2021/11/24
ユジン
色々説明を修正
「領域」の説明を追加
『図書館を侵食した奴ら』の説明を追加
シ協会の制服って呪術高専の制服と雰囲気似てると思うんですよ。
以下設定
ユジン
術式『死の境界』
「死の境界」が撃てる、ただそれだけの術式。
術式の名前は思い付かないのでモチーフそのままのを付ける。
「死の境界」
相手に的中すると1/4の確率で「成功」し、威力が跳ね上がる。もしくは七海の様に強制クリティカル。
攻撃全てに適用ではなく、ゲームで言うコマンドを選択してから的中かつ1/4の運ゲー。
1/4で威力が上がる技なので鍛えても確率は変わらないはず(威力の伸びは上がる)。
黒閃と同時に成功するときっとすごいことになる。いつか成功時に五条先生の無限貫通してほしい。
領域『???』
名前は思いつかない。
展開すると自分の間合い(武器の種類・有無によって可変。銃や弓矢等、何かを飛ばす系の武器は本体で殴る場合の範囲)を領域に指定する。「伏魔御廚子」のように閉じ込めないタイプの領域。
HUNTER×HUNTERの「円」のように、領域の内側にいるモノの動き等を探れる。また、アクティブだった「死の境界」がパッシブになり、展開後4回まで任意のタイミングで「成功」出来る。
索敵能力はユジンにとって特別大きな効果じゃないけど万が一が無くなるイメージ。
ここまで書いたけど個人的に部長には領域無しで戦ってほしい感ある。
「死の境界」はまだ任意で発動できる「十劃呪法」と比べて完全に確率なので能力としては外れ枠だと思う。
能力やフィジカルが強い訳じゃなくて純粋に戦闘が上手いタイプ。黒閃発生は回数だけならトップで有名になってそう(死の目だし)、でも連続発生は全然しない。
呪術の事は知らなかったが、呪霊が見えるようになって何かしらの力がある事に気づき、鍛えてたと思う、これはトリオ共通(呪術師になったきっかけはスカウト?)。
個人的には京都校の3年で、東堂と加茂に普通に話しかけられる人になってほしい。京都校のメンバーからの信頼は厚め(東堂からの評価は謎)、皆のブレーキ役だが暴走している時は大体近くにいない、注意するかもしれないけど聞き流す奴が多い気がする。
常に部下の体で接してくる2人についてよく聞かれる。
同じ剣士として三輪に強化入りそう(真希先輩に防戦一方にならない程度には……)。
きっとトリオ揃って常識人枠の癒しになる。
テンマ
術式『飛剣』
攻撃を的中させてから一定時間内にもう一度的中させる毎に動作速度が上がっていく術式。
一定時間を過ぎるか相手の攻撃に当たると速度上昇はリセット。攻撃を当てる対象は何でもいいので最悪周囲の物を攻撃して速度を上げる。
速度を上げ続けると途中で体が耐えられなくなるので、どこかで自分から速度をリセットする必要がある。そのため最大速度は不明。
「閃撃」
動作速度が上がっているほど威力が上がる攻撃。
二刀流の手数を動作速度上昇でさらに増やして戦う。
黒閃を体験しているかは未定、発生頻度が他に比べて高いとかはないけど1回発生すると大体2~3回連続発生するイメージ。でも4回以上連続発生はしない(七海の記録には絶対に追い付かせない意思)。
呪術高専新入生。3人の中で唯一名前そのままで日本人になれる。
ヴァレンティンとはかなり早い段階で再会、かつ同い年で転生。公式で先輩後輩の関係が明言されていたら、同い年のはずなのに後輩扱いする片方と、それを普通に受け入れている片方を見て、回りが「どういう関係!?」と反応する感じを考えてたけどそんな描写は見つからなかった。
何らかのきっかけで再会したユジンが呪術高専に行くと知り、2人で追いかけて「部長!」するルートと、東京校に入って交流会で初対面して「部長!?」するルートを考えてる。
ヴァレンティン
術式『???』
唯一公式から呪術を考え出せなかった。「一撃」の要素は入れたいけど、これは術式というより縛りな気がする。
「一撃」の影響で攻撃一つ一つの威力がでかいパワータイプ。黒閃発生を体験しているかは未定、一撃入魂なスタイルなので比較的出やすいかもしれない。
やってほしいことは先の二人の所で大体書いたので書く事が無い。
『図書館を侵食した奴ら』
接待時に図書館の背景が変わる奴らの設定。主に背景に領域風の効果を付けたものを書く。
名前は思いつかないのでモチーフの名前か「○○接待時」と仮称。
トマリー
どこかの廃電車の中で生まれた呪霊。
生まれると同時に領域展開して以降、領域を解除することも外に出ることも出来ていない領域ありきの存在。
「愛の町」
トマリーが生まれた廃電車の内側を領域に指定。
住民を無限に召喚し、自分ごと強化しながら一緒に戦う。
相手は領域の出入り自由、自分や住民は出入り不可、領域の解除不可。代わりに常時領域展開。
この領域が解除されるのはトマリーが死ぬ時。
フィリップ
半E.G.Oの時なら呪術師、泣く子なら呪霊、残響楽団員なら呪詛師。
「泣く子接待時」
必中でも必殺でもない代わりにステータスの伸びが桁違い。
エマ/ノア
呪霊もしくは呪詛師にいじられた一般人。
「8時のサーカス接待時」
思いつかない。本人たちの領域じゃないはず。
,D@;Q7Y
呪霊。
「,D@;Q7Y接待時」
必中でも必殺でもない代わりにステータスの伸びが桁違い。
シャオ
呪術師。
「E.G.Oシャオ接待時」
必中でも必殺でもない代わりにステータスの伸びが桁違い。
ローラン
呪詛師。黒い沈黙接待2フェーズの時は呪霊。
「黒い沈黙接待2フェーズ目」
煙の副産物を召喚。召喚の度にそこそこの消耗があるが、その分強力。
「黒い沈黙接待4フェーズ目」
必中でも必殺でもない代わりにステータスの伸びが桁違い。
接待時の、「これねじれてね?」って部分をアブノーマリティ関連以外全部できる。
ねじれアルガリア
呪霊。
『クレッシェンド→大団円』
「クレッシェンド」
「伏魔御廚子」のように閉じ込めないタイプの領域。
射程内の相手に一撃ずつ攻撃。
防御・回避・脱出は問題なく出来る。
「大団円」
直前の「クレッシェンド」で傷を負ったものを何処に居ようと閉じ込める。
防御・回避・脱出が絶対に出来ない。
どうして図書館の妄想ばかりしているんですか?