バカ?とテストと義兄~Aクラス物語~   作:電撃部隊総隊長

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突破
やったな
ノビハサだと3月かかった記録だな
昨日のチャットは楽しかったな
駄文です
短い
なろうのときの記録です



試験召喚戦争!!!!!
第三問学校に行こう


sied 槙

 

槙「あーあ。良い朝だな。」

 

俺は、そう言いながら、目覚めた。

 

槙「明久の奴を起こさないとな。んっ。メールがきている。」

 

メールには、こう書いてあった。

―――――――――――――

FROM会いたいな

RE:ヴォルティナ・ガイスハイト

本文

会いたいな。

会いに行くよ。

4日後には着くから。

それと、あの子達も来るからね。

―――――――――――――

 

槙「計画道理になりそうだね。」

 

俺は、そう言いながら、明久の部屋に向かった。

 

sied Out

 

sied 明久

 

明久「う~ん、朝かな。」

 

僕が起きようとしたら。

 

槙「朝ですよ!寝てんじゃねぇ!起きろ!」

 

兄さんが起こしに入ってきた。

 

槙「おはよう明久、今日から学校だぜ。飯を作れよ。」

僕「おはよう兄さん。分かったから、出て行って。」

槙「分かった。」

 

そして兄さんが出て行った。

 

僕「さぁ、朝飯は、何にしようかな。」

 

僕は、そう言いながら着替えて、台所へ、向かった。

 

sied Out

 

sied 槙一

 

槙「朝トレから始めるか。」

 

俺は、そう言いながら、五十キロのバーベルを片手で軽く持ち上げた。

 

軽くで持ち上げるんじゃねぇよby電撃

 

作者が何かほざいているが、気にしない気にしない。

毎朝の日課の三百回振るをやっていたら。

 

明久「飯出来たよ。」

 

明久が飯を作ったから、続きは、後でやるか。

 

槙「分かった今行く。」

 

俺は、バーベルを置いて、食事に向かった。

 

明久「兄さん。お疲れ様」

槙「ありがとう。今日は、パンと、ベーコンエッグか。美味しそうだ。」

明久「兄さんは、今日の昼は頼んだよ。」

槙一「ああ作っておくかな。」

明久「兄さんと料理対決をまたしたいな。」

槙「学校に行くぞ。」

明久「分かったよ兄さん。」

 

俺が家を出たら、明久がついてきた。

 

続け

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