海に愛されし悪魔の実   作:ユーザーです。

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朝の日が差し込んでくるいい天気。
うん。
今日は晴れだな。
(朝7時13分)

あれ?
前書きえっ?
まだ数時間しか経ってないし書くことないよw

んん...そうだな、出して間もないのに意外と何百人の人が見てくれてる事に感謝してます。

感謝感激...

もう出ない!

本編どうぞ!!


こんな早く大将に出会うとは...

3年後

 

 

???「ヤバいな、そろそろ野生動物たちの子孫がいなくなってきてる!?」

 

 

でもこの3年間で成果はあったな。

 

目標の武装色ゲット!

 

見聞色は運が良ければ程度だったけどゲットならず...

 

 

海見てたらなんか船が!?

 

なんて展開あれば楽なんだけどないよな~

 

 

はい!今フラグ立てた!立てた!

 

 

 

...まあ、いねーよな。

 

そろそろ夜か...肉焼こっと

 

ああ、毛皮100%の布団も汚れて来し調達するか...でも生き残りが少ないんよな~

 

 

なんだかんだねて...

翌朝

 

???「ふあぁぁぁっと(あくび)おはようございますっと。

今日の天気は快晴!いい船出日和!さて、今日の海は?

...#+%¥?+%!@*(翻訳不能)

自て、じ、じ、自転車!?何で?

ちょ、落ち着いて深呼吸...よし落ち着いた落ち着いたうん。であれは後ろが凍ってるから海軍大将のクザンかな?」

 

 

いや、気づいてもらわないとッ!!

???「そうだ!焚き火!焚き火!火よ火よ上がれ!モクモクの実ッ!スモーカーさーん!!(いません)」

 

 

~自転車側(クザン)~

 

クザン「あらら、煙?確かこの辺には無人島しかなかったはずだが、漂流者か?まっ確かめるしかねーよな」

 

~移動時間はカット~

 

???「あっ、おーーい、ここだ!」

 

クザン「あらら、まだ15歳くらいと若いでしょうに遭難?漂流?どっちでもいいか。とにかく災難だったな」

 

???「ありがとうございます!」

 

クザン「いいってそんなかたっくるしい。

で、坊主家族とかいるか?名前は?」

 

???「家族はいない。名前は...(そうだな、せっかくなら能力から取りたいよな“オーシャン”?なんか違うな。そうだな、なら読み方を変えて)カイ」

 

クザン「カイくんか、ファミリーネーム的なのは覚えてねーか?家族探すのに役立つんだが」

 

カイ「いや、覚えてない...です」

 

クザン「あぁ、そんな敬語なんていいからさ、やわらかく“りらっくす”て奴だ。

まあ、そうだな、なあお前海軍入んねーか?そこなら訓練とかしなきゃだが実力しだいで将校からもあるだろ。少なくとも“衣食住”は整ってる」

 

クザン(後ろの毛皮や肉も自分で取ったんだろうな。条件次第ならマジで将校からもありえっからな)

 

カイ「入ります。海軍」

 

クザン「そうか、おっとそうだ一応聞いとくが“悪魔の実”つうめちゃくそ不味い果物食わなかったか?」

 

カイ「食べたよ。悪魔の実」

 

クザン「そうか、ならもし暴れられちゃ困るから海楼石の手錠付けといてくれ。センゴクさんも心配性だよな。わざわざ能力者を悪意の無さそうな人間でもこいつを付けとけって言うんだぜ」

 

カイ「...あのクザン?」

 

クザン「切り替えはえーな!で、どうした?」

 

カイ「海楼石て能力者が触れたら力が抜けたりするんだよな?全くそんな気配しないし、不便なく能力使えそうなんだけど...」

 

クザン「なに...?」




あとがきです。書き始めが朝七時半くらいゲームやら飯やらでもう今2時...はやいな。

名前は海(うみ)を海(かい)にしただけです。
あれ?(○○)なんてしないで上に小さくなるので書けばいいじやんって思うでしょ?

操作がわからんのよ。


茶番はここまでにしてクザンの下につけます。
理由はクザンは海軍辞めるしストーリーの変化とかで面白く出来るかな~
何て考えてます。

それではマジで見てくれてありがとうございます。

それでは、さようなら!!!
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