バカ?とテストと義兄~Aクラス物語~   作:電撃部隊総隊長

8 / 14
やっと更新出来ました
本日で私は17歳になりました
やったね
中途半端な終わりですみませんでした




第五問自己紹介

SIDE 槙一

 

俺達がAクラスに入ってから色々とAクラスを回った。

何を観たかって、電撃の手抜きだから、書けねぇんだよ。

ちゃんと書け駄作者。

 

電撃「ひでぇ言いよう。」

俺「何か言ったか。」

電撃「いいえ何も。」

俺「まったく駄作者は、手抜きするなよもう。」

明久「兄さんなにをいってるの。」

俺「No.49電撃部隊総隊長と呼ばれている、駄作者に文句を言っていたんだ。」

明久「作者に文句を言っていいの?

駄目だよ兄さん駄作者でも、頑張っているんだから、だから言っちゃ駄目だよ。」

俺「分かったよ。(命拾いしたな。

明久に感謝しなこの駄作者。)」

電撃(すみませんでした。)

俺「まぁメタ発言はそこまでにしといて、そろそろ先生が来るから席に戻りな明久。」

明久「分かったよ。」

 

明久が席に戻ったら、先生が来た。

 

??「皆さん進級おめでとうございます。私はこの2年Aクラスの担任、高橋洋子です。よろしくおねがいします。」

 

あれは、学年主任の高橋先生ではないか。

俺達の本気を知っている数少ない人の一人だ。

 

高橋「皆さん全員にリクライニングシート、個人エアコン、冷蔵庫、パソコンは支給されていますか?不備があれば申し出てください。」

 

あったらみてみたいな。

この設備は過保護過ぎるぞ。

教頭(ゴミ屑)め、あいつは、馬鹿だな。

この設備差は、ありすぎだぞ、誰だってこの設備差には差別を感じずにはいられないから、試召戦争を起こさずにはいられない気持ちに成らざるをえない。

不満は何時か学園に反乱を起こしこの学園は、崩壊するな。

まぁ誰も学校の設備については、学校の方針だからと気にしないから、やりたい放題だな。

 

高橋「それでは自己紹介をしてもらいます。代表の霧島さんからどうぞ。」

霧島「……霧島翔子です。」

 

短いな、まぁいいか。

 

高橋「次からは廊下側から順におねがいします。」

 

自己紹介か俺達は最後の方だから、寝ているか。

 

…………………しばらくお待ちください。

 

モブ「………ですよろしくお願いします。」

 

ガタ!

 

明久「吉井明久です。よろしくお願いします。」

 

明久の挨拶が終わったから次は俺か。

 

モブ「吉井って確か観察処分者だったよな?なんでAクラスにいるんだ?」

モブ2「何で学園の恥がAクラスにいるんだ。」

 

ちっ!

人を噂と称号だけで判断する屑がいるな。

説教をしてやらないとな。

そう思いながら俺は自己紹介を始めた。

 

俺「はじめまして吉井明久の兄の吉井槙一です。」

 

さぁ説教の始まりだ!

 

続く

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。