1:名無しのウルトラマンティガ
ダイゴが光を継いだタイミングで俺の意識がダイゴにINしたお。でもコスモスみたいに喋って自分の意志を伝えられるわけでもないし実質主人公から見るウルトラマンティガ鑑賞会的な状態です。
これどうにか出来ないかな・・・?
2:名無しのウルトラの民
どういうことなの・・・?
3:名無しのウルトラの民
とりあえずお前が使えないってことだけしかわかんないから説明して
4:名無しのウルトラの民
わかりやすく3行で説明してくれ
5:リインカーネイションティガ
とりあえずコテハンはこれで
3000万年前にティガに転生でリア充してた
でも色々あって古代文明崩壊して俺らも石像化して意識喪失
原作通りダイゴが光を継いだら俺の意識復活してダイゴにINするだけでなにもできない
そして既にキリエロイドⅡ撃退済み・・・・・
6:名無しのウルトラの民
わかったけどわかんねぇよ!!
7:名無しのウルトラの民
ていうか本編半分過ぎてる!?
8:名無しのウルトラの民
なんでもっと早く相談しなかった
9:リインカーネイションティガ
いやだって少なくとも3000万年前にはなかったから・・・
10:名無しのウルトラの民
過ぎたことはゼロぐらいにしかどうにもできないから置いておいてそれ同行できるのか?
11:名無しのウルトラの民
パターンでいえばウルトラマンコスモスやマックスみたいな融合か?いやでもあの二人は喋れるし意思疎通できるしな・・・
12:ミスターPヘッド
ウルトラマンに転生した報告例は数あれどそのような事態は前例がないな・・・
13:名無しのウルトラの民
あっ、Pヘッドニキ!!
14:名無しのウルトラの民
Pヘッドニキでもわからんのか・・・
15:リンカーネーションティガ
著名な方かしら?どうも並行宇宙でウルトラマンティガやらせてもらってます
16:ミスターPヘッド
どうもどうもただのアイドルプロデューサーですがお役に立てれば
17:名無しのウルトラの民
いやいやいやただのアイドルプロデューサーがあんなことできてたまるもんか
18:名無しのウルトラの民
あんたみたいなのをアイドルプロデューサーとして認めたくねぇ・・・
19:名無しのウルトラの民
ただの?それどんなジョークですか?
20:リンカーネーションティガ
もう聞かなくてもなんとなく察したけど一応聞くわ。何したのこの人
21:名無しのウルトラの民
誰でもわかるミスターPヘッド伝説!!
22:名無しのウルトラの民
ダークルギエルとグリーザと魔王獣とエタルガーが襲撃してきたとあるアイドルマスターのクロスオーバー時空の地球をたった一人で救いきったゾフィーへの変身能力を持った転生者
23:リンカーネーションティガ
ファーwwwwwwww
24:名無しのウルトラの民
いやぁ~あれは伝説だわ・・・
25:名無しのウルトラの民
誰が見てもバッドエンドな地球でなんであんな圧倒的ハッピーエンドにできるの・・・?
26:ミスターPヘッド
俺は誰にでもできることをやっただけだから俺がこの地球を救えたのはみんながいたからって何度も言ってるだろ
27:名無しのウルトラの民
何度も言われてるけど普通魔王獣2体相手にしてカラータイマー初期点滅状態で殲滅しきるってヤバイからな????
28:名無しのウルトラの民
グリーザとか無だから攻撃が通らないなら無には無をぶつけんだよって言ってブラックホール作って存在消し飛ばすことのどこが???
29:名無しのウルトラの民
マガタノゾーアを初見で被害ほとんど出さず倒しきるのどこが?????
30:名無しのウルトラの民
エタルガーのあの圧倒的防御力をいともたやすく打ち破る姿のどこが???????
31:名無しのウルトラの民
とにかく普通じゃねぇ!!!
32:リインカーネーションティガ
おk把握した。そりゃ伝説にもなりますよ・・・
33:ミスターPヘッド
まあ、俺のことは置いておいて>>1のことだが古代の巨人に転生した者がいないため断言することが出来ないが警備隊のライブラリーに消耗した状態で融合した際に似たような事例があったという報告があったからそれの可能性がある
34:名無しのウルトラの民
逃げたな
35:名無しのウルトラの民
それはそれとしてやっぱPヘッドは有能
36:名無しのウルトラの民
やっぱウルトラマンといえど3000万年石像状態はキツいのかしらね
37:リインカーネーションティガ
感覚で言えば寝て起きたみたいな感じなんだけどこうなってるってことはそういうことなんだろうね
38:名無しのウルトラの民
そういえば聞いてなかったんだけど>>1はどうしたいんだ?
39:名無しのウルトラの民
どういうこと?
40:名無しのウルトラの民
いやこのままダイゴの中から彼の物語を見届けるのかどうにかして自分の意志で体を動かせるようになりたいのか
41:名無しのウルトラの民
そうかそういえばそうだったな
42:名無しのウルトラの民
ぶっちゃけダイゴに任せても人間は光になって闇を打ち破れるってのは本編でもあった。ならそのまま傍観者に徹するというのも一つの道ではある
43:名無しのウルトラの民
>>1どうなん?
44:リインカーネーションティガ
可能ならダイゴから独立したい。いくらそうなる運命だとしても光と闇の争いは俺ら巨人の問題だったしそれに人間を巻き込みたくないというのも本音。でもそれ以上心残りがあってね
45:名無しのウルトラの民
心残り?なんだ?
46:リインカーネーションティガ
俺はね、前世からカミーラの最期が強烈に焼き付いて忘れられなくてな。まだ闇の勢力と巨人陣営で陣営分けされてた時は彼女たち闇の三巨人も闇の因子を持ってるだけの巨人陣営で味方側だったからどうにか出来るんじゃないかってその時から行動しててな。一緒に鍛錬したり、ちょっとしたいたずらを一緒にしたり、何かと理由をつけて行動を共にしてたんだ。そのかいあって3人とも仲が良くてな。カミーラから告白されて拒否してたけど外掘りを埋められる形で恋人になったりと予想外なこともあったけどおおむね良い方向に向かっていったんだ
47:名無しのウルトラの民
いいじゃん!
48:リインカーネーションティガ
まあ、結局闇の因子を内包してるからって理由で敵対対象にされちゃってそれを庇った俺は瀕死の重傷を負って死にかけたところを3人に助けられてその時に分けられたエネルギーが闇の因子を含んでいたから俺も闇の巨人のように見た目変わって実質闇の巨人みたいになって最終的に文明は漁夫の利をついた闇の勢力が滅ぼしてしまったんだよね
49:名無しのウルトラの民
結局超古代文明が闇に滅ぼされることは変わらなかったわけか
50:名無しのウルトラの民
それでお前らはどうしたんだ
51:リインカーネーションティガ
巨人勢力の敵になったからといって闇の勢力と敵対してるわけじゃないから4人で対抗してたんだけどね。ラスボスクラスの闇の魔神がやばいぐらい強くてね。ちょっとでも闇があれば際限なく強くなるタイプのやべぇ奴。
52:名無しのウルトラの民
やばくね???
53:名無しのウルトラの民
ちょっとでも闇があればって四人とも闇の因子持ちだから・・・
54:リインカーネーションティガ
そうどうにもならない。でもどうにか出来そうなのが外的要因で闇の巨人となった俺。全力で命を燃やせば強力な光となって相打ちを狙えたんだけどもしかしたら原典以上に仲が良かった三巨人からは拒否されたんだ。
55:名無しのウルトラの民
なるほど、原典のティガも闇の力を光に転換できる力を持っていたな。
56:名無しのウルトラの民
まあ、既にその四人しか同族いないし三人の反応は妥当だろうな・・・
57:名無しのウルトラの民
カミーラやダーラムは置いておいてヒュドラも拒否してるのに驚いてる自分がいる。
58:名無しのウルトラの民
ヒュドラってめっちゃティガを嫌ってたよな?
59:リインカーネーションティガ
>>57 >>58 多分だけど仲が良かったからこそ原典ではあれほどまでにティガに対して当たりが強かったんだと思う
60:名無しのウルトラの民
なるほど反転したのか・・・
61:名無しのウルトラの民
んで結局どうやったんだ?
62:リインカーネーションティガ
いくら考えてもそれぐらいしか方法がなかったから俺はユザレと共謀して三人を裏切って封印という体で生き残らせて俺一人で決戦を挑み、結果俺も石像化という形で生存。んで今に至る
63:名無しのウルトラの民
そうか・・・結局彼らを裏切って光になったのか・・・
64:名無しのウルトラの民
てことは闇の三巨人も原典通りに・・・
65:リインカーネーションティガ
多分そう。だから一言謝りたいってのとそれで地球人類を滅ぼすっていうのなら俺がなんとしてでも止めたい。それがあいつらのためにあいつらを裏切った俺のケジメだから。
66:名無しのウルトラの民
・・・・・
67:名無しのウルトラの民
そうか・・・
68:名無しのウルトラの民
もっといい手段があったんじゃないかって言いたくもなるが当事者がそれしかないと判断したのなら何も言えないよなぁ・・・
69:ミスターPヘッド
ひとまず君の覚悟はわかった。ならば我々も微力ながらに手伝おう
70:名無しのウルトラの民
本当に何ができるかはわからないがな
71:名無しのウルトラの民
まあ、やってみる価値はありますぜ
72:リインカーネーションティガ
みんな、感謝します。ありがとう。
73:名無しのウルトラの民
でも、どうするさ。>>1の症状が極限の消耗状態からくる現象ならどうにかして回復するしかないんだが・・・
74:名無しのウルトラの民
ティガならマサキケイゴの光を集約して照射する装置があるはず
75:名無しのウルトラの民
マキシマ・コンバーターだったな
76:名無しのウルトラの民
それ以外だと自然回復に身を任せるぐらいしか・・・
77:名無しのウルトラの民
あることにはあるけど・・・
78:名無しのウルトラの民
他になんかあったっけ・・・あっ
79:リインカーネーションティガ
ガタノゾーア戦での光の集合。確かに自然回復やマキシマ・コンバーター以外だとそれぐらいしか思いつかないが・・・それだとダイゴの身がな・・・
80:ミスターPヘッド
それに原典通りに立ち回ったとしてもバタフライエフェクトというものは何かしらで起こる。それがダイゴの身に起きるものだった場合、復活どころの騒ぎではなくなるな
81:名無しのウルトラの民
結局、見ているだけしか方法はないのか・・・
82:名無しのウルトラの民
結局ダイゴに任せるしかないか・・・
リインカーネイションティガ
前世からウルトラマンだけでなく闇の勢力が好きでカミーラの最期が特に印象に残っておりそれがきっかけかそうでないのかウルトラマンティガに転生した。
闇の三巨人をなんとかしようと奔走していたが結局原典通りに超古代文明は滅びティガは彼らを裏切り封印し闇の魔神を半ば相打ちの形で倒したが、そこで力尽き石像と化した。現在はダイゴの体の中に不法滞在中。
ミスターPヘッド
アイドルマスター世界でゾフィーとして転生した存在。
よくある黄色いPヘッドで顔を全面隠しながら283プロでnoctchillのプロデューサーしながら地球の定期防衛の任についてる。
かつて明らかに地球に対してオーバーキルだろって誰もが叫びたくなる怪獣異星人軍団に対してたった一人で守り切った実況スレは掲示板の伝説スレの一つ。
最近、担当アイドルの視線が熱っぽい