紗桜莉「と言うわけで今回はメタ発言多めでお送りします。進行は私、相花紗桜莉と蓮花ちゃんでお送りします。さて今回の議題は三期PV公開された……」
冬毬「あの……少し宜しいでしょうか?」
紗桜莉「何?冬毬ちゃん、まだ今回の議題について話してないんだけど?」
冬毬「マルガレーテが……」
緋雨「マルガレーテさん、そんな隅っこで膝を抱えて怯えないでください」
灯夜「と言うかそこまで怯えるようなことあったのか?」
蓮花「ま、まぁ……その……あのPVを見る限りでは……」
紗桜莉「因みに今回はゲストとして灯夜さんと緋雨さんに来てもらってます」
灯夜「まぁ僕たちは……」
緋雨「仕方ないですもんね」
灯夜&緋雨「「本編では出番がない主人公だし」」
蓮花「あの、一応ifの主人公ですから……」
冬毬「マルガレーテに関しては話さなくていいのですか?」
紗桜莉「そうだね。マルガレーテちゃん、何でそんなに怯えてるのかな?」
マルガレーテ「その原因が聞いてこないで……絶対私、こっちで貴方に泣かされるじゃない!」
灯夜「そんな泣かされるようなことをするのか?」
紗桜莉「さぁ?」
緋雨「謎の新スクールアイドル部を設立しちゃいましたからね……多分問題点を全力で言われ、その後言い負かされますね」
冬毬「なるほど……確かにあんなことされればオチが読めますね」
マルガレーテ「も、もしかしたらLiellaに勝つためとかではなく他の理由が……」
緋雨「合ったらいいですね」
マルガレーテ「…………緋雨、その……こっちに登場する予定は?」
緋雨「ないですね」
冬毬「マルガレーテ、頑張ってください」
マルガレーテ「冬毬……貴方も少しは……」
冬毬「私は現状問題はないので……姉者と何かしらの確執があるかもしれませんが……」
蓮花「そもそも冬毬ちゃんが紗桜莉さんに喧嘩を売るようなことは……」
冬毬「リスクを考えれば、やる必要のないものです」
蓮花「だよね」
紗桜莉「あとはかのんちゃんのLiellaに戻らない発言……あれってそもそも理事長が留学中止をみんなに伝えてないのかって問題になるし、いまいち読めないのよね」
蓮花&冬毬&マルガレーテ&緋雨&灯夜「「「「「かのん(ちゃん)を泣かせないように」」」」」
紗桜莉「ナカスツモリナイヨー」
蓮花「あとは……」
紗桜莉「新たな新オリキャラね……まぁ他で登場してるし……」
しあ「呼んだ?」
紗桜莉「うん、呼ぶ前に登場したよ……」
しあ「どうも!高柳姉妹の三人目!こちらでは年離れた妹!他では三つ子になってる!高柳しあです!」
蓮花「しあちゃんは……未唯さん、苺さんが『心』うらさんが『技』しあちゃんが『体』になりますね……」
マルガレーテ(うらって子の何処が技なのかしら?技術面?)
紗桜莉「あとはまぁ……別の方で私の従兄が頑張ってるみたいだしね……まぁ向こうは向こうで色々とやってるけど……とりあえずあと二ヶ月ね」
本当にどうなるのか?そしてマルガレーテは紗桜莉に泣かされるのか?
感想待ってます