異世界から来た愚者の戦士達!!成り行き世界を救う!?   作:モッサリVD

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モッサンアンV Dです‼️
作るのかなり遅れましたが第一話よろしくお願いします


第一話[異世界転移]

ー日本、M県のとあるホテルー

 

俺の名は海原龍也[かいはらたつや]、今俺は人生のイベントの一つ結婚式をあげている。

長かった、ここまで来るのに俺は色んな試練を乗り越えてきた‼️

嫁さんのお義父さんに反対されるわ本当色々あったでも‼️その苦労も今、この瞬間に報われるはずだったの・・何故だ、何故‼️牧師が俺のダチなんだよぉぉぉ‼️隣にいる俺の嫁さんになる海原梨沙[かいはらりさ]彼女もこの状況に戸惑っている

 

りさ{たつや、これってどう言う事⁇あの人なんで牧師なってしているの]

と聞かれるが

たつや{いやぁ⁇知らねよ、っかこの状況どうするだよ]

 

俺たちが慌てているのにこの牧師(?)聖書を上着の内ポケットから出し開きってなんか見えている‼️あれは聖書は聖書だけど聖書と言うなのこの牧師の好きな声優の写真集じゃねぇかぁ 

 

ー牧師?視点ー

 

俺の名前は飛野石隼[ひのいし はやぶさ] 俺は決して牧師ではない、っか2人がすごい顔で俺を睨みつける。仕方ないだよ、まぁ昔に牧師のバイトした経験あるからって怖い怖い

何故俺がこの様なことになったと言うと三十分前に来るはずの牧師が、来られなくなりちょうど出し物で使う予定の牧師の服を試着していた俺に牧師ですかと聞かれ経験あるといい事情を聞きこうなった。しかも慌てていたから渡された聖書ではなく我が偉大なる聖書を持って来てしまったしまぁなんとかなるか‼️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ー結婚式終了後とあるカラオケ店ー

 

隼「乗り切ったぁぁぁ‼️マジで、」

叫びだすはやぶさを

たつや「こっちのセリフな 」

拳骨をかますたつや、しかしはやぶさはかわして、調子に乗って

隼「sorry、sorry〜 まぁ式は成功したしな‼️終わり良ければ全てよっぶぇへぇ‼️」

しかし理佐の回し蹴りが顔面にcritical hitして隼はknockoutした。

なぜ彼らカラオケ屋にいると友人たちが急遽仕事で明日帰ることになりその為ご家族に無理を頼み友人たちカラオケ屋に来ていた

 

梨沙「ふざけんなよ‼️この@#&@野郎が人の大事な晴れ舞台を台無しにすれきか おい、聞いているのか‼️この@#&@野朗」

梨沙は隼の頭を握りアイアンクローをしながら汚い言葉を言う。 

実は彼女は元々軍隊に1、2年入っており(優秀な成績)また小さな頃、祖父がよく彼女を鍛えてる為あのアニメであるあの汚い言葉のっている手引き書を使っていたのでたまにキレると汚い言葉を言ってしまうのです。

???「梨沙、ストップ出ているわよ、汚い言葉」

梨沙を止める彼女は西川 静香[にしかわ しずか]、彼女は梨沙の幼馴染でブレイキ的存在。

静香に言われ我にかえり恥ずかしくなったか、顔が赤くなる梨沙。

するとその一部始終を見ていたゴッい男とすらっとしているが筋肉質な男が

筋肉質「まぁ、その馬鹿も式を成功される為にした事だから2人供許してもらうわけにはいかねか」

ゴッい「っか悪いのは結婚式を邪魔した梨沙さんの元婚約者だろう」

実は結婚式に牧師が来れなくなった原因は梨沙の元婚約者だった、ゴッい男 竹林 真斗[たけばやし まさと]と筋肉質 谷垣 徹[たにがき てつ]は元婚約者が何か電話しているのが怪しく元婚約者を問い詰めると事件が発覚した。

それを思い出したか

たつや「そうだな、わりなぁ」

梨沙「隼さんも頑張って下さったのよ」

あやりまる2人、すると調子乗り始める隼

隼「全くよ君達は〜さぁ讃えよこの我を」

イラっときた2人は

たつや・梨沙「「調子に乗るな 」」

隼の顔面にパンチをかましてそのパンチでまた隼はcritical hitもらう

そんなやりとりをしていると根暗そうな女性 青木 悠[あおぎ ゆう]が

悠「あの〜あの2人止めなくよいですか」

悠がさすほうこに、睨み合う2人がいる。

一方は結構イケメンな男 八神 瑞矢[やがみ みずや]とモデル顔負けの美女 鬼崎 桜[きざき さくら]この2人が睨み合う理由は・・・・・・・

瑞矢「そろそろ、あんたとは決着を決めたいと思うだか」

桜「奇遇ね、私も決着を決めたいと思っていたのよ‼️」

睨み合う2人

瑞矢・桜「「どちらが木之本綾香ファンクラブNo.1」」

実はこの2人アイドルオタクで木之本綾香が大ファンでそれもかなりの古株でオタク業界この2人有名人である。 

全員「あれは無視だ」

4人は迷いなく言う、すると先程殴られていた隼が立ち上がり何事もない様に

「あれを止める術は俺らにはないっか関わりたくない」

キメ顔で言う

悠「そうですね(うわー何この人なんか色々残念な人だわ)」

隼のキメ顔にドン引きする悠、まぁ隼は見た目はビール腹が目立つ中年のオヤジ(まだ28)である仲間から時折ビッグダディとか言われるまだ結婚はおろか彼女すらいない(本人その事かなり気にしています)。

隼「っかお前ら、カラオケに来たんだからそろそろ・・なんか揺れてないか」

歌わないメンバーに声掛けすると部屋が揺れ始まる。 

たつや「ああ、地震か❓」

すると突然床が光始まる 

隼「なんだ‼️床が光っているっかなんか書いてないか?」

よく見ると文字が浮かび上がっている

悠「やばいじゃないですかこれ⁉️逃げないと」

隼「ああ、みんな‼️部屋からってこれは間に合わないなぁ」

と仲間達に声掛けをするが遅く光はその場の全員を包み消えて無くる、そしてその部屋はもの毛の殻になった

果たして彼らの運命はいかに‼️

 

 




なんとか第一話完成しました。
誤字脱字多いかもしれないけれどこれからちょくちょく書きますのでよろしくお願いします
次回
第二話[厨二廟]を
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