誰か書いて   作:嫌怠

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本編作れない時に便利だって気付いた。


21.1000文字以下まとめ 3

【炎々ノ餃子】 図書館×炎炎ノ消防隊

 

フィリップin炎炎ノ消防隊。

炎炎ノ消防隊の情報が増えたのでリベンジ。

 

以下設定

 

 

フィリップ

 

第三世代能力者。

何処の陣営か分からん。

 

 

『E.G.O』

名前が思いつかない。

炎から鎧や剣を作り出せる。

周囲の温度が高かったり炎の近くにいると、吸収してステータスup?

アドラリンクするとねじれてステータスup。

 

「哀しみの傷」

胸からビーム。

ねじれると「悲しみの傷」になって素の威力が増す?

 

「燃えたぎる一撃」

ねじれ前の大技。

炎と力を溜めて突進。

高威力。

 

「拘束」

ねじれた時使用可能。

相手に枷をはめて機動力を制限する。

 

「再び燃えたぎる一撃」

ねじれた時使用可能の大技1。

「燃えたぎる一撃」より威力が低い。

これに連続して「燃えたぎる一撃」を使うと、予備動作を無視して威力とスピードが上がった状態で撃てる。

 

「灼熱の絶望」

ねじれた時使用可能の大技2。

広域技って事以外思いつかない。

 

 

もうちょっと何か出来そう。


 

【ナナミンの領域展開】

 

劇場版の4連黒閃が忘れられません。

 

以下設定

 

 

『七海の領域』

名前が思いつかない。

何故か死滅回游まで生き残った七海が、伏黒の"体育館を領域に転用した"エピソードから着想を得て、身の丈に合わないながらもなんとか形にしたもの。

生得領域を体外に展開する既存の領域とは異なり、"物体や生物の体"を領域に指定する。その性質上、自身は領域に入れないので、環境要因によるステータスの上昇が無い。

領域に指定されたモノは表面に線分化の目印が浮き上がる。

 

 

効果

 

「十劃呪法」

"領域に指定されたモノ"への攻撃に限り、七海以外も「十劃呪法」を発動出来る。

 

「必中」

七海が領域に指定されたモノに攻撃する場合、必ずクリティカルヒットする。

 

 

発動条件

 

身の丈に合わない技術なので発動に条件がある。

以下は、とりあえず思いついただけの条件。

 

・術式開示

・領域に指定したいモノにクリティカルヒットさせる

・領域に指定したいモノに「瓦落瓦落」の要領で自分の呪力を込める

・時間外労働中

・領域に指定出来るモノは1つ。多くても3つ


 

【スズメテガミバチ】 ねじれ探偵×テガミバチ

 

「テガミバチリベンジしたいなぁ」と思っていたところに、FF14で"ベスパ"がハチという意味(正確にはスズメバチ類全般。ベスパクラブロでモンスズメバチの意とのこと)がある事を知って思いついた、ベスパinテガミバチ。

 

以下設定

 

 

ベスパ・クラブロ

 

かなり武闘派。テガミバチの世界には「強化施術」が無いので、ねじれ探偵の時より能力が低い。

何でテガミバチやってるか分からない。

ラグの先輩でも後輩でもおいしい気がする。

 

 

戦闘面

 

普通の剣と心弾として扱う銛で戦う。

対鎧虫では、剣で応戦して隙を作り、「こころ」を込めた銛をスキマにぶち込む。

対人は原作と同じ。

 

 

ディンゴ

 

エズラかユーリアにやってほしい。

エズラだったら、緊急時以外ベスパとケンカし続ける大型犬。

ユーリアだったら、動いて喋る謎のクマのぬいぐるみ。武器を作るのが好きで、クマのぬいぐるみなのに器用に製造する。性能テストとしてベスパの武器が定期的に変わる。どこかに本体がいるかもしれない。


 

【感情の錬金術師】 ねじれ探偵×鋼の錬金術師

 

「E.G.Oは感情を資源に等価交換した物だった……?」

っていう発想から生まれたユーリアin鋼の錬金術師。

 

以下設定

 

 

ユーリア

 

武器や兵器、家具や衣服等、あらゆる道具の製造・修理の依頼を請け負う「ユーリア工房」の長にして、唯一の職人。

感情を無限の資源として扱い、『神秘』を錬成する術を発見した錬金術師でもある。国家錬金術師かは不明。

「手作業」がモットー。

 

 

『 神秘(E.G.O)』

ユーリアが発見した錬金術で作られる、感情を対価に錬成された物体。その形は様々だが、作られる物体は一人につき1種類。

消したい時はいつでも消せる。消す度に錬成し直す必要があるが、感情は無限の資源なので実質ノーコスト。

特別な素質を持った人間が自分自身の感情を対価にしなければ錬成できず、他人の感情を使って自分の『神秘』を錬成したり、他人の『神秘』を錬成する等は出来ない。

ユーリアは他人の『神秘』の錬成を支援できるが、本人の素質が無ければ錬成される『神秘』も不完全な物になる。

 

「クマ」

ユーリアが錬成した、クマのぬいぐるみの姿をした『神秘』。

ユーリアの命令通りに動き、大きさも自由自在。精密作業もお手の物。

感情が無限の資源である事も相まって、無限の労働力として使っている。

 

「煙管」

いるかもしれないし、いないかもしれない誰かが錬成した煙管の形をした『神秘』。

赤い煙で剣を作ったり、白い煙で精神攻撃・保護したり、青白い煙で死を与える等、様々な能力を持つ。普通の煙管としても使える優れもの。

 

「装甲」

「煙管」を錬成した誰かの助手が、ユーリアの支援を受けて錬成した不完全な『神秘』。

体の任意の場所に装甲を作り、防御することが出来る。

 

「鎧」

いるかもしれないし、いないかもしれない誰かが錬成した鎧の形をした『神秘』。

どんな能力かは不明だが、これを錬成した者はとてつもなく強かったらしい。

 

 

本当は、「感情を対価に資源を作り出せるようにするべく研究中の術」にしたかったけど、「自然摂理の法則」があって無理そうだったから止めた。




新しく生まれたネタが全て消費された……。
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