」
「ママ、パパ、キノウ、ガッタイ」
「今ソンナ事言うな!ってかナンでソンナ事知ってンダよお前!?///」
[え?もう二人目作ろうとしてんの?]
[子供に見られてるwww]
[お姉ちゃんになる日は近いかも……w]
「ああモウウルセェウルセェーッ!Don't speak!モウ喋んナお前等ッ!!///」
「あ、アハハ……そ、それじゃあ私達は次の子供達の所に行きますか///」
「そ、そうだねアハハ……ハァ///」
―カガリ&玲菜―
「はい次はフレアとあやめの子供達でカガリちゃんと玲菜ちゃんでーす♪」
「こんぬい~♪ほらカガリも恥ずかしがらずに挨拶しな~?」
「あうぅ~……」
[恥ずかしがってる]
[照れ屋なのかな?]
[恥ずかしがってる姿可愛い]
「カガリは身内だと大丈夫なんだけど未だに知らない人やカメラの前だと恥ずかしがって顔見せないんだよね」
「そうなんだよね、だから御披露目の時も殆ど顔見せれなかったもんね。玲菜ちゃんは今日はどうかな~?」
「ぷあー」
「ありゃ?玲菜どうしたー?機嫌悪いのかー?」
[え、機嫌悪いの?]
[なんで分かるの?]
[玲菜ちゃんって機嫌が悪いとぷあーって鳴くんだっけ?]
「そうそう、よく知っとるな人間様。玲菜って殆ど泣かない代わりに機嫌が悪いとぷあーって鳴くんだ余。でもさっき離乳食あげたし、もしかしてオムツかな?」
「ぷあー、ぷぅー」
「お、どうやらあってるみたいだね?それじゃ私達はもう行くからゆっくりオムツ替えて良いよ」
「うん分かった。それじゃ玲菜、オムツ替えようなぁ~♪」
「あい♪」
[やっと笑った]
[玲菜ちゃんの笑顔可愛い]
―玲牙&つばき―
「はいそれでは次はぼたんちゃんの双子の子供の玲牙くんとつばきちゃんでーす♪」
「ちーっす、佐々木ぼたんでーす。んでこっちの黒髪が玲牙で白髪がつばきな」
「あぅ……」
「あう、あうぅ~」
[双子?!]
[産んだとは聞いてたけどまさか双子とは……]
[あれ?つばきちゃん獅子族じゃないの?]
「あー、よく分かんないけど何故かつばきは普通の人間の子に産まれてきたんだよな。でもつばきはレイっちが他の子抱いてると威嚇するところは獅子族っぽいな」
「でも確かにつばきちゃんは性格は獅子族っぽく我が強いよね。お兄ちゃんの玲牙くんは気弱なんだけど」
「ウチ等が抱っこすると何時も泣きそうになるもんね」
「うあぅ……」
[ありゃ、玲牙くん気弱なんだ?]
[見た目は玲牙くんが、性格はつばきちゃんが獅子族を受け継いだ感じか]
[玲牙くんはこゆきちゃんの逆バージョンって感じかな?]
「あー確かに玲牙はあたし以外の女の子が苦手みたいだからね。他の赤ちゃん達皆女の子だから余計にびくびくしてるところがあるしな」
「そう言えば玲牙くんがレイくんの子供で初めての男の子だもんね」
「初めての息子って事もあって産まれた時レイさん少し嬉しそうだったもんね」
[分かるその気持ち]
[男としては息子と一緒に遊ぶのが夢って人もいるしね]
[他にも男の子産まれると良いね]
「まあね、多分この後何人か出産控えてる娘もいるからもしかしたらこれから男の子がいっぱい産まれるかもね」
「そうだね、そうなれば玲牙くんも少しは安心して遊べるかもね?」
「うん、そうなると良いですね~♪ではそろそろ次の赤ちゃん達の所に行きますか。ぼたんちゃんありがとね~♪」
「ほーい♪んじゃお疲れさーん」
「あーん」
「あぅ……」
―レミィ&しょこら―
「えー、次はメルメルとちょこ先生の子供達でレミィちゃんとしょこらちゃんなんだけど……」
「ごめんねフブキちゃん、今丁度おっぱいあげてる最中なんだ~」
「もうちょっとで終わるから少し待っててちょうだいね」
「はーい、という事で今赤ちゃん達が授乳中なので少しお待ち下さいねー」
[大丈夫だよ]
[ゆっくり飲みな~]
[授乳してるところ見せてくれても良いんだよ?]
「見せれるかバカタレ!」
「見せたくもないし見せたらBANされるわ!」
[ちぇー]
「ちぇーじゃねーよ!」
「あぅ、あぷぁ~」
「うぁう、あうぅ~」
「あれ?マオどうしたの……まさかマオも?」
「え、もしかしてこゆきも……?」
「「あい♪」」
「…………ちょっと私達も授乳してくるのでお待ち下さーい」
「はい、一旦カメラ止めまーす………」
[別に撮してても構わんのだよ?]
「「だから見せれるか!!」」
―数分後―
「……えー、お待たせしました。それでは続きをやっていこうと思いまーす」
[おかえりー]
[てかこゆきちゃん達にまだ授乳してるの?]
「あー、実は離乳食もちゃんと与えてはいるんだけど、たまにまだお乳求める時があるんだよね。ウチ等も未だに出るし……」
[まだ出るの?!]
[もしかして佐々木さんも飲んでたり?]
「…………ノーコメントで」
[あ……(察し)]
[ふーん、飲んでんだ?]
「う、うるさいなぁ!」
「もうそんなの良いから次行くよ!はいメル先輩とちょこ先生子供達の紹介宜しく!」
「う、うん……はいこんかぷ~♪佐々木メルでーす♪そしてこの子がメルと玲二君の愛の結晶、レミィちゃんでーす♪」
「あぅ、あ~」
[可愛い!]
[まんまちっちゃいメルメルだ!]
[この子にならカプカプされたい……]
「皆ありがとー♪でもこの子一応吸血鬼なんだけどメルと一緒で血も苦手だし日光も平気だし鏡に映るし水も平気だし……あれ?この子本当に吸血鬼なのかな?」
「あぅ?」
「いや母親が疑問持ってどーすんの?!」
[まんまメルちゃんと一緒だw]
[そうなるとメルメルも吸血鬼なのか疑問だよな……]
[一応両親は吸血鬼の中でも高貴な存在らしいぞ]
「そうなんだよね、パパもママも普通の吸血鬼なのになんでメル全然吸血鬼っぽくないんだろ?………まいっか」
「いや良いんかい?!ま、まあそれは今は良いとして、次はちょこ先生子供の紹介お願いします」
「はーい♪Good evening!My Cute students.ちょっこーん!ホロライブ二期生悪魔の元保険医佐々木ちょこと、その娘のしょこらでーす♪」
「あーうー」
[ちょこ先の子供キターーー!]
[目がくりっとしててカワイイ!]
[あら、角ないんだね?]
「そうなのーこの子も一応悪魔なんだけど角がないのよねぇ。でもこの愛くるしい表情は見てて癒されるわよねぇ~♪」
「あうぅ~」
[確かにカワイイ]
[しょこらちゃんには特徴ないの?]
「特徴?んー……あ、この子ちょこか玲二様のどっちかの姿が見えなくなると泣いちゃうのよね。だから基本的には常にどっちかが一緒にいる感じね」
「以前二人とも本土に仕事に行った時もしょこらちゃんずっと泣いてて困っちゃいましたもんね」
[パパとママ大好きッ子なんだ]
[逆に佐々木の事嫌がる子っているの?]
[いやそんな子いないんちゃう?]
「そうね、私達の子供にレイくんを嫌ってる子は一人もいませんね」
「しょこらもちょこと一緒でパパ大好きだもんね~♪」
「あい」
[良い親子だな~]
[佐々木が羨ましい]
[次に生まれ変わる時は佐々木玲二になりたい]
「アハハ、確かにレイさん羨ましいって言う人多いけど、ウチ等が言うのも変だけどなったらなったで大変だと思うな」
「うん、仕事に子育てに私達の相手、それに趣味のガンプラ作りをこなすの結構大変だもんね。しかもレイくん一切嫌な顔もしないし、本当に凄いパパだよねーこゆき♪」
「あい♪」
[確かに凄い]
[勝てる気がしない]
「そうですよ、レイくんは私達ホロライブの誇る最高のスタッフリーダーにして最愛の旦那様なんですから♪それじゃあそろそろ最後の子に会いに行きますか」
「そだねー、それじゃあメル先輩ちょこ先生、また後でね~」
「「はーい♪」」
「「あぃあ~」」
―キララ―
「はいそれではラスト、ラミィちゃんの子供のキララちゃんのご紹介でーす」
「はい皆さんこんラミです!ホロライブ五期生の佐々木ラミィと愛娘のキララでーす♪」
「あぅ~?」
[ラミィちゃんの子供可愛い!]
[ラミィちゃんよりカワイイ!]
[ラミィよりずっとカワイイ!]
「おいコラ待てぇい!何ラミィより可愛いって?!確かにキララ可愛いけどラミィも可愛いじゃん!?」
「ま、まあまあ……それでラミィちゃんは今何してたの?」
「今?今はキララにラミィの作ったガンプラを見せてたんですよ、ねーキララ♪」
「あぃ」
[お、アメイジングエクシアか]
[ラミィちゃんっぽいね]
[キララちゃんもずっとエクシア見てるね]
「そーなんよ、キララはラミィと同じでOOの、特にエクシア系統が好きだもんね~♪」
「あぅ、あぷぁ~」
「やっぱり皆ガンプラ好き受け継いでるみたいだけどそれぞれ好み違うよね?マオもジムやザクみたいな量産型が好きみたいだし」
「こゆきはその中でもオールマイティーだよね~♪」
「たやぁ♪」
「あぃやぁ♪」
[ちゃんと好みあるんだ?]
[赤ちゃんなのにガンプラ理解出来るの凄い……]
「ねー、この子達本当に理解力高いもんねー♪」
「いつか子供達がおっきくなったら一緒にガンプラ作りたいですね♪」
[その時が楽しみ]
[いつかそんな未来が来ると良いね]
「本当ですね~。という事で今現在いる赤ちゃん達全て紹介し終えたので今回は此処までにしたいと思いまーす」
「これからもちょくちょく子供達の成長をお届けしたいと思いますので皆さん宜しくお願いしまーす♪それでは~……」
「「「まったね~♪」」」
「「ねー♪」」
「あやぁ」
[おつかれー]
[お疲れ様でーす]
[これからも赤ちゃん楽しみだなぁ♪]