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突破
やったな
ノビハサだと3月かかった記録だな
昨日のチャットは楽しかったな
駄文です
短い
なろうのときの記録です
試験召喚戦争!!!!!PV:5,380アクセス
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第三問学校に行こう
sied 槙
槙「あーあ。良い朝だな。」
俺は、そう言いながら、目覚めた。
槙「明久の奴を起こさないとな。んっ。メールがきている。」
メールには、こう書いてあった。
―――――――――――――
FROM会いたいな
RE:ヴォルティナ・ガイスハイト
本文
会いたいな。
会いに行くよ。
4日後には着くから。
それと、あの子達も来るからね。
―――――――――――――
槙「計画道理になりそうだね。」
俺は、そう言いながら、明久の部屋に向かった。
sied Out
sied 明久
明久「う~ん、朝かな。」
僕が起きようとしたら。
槙「朝ですよ!寝てんじゃねぇ!起きろ!」
兄さんが起こしに入ってきた。
槙「おはよう明久、今日から学校だぜ。飯を作れよ。」
僕「おはよう兄さん。分かったから、出て行って。」
槙「分かった。」
そして兄さんが出て行った。
僕「さぁ、朝飯は、何にしようかな。」
僕は、そう言いながら着替えて、台所へ、向かった。
sied Out
sied 槙一
槙「朝トレから始めるか。」
俺は、そう言いながら、五十キロのバーベルを片手で軽く持ち上げた。
軽くで持ち上げるんじゃねぇよby電撃
作者が何かほざいているが、気にしない気にしない。
毎朝の日課の三百回振るをやっていたら。
明久「飯出来たよ。」
明久が飯を作ったから、続きは、後でやるか。
槙「分かった今行く。」
俺は、バーベルを置いて、食事に向かった。
明久「兄さん。お疲れ様」
槙「ありがとう。今日は、パンと、ベーコンエッグか。美味しそうだ。」
明久「兄さんは、今日の昼は頼んだよ。」
槙一「ああ作っておくかな。」
明久「兄さんと料理対決をまたしたいな。」
槙「学校に行くぞ。」
明久「分かったよ兄さん。」
俺が家を出たら、明久がついてきた。
続け