今年はラビット!という事でベストマッチ!な年(?)でありますように…
それでは新年1発目のお話!どうぞ!
テン、テレレテレレレン
彩推し「新年明けまして!」
翔悟達「おめでとうございます!」
彩推し「今年も『彩りと輝き』を何卒よろしくお願いします!」
翔悟「来たな2023年!」
彩推し「という訳で新年の挨拶として翔悟君達には着物を着てもらっています」
翔悟「凄いよなサイズピッタリなんだよ」
彩推し「そりゃあそうだろ小説なんだから」
悠斗「新年1発目のお話からメタイぞ彩推し」
千聖「貴方もよ」
翔悟「ところで今年の目標とかあるのか?」
彩推し「そうだねぇ…去年よりもお仕事上手くなりたい…かな」
翔悟「仕事かぁ…社会人は大変だな」
彩推し「辛いんよ。翔悟君達も大人になれば分かるよこの辛さ」
翔悟「腹括っとくわ」
悠斗「というかお前大人だったのか」
翔悟「そうだよ?この作品を最初に作った時はまだ未成年だったけど一昨年から大人になりました」
千聖「ということは成人式があったのかしら?」
翔悟「うん、まぁ中学生の奴らとは友達以外の人と先生以外の人達とあんまり会いたくなかったけどね」
悠斗「ほう、そりゃまたどうして」
彩推し「中学の時は荒れてたのさ」
悠斗「成る程」
翔悟「はいはい新年初っ端のお話から暗い雰囲気になるなよ。こういう時はパーッといこーぜ!」
彩推し「…そうだね!よっしゃ今日はみんなと遊ぶぞ〜!」
麻弥「お正月で遊ぶと言ったらやはり羽根突きや百人一首ですかね!」
彩推し「こういう時はガルパをやるのが一番じゃー!」
翔悟「よーし悠斗こいつシゴこうぜ」
悠斗「おう」
彩推し「ちょっ!こっち来ないで新年初っ端くらいパーっと行こうぜっていたの翔悟君じゃギヤァァァァァァァァ!」
千聖「…という訳でお正月らしい遊びをしていきましょうか」
という事で翔悟達は羽根突きをすることにした
翔悟「対戦形式はトーナメント戦で行こうか」
悠斗「それはいいが翔悟、俺、彩さん、千聖、日菜さん、麻弥さん、イヴさん…これだと1人余ってしまうぞ?」
翔悟「安心しなさんなってそれに加えお前も参加するんだよ」
彩推し「ふぇ?ほ、ほへも…?(え?お、俺も?)」
翔悟「おうおうどうしたそんなあざだらけで」
悠斗「しかもまともに喋れてないぞ?」
彩推し「ほはへらのへいははられ!?(お前らのせいだからね!?)」
羽根突きスタート
一回戦
第1試合
悠斗「翔悟!手加減しないぞ〜?」
翔悟「彩ちゃんと対戦する彩ちゃんと対戦する彩ちゃんと対戦する彩ちゃんと対戦する彩ちゃんと対戦する彩ちゃんと対戦する彩ちゃんと対戦する彩ちゃんと対戦する…」ゴゴゴ…
麻弥「翔悟さんからとてつもないオーラが…」
日菜「翔悟君凄い気合〜い!」
悠斗「行くぞ〜?そーれ!」
悠斗が翔悟に羽根を投げた瞬間高速で悠斗の方に跳ね返り地面に落ちた
悠斗「え……?」
翔悟「ワルイナユウトコッチモホンキデイクゾ?」
悠斗「あ、コレ死んだわ俺」
その後も翔悟が押していった
数分後
悠斗「…………」チーン
悠斗は倒れた
千聖「悠くぅぅぅぅん!」
勝者 翔悟
第2試合
日菜「麻弥ちゃん!負けないよ〜?」
麻弥「はい!ジブンも負けません!」
彩推し「それじゃあ2回戦!Redy…fight!」
日菜「いくよ〜!そーれ!」
麻弥「はっ!」
日菜「えい!」
麻弥「やぁ!」
日菜「それっ!」
その後も2人の攻防は続いた
数分後
日菜「これで…おしまいだー!」
麻弥「あぁっ!」
日菜の打った羽が麻弥の方の地面についた
彩推し「勝者!日菜ちゃん!」
日菜「イェーイ!」
麻弥「さ、流石日菜さんです」
日菜「麻弥ちゃんもとても上手だったよ!」
麻弥「本当ですか?フヘヘ…ありがとうございます」
千聖「さぁイヴちゃん次は私たちの番よ」
イヴ「はい!チサトさん負けませんよ!」
第3試合
彩推し「はいそれじゃあ3回戦!Ready…fight !」
千聖「行くわよ!…それ!」
イヴ「やぁ!」
千聖「はぁ!」
イヴ「それっ!」
千聖「はっ!」
イヴ「ブシドー!」
翔悟「千聖さんとイヴちゃんの対決もいい勝負だ…」
悠斗「そうだな…千聖も結構本気でやってるな」
イヴ「これで…終わりです!」
彩推し「おーっと!イヴちゃんの強烈な一撃が放たれたぁ!」
千聖「負けて…たまるもんですか!」
千聖は走り強烈な一撃を跳ね返した
イヴ「あぁっ!」
千聖が跳ね返した羽はイヴの方に落ちた
彩推し「勝者!千聖さん!」
千聖「ふふっ」
第4試合
翔悟「それじゃあ第4試合!彩さん対彩推し!」
彩「よーし!頑張るぞー!」
彩推し「彩ちゃん!幾ら推しでも手加減しないよ〜!」
彩「こっちこそ負けないよ!」
翔悟「それじゃあ…Ready…fight!」
彩推し「喰らえぇ!ミラクルスーパーダイナミックパスパレ満開彩りスペシャルショットォォォッ!!」
と彼は叫びながら空振りをする
彩「………」
4人「………」
彩推し「…あれ?」
翔悟「…彩推し」
彩推し「?」
翔悟「もう一回行こうか」
彩推し「う、うん」
では改めて
彩推し「喰らえぇ!ミラクルスーパーダイナミックパスパレ満開彩りスペシャルショットォォォッ!!」
そしてまた空振り
彩「………」
4人「………」
彩推し「あれ…?」
翔悟「…勝者!彩さん!」
彩「や、やったぁ…」
悠斗「なぁ彩推し…お前…」
彩推し「べ、別に手を抜いていたわけじゃないよ!…実はその…羽根突きやったことないんだよね…」
ガチである
翔悟「よし!これで1回戦終わったってことで次2回戦行ってみようかぁ!」
2回戦
第1試合
翔悟「よーし!日菜さん負けないよ〜!」
日菜「こっちこそ!」
彩推し「それじゃあReady…fight!」
翔悟「せーの……オラァアアアアアア!!」
日菜「!?」
翔悟は日菜に強烈な一撃を放った
悠斗「な、なんだ!?」
彩推し「……まさか」
オルタ「ヒャハハハハッ!楽しいことやってんじゃねーかよぉ!」
彩推し「お、オルタ…」
悠斗「オルタ?誰だそいつ」
彩推し「分かりやすく言うとヤベー奴」
詳しくは『リリィと1人の異世界人』を読もう!
彩推し「最終話制作中!乞うご期待!」
日菜「なんか翔悟君がヤバいんだけど…」
彩推し「日菜ちゃーん!」
日菜「?」
彩推し「翔悟君ボッコボコにして目を覚ましてあげて!」
日菜「分かったー!さぁ翔悟君!手加減しないよー!」
オルタ「かかってこいよぉ!小娘ぇ!」
日菜「それっ!」
オルタ「オラァアア!」
日菜「やぁっ!」
オルタ「オラァ!」
オルタが跳ね返した羽に日菜は目を光らせた
日菜「見えた!隙の糸!」
悠斗「日菜さんそれ鬼●の●!」
オルタ「はっ、バカが……」
オルタは誰も見えないスピードで羽を打ち返した
日菜「!?」
そして日菜の元に羽が落ちた
彩推し「しょ、勝者…オルタ」
千聖「なんなのよ見たことないあのスピードは…」
彩推し「えーっとですねオルタには未来予知が使えてですねどこに何が来るのか分かっちゃうんですよ」
悠斗「なんやそれチートやん!チーターや!」
彩推し「君はキ●オウなの?」
オルタ「どうしたぁ!もう終わりかぁ!?」
千聖「どうするのよ」
彩推し「……こうなったら…彼女たちを呼ぶか」
彩「彼女…達?」
彩推し「うん、あの2人ならなんとかしてくれるはず!…テレレッテレー!ど●でも●アー!」
悠斗「やめろ!怒られるって!」
彩推し「じゃあ後はよろしこ〜!」
そう言い彼はドアを開けどこかへ行った
6人「………」
悠斗「…取り敢えず対戦は続けようか」
千聖「…と言うことは次は私の番ね」
麻弥「千聖さん、どうかお気をつけて…」
千聖「ありがとう麻弥ちゃん」
千聖「待たせたわね」
オルタ「ほぉ…次の相手はテメェか…」
千聖「えぇ、やるからには本気でイクワヨ?」
オルタ「面白ぇ…」
第2試合(準々決勝)
悠斗「(うわぁ…千聖めっちゃやる気やん…)そ、それじゃあReady…fight!」
オルタ「行くぜえぇ…オラァアアアアアア!」
千聖「はぁああああ!」
その頃
梨璃「新年明けましておめでとうございます。お姉様」
夢結「明けましておめでとう梨璃。今年もよろしくね」
梨璃「はい!」
楓「はぁ〜!着物姿の梨璃さんも美しいですわ〜!」
二水「これは週刊リリィ新聞に載せないわけにはいけません!」
田鶴「年明けて早々これか…」
神琳「でもそれが2人ですから…雨嘉さん今年もよろしくお願いしますね」
雨嘉「こちらこそ宜しくね神琳」
その時
彩推し「着いた〜!」
一柳隊「!?」
彩推し「やぁ、明けましておめでとう!一柳隊の皆さん」
二水「貴方はもしかして…」
彩推し「はいそのまさかです!こんちゃ〜!『リリィと1人の異世界人』の作者の彩推しでーす!」
楓「作者?」
彩推し「そんなことより!大変なことが起きてるんだ!」
梨璃「大変な事?」
彩推し「実は…」
一方その頃
オルタ「これでしめぇだぁあああ!」
千聖「!」
悠斗「勝者!オルタ」
イヴ「千聖さんが負けてしまいました…」
麻弥「あと残ってるのは…」
4人揃って彩の方を見る
彩「え?わ、私?」
悠斗「彩さんもう君しかいないんだ…」
彩「えぇ!?む、無理だよ!あんな強い人!」
日菜「大丈夫大丈夫!なんとかなるって!」
彩「なんとかなるって…」
悠斗「頼むよ彩さん、翔悟を救えるのは君しかいなんだ」
彩「悠斗君…」
オルタ「次はどいつだぁ?」
彩「……分かった!私頑張るよ!」
決勝戦
悠斗「それじゃあ決勝戦!オルタ対彩さん」
オルタ「どんな奴が来るかと思ったら貧相な奴とは…」
悠斗 千聖「(それ彩推しか翔悟(君)が聞いたら間違いなくブチギレ案件だな(ね))」
オルタ「さぁ!始めようかぁ!」
悠斗「そ、それじゃあReady…fight」
オルタ「オラァアアアアアア!」
彩「ひっ!」
彩は怯えながら羽子板を前に出すと羽が当たりオルタの方へ行った
オルタ「ほぉ…か弱い癖にはやるじゃねぇか…ならコイツでどうたぁ!」
彩「!」
その時
彩推し「でりゃあああ!」
彼が急に飛び出し羽を打ち返しオルタの下に落ちた
彩「さ、作者さん!?」
彩推し「今だ!2人とも!」
??「はぁあああ!」
オルタ「!?」
オルタは上からの襲撃を交わす
梨璃「オルタ!そこまでです!」
夢結「覚悟しなさい」
悠斗「だ、誰だ…?」
千聖「さ、さぁ…」
彩推し「彩ちゃん!大丈夫?」
彩「は、はい…それよりこの人たちは…」
彩推し「オルタ討伐のスペシャリストです」
夢結「勝手な名前付けないでくれるかしら?」
彩推し「すんません」
オルタ「リリィども…また俺の前に立ち阻むか…いいだろう今度こそ貴様らを消し去ってやる…」
『オルタコブラ!』
オルタはバイスタンプを出しドライバーにさした
『What’s coming up!?Revolution !』
オルタ「変身」
オルタアップ…Ruin!Destruction!Disappointment!仮面ライダーオルタ!フハハ!
悠斗「お、オルタの姿が変わった!?」
彩推し「おーい!」
イヴ「作者さん!アヤさん!」
彩推し「みんな無事で良かったよ〜」
悠斗「なぁそれよりオルタって一体何者なんだよ」
彩推し「あやつの正体は翔悟君に取り憑いた悪魔。そして仮面ライダーオルタでもあるのさ」
麻弥「仮面ライダー?」
彩推し「そう愛と平和を守るために戦うヒーローって感じかな…でもあいつは違うっていうかなんというか…まぁダークヒーローみたいなもんさ」
悠斗「てか、あいつ悪魔に取り憑かれてるのかよ!」
彩推し「まぁそうなるね…でも本来はイロカガには出てこないけど正月特別版ってことで!」
日菜「でももう正月終わってるよ?」
彩推し「日菜ちゃんそれ言っちゃダメ」
オルタ「さぁ!始めようかぁ!勝ち負けの試合ではなく生死の試合をよぉ!」
夢結「梨璃、行くわよ!」
梨璃「はい!お姉様!」
2人「はぁあああああ!」
オルタ「オラァアアアアアア!」
悠斗「そんでもって彩推し、あの2人は?」
彩推し「彼女達はリリィと言って謎の生命体ヒュージと戦う戦闘員」
彩「リリィ?ヒュージ?」
彩推し「まぁ簡単に言ったら僕ら一般市民を守ってくれる人のことかな?」
千聖「あんな私達と年端も離れていない子達が世界を守ってるなんて…」
彩推し「まぁそれは仕方ないことさ…」
悠斗「仕方ないって…戦闘機とかじゃダメなのか?」
彩推し「それは無理だね。なんせそのヒュージというのはミサイルといった兵器は一切効かなくて彼女達がもっているCHARMという武器しか奴は倒せないのさ」
日菜「というかそんなことよく知ってるね」
彩推し「まぁ私天才なので」
6人「………」
彩推し「何か言いたそうな顔だね」
梨璃「ぐっ…」
夢結「前より強くなってる…」
オルタ「どうしたぁ?もう終わりかぁ!」
悠斗「おいおい押されてる感じだが大丈夫なのかよ」
彩推し「まずいな…」
彩「仲間とかはいないの?」
彩推し「もちろんいるけど慌てて来たもんだから2人しか連れてきてない…」
千聖「何やってるのよ…」
悠斗「…よし、じゃあお前行け」
彩推し「はぁ!?俺が?」
悠斗「当たり前だろ。お前が連れてきたんだから助けてやれよ」
彩推し「だったら悠斗君も行くべきでしょ?」
悠斗「俺はしがない一般市民なもんだから。それにオルタ、彩さんの事『か弱い奴』とか言ってたぞ推しを馬鹿にされたままでいいのか?…っていねぇ!」
オルタ「これで終わりだぁああああ!」
するとその時
オルタ「グヘッ!」
オルタは謎の攻撃を受けた
梨璃「さ、作者さん!?」
彩推し「………」
そう攻撃を仕掛けたのは銃でオルタを撃った彼である
彩推し「オルタてめぇ…よくも彩ちゃんを侮辱してくれたなぁ?」
オルタ「彩だと?…あぁあのピンクの小娘のことか…事実だろ?」
彩推し「そうか…じゃ、死んでもらおっかな?」
『デザイアドライバー』
梨璃「え?」
彼はポケットから小さなコアをドライバーの真ん中にさした
『ENTRY』
彩「狐?」
悠斗「というかアイツも変身できるのかよ!」
そして2つのバックルをベルトの両端に同時にさした
『SET』
彩推し「変身!」
『DUALON』
『GET READY FOR BOOST&MAGNUM』
『READY…FIGHT』
彩推し「さぁ、ここからがハイライトだ」
『マグナムシューター40X』
彩推し「行くぞゴラァアアア!」
彼は銃でオルタに攻撃を仕掛けた
オルタ「ぐっ…何処の馬の骨かしらねぇが俺の邪魔をする奴は全て叩き潰してやらぁ!」
彩推し オルタ「うぉおおおおおおおお!」
悠斗「…なぁ千聖、俺たちここでライダー対決やってたっけ?」
千聖「羽根突きよ」
悠斗「あぁ…そうだわ」
麻弥「悠斗さん、しっかりしてください…」
梨璃「す、凄い…」
夢結「えぇ、認めたくないけれど彼の戦闘力は遥かに上ね…」
オルタ「オラァア!」
彩推し「よっと!お前の攻撃なんて手を取るように分かるんだよなぁ」
彼はオルタの攻撃を交わし、マグナムシューター40Xにマグナムレイズバックルをさした
『MAGNUM 』
彩推し「喰らえ!」
『MAGNUM TACTICAL BLAST!』
オルタ「ガハッ!…クソッ!俺をこうと追い詰めるものがまだいたとはな…貴様何もんだ」
彩推し「俺は仮面ライダーギーツ!それが俺の名だ!」
彼はブーストレイズバックルのハンドルを捻った
『BOOST TIME!』
彩推し「これで…終わりだぁ!」
『MAGNUM、BOOSTGRAND VICTORY』
彩推し「はぁあああああ!」
彼のキックがオルタに当たり倒れ込んで翔悟へと戻った
悠斗「よっしゃ!」
彩推し「大丈夫?2人とも」
夢結「えぇ助かったわ」
彩推し「そりゃ良かった取り敢えず翔悟君が起きる前に元の世界まで送るよ…ど●でも●アー!」
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翔悟「ん…あれ…?ここは?」
彩推し「あ、起きた」
悠斗「翔悟、大丈夫か?」
翔悟「お、おぉ…あれ?俺ってどうしてたっけ?」
彩推し「暴走して頭おかしくなってた」
翔悟「まじか…そりゃすまなかった。あれ?彩ちゃん達は?」
彩推し「あそこ」
彼が指を示したところには彩達が楽しく羽根突きをしていた
悠斗「おーい!翔悟が目覚ましたぞ〜!」
彩「え!本当!?」
すると彩達は翔悟に向かって走ってきた
彩「翔悟君大丈夫?」
翔悟「う、うん!」
千聖「全く…大変だったのよ?」
翔悟「ホンマにすんませんした」
麻弥「まぁまぁ翔悟さんも無事でしたので羽根突きの続きやりましょうか」
イヴ「はい!」
日菜「それじゃあレッツゴー!ほら!千聖ちゃんも悠斗君も!」
悠斗「はいはい、行くからあんま引っ張んなって」
千聖「全く…日菜ちゃんったら…」
彩推し「ちょっと!僕のことも忘れないで〜!」
翔悟「………」
彩「翔悟君」
翔悟「?」
彩「今年もよろしくね!」
翔悟「…!うん今年も宜しく彩さん」
いかがだったでしょうか?
改めて新年明けましておめでとうございます。今年も私、彩推し、『イロカガ』、『リリイセ』をよろしくお願いします。
では次回も楽しみに!