ONE PIECE~イレギュラーハンター航海記~   作:サトシゲッコウガ

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第88話「イレギュラーハンター&ゾロVS100人の賞金稼ぎ」

Mr.8「どこへ消えた・・・あの剣士(おとこ)と娘は・・・」

 

Mr.8「たった2人で我々全員と 本気で渡り合えるつもりでいるのか」

 

Mr.8「とても我々を”バロックワークス”と 認識した上での発言とは思えんな」

 

ルフィ達は今だに寝ていた。

 

ゾロ「・・・・・・さァ新入り(・・・)達を実戦で試すいい機会だ 存分に暴れさせてもらおうか」

 

アクセル「今回は僕の魔剣は?」

 

ゾロ「いや 必要ねェな 俺が必要だと思った時に頼むぜ!」

 

アクセル「そう・・・」

 

上からゾロは狙われる。

 

賞金稼ぎ「ヒャハ!!見つけたぜ・・・!!」

 

アクセル「ゾロ!?」

 

ついでに別の場所からもアクセルは狙われる。

 

賞金稼ぎ「あの世へ行け!!」

 

アクセル「あっバレた!?」

 

ゾロは上からの射撃を避けて、建物内に入り、アクセルは壁キックで建物を登る。

 

賞金稼ぎはゾロより、アクセルの壁キックでの壁登りにびっくりしていたのだ。

 

賞金稼ぎ「何だあの娘!?壁を蹴りだけで登ったぞ!?」

 

アクセルは建物の屋上を走りつつもダッシュし、ゾロは建物内に避難したが、外からの射撃をテーブルに隠れた事で回避した。

 

ゾロ「まずは ”雪走”・・・!!」

 

ゾロはテーブルをぶった斬り、転がりつつも外の数人を斬撃の衝撃波で斬った。

 

ゾロ「軽い・・・・・・いい刀だ・・・」

 

アクセル「ゾロ やるねェ・・・」

 

アクセルもバレットの側面レバーによる切り替えでショットガン型チャージショットを奴らに命中させ、ぶっ飛ばす。

 

賞金稼ぎ「くそっー!何なんだあの娘は!?」

 

賞金稼ぎ「剣士はあっちにいたぞォ!!!」

 

ゾロ「うお 見つかった」

 

ゾロは近く建物へ階段を使って登っていく。

 

アクセルはバレットからX7の武器・Gランチャーへ武器変更する。

 

賞金稼ぎ「今度は武器が一瞬で変わった!?」

 

アクセル「行っくよーーー!!」

 

アクセルはGランチャーを一発ずつ奴らに放ち、爆弾が爆発するかの様に丸い爆発を起こす。

 

賞金稼ぎ「弾が爆発起こした!?」

 

賞金稼ぎ「こいつやべェぞ!?」

 

アクセル「ヘヘーン!イレギュラー達 僕に勝てるかな?」

 

賞金稼ぎ「さっきからそのイレギュラーって何なんだ!?」

 

ゾロは階段を上がり至近距離からの砲弾をギリギリで避けたが、後ろ向かい側のミス・マンデーの投げてきた酒樽を斬る。

 

ゾロ「あーあー もったいねェなァ せっかくの酒を・・・」

 

ミス・マンデー「く!!おのれ!!あの娘も油断ならないね!!」

 

賞金稼ぎ「せいやァ!!!」

 

一人の男が巨大な石オノを振りかざしてきたが、ゾロが思わず三代鬼鉄を振ると、オノ部分の石がスパッと斬れてしまった。

 

ゾロ「な・・・石オノが斬れた・・・!!」

 

アクセル「ゾロ!!今石斬ったよね!?」

 

ゾロ「ああ!!それもまるで豆腐を斬るみたいにスパッとな!何つー斬れ味だ・・・”三代鬼鉄” 主人の斬りてェ時にだけ斬れるのが名刀ってもんだが なるほど・・・こいつは問題児だ・・・!!」

 

アクセル内部の半超空間内下着ララ(三代鬼鉄って、ゼロのゼットセイバーの妖刀版みたいなのかな?石をあんなあっさり斬れちゃうのが・・・)

 

ペケ(そう思えますね・・・)

 

アクセルはデバイスの力でX3でのサーベルありゴールドマックスアーマー・エックスに交代する。

 

アクセル「エックスお願い!」

 

アクセルは光になって消えて、また光からサーベルありゴールドマックスアーマー・エックスが現れる。

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「分かった!!」

 

賞金稼ぎ達はアクセルが光になって消えて、姿がエックスに変わった事にさらに驚愕する。

 

賞金稼ぎ「また姿が変わった!?しかも金色!?」

 

賞金稼ぎ「一体何なんだこの娘は!?」

 

マックスアーマー・エックス「変身中は娘とは呼ばないでくれ!俺はエックス イレギュラーハンターのエックスだ!」

 

賞金稼ぎ「また声と話し方が変わっている!?」

 

男児が小太刀で後ろからゾロに迫ってきた。

 

男児「やーーーーっ!!!」

 

ゾロは返しで小太刀を払う。

 

ゾロ「あァ!?」

 

シスターが駆けつけ男児を抱き抱える。

 

シスター「ああ どうか 神のご加護を神のご加護を!!」

 

ゾロ「・・・・・・」

 

シスター「”神のご加護目潰し”!!!」

 

シスターは十字架から煙を発し、男児も銃を構えるがゾロは瞬時に二人を討伐。

 

ゾロ「そういうコソクなマネはもっと心のきれいな奴に使うんだな」

 

シスター「え・・・」

 

シスターと男児は倒れる。

 

ゾロ「峰打ちだ 勘弁しろよ」

 

マックスアーマー・エックス「そろそろゾロの所に向かってもいいか。」

 

ゾロは階段を登っていく。

 

賞金稼ぎ「さらに上へ登ったぞ!!」

 

賞金稼ぎ「馬鹿め」

 

賞金稼ぎ「追い詰めろ!!」

 

エックス側は

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「一応忠告はしとくよ。俺の持つセイバーショットは破壊力抜群なんで、食らったらお前達即死だぞ!!」

 

賞金稼ぎ「何だと!?」

 

賞金稼ぎ「ふざけるな!!」

 

ゴールドマッアーマー・エックスはチャージを開始して、ボディを光らせた。

 

ゾロはエックスのボディを見て、

 

ゾロ「へェ エックスのパワーアップするアーマーには金色バージョンもあんだな!!」

 

ゾロは賞金稼ぎが登ってくる梯子を倒しつつ、倒れ掛かる梯子の上にジャンプし、そこからまた向かい側に飛び移る。

 

賞金稼ぎ「撃て!!!」

 

賞金稼ぎ達は銃を撃つが、ゾロの2刀流で吹っ飛ばされる。

 

ゴールドマックスアーマー・エックスもクロスチャージショットを連続で賞金稼ぎ達に食らわせ、セイバーショットはわざと外す。

 

ゴールドアーマーエックス・エックス「ではゾロの元へ。」

 

エックスはダッシュし、一度建物をダッシュジャンプで降りるが、壁キックでゾロがいる建物の上へ登っていく。

 

賞金稼ぎ「たああああああーーーっ!!!」

 

ゾロはすかざす足元を丸く斬り、その場を離れる。

 

上から数人飛び降りてきた。

 

ゾロ「気をつけろそこ斬れてるぞ」

 

その場に降りた数人は落ちた。

 

するとエックスが壁キックで壁を登ってやってきたが、ミス・マンデーがゾロの背後から抱えた梯子で横振りしてゾロはすんでの所でしゃがんで避けた。

 

ゾロ「危ねェっ!!かすった!!」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「ゾロ 大丈夫か!?」

 

ゾロ「エックス!? マジあぶねェぜ 今のは!!」

 

ミス・マンデーは右手に何かをはめ、ゾロを仰向けさせるが、

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「こうなったらチャージ版でもパワーは抑えよう。」内部の下着ララ(空中画面表示でシリーズごとの特殊武器リストは分かるから、X3のトライアードサンダーで行く!!)

 

ゴールドアーマーアーマー・エックスはボディを光らせチャージを始めた。

 

ゴールドアーマーエックス・エックス「そこのムキムキ女!!」

 

ミス・マンデー「遅いわよ。」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「行くぞ!!」

 

ゴールドマックスアーマー・エックスは足元を右手のパンチで叩き、地面が多少揺れ拳からでかめの電気玉が二つ流れ、一つがミス・マンデーの足に直撃し、体を軽く感電させた。ミス・マンデーは身体がまるごと電気に覆われた。

 

ミス・マンデー「ぎゃああああああ!!」

 

賞金稼ぎ「「「ミ・・・ミス・マンデー!!!?」」」

 

Mr.8「何!!?電気だと!!?」

 

ゾロは立ち上がり、

 

ゾロ「おいエックス!!俺まで電気に巻き込もうとしただろ!?」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「感電しなかっただけでも良かったと思ってくれよ!!」

 

ゾロ「まぁ・・・ついでにこのムキムキ女のパンチ一発を食らわなかっただけでも、良しとするか・・・」

 

ミス・マンデーは倒れた。

 

賞金稼ぎ「うわああ!!ミス・マンデーが倒れちまったぁ!!」

 

賞金稼ぎ「ウソだァ!!!」

 

ゾロ「じゃあ続けるか”バロックワークス”」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「ケンカは洒落じゃないからね?」

 

Mr.8「分かったぞ!!あの手配書は海軍のミスだろ!? 男の鎧戦士に変わったあの娘は一体どういう事だ!?」

 

Mr.9「そうか・・・あの剣士が3000万ベリーの賞金首なら話はわかる・・・こいつかあの娘が本当の船長なのかもな!!あの姿が変わった娘の20億3000万ベリーってのはおかしすぎるがな!!」

 

ミス・ウェンズデー「確かに初頭から20億3000万って異常であり得ないしおかしすぎるわ・・・。でもなるほどね・・・慎重に戦う必要があるわ・・・あんなニヤケた奴が3000万なんて おかしいからね!!」

 

Mr.8「何たる醜態・・・」

 

Mr.8「一人の海賊剣士と姿が変わる小娘に負けてしまっては 社長(ボス)からこの町を任された我々の」

 

Mr.8「責任重大だ」

 

Mr.8は楽器を構え弾丸発射してきた。

 

ゾロはすんでの所でかわし、エックスのボディは一部の弾を弾く。

 

Mr.9「いくぞ ミス・ウェンズデー!!!」

 

ミス・ウェンズデー「ええ Mr.9!!!」

 

Mr.9は建物の屋上へ一階ずつ飛び移っていく。

 

ミス・ウェンズデー「来なさいカルーーーーーっ!!!」

 

ミス・ウェンズデーは右手の小指の間を噛み、笛の様に吹く。

 

カールー「クエーーーっ!!!」

 

カルーは微妙な位置にいた。

 

ミス・ウェンズデー「”お手”じゃなくてここへ来なさい!!」

 

ミス・ウェンズデーはカルーに搭乗する。

 

ミス・ウェンズデー「さァ!!豹をも凌ぐあなたの脚力見せてあげるのよ!!」

 

カルー「クエーーーーーッ」

 

カルーは座った。

 

ミス・ウェンズデー「誰がお座りって言ったのよ!!」

 

ミス・ウェンズデーはカルーの頭を一発殴る。

 

ゾロ「何だありゃ・・・」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「カルガモじゃないのか?」

 

Mr.9「ハッハッハッハッハ!!余所見していてもいいのか?」

 

Mr.9「このおれのアクロバットについてこれるかっ!!!」

 

Mr.9は建物の上をバク転しながらのバット攻撃を仕掛けてきた。

 

ゾロは刀で受け止め、Mr.9はゾロの後ろまで着地した。

 

Mr.9「次は貴様だ 鎧の奴!!」

 

ゴールドマックスアーマー・エックスは1段階チャージショットをMr.9に命中させるが、Mr.9は金属バットでショットを受け止めた。

 

Mr.9「それくらいの射撃 このバットで防げるわ!!」

 

ゾロはちょっとした構えになり、

 

Me.9「・・・・・・ん? どうした青ざめて動けねェか」

 

Mr.9を連続突きで攻撃し始める。

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「突然あんな突き技やられたらびっくりするな・・・」

 

ゾロ「得意のアクロバットはどうした」

 

Mr.9「そんなに見たくば!! とくと見よ!!」

 

Mr.9は後ろへ回転ジャンプするが、

 

Mr.9「あ・・・」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「マヌケだな・・・」

 

ゾロ「ああ・・・」

 

Mr.9「ああああああ」

 

Mr.9は建物の外へ落下。

 

ゾロ「なあ エックス もっとマシな奴いると思うか?」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「どうだろうな・・・」

 

ミス・ウェンズデー「マシな奴!!それは私っ!!覚悟しなさいMr.ブシドーに鎧戦士!!」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス内部の下着ララ(ビビ・・・!!)

 

ミス・ウェンズデー「さァ・・・私の体をじっと見て」

 

ゾロ「?」

 

ミス・ウェンズデー「”魅惑の” ”メマーイダンス”!!!」

 

ゾロは効果で座り込んでしまったが、エックスにはさほど効かなかった。

 

ミス・ウェンズデー「鎧には効いてない・・・しかしあいつは効いたようでトドメは」

 

ミス・ウェンズデーは左指に武器を装着し、回転させる。

 

ミス・ウェンズデー「”孔雀(クジャッキー)スラッシャー”!!! 行くのよカルー!!」

 

カルーは走るが、二人の位置から横を走った。

 

ミス・ウェンズデー「逆だっつーの!!!」

 

カルーはそのまま走り、建物の外へ落下。

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「何だろうな・・・」

 

ゾロ「エックス 俺はこいつらと戦ってる自分が恥ずかしく思えてきたぜ・・・」

 

突如、Mr.8の楽器の射撃が襲い掛かる。

 

ゾロは即座に避けて、穴から下へ逃げ、エックスは武器をエックスバスターに戻し、ボディを光らせチャージすると地面に向かってショットを放って爆発を起こし発生した煙に紛れ、逃げた。

 

Mr.8「穴から階下(した)へ、もう一人はうまく逃げたな・・・だが私の真の恐ろしさ よく噛みしめろ」

 

ゾロはある死角へ隠れ、エックスもゾロを発見。

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「ゾロ。」

 

ゾロ「エックス あの散弾銃(ショットガン)は厄介だぜ ・・・どう間合いをつめるかだ・・・お前はボディが弾くだけで大丈夫なんだろ?」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「まあな・・・」

 

Mr.9「どウあアア~~~~!!」

 

Mr.9「貴様らよくもひどい目にあわせてくれたモンだ・・・・・・!! 許すまァじ!!!」

 

ゾロ「勝手に落ちたんだろうが」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「だな」

 

Mr.9「”カッ飛ばせ仕込みバット”!!!」

 

Mr.9はバットの先を突然鎖鎌のように伸ばしてきて、ゾロの左腕に絡ませる。

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「ゾロ!?」

 

Mr.9「ハッハッハッハ腕一本封じたぜ!!!」

 

Mr.8「そこか」

 

ゾロ「鉄線・・・!!」

 

エックスはバスターをMr.9に向ける。

 

Mr.9「今だ!!やっちまえMr.8っ!!! ハッハッハッハ逃がさねェぞ!!!」

 

ミス・ウェンズデー「その通り!!」

 

ミス・ウェンズデーが寝たままのルフィを人質にとった。

 

ミス・ウェンズデー「下手に動くとあなた達の大切な仲間の命まで 奪う事になるわよ」

 

Mr.9「ハッハッハッハ いいぞ ミス・ウェンズデー!! これで貴様は逃げられもせず!!攻撃もできねェというわけだ!!」

 

ルフィは呑気に寝ている。

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「ルフィ 呑気すぎるだろ・・・」

 

ゾロ「ああ・・・どうせなら起きてから人質になりやがれ」

 

Mr.8「砲撃用~~~意!!!」

 

Mr.8の髪から銃が飛び出してきて、

 

Mr.8「砲撃用意完了!!」

 

ゾロ「何ィ!!?」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「またあの銃撃か・・・」

 

Mr.8は首の結び目を両指で引くと、

 

Mr.8「”イガラッパッパ”!!!」

 

銃撃が開始された。

 

ゾロ「オモチャかよあいつは・・・・・・!!」

 

ゾロは左腕に絡みつく鎖を引っ張ると、Mr.9は空中へ飛び出し

 

Mr.9「は」

 

連続銃撃がMr.9に命中。

 

ゾロはさらにMr.9を引っ張り、ミス・ウェンズデーへぶん投げた。

 

ミス・ウェンズデー「きゃああああ」

 

Mr.8「イガラッパッパ!!!」

 

Mr.8の銃撃は続いた。

 

ゾロ「うわっ エックス 共に奴の所へ行くぞ!!」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「よし!!」

 

二人はルフィの腹へジャンプすると、

 

ゾロ「ルフィ!! 腹かりるぞ!!」

 

エックス「ルフィ すまない!!」

 

エックスはボディを光らせチャージする。

 

Mr.8「? ・・・・・・!?何を」

 

ゾロとエックスは飛び上がると、エックスはクロスチャージショットをMr.8の体へ命中させ、小さい爆発を起こしつつゾロが斬りつけた。

 

二人は建物へ着地し、Mr.8は倒れた。

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「ゾロ 終わったな?」

 

ゾロ「ああ 終わりだ」

 

ゾロは刀を鞘にしまう。

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「ではゾロ 勝利のガッツをやろう!」

 

ゾロ「おう!」

 

エックスは右手でゾロは左手で、ぶつけ合い勝利のガッツを行った。そして二人は互いに座る。

 

ゾロ「これでやっと静かな夜になるだろうぜ・・・」

 

ゴールドマックスアーマー・エックス「だな・・・」

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