ウルトラ総合転生掲示板   作:葉っぱの妖怪

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後編だと言ったな?あれは嘘だ。中編です

【とある日の作者】
ウマ娘とポケモンユナイト楽しぃ~→ハーメルン友達から連絡「ランク入りおめ~」→???なんでこいつゲームでランク入りしてるの知ってるんだ???→もしかしてとハーメルンのランキングを覗く

日 間 ラ ン キ ン グ 2 6 位

( ゚д゚ )

日 間 ラ ン キ ン グ 2 6 位

(゚Д゚)え?

というわけで日間ランキングに乗りました。ありがとうございます!!


【VS】ティガですけどなにか?【マサキ・ケイゴ】

1:リンカーネーションティガ

 

このスレはティガに転生したリンカーネーションティガことリガニキによる憑依主であるマドカ・ダイゴが無事に闇に打ち勝つのを祈りながら、どうにかして介入できないか模索するスレです。

前スレはこちら→【ダイゴ】ティガですけど何か?【マジでゴメン】

 

2:リンカーネーションティガ

 

前回のあらすじ!光を継いだダイゴの中で目覚めたティガことリンカーネーションティガ(転生者)!

会話ダメビジョンダメ夢ダメなほどに消耗している彼の目的は原典通りにダイゴがガタノゾーアを倒すまで見守るか必要に応じて手を貸すこと。そしてその2年後に起こるとされるファイナルオデッセイで闇の三巨人との邂逅!

そのためにもマサキ・ケイゴが開発した光遺伝子コンバーターによる照射が回復に一番だと断定されたためその時を待つ・・・・

 

まあ、もうゲオザーク戦後なんですがね奥さん

 

3:名無しのウルトラの民

 

建ておつ

 

>まあ、もうゲオザーク戦後なんですがね奥さん

 

っておい

 

4:名無しのウルトラの民

 

直前じゃねぇーか!!

 

5:名無しのウルトラの民

 

てめっふっざけんなよオメー!

 

6:名無しのウルトラの民

 

どうすんだよ

 

7:リンカーネーションティガ

 

ケイゴがイーヴィルに変身するときにスパークレンスを利用するからその際に光エネルギーをある程度は回収できると思う

 

8:名無しのウルトラの民

 

と思うって・・・

 

9:名無しのウルトラの民

 

結局博打なのね・・・

 

10:リンカーネーションティガ

 

いやスパークレンスに光エネルギーを貯蓄する力があるからそれでいけないかな~って

 

11:名無しのウルトラの民

 

まあ、介入できないからな・・・

 

12:名無しのウルトラの民

 

そういえばリガニキに聞きたいことがあるんだけどさ

 

13:リンカーネーションティガ

 

>>12 なんだ

 

14:名無しのウルトラの民

 

所謂イーヴィルって一応光の巨人だったじゃん?顔見知りだったりしない?

 

15:名無しのウルトラの民

 

ああ、そういえばイーヴィルって一応光の巨人か。マサキケイゴのせいで闇の巨人だと勘違いされてたけど

 

16:リンカーネーションティガ

 

俺がまだ光の巨人側で戦ってた頃のチームの相方だな

 

17:名無しのウルトラの民

 

へぇ~相方か・・・・えっ

 

18:名無しのウルトラの民

 

いやそういうことは早く言おうね???

 

19:リンカーネーションティガ

 

えっ、えっ、何々?

 

20:名無しのウルトラの民

 

おう兄ちゃんイーヴィルの情報持ってるだろ?ちょっとジャンプしてみろよ

 

21:リインカーネーションティガ

 

だって聞かれなかったし・・・(チャリンチャリン)

 

22:名無しのウルトラの民

 

持ってるな出せ

 

23:名無しのウルトラの民

 

ハリー!ハリー!!ハリー!!!

 

24:名無しのウルトラの民

 

パンツ脱いだ

 

25:名無しのウルトラの民

 

服脱いだ

 

26:名無しのウルトラの民

 

ネクタイ締めた

 

27:リインカーネーションティガ

>>24 >>25 >>26 服を着なさい全裸三連星

 

と言っても俺が光の勢力で戦えてた時期はそこまで長くなかったからな・・・

 

あいつの名前とあいつとガーディーの話と戦い方が似てたぐらいしか・・・

 

あっ、スパークレンスが光遺伝子コンバーターへセットされた

 

28:名無しのウルトラの民

 

そういえばイーヴィルって人間のつけた名前で実際の名前とは違うんだっけ

 

29:名無しのウルトラの民

 

ガーディー・・・ガーディー・・・(涙)

 

30:名無しのウルトラの民

 

どうにかガーディーも救えないだろうか

 

31:名無しのウルトラの民

 

そこはタイミングにもよるが原点通りだときついよな・・・

 

32:リインカーネーションティガ

 

・・・やっぱりあいつだよなぁ・・・

 

33:名無しのウルトラの民

 

イーヴィルきた?

 

34:リインカーネーションティガ

 

マサキ・ケイゴがイーヴィル、アナムに変身した

 

35:名無しのウルトラの民

 

ついに来たか

 

36:名無しのウルトラの民

 

アナムっていうのか・・・・

 

37:名無しのウルトラの民

 

アナムって確かマレー語で数字の6って意味じゃなかったっけ

 

38:名無しのウルトラの民

 

6か・・・

 

39:名無しのウルトラの民

 

6って3つ並べると悪魔の数字になるよな

 

40:名無しのウルトラの民

 

なんかなるようにしてなったっぽさあるな・・・

 

41:リインカーネーションティガ

 

ガーディー来た。アナムに正気に戻るように呼び掛けてる

 

42:名無しのウルトラの民

 

ガーディー・・・

 

43:リインカーネーションティガ

 

やっぱダメだ。暴走してる。ガーディーの説得に全く耳を傾けようともしない

 

44:名無しのウルトラの民

 

ダメか・・・

 

45:リインカーネーションティガ

 

ダイゴが光遺伝子コンバーターに取りついてスパークレンスを奪還した

 

46:名無しのウルトラの民

 

よしよしよし

 

47:名無しのウルトラの民

 

で、光エネルギーは?

 

48:リインカーネーションティガ

 

よっしゃ!光エネルギーがたまってる!これならダイゴに語り掛けることも可能だ!

 

49:名無しのウルトラの民

 

おおおおおおおおし!まずは第一関門突破!

 

50:名無しのウルトラの民

 

これであとはイーヴィルティガことアナムをなんとかすれば!

 

51:リインカーネーションティガ

 

これから対アナム戦、今のダイゴと俺ならなんとか―――

 

52:名無しのウルトラの民

 

いっけぇ!ダイゴォ!リガニキィ!

 

53:名無しのウルトラの民

 

ってリガニキ?

 

54:名無しのウルトラの民

 

どした?

 

55:名無しのウルトラの民

 

いやなんかリガニキ途切れてない?

 

56:名無しのウルトラの民

 

本当だ。なんか途中だ

 

57:名無しのウルトラの民

 

リガニキー?

 

58:名無しのウルトラの民

 

・・・反応ないな

 

59:名無しのウルトラの民

 

どうした緊急事態か?

 

60:ミスターPヘッド

 

もしかして光遺伝子コンバーターが不完全な光を生み出していた・・・?

 

61:名無しのウルトラの民

 

Pヘッドニキ!それやばくねぇか?

 

62:名無しのウルトラの民

 

イーヴィルと同じように暴走してんのか?

 

63:リインカーネーションティガ

 

[LIVE]

 

64:名無しのウルトラの民

 

ってリガニキィ!!

 

65:名無しのウルトラの民

 

大丈夫なら返事しろよ・・・ってこれは・・・

 

66:名無しのウルトラの民

 

視覚共有ライブモード・・・?

 

67:名無しのウルトラの民

 

ってイーヴィルだ!

 

68:名無しのウルトラの民

 

ガーディーボロボロやんけぇ!!

 

69:名無しのウルトラの民

 

でもまだカラータイマーが点滅してるからトドメは刺されてないっぽい

 

70:名無しのウルトラの民

 

ってそんなこと言ってたらイーヴィルが!!

 

71:名無しのウルトラの民

 

ガーディーにげてぇ!!

 

72:名無しのウルトラの民

 

っぶねぇティガナイスインターセプト!

 

73:名無しのウルトラの民

 

ん?誰だこの声

 

74:名無しのウルトラの民

 

この声ケイゴの録音じゃねぇな

 

75:名無しのウルトラの民

 

ましてやダイゴの声でもないぞ

 

76:名無しのウルトラの民

 

ひょっとしてこの声・・・

 

77:名無しのウルトラの民

 

リガニキ・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイゴが光遺伝子コンバーターに取り付けられたスパークレンスを手に取りそれを展開する。

 

「ティガーーーーーー!!」

 

予想してた通りスパークレンスには光エネルギーが多く貯蓄されていて、ダイゴからティガへの肉体変質時に余剰エネルギーが魂へ流れ込み、俺の意識をさらにハッキリさせていく。

 

この分ならある程度ダイゴに対しての介入も可能だろう

 

光が消え、眼前には小さくなった建物や人間、そして光から闇へと姿を変えたかつての戦友にその戦友の親友。

 

その姿を見た瞬間、何とも言えない感情が湧き出す。

 

イーヴィルティガへと姿を変えた戦友アナムがガーディーにトドメを刺すために光弾を放つ。その技はガーディーと誰かを守るために編み出した技だった。それが皮肉にも戦友の命を刈り取るために放たれ・・・

 

「シュワッ!」

 

咄嗟に、体がガーディーとアナムの間に滑り込みトドメの一撃を粉砕する。ダイゴが自分の意志とは違う動きをしたことに驚き混乱してる。悪いなダイゴ、俺も混乱してるんだ。でも、何かストンとパズルが嵌ったようにすっきりとした気分だ。

 

そこで漸く気が付く。さっき彼らを見たときに湧き出た感情、負の感情。怒り、悲しみ・・・そして対する虚しさ。ただし全部自分に対して。

 

どこかの主人公のようにあれもこれも守れるわけじゃない。そんなことはわかってる。だからこそ3000万年前俺は仲間たちよりもカミーラを取った。でも結局原典通りに彼女らを守るためとはいえ裏切らなくてはならなくなった。

 

今回もそうだ。スレ民には言ってなかったが俺はガーディーを見殺しにする予定だった。

 

バタフライエフェクト。

 

小さな蝶の羽ばたき一つで地球の反対側で大嵐が巻き起こる。

 

既に俺という存在しないはずの蝶がいる以上、必要以外の羽ばたきはこの世界に何を起こすのかわからない。それが良いことなのか悪いことすらも。

 

だからこそこれ以上変えることはしないつもりだった。

 

【だとしても・・・!】

 

かつて前世で観たアニメの少女が苦難に立ち向かうときに叫んだ言葉。本当にその通りだ。世界を守るためだけならガーディーを見殺しにしたほうが俺の知ってる原典通りの未来へ近づくだろう。

 

でも俺は3000万年前のあの日、光に選ばれ光の巨人ウルトラマンティガとして戦う道を選んだのは

 

【守りたいものがあったからだ・・・!!】

 

【アナム・・・お前も誰かを守りたくてその光に手を伸ばしたんだろ?】

 

ガーディーのカラータイマーに俺の光エネルギーを分け与える

 

【友達を殺すために光に手を伸ばしたわけじゃないだろ・・・?】

 

アナムは嗤ってる。それが本人の意志じゃないこともわかってる。だけども怒りは覚える

 

「デュワァッ!」

 

アナムが俺に向かって駆け出す。

 

「シュワッ!!」

 

俺は自分じゃない誰かがティガの体を動かしていることに驚くダイゴにすまんと思いつつも戦いだした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不敵に笑うイーヴィルティガと怒りに震えるティガが激突する。

 

お互いに拳を、脚を、技をぶつけ合う肉弾戦を展開するも、戦法が似通っており一進一退の攻防を繰り広げるティガとイーヴィルティガ。

 

だが、徐々にイーヴィルティガの動きが鈍くなり、ティガが押し出す。

 

「デュワァァァァッ!?」

 

ついに痛恨の一撃を食らいビルを巻き込んで倒れこむイーヴィルティガ。見上げるその顔にはなぜだという感情もこもっている。

 

「シュワッ!」

 

「デュワァァァァッ!!」

 

起き上がり破れかぶれに近い突撃を繰り返すイーヴィルティガ。それにはもう技も戦法もない。それを冷静に打ち払い、カウンターを決めるティガ。もはや勝敗は明らかだった。

 

ティガがイーヴィルティガを圧倒しだしたのには理由があった。ゲオザーク戦までのティガはティガの体をダイゴだけで動かしている状態でそれでは100%ティガの力を使いこなせてるわけではなかった。

だが、この戦いは光遺伝子コンバーターの余剰エネルギーである程度まで回復することが出来、体のコントロールを取り戻したリガニキと呼ばれるティガの意志も参戦していた。序盤こそダイゴは自分以外のナニカがティガを動かしていることに驚いたがリガニキの誰かを守りたいと願う思いが伝わり、同じ方向へ向いて力を合わせた。その結果、100%に届かないティガの力をお互いの意志が支えあうことで補うことが出来、その分が暴走したイーヴィルティガの上を行ったのだ。

 

【「シュワッッッ!!」】

 

リガニキとダイゴの息の合った一撃がイーヴィルティガを追い詰める。カラータイマーが鳴り出しもはやあとがなくなったイーヴィルティガが両腕を構えてエネルギーを溜める。それを見たティガも両腕を交差、それを左右に大きく広げてエネルギーを集約させる。

 

【ゼペリオン光線!!】

 

両者が放ったイーヴィルショットとゼペリオン光線、闇と光の奔流が都市の中心部でぶつかり、互いを打ち消しあう。

 

「デュワアアアアアアアアァァァァァァ!!!」

 

イーヴィルティガが叫ぶ。

 

【認めるか、認められるか!!私は神なのだ!!人類を導く神なのだ!!】

 

イーヴィルティガとしての力が消耗したのかマサキ・ケイゴの意志が表面に現れる

 

【それは神様でもなんでもない!ただの人の光だ!!】

 

その叫びを否定したティガのゼペリオン光線がイーヴィルショットを押しこみイーヴィルティガの体を焼いた。

 

【ぐわああああああああああああああああああああ】

 

【その光、戦友に返してもらうぞ】

 

その痛みに悶えるイーヴィルティガにティガは両手を自身のプロテクターに添えて光を増幅、それをゼペリオン光線に乗せて放つ。ゼペリオン光線の光の奔流とは違い、優しく暖かな光の粒子はイーヴィルティガを包み込むとアナムの石像とマサキ・ケイゴを分離させた。

 

「ワウッ」

 

それを見たガーディーはティガに一言吠えると少しよろめきながらもアナムの石像の足元に寄り添い、石像へと戻っていった。

 

【ダイゴ・・・彼らを誰もいない場所に眠らせてやりたい。誰も手が届かず一緒に眠れる場所に】

 

ティガは手をカラータイマーの前でクロスすると石像が浮かび上がる。そしてそれらを連れてティガは宇宙へと飛び立っていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

210:ミスターPヘッド

 

はいそれじゃあ反省文をどうぞ

 

211:リンカーネーションティガ

 

私はスレ民に相談すると言っておいたのにも関わらずガーディーを見殺しにすることを伝えず自分ひとりで背負い込もうとしたことをここに反省します。

 

大変申し上げございませんでした。

 

212:名無しのウルトラの民

 

反省しろバカ!

 

213:名無しのウルトラの民

 

加減しろバカ!

 

214:名無しのウルトラの民

 

リア充爆発しろバカ!

 

215:名無しのウルトラの民

 

でもガーディーを助けたのはよくやったぞバカ!

 

216:名無しのウルトラの民

 

マサキ・ケイゴも無事にTPCの前線司令部に運んだのもよくやったぞバカ!

 

217:名無しのウルトラの民

 

二人をひとまずは誰もいない場所に運んだのもよくやったぞバカ!

 

218:リンカーネーションティガ

 

みんなバカバカ言いすぎじゃね・・・?

 

219:名無しのウルトラの民

 

残当

 

220:名無しのウルトラの民

 

残当

 

221:名無しのウルトラの民

 

むしろそれ以外に何があると?

 

222:ミスターPヘッド

 

ん?何か反論できますか?

 

223:リンカーネーションティガ

 

イヤナニモアリマセン

 

224:名無しのウルトラの民

 

それでどうするんだ

 

225:名無しのウルトラの民

 

とりあえずダイゴに話しかけられるようはなってるんだっけ?

 

226:名無しのウルトラの民

 

せやね

 

227:名無しのウルトラの民

 

んでその話の内容をどうするかだけど・・・

 

228:名無しのウルトラの民

 

てかイーヴィルティガ戦の直後って

 

229:名無しのウルトラの民

 

ギジェラ戦・・・ですねぇ・・・

 

230:名無しのウルトラの民

 

ああ、それか・・・

 

231:名無しのウルトラの民

 

てか超古代文明はどうやって滅んだんだ?

 

232:リンカーネーションティガ

 

光の巨人陣営で内部分裂が発生してそこで俺と闇の三巨人が迫害されて独立。光の巨人同士で戦争中にギジェラが蔓延しそれどころじゃなくなりだしたと同時に闇の一斉攻勢が開始で超古代文明はほぼ壊滅。んで残った人類文明が闇の魔神に襲撃されたからそれに対抗してたんだけど闇の因子を持つ俺たちは奴に対して攻撃が効かず、生き残りの光の巨人が対抗。俺は三巨人をルルイエに封印する形で裏切り、光となって生き残りたちと決戦を仕掛けてあとは前に言った通りかな。アナムとガーディーもその戦いの生き残りだ。

 

233:名無しのウルトラの民

 

なるほどね戦友ってのはそういうことだったのね

 

234:名無しのウルトラの民

 

そりゃあリガニキもガチギレしますわ

 

235:名無しのウルトラの民

 

てかなんで闇の勢力全滅させてないのに身内争いしてんだコイツラ・・・

 

236:リンカーネーションティガ

 

それ俺も知りた―――

 

237:名無しのウルトラの民

 

リガニキ?

 

238:名無しのウルトラの民

 

どうしたリガニキ?

 

239:名無しのウルトラの民

 

まーた暴走してんのか?

 

240:リンカーネーションティガ

 

[LIVE]

 

241:名無しのウルトラの民

 

また視覚共有ライブモードやんけ

 

242:名無しのウルトラの民

 

ってキングオブモンス・・?

 

243:名無しのウルトラの民

 

それにバジリスにスキューラ・・・?

 

244:名無しのウルトラの民

 

超時空の大決戦じゃないですかやだー!!!!!!

 

 




※この後めっちゃ世界救った

アナム
この世界のイーヴィルティガ。光の巨人時代のティガとよくバディを組んで闇の勢力と戦っていた。冷静な性格でめっちゃ最前線で戦う軍師タイプ。
理由としては友達の怪獣ガーディーを一切敵として見なかったから。ティガが闇の三巨人を庇った時も彼ならやると思っており捜索の妨害をこっそりしてた。巨人同士の戦争を生き抜き、闇の魔神との決戦も生き抜いた後疲れたためガーディーとゆっくり身を休めることにした。

ガーディー
しんゆうをたすけてくれてありがとうてぃが

名無しのウルトラの民
あれ?こいつもひょっとしてヤバイ奴なのでは?

リガニキ
命名読者。未だに前世から物語として見ていた自分とティガとしての自分が剥離してた。ガーディーを救う決断をしたことでよくないハッスルをしだす・・・かも?
最後にウルトラマンガイアの劇場版の世界に飛ばされた

【追記】

ふぅ~書き終わった~。せっかくだから俺の小説のランキングスクショで残しておくか~(ハーメルンチラッ)

日 間 ラ ン キ ン グ 1 3 位

(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚) ・・・

日 間 ラ ン キ ン グ 1 3 位

(゚Д゚)ドユコト?

本当にありがとうございます

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