本日で私は17歳になりました
やったね
中途半端な終わりですみませんでした
SIDE 槙一
俺達がAクラスに入ってから色々とAクラスを回った。
何を観たかって、電撃の手抜きだから、書けねぇんだよ。
ちゃんと書け駄作者。
電撃「ひでぇ言いよう。」
俺「何か言ったか。」
電撃「いいえ何も。」
俺「まったく駄作者は、手抜きするなよもう。」
明久「兄さんなにをいってるの。」
俺「No.49電撃部隊総隊長と呼ばれている、駄作者に文句を言っていたんだ。」
明久「作者に文句を言っていいの?
駄目だよ兄さん駄作者でも、頑張っているんだから、だから言っちゃ駄目だよ。」
俺「分かったよ。(命拾いしたな。
明久に感謝しなこの駄作者。)」
電撃(すみませんでした。)
俺「まぁメタ発言はそこまでにしといて、そろそろ先生が来るから席に戻りな明久。」
明久「分かったよ。」
明久が席に戻ったら、先生が来た。
??「皆さん進級おめでとうございます。私はこの2年Aクラスの担任、高橋洋子です。よろしくおねがいします。」
あれは、学年主任の高橋先生ではないか。
俺達の本気を知っている数少ない人の一人だ。
高橋「皆さん全員にリクライニングシート、個人エアコン、冷蔵庫、パソコンは支給されていますか?不備があれば申し出てください。」
あったらみてみたいな。
この設備は過保護過ぎるぞ。
教頭(ゴミ屑)め、あいつは、馬鹿だな。
この設備差は、ありすぎだぞ、誰だってこの設備差には差別を感じずにはいられないから、試召戦争を起こさずにはいられない気持ちに成らざるをえない。
不満は何時か学園に反乱を起こしこの学園は、崩壊するな。
まぁ誰も学校の設備については、学校の方針だからと気にしないから、やりたい放題だな。
高橋「それでは自己紹介をしてもらいます。代表の霧島さんからどうぞ。」
霧島「……霧島翔子です。」
短いな、まぁいいか。
高橋「次からは廊下側から順におねがいします。」
自己紹介か俺達は最後の方だから、寝ているか。
…………………しばらくお待ちください。
モブ「………ですよろしくお願いします。」
ガタ!
明久「吉井明久です。よろしくお願いします。」
明久の挨拶が終わったから次は俺か。
モブ「吉井って確か観察処分者だったよな?なんでAクラスにいるんだ?」
モブ2「何で学園の恥がAクラスにいるんだ。」
ちっ!
人を噂と称号だけで判断する屑がいるな。
説教をしてやらないとな。
そう思いながら俺は自己紹介を始めた。
俺「はじめまして吉井明久の兄の吉井槙一です。」
さぁ説教の始まりだ!
続く