タイガ「いや~やっと着いたね。レベルアップとかしてたからかな?まぁジム戦は、すべて余裕を持って行きたいからな、ジム戦では、苦戦したくないからな。でもどのくらいのレベルがあればいいのかもうわかんないんだよな。」
イーブイ(通常)「ブイ~(´^ω^)」
イーブイ(色違い)「ブイ~(´^ω^)」
タイガ「イーブイにブイは、元気だなぁ結構レベルアップするために戦ってたのになぁ~、ポケモンセンターで今日はもう休もうかなもう夕方だしなこのままニビシティに着くまでに野宿になっちゃうからな。」
イーブイ(通常)「ブイッ(*≧ω≦)」
イーブイ(色違い)「ブイッ(*≧ω≦)」
こうしてトキワシティのポケモンセンターに着いた、タイガは中に入って行きジョーイさんに話かける。
タイガ「すいません、ジョーイさんポケモンたちの回復と今日泊まらせていただきたいのですが。」
ジョーイ「はーい、大丈夫ですよポケモンの回復と宿泊ですね泊まれる部屋は、空いてるので大丈夫ですよ。ねぇラッキー。」
ラッキー「ラッキ(⌒‐⌒)」
タイガ「ありがとうございます。では先にポケモンたちの回復をお願いいたします。その間に隣のフレンドショップで必要なものを買わせていただきます。」
ジョーイ「はーいではポケモンたちを預かりますね、ラッキーお手伝いよろしくね」
ラッキー「ラッキー(⌒‐⌒)」
こうしてタイガは、プレシャスボールにイーブイたちを戻してラッキーに手渡した後にフレンドショップで買い物をします。
タイガ「俺が思うにポケモン世界のリュックは、アイテムボックスのような物だよな、何せキズクスリとか99個入っても他の道具も99個入っても普通のリュックだしなリュックが膨れることもないからな。フレンドショップでキズクスリとか状態異常治す薬等々を買っておくかな。大事なものにはすでにダウジングマシンとがくしゅうそうちが入っているから後釣竿と自転車かな?後はもう思い出せないや。」
こうしてタイガはイーブイたちが戻ってくるまでに一通り必要なものを買って行きアキトにもらったクレジットカードで一括で支払いできた。
タイガ「これだけ買えば当分買わなくて言いかな、そろそろ終わりかなジョーイさんの所に行こう。」
隣のポケモンセンターの受付にジョーイさんが戻って来ていたので受付の方に戻る買い物している間に外は真っ暗になっていた。
タイガ「ジョーイさんポケモンたち回復終わりましたか?」
ジョーイ「はい、タイガさんポケモンたち元気になりましたよ。今ラッキーがボールを取ってきますので受け取ってくださいそしてそのまま宿泊する部屋にご案内しますね」
タイガ「はいありがとうございます。ラッキーもありがとう。」
ラッキー「ラッキ(⌒‐⌒)」
ジョーイ「ラッキー部屋まで案内お願いね」
ラッキー「ラッキー(⌒‐⌒)」「ラキラ~(  ̄ー ̄)ノ」
ラッキーからボールを受け取りラッキーの後について宿泊する部屋に案内してもらって部屋に着いたらイーブイたちを出そうと思うタイガ
ラッキー「ラキラッキー( ・∇・)」
タイガ「ラッキー部屋まで案内ありがとう、ジョーイさんにありがとうって伝えておいてね。」
ラッキー「ラッキー(⌒‐⌒)」
部屋に入って直ぐに2つのボールからイーブイとブイが出てきてタイガの肩に乗りほっぺたにスリスリしてきた。
タイガ「元気になったかイーブイ、ブイ少しくすぐったいよ。
イーブイ(通常)「ブイッブイ~(*≧ω≦)」
イーブイ(色違い)「ブイッブイ~(*≧ω≦)」
こうしてタイガは、少しイーブイたちと遊んだ後部屋に付いてるお風呂をイーブイたちと入った後に直ぐベッドに寝て明日に備えることにした。
タイガ「おやすみイーブイ、ブイ」
イーブイ(通常)「ブ~イ( ´-ω-)」
イーブイ(色違い)「ブ~イ( ´-ω-)」
朝になってイーブイたちと身支度をしたタイガは、ジョーイさんとラッキーにお礼を言ってニビシティに向かって歩いて行く。
タイガ「ジョーイさんありがとうございました。ラッキーもありがとう」
ジョーイ「いえいえそれじゃ旅頑張ってください。」
ラッキー「ラッキー(⌒‐⌒)」
タイガ「はい、イーブイ、ブイさぁ行こう。」
イーブイ(通常)「ブイッ(´^ω^)」
イーブイ(色違い)「ブイッ(´^ω^)」
今回は、トキワシティでの話なのでレベルアップしませんでした。次ポケモンたちがレベルアップしたら書きたいと思います。