よろしくお願いします
第零問バカテスの世界へlet's go
SIDE ???
?:お疲れ様です。
??:はぁ。
?:どうかしました。
??:疲れた。
?:次の世界なんですけど。
??:なんだ?
?:バカテスの世界になりました。
??:マジで!!
?:はい(にっこり
??:よっしゃ~。
バカテスに行ってみたかったんだよね。
?:それではいってらしゃい。
??:行ってきます(チュ
?:ぼっ/////////////)
SIDE OUT
SIDE ??
??:着いたか?
ここは公園みたいだな。
俺は、孤児院に居る設定か。
俺がひとりで考え事をしていると、一人の子供が近寄ってきた。
?:君は誰?
??:君は?
?:吉井明久。
??:俺は、速水槙一。
明久:よろしく。
槙:よろしく。
(吉井明久だといきなり原作との遭遇かよ)
明久:どうしたの。
槙:いや、どうもしていない。
明久:ふーん。
槙:何か顔についているか。
明久:何か格好いい顔だなと想って。
槙:ありがとよ。
明久お前もなかなかの顔だぞ。
明久:ありがとう。
?:おーい槙一君。
槙:園長。
走ってどうしたんですか?
園長:槙一君おめでとう!
君を引き取ってくれる人が見つかったよ。
槙:本当ですか。
よっしゃ~~!!!
園長:手続きがあるから、ちょっときなさい。
槙:またな明久。
園長:挨拶はすんだかね。
槙:行きましょう園長先生。
園長:ああ。
そして俺は、園長先生について行った。
園長:この人達が君の親になる人だ。
槙:はじめまして速水槙一って言います。
?:はじめまして槙一君。私は吉井母よ。
??:私は吉井父だ。
槙:吉井?
園長:知っているのかね。
槙:さっき遊んでいた友達が吉井だったんだ。だから気になってね。
園長:そうかい。
吉井母:園長先生この子を引き取らせて貰います。
園長:分かりました、この書類にサインを。
吉井母:あなた槙一を車の所へ、連れて行って。
吉井父:分かった。
槙一行くよ。
槙:園長先生御世話になりました(ペコリ
園長:槙一君が居なくなると此処も騒がしくなるよ。
槙:普通逆でしょ。
園長:槙一君頑張りなさい。
槙:はい。
吉井父:では、行くよ。
槙:バイバイ園長先生。
俺は手を振って孤児院を出た。
槙:さぁ新しい生活の始まりだ。
父:我が家には、姉と弟の二人姉弟だったんだが、槙一が来て三人兄弟になった。
槙:弟が居るんだ。
父:ああそうだよ。
槙:楽しみだな。
父:遅いな。
母:待った。
父:いいや。それじゃあ、帰りますか。
俺は車に乗って新しい自分の家に向かった。
そして、家に着いた。
槙:これが僕の家か。
母:そうよ、これがあなたの新しい家よ。
父:ただいま。
?:お帰りなさい。
家に入ると、一人の女の子が居た。
槙:はじめまして僕は、槙一って言います。
?:私は、玲よ。よろしくね。槙一君。
槙:よろしくね、玲姉さん。
玲:アキ君、お兄さんが着ましたよ。
?:分かったよ、姉さん。
槙:ん(この声は)
玲:早く来なさい。
そして奥から、明久が出てきた。
明久:あっ。
槙:また会ったな。
玲:知り合いですか?
明久:今日遊んだ仲だよ。
槙:まてまて、俺がこの家の長男だから、明久の兄って事ですか?
玲:そうですよ。
明久:これからもよろしくね、槙兄さん。
槙:ああ、よろしくな弟よ。
俺に、弟が出来ました。
あとがきコーナー
電撃:はじめまして電撃部隊総体長こと電撃という者です。
槙:速水槙一こと吉井槙一です。
電撃:お知らせによって処女作を消しました。
一言運営者に言います。
俺が何をしたんだ!
はい、すっきりしました。
槙:のびハザが途中で終わったしな。
電撃:まだまだ書きたかったのに、だが俺は、諦めんぞばかテスを処女作と題して書くという意気込みで書きました。
槙:俺は、どの位強くするんだ。
電撃:お前は、チートだから、霧島より上は、確定だな。
槙:またチートかよ。
電撃:当たり前だ。
と言うわけで、これからよろしくお願いします。