元ネタは……多分見たら分かると思います(^_^;)
ツッコミ 拓哉
ボケ ホロライブJPメンバー
ホロライブJPライブイベント裏側………
拓哉「………よし、もうすぐライブが始まるし、皆ちゃんといるか確認しないとな。はいそれじゃあ全員集合!」
拓哉の号令で集まるJPメンバー達。
拓哉「それでは今から点呼を行う!番号と言われたら順に自分の番号を言うように!」
『はいッ!』
拓哉「ではまず0期生、番号!」
そら「1!」
アズキ「1.1!」
ロボ子「1.2!」
みこ「1.3!」
すいせい「1.4!」
拓哉「誰が刻めって言った!?普通に12345って言え!それじゃあ次1期生、番号!」
フブキ、アキ、メル、はあと、まつり「1!」「2!」「3!」「4!」「5!」
フブキ「全員います!」
拓哉「全員いますじゃねぇ!?一斉に言うな!ちゃんと順番通りに言ってくれ!もういい!次2期生、番号!」
あくあ「シオンちゃんが1!」
シオン「あやめが2!」
あやめ「ちょこ先が3!」
ちょこ「スバルが4!」
スバル「あくあが5!」
拓哉「自分の言えや!なんで他の奴の番号言ってんだよ!?じゃあ次ゲーマーズ、番号!」
ミオ「飯!」
ころね「風呂!」
おかゆ「寝る!」
拓哉「亭主関白か!?なんで昭和の亭主関白みたいなノリ出してんだよ?!普通に12345って言えば良いんだよ!次3期生、番号!」
ぺこら「1!」
るしあ「るしあが1!」
ぺこら「え!?じゃあ2!」
フレア「アタシが2!」
ぺこら「じゃあ3!?」
ノエル「団長が3!」
ぺこら「だったら4!」
マリン「マリンが4!」
ぺこら「じゃあもぉ5で良いぺこぉ〜……( TДT)」
拓哉「もっと自分を持って!?なんで番号取られてんだよ!?そんで番号取るってなんだよ?!もぉ次!4期生、番号!」
ココ「1って言え!」
トワ「1!」
ココ「2って言え!」
わため「2!」
ココ「3って言え!」
かなた「3!」
ココ「4って言え!」
ルーナ「4!」
ココ「全員いるでアリマス!」
拓哉「仲介業者いらん!なんでわざわざ仲介業者挟んでるんだよ?!もう次行くぞ次!5期生、番号!」
ポルカ「10万1!」
ねね「10万2!」
ラミィ「10万3!」
ぼたん「フハハハハハァ………!」
拓哉「聖飢魔IIかッ!?10万入れたらややこしくなるだろうが!?それとぼたんさんが本気で怖いんだけど!?もう次だ次!holoX、番号!」
ラプラス「アン」
ルイ「ドゥー」
こより「トロワ」
クロヱ「カトル」
いろは「サーンク♪」
拓哉「だれがフランス語で言えって言った!?そんでなんだそのバレリーナみたいなポーズ?!もう良い!次はReGROSS、番号!」
青「1!から……」
らでん「5ー!」
莉々華、奏、はじめ「え!?Σ(; ゚д゚)」
拓哉「横着すんなッ!なんで此処三人飛ばしたんだよ!?お前等が飛ばした所為で三人ともびっくりしてんだろ!?あぁもう次!FLOW GLOW、番号!」
リオナ「2-1(=1)!」
千速「4/2(=2)!」
ヴィヴィ「9÷3(=3)!」
枢「2²(=4)!」
笑虎「√25(=5)!」
拓哉「なんでややこしく言うんだ!?普通に12345って言えッ!もう全然点呼出来てねぇだろ!?もう一回やるからちゃんとやってくれよ!?じゃあ0期生、番号!」
そら「それでは僭越ながらこのときのそら、おこがましいと思いつつも番号を言わせて頂きます……1!」
拓哉「前説いらん!なんだその長々とした前説?!」
アズキ「続きまして不肖アズキ、番号を」
拓哉「続かなくて良い!こんな長々やられたら日が暮れるわ!次、1期生、番号!」
フブキ「1!」
はあと「ちょっと待って?今思ったけどなんでフブキちゃんが1なの?デビュー順で考えたらフブキちゃんは後じゃない?」
フブキ「えー?だって私はレイくんの正妻ですから♪正妻の私が1番なのは当然ですよね〜♪」
メル「え?正妻だからって1番はおかしくない?それだったらメルはホロライブの中では玲二君と初めて結ばれたんだからメルが1番じゃない?」
まつり「は?だったらまつりだって玲二君とほぼ毎日チューしてるもん。まつりが1番で良いよね?」
アキ「いやいや、だったらアキロゼだって、玲二君が一緒にいて落ち着くって言ってもらえてるんだからアキロゼが1番で良いでしょ?」
はあと「なーに言ってんのよみんな?ダーリンはあちゃまのワガママボディにメロメロなんだから♡はあちゃまが1番で決まりじゃない♪」
1期生『………あ?やんのかこら?』
拓哉「喧嘩すんな!そんな理由で番号振ってねぇからな!?はい次!2期生、番号!」
あくあ「0!」
シオン「1!」
あやめ「2!」
ちょこ「0!」
スバル「444」
2期生『444〜♪』
拓哉「ドモ○ルンリ○クルか!?なんでこのタイミングでド○ホルン○ンクルの番号言ってんだよ!?もう頼むからちゃんと点呼してくれ!次ゲーマーズ、番号!」
ミオ「チッ!うっせーなぁこのクソジジイ………1!」
ころね「なんでそんなに偉そうにしてんだよ安月給のクセに………2!」
おかゆ「そんなんだから毎晩母さんに浮気されるんだよ………3!」
拓哉「態度悪いわッ!反抗期の娘か!?あと浮気なんてされてねーからな!?普通に番号言えば良いんだよもう!3期生、番号!」
ぺこら「1!みんなに取られたくなくて〜♪」
るしあ「2!誰よりも好きなの〜♪」
フレア「3!もう迷いたくない私を知ってよ〜♪」
ノエル「4!ずっとだよこの想いは〜♪」
マリン「5!聞いてほしいんです、一緒でも変わる〜♪」
拓哉「誰が五等分の花嫁歌えって言った!?そして歌うならちゃんとしっかり歌えよ!?ノエルさんめっちゃ音程ズレてるぞ!?」
ノエル「おぉん?だぁれが音痴やねんこらぁ〜?」
拓哉「ダル絡みすんな!もう次!4期生、番号!」
ココ「1!希望に満ち溢れたピカピカの1年生!」
トワ「2!上級生にイジメられはじめた2年生!」
わため「3!クラスの皆にうんこ漏らした事バカにされた3年生!」
かなた「4!給食費盗んだと勝手に決めつけられて怒られた4年生!」
ルーナ「5!クラス一の可愛い子に無理矢理告白させられてフラれて弄られた5年生!」
拓哉「なんで小学校の思い出みたいな事言ってんだ!?そんで碌な思い出ねぇなぁ?!頼むから本当にまともに点呼してくれよ!?5期生、番号!」
ポルカ「1!」
ねね「2!」
ラミィ「3!」
ぼたん「4!」
ラミィ「5!」
ねね「6!」
ポルカ「7!」
ねね「8!」
ラミィ「9!」
ぼたん「10!総員10め、10名!?」
拓哉「往復すんな!往復すっからややこしくなってるだろうが!?なんでまともに点呼をとれないんだよ!?次こそは頼むぞ!holoX、番号!」
ラプラス「1番、セカンド、鷹嶺、背番号、3番」
ルイ「はい!」
拓哉「誰がウグイス嬢でやれって言った!?しかも1番とかセカンドとか3番とかややこしいわッ!もうそんなおふざけとかいらないからちゃんとやってくれよ!?次はReGROSS、番号!」
莉々華「おうお前等、今から莉々華直々に点呼とってやるよぉ」
ReGROSS『は、はいぃ……』
莉々華「おう1番は青か?良い身体してやがんなぁ?テメェのケツの穴にぶち込んでやったって良いんだぜぇ?」
青「ヒイィィィ……!?」
莉々華「なぁお前等、莉々華の言う事を聞いていれば楽しくライブが出来るんだぁ。なぁこいつらちったぁ反省したと思わないかダァーグゥーラァースゥ?」
拓哉「誰がダグラスだッ!?なんで悪徳刑務官みてぇになってんだよ?!もう本当に頼むからまともにやってくれよ!?もう最後はFLOW GLOW!ビシッと決めてくれよ?番号!」
リオナ「点呼の番号くらいちゃんとやっていこー!」
拓哉「は?」
千速「やっていこー!」
ヴィヴィ「やっていこー!」
枢「やっていこー!」
笑虎「そしてこいつが!」
FLOW GLOW『YAGOO!』
YAGOO「あ、どうも♪」
拓哉「関係ないッ!なんで社長呼んでんだよ!?もういいわッ!」
そら「以上!」
フブキ「ホロライブ!」
ココ「Rock and Roll!」
ラプラス「点呼!」
リオナ「おしまい!」
『センキューッ!』
拓哉「なんの話!?」