オススメしないページです。
「うぇ~い!
番外編だぜ~っ!!」
うるせぇ!!
「なんだよ作者~、乗り悪いぞ~?」
あのなぁ、ゴルシさんよ、
これ、更新してる時間考えて?
「あん?21時なのがなんかアレなのか?」
正直、眠い
「ほれ、ハバネロ。」
わーい、辛さで目が・・・って、食うか!!
「ちっ。」
まぁ、ある方からの感想?で、
一応補足的な事をここに書くんだよ
「へ~。」
キタサトコンビけしかけるぞ?
「すんませんでした。」
まぁ、ある意味、俺も被害を被るから呼ばないけど
「え?」
兎に角、一つ目
※黒尾君の紛れ込んだ原因
「ぁ~、そう言えばなんも書いてねぇな?」
まぁね、
元々の構想は『一定期間で元の世界へ返すつもりだった』
「マジか。」
あぁ、ただ、俺の悪癖の一つで
『やっぱ残す』が発動してな
それじゃぁ、戻さない理由をって、思ったら
『どうせ馬とウマ娘の違いしかないなら、
《同一人物》を入れ替えたていにしてしまおう』と
考えて、今に至る
「ほへ~、
でもよ~?《どうやって入れ替えたんだ?》」
タイミングは、
《車での帰宅途中》ってトコで、
《お互いに嫌気がさして来た》ってこと
「つまり、向こうの黒尾も、《こっちの黒尾》も
お互いに嫌気がさしてたって事か。」
そ、んで一番《弄り易かったやよいちゃん》に
白羽の矢を立てて、
さくっと《入れ替えました》
二つ目
※友人・知り合いに簡単に連絡が取れた理由
「確かに、やたら素早く連絡してたな?」
そこは《馬とウマ娘の違い》しかない
世界だからってのがある
「ぁ~、
つまり、《お互いに同一人物たちと絡んでたって事か》」
そゆこと
「はぁ~、墓の場所も?」
まぁ、微妙にずれてるよ?
「なんで?」
《ウマ娘専用レーン》があるから
「え?そっちだと
自転車専用レーンとかあるんじゃねぇのか?」
アレ、意味無い、全然ない
「あ、ハイ。」
三つ目
※幽霊
「いや、これは・・・。」
そりゃぁ、公式も出してないし
レギュラーメンバーには出来ないからね
それに、ミンナノヒーローは
スマホのニュースで偶然知ったから書きたかったんだ
《もし、オグリキャップと会合できていたらってね》
「な~る。」
ディープインパクトも
馬主さん、JRAからの許可も無く出せません
アプリのウマ娘は許可が出たからこそ
《使わせて頂いている》って事
二次創作もそこを踏まえてね?って、書いてあった筈
「そ~いやぁ、そんな感じの書いてあったっけ?」
だから《幽霊》って事にしたんだ
四つ目
※墓参り・事故
「黒尾トレーナーの過去か。」
墓参りに関しては《4月に転移した事》
丁度その前の3月に
彼女・大前(羽佐間)・多喜代の墓参りを済ませていたから
「んで、10年前ってのが?」
まぁ、転移した《4月》から逆算10年前って事で
「え?」
黒尾は10年前に《籍を入れた帰りに事故にあってる》
「あ、だから、《浅間》じゃなくて《羽佐間》なんだな。」
んだ
五つ目
※黒尾の親父の実家と、実家
「これは着いてってねぇから全然知らねえんだよ。」
まぁ、作中にもある様に
《黒尾の親父は家出して上京》
その頃既に《高校生の黒尾の母親《浅間》と会うんだ》
「ってか、家出してたのに《高校入れたのか?》」
黒尾の親父だよ?中学中退でそのまま
「はぁ?」
黒尾の親父がただ上京する訳が無くてね、
通る地域の『族や組合に喧嘩売りまくりながら上京』してた
「うわ~・・・。」
因みに『浅間・美千代』って名前
親父は『流鏑馬(やぶさめ)・一(はじめ)』
「え?じゃぁ、旅館の『流鏑馬・周』は?」
彼女は『親父さんの弟の嫁』
「うげぇ。」
その嫁さんが黒尾と元は殺り合ってた敵対チームの
レディース特攻隊長なのはマジで、
黒尾が勝って統合した後、
ビル建設の現場で落ちて来た資材に
『脚をぺちゃんこにされて』
救急車で運ばれた病院で、『黒尾と再会』
『どうやって取得出来たのか
解らない医師免許』を駆使して
一命を取り留めたんだけど
『顔も酷く怪我してて、縫い後がヤバかった』
「はぁ~、ん?じゃぁ、どうやって
黒尾の親父さんの弟に会うんだ?」
親父の弟さんがたまたま『健康診断』で来た帰り
病室から飛び出した周さんの
『飛び降り自殺を受け止めました』
「空から女の子ならぬ、患者さんが、か。」
その時
『がっしり受け止められたのが惚れた切っ掛け』で
少しずつ改善してった
「あれ?でも、『殺すとか』」
黒尾の説明不足のせい
「あん?」
黒尾の友人の一人、
テイオーの脚を手術した人いるじゃん?
「あぁ、居るな。」
あの人も同じ病院に勤務してたんだよ
そこで『ちゃんと顔の傷跡が
消える事を説明出来なかったのが原因』
「ぁ~、そりゃぁ、恨む切っ掛けになるわな。」
んで、友人さんは『ズバっと、治る』って
言っちゃった訳
「『嘘ついてた』って思うわな。」
んだ、黒尾は確かに色々やらかして来たけど
『優しい』を根幹としてるからね
「や、優しい?」
そうでなきゃ、『本州・愚連隊』の
面倒を見ようなんて思わなかっただろうよ
「・・・下手に手を出せば
社会的死か『物理的に死』が待つ『本州・愚連隊』
我ながら無謀な事してたぜ。」
大丈夫、大丈夫、
その代わりの『メジロ家のお婆様に愛でられたろ?』
「ぁ、あれって・・・。」
黒尾が最初から根回し済み
ちゃんとアポ取って、お婆様と会議して
『なぜかノリノリのお婆様に快く了承して貰った』
「ぬぁ~っ!?」
黒尾の『お財布が何とかなってるのも』
メジロ家のバックアップがあるのと、
コーヒー農園の利益、
発電プロジェクトの国からの支援で
あくまで『それなりに潤ってるって事』
「まて、作中じゃ、
『馬繋がりでんたら』とか言ってたよな?」
タキオンには、内緒にしてたからね
言うと絶対絡んで来てただろうから
別に『タキオンからそう言う事』を
仕掛けても良かったんだよ?
「勘弁してしてくれ、
あの『試薬』はマジで『不味いから』」
そう言うお前もさらっと『メタ発言してるだろうに』
「ぁ~、ダイワスカーレットの事か?」
あぁ、血縁うんぬんは、
『こっち(馬)の世界』の話だ
「秘密基地にある『黒尾の世界にあっただろうスマホ』から
情報を仕入れてたんだ、もぅ、やらねぇよ。」
繋がったのか?
「断続的にちょっとだけな、
4、5回使ったら、
動かなくなって、『バラして見たら、中身が消えてた』」
ま、知らない方が良いんだろうよ
「んあ?どういう・・・あれ?
なんで・・・ねむく・・・。」バタッ
この会話も無かった事になるんだから
忘れてて良いんだよ、ゴールドシップ
あぁ、そうだ、
聞こえて無いだろうけど、
黒尾の実家が焼けた理由が
『キャンプ場の不始末の焚火が原因』で
黒尾自身が中1の時
その日から『火』その物がトラウマ
コーヒーを作る時も『IHコンロ』でやる
そんじゃ~ね~