一斗「レジェンダリーレジェンド……。へぇ、レジェンドがパワーアップするのかー。」
透哉「もうびっくりだよな。レジェンド本編でいつ出るんだいつ出るんだって思ってる中、まさかの情報解禁がきてよ!しかも最強フォームのカード使ってフォームチェンジもできるらしいし……またこれはヤベぇのがきたなぁ。」
一斗「こいつが本編に出てきて大暴れしたら、もうそれはガッチャードじゃなくてレジェンドになるんじゃねえか?番組乗っ取られんぞ?」
透哉「確かに、一理あるな……。」
友希那「……レジェンダリーレジェンド……伝説の伝説…… Legendary……」
透哉「? どうした?友希那。」
一斗「……!そういえばRoseliaの曲に、確か『Legendary』ってあるよな?」
透哉「……あー、そういやあるな。ってことはお前、レジェンダリーレジェンドにどこかシンパシーを感じて…「ふっ、それでもオーマジオウには敵わないわね。」……ん?」
一斗「……あー……ジオウとレジェンド、どっちが強いのか考えてただけみたいだな。」
透哉「……」
友希那「さて、それではいきましょうか。第142話の、始まりよ。」
【ファミレス】
透哉「……!おーい、こっちだ紗夜、燐子!」
紗夜「鑑さん!大声で呼ばないでください!迷惑ですし恥ずかしいでしょ!」
透哉「いや、でも今の時間帯ほぼ人いないし、ここ端っこの席だし…「そういう問題じゃありません!」うっ、わ、悪かったって……。」
彩「まぁまぁ……。久しぶりにこのメンバーで集まったんだし、そういうのは今日はなしで、ね?」
紗夜「いや、しかし…「氷川さん。」っ、白金さん……。はぁ、分かりました……。」
透哉「た、助かったよ彩。」ボソッ
彩「えへへっ。」
花音「紗夜ちゃん、ここ、座って。」
彩「燐子ちゃんはこっちね!」
紗・燐「「ありがとうございます。」」
〈ちなみに席順〉
彩 透哉 燐子
テーブル
千聖 花音 紗夜
千聖「……それにしても良かったわね。レコーディングが思いのほか早く終わって。」
紗夜「はい。おかげで、約束の時間より早く着くことができました。」
燐子「! そうですよね。考えてみれば……まだ約束の時間になっていないんですよね……。それなのに、すでに皆さん揃っていたということは……」
透・彩・花・千『『『……はは(あはは……・ふふっ)。』』』
紗夜「……全員、この集まりを楽しみにしていたということですね。」
花音「ふふっ、だってすごく久しぶりだもん。このメンバーで集まるの。」
透哉「みんな花女の卒業生だもんな。確か修学旅行も、この5人だったんだっけか?」
彩「うん!はぁ、修学旅行、楽しかったな〜。」
千聖「いろいろあったわよね。彩ちゃんが乗るバスを間違えたり。」
彩「!? そ、そのことはもういいでしょー///!?」
花音「あれは本当にびっくりしたね……。」
紗夜「いっしょにいるはずの丸山さんがいなかったので、バスの中はパニックになっていたのを覚えています……。」
透哉「バスを間違えるとか……本当にあるんだな……。」
彩「うぅ、燐子ちゃ〜ん!みんなして意地悪するよ〜!」
千聖「ひ、人聞き悪いわね……。」
彩「だって事実じゃ〜ん!」
燐子「丸山さん……元気、出してください。」
透哉「……とりあえず、その話は一旦忘れて、本題に移るか?」
花音「そうしようか……。」
千聖「彩ちゃんからしたら、黒歴史、なのね。」
紗夜「そのようですね。」
彩「うぅ、燐子ちゃ〜ん……!」
燐子「よ、よしよし……。」
彩「そうだった!今日はライドケミートレカ大投票について話し合うために集まったんだった!」
透哉「秒で機嫌直ったな……。」
千聖「『仮面ライダー』の名前を出しただけでこの元気のなりよう……。彩ちゃんは相変わらずね。」
透哉「まぁ、彩だからな……。」
花音「透哉くんも人のこと言えないからね♪」
透哉「え?」
彩「ねぇねぇみんな!さっそくだけどみんなは、何のライダーに投票した?」
紗夜「いきなりその話題ですか……。」
千聖「ごめんなさい彩ちゃん。私まだ、2次投票を行ってないのよ……。」
紗夜「恥ずかしながら、私もです……。」
燐子「同じく、です……。」
透哉「そうだったのか。……んじゃ、今やっちゃうか。」
紗夜「い、今ですか……?」
透哉「ああ。上位20位までのライダーを改めて確認して、それを踏まえたうえで、千聖、紗夜、燐子は2次投票のライダーを選択する……。」
彩「そうだね!あ、じゃあ今回は、1次のときとは違うライダーに投票してみようよ!」
花音「あ、面白そう!」
紗夜「ま、待ってください!私の選んだ3ライダーは、例え上位にいようといなかろうと揺るがない…「まぁまぁ紗夜ちゃん。それじゃあ……変えるのは1枠だけにしたらどうかな?」……1枠、ですか。」
燐子「とてもいい、アイデアだと思います……!」
彩「それなら、3分の2は自分の好きなライダーに入れられるもんね!」
花音「うん!……それじゃあ今回は、上位20位のライダーを確認した後、投票する三人のライダーのうち二人は自分の好きなライダー、一人は上位20位の中から選ぶ、ってことにしよう。」
彩「意義なし!」
透哉「俺も、右に同じだ。」
千聖「私も花音の案に賛成よ。」
燐子「もちろん……私も、です。」
透・彩・花・千・燐『『『……』』』
紗夜「……分かりました。私も、松原さんの案に賛同します。」
彩「紗夜ちゃん……!」
花音「ふふっ♪ありがとう、紗夜ちゃん。」
紗夜「別に、礼を言われるほどのことでは……。」
……まぁ、概要はさっき花音が説明してくれた通りなのだが、一応補足説明をしておこう。
『レジェンドライドケミートレカ大投票』。
それは、今月15日から始まった、投票によって数いる仮面ライダーの中から上位10位までに選ばれた仮面ライダーは、ライドケミートレカとして実際に商品化されるという、夢のような企画だ。
投票は1次と2次に分かれていて、1次投票→中間発表→2次投票→結果発表というスケジュールになっている。
現在は中間発表を経て、2次投票期間だ。
2次投票が終わると、約1ヶ月ほど間が空き、来月の26日に結果が発表されるとのことだ。
そして今日は、もう見て分かる通り、そのレジェンドライドケミートレカ大投票について話すためにこうして集まった。
ちなにこのメンバーなのは、彩の花女卒業組で集まりたいという提案があったからだ。
なので俺達はそれぞれのスケジュールを照らし合わせながら集まれる日を探し、その結果、特に予定も被ることなくみんな昼頃に集まることができる、今日になった。
……ん?
俺は花女卒業組じゃねえだろって?
それはそうなんだが……彩曰く、俺は問答無用で強制参加らしい。
まぁこれはいつものことか。
花音達もそのことに関しては全然気にしてない、なんなら日常的、普通のことだと思ってるみたいだしな。
彩「それじゃさっそく、確認していこー!」
おっと、結構長々と説明してしまったな。
ここからは、今日の本題に移るとしよう。
というわけでまずは上位20位までのライダーの確認だな。
燐子「20位がゲンム無双ゲーマー、19位がジュウガ、18位がゲンムゾンビゲーマーで、17位がファングジョーカー……」
千聖「16位コンプリートフォーム21、15位ファイズアクセルフォーム、14位がパンクジャック……」
紗夜「13位はゼインで、12位がディケイド激情態、11位はアークワンでしたね。」
透哉「とりあえずこれらが、20位〜11位か。」
紗夜「アクセルフォームやファングジョーカーは入っているだろうと思いましたが、ゼインや無双ゲーマーなどは少し意外でしたね……。」
燐子「どちらもアウトサイダーズからの選出ですよね。ゼインは……カード繋がり、でしょうか……。ゲンムは……普通に壇黎斗の人気、ですかね……。」
千聖「それなら、激情態やコンプリートフォーム21もカード繋がりかしらね。前者は単純に人気だからかもしれないけど。」
透哉「きっと、カードを使うライダーのレジェンドライドケミートレカが見たいっていう人が多いってことだよな。10位〜の中にも一人カードを使うライダーが入ってるし。」
花音「でもたぶん、そのライダーが入ってるのはまた別の理由のような……。」
彩「やっぱりこういう投票系って、少し意外なのが入ってたりするから面白いよね!ライドウォッチのときのシザースとか!」
透哉「あれは……まぁ……うん。」
花音「あ、あはは……。」
千聖「……どうするのよ彩ちゃん、この空気。」
彩「私のせい!?」
燐子「き、気を取り直して……残りの順位のライダーも、見ていきましょう……!」
紗夜「10位〜1位、これらのライダー達も意外と言えば意外でしたね。」
透哉「ほんとにな〜。」
花音「えーっと……まず、10位がクローズビルドで、9位がジョーカー、8位がタジャドルコンボエタニティで、7位がグリスブリザードだね。」
彩「そして、6位がカリス、5位がタジャドルの、4位がまさかのプロージョンレイジ!」
透哉「最後、ベスト3が、3位から順にドゥームズギーツ、Xギーツ、ギーツワンネスだな。中間発表時点での1位は、4人のエースと黒狐に登場した劇場版限定フォーム、ギーツワンネスだったな。……いやギーツ多すぎだろ!」
花音「すごいよねぇ。20位〜のも含めると、5人も入ってるもん。」
彩「さらに言えば、最近公開されたばかりのギーツのVシネ、『ジャマト・アウェイキング』からさっそくのランクインで、しかも4位と3位……。」
透哉「1位と2位は、ギーツワンネスとXギーツで、ギーツ夏映画のライダーが独占してるもんな。……改めて、ギーツ人気すごすぎだろ……。」
彩「まぁ、みんな魅力的なキャラやライダーだし、何よりカッコいいもんね〜。特にドゥームズギーツやXギーツなんて、見た目はほぼ同じなのに色や変身者が変わるだけであんなに印象が変わるんだもん。ジャマト・アウェイキングも面白かったしね〜。」
紗夜「話は変わりますが、さっき松原さんが言っていたカードを使うライダー……つまりカリスですが、カリスが選ばれた理由はおそらく、ブレイドの4ライダーが揃うからですよね。」
千聖「ええ、きっとね。ブレイドはパック、ギャレンは装動、レンゲルはウエハースでそれぞれ手に入れることができるから、カリスが商品化されれば綺麗に4ライダーを揃えることができる。まぁそれ以前に、カリスが人気なのもあるとは思うけど。」
燐子「ライドウォッチ総選挙でも……選ばれましたものね。……そう考えると、ライドウォッチ総選挙で選ばれたライダーが……まだ中間発表ではありますけど、今回も選ばれたりしているんですね。」
彩「……あ、ほんとだ!カリス、ファイズアクセル、レベルX……やっぱりここら辺は人気なんだね〜。」
透哉「あと個人的には、タジャドルとタジャドルエタニティが入っているのがすげぇ嬉しかったよ!タジャドルはまぁ入ってるだろうと思ってたけど、まさかエタニティまで入ってるとは……。復コアはまぁ、いろいろ言われてるけど、エタニティ自体はほんとにカッコいいんだよなぁ。映司に憑依したアンクが変身してるってのも熱いし、タジャドルの進化ってのも熱すぎる……。ライドケミートレカ化したら絶っっっ対にゲットいや……ガッチャしてやる!!」
彩「それを言うなら、私もグリスブリザード入ってたもん!ゼロ度の炎は、いつ観ても神回で、カズミンがひたすらにカッコいいし、『Are you ready?』からの『出来てるよ……』がもうセンスの塊でカッコいいし、グリスブリザードも姿、活躍、全てにおいてカッコよすぎるし、グリスのVシネでもまさかの再登場したり……もうランクインしないわけがないよ!!」
紗夜「ふっ、それなら私のジョーカーやファングジョーカーだって負けていませんよ。ファングジョーカーは10位以内には入っていませんが、この最後の追い込みでそこに食い込む可能性は十分にあります。というより、ファングジョーカーもジョーカーもカッコよすぎるんですよ!どうして白と黒、ジョーカーにいたっては黒一色なのにあんなにカッコいいんですか!前者は唯一フィリップが主体となって変身したフォームで、実はビギンズナイトで一度変身していたという中間フォームには珍しい経歴を持っていて……技であるファングストライザーも名前、見た目ともにカッコいいですし、グランドジオウも一度召喚している……。そしてジョーカーは、翔太郎が単独で変身したライダーで、実際はスペックがプラットフォームやグローイングフォームと同じくらい低いのに、翔太郎自身の戦闘能力が高かったり、メモリを1本だけ使っていることで性能が極限まで引き出されていることに加え、ジョーカーメモリと翔太郎の相性が良すぎるため本来以上のスペックを引き出せているというエモい設定があり、活躍も夏映画、本編、MOVIE大戦MEGA MAX、仮面ライダー大戦となかなかに多く、技もライダーパンチやライダーキックという、仮面ライダーと言えばの名前と動きですが、翔太郎の言い方も相まってシンプルかつ言葉では言い表せないくらいのカッコよさがあるんです!!」
アーダコーダアーダコーダ
花音「……は、始まっちゃった……仮面ライダー語り……。」
千聖「紗夜ちゃんまでいっしょになるなんて……余程嬉しかったのね。」
燐子「ですが、これ……いつ、終わるんですか……?」
花・千「「……さぁ……?」」
〜20分後〜
紗夜「私としたことが……すみませんでした……。」
千聖「いえ、いいのよ紗夜ちゃん。ああなってしまうのは、仮面ライダー好きの
透哉「お、千聖!良いこと言うな!」
彩「流石千聖ちゃん!」
千聖「別に褒められるようなことは言ってないわよ……。」
花音「ふふっ、それにしては、満更でもなさそうな顔してるよ♪」
千聖「っ……き、気のせいよ///。」
燐子「ふふふっ……♪」
彩「よーし!それじゃあここからは、三人の投票タイムだね!」
千聖「! そういえばそうだったわね。」
紗夜「確か、投票する三人のライダーのうち、二人は自分の好きなライダー、一人は上位20位の中から選ぶ、でしたね。」
燐子「はい……!あ、ちなみに、鑑さん、松原さん、丸山さんは、何のライダーに投票したんですか……?」
彩「お、それ聞いちゃう?」
花音「一瞬迷ったけど、やっぱり1次のときと同じライダーに投票しちゃった♪」
透哉「俺もそうだぞ。えーっとなー、俺の選んだライダーは……タジャドル、チェイサー、龍玄ヨモツヘグリアームズだな。」
千聖「予想通りね。」
紗夜「はい。」
透哉「おい、何だよその薄い反応は。」
花音「まぁまぁ……。えっと、私が投票したライダーは……オーディン、リュウガ、キバーラだよ。」
彩「やっぱり花音ちゃんは、龍騎推しだね!」
燐子「キバーラは……ディケイド、ディエンド、クウガと揃うから、ですね。」
花音「その通り!」
彩「最後は私だね!私が選んだライダーはね……グリスブリザード、エモーショナルドラゴン、ギーツワンネスだよ!」
透哉「エモーショナルに入れたのか。あれもカッコいいもんな〜。あとはグリブリとギーツワンネス……ん?ギーツワンネス!?」
彩「う、うん。」
千聖「彩ちゃん、入れていたのね……。」
彩「あはは……実はね〜……。」
紗夜「自分が投票したライダーが1位だったのに、どうして黙っていたんですか?」
彩「いやー、特に深い意味はないんだけど……ちょっと、言い出しづらくて……」
燐子「まぁ、気持ちは分からなくないですよね……。」
花音「うん……。」
透哉「そっかー、彩がギーツワンネスに……。結果発表がどうなるか、さらに楽しみになってきたな。」
彩「うん!透哉くんのタジャドルには負けないよ〜!」
透哉「お、言ったな彩!見てろ〜!結果発表ではギーツワンネスを抜いてタジャドルかタジャドルエタニティが1位になってるからな〜!」
彩「勝負だよ!透哉くん!」
透哉「臨むところだ!」
花音「……なんか、熱くなっちゃってる……。」
千聖「相変わらずね、この二人は……。」
紗夜「……」
燐子「! 氷川さん、もう投票してるんですね……。」
紗夜「ええ。私の選ぶ3ライダーは、やはり揺るぎませんから。」
千聖「……さて、私も選ぼうかしら。二枠は決まっているから、残り一枠は上位20位の中からね。」
燐子「私は……このライダーにします……!」
千聖「……なるほど、燐子ちゃんらしいわね。」
紗夜「白鷺さんは、どのライダーに投票するんですか?」
千聖「もう決まっている二枠は……これよ。」
紗夜「……なるほど……。正直、少し意外でした……。」
千聖「妹の影響で、私も……ね。」
燐子「そうなんですね……。」
千聖「……結果発表、楽しみね。」
紗夜「はい。またこの6人で集まって、結果を確認したいですね。」
燐子「確かに……。私も、またこの6人で集まりたいです……!」
千聖「ふふふ、またスケジュール、確認し合わないといけないわね。」
透哉「タジャドルの中でも最終回ver.は屈指のカッコよさなんだ!音声がアンクになるのも、タカメダルが割れてるのも超エモエモポイントだし、ガンバライジングでは変身から必殺技まで、超完璧に再現されてる!あのタジャドルとアンクのカードはもうずーっと部屋に飾ってるくらい大好きだし、CSMなんてもう最高の最高の最高なんだ!!」
彩「ギーツワンネスだって、心の英寿が変身する超エモエモ劇場版限定フォームで、分離前のブーストマークⅨレイズバックルとワンネスレイズバックル、そこにまさかのライドケミーカードをセットして変身するという、誰も予想できない変身方法でみんなを驚かせたんだよ!まだ放送開始してない、次作の仮面ライダーのアイテムを使って劇場版限定フォームになるなんて前代未聞だし、ギーツワンネス自体もタイクーン、ナーゴ、バッファ、パンクジャック、ロポ、ケイロウのライダーズクレストが腕とか肩に装飾されてて、みんなの願いを受け取ったてんこ盛りフォームで、映画では心の英寿が変身したけど、もし本来の神である英寿が変身したらどれくらい強いんだろう……っていう妄想もできて……あとあと、変身するまでの過程もほんとにカッコいいんだよ!!」
千聖「……ところで、この二人の仮面ライダー語りはいつまで続くのかしら……?」
花音「さ、さぁ……?」
紗夜「止めなければ、いつまでもこうしていそうですね……。」
燐子「た、容易く想像できますね……。」
《鑑透哉の選んだ仮面ライダー》
・オーズ タジャドルコンボ
・龍玄 ヨモツヘグリアームズ
・チェイサー
《丸山彩の選んだ仮面ライダー》
・グリスブリザード
・セイバー エモーショナルドラゴン
・ギーツワンネス
《松原花音の選んだ仮面ライダー》
・オーディン
・リュウガ
・キバーラ
《氷川紗夜の選んだ仮面ライダー》
・W ファングジョーカー
・スカル
・ジョーカー
《白鷺千聖の選んだ仮面ライダー》
・電王 クライマックスフォーム
・NEW電王 ストライクフォーム
・ビルド クローズビルドフォーム
《白金燐子の選んだ仮面ライダー》
・ウィザード フレイムドラゴン
・エグゼイド クリエイターゲーマー
・ゲンム ゾンビゲーマーレベルX
最近全然更新できなくてすみません……。
というわけで久々の更新はレジェンドライドケミートレカ大投票です!
……2次投票終わり今日だけどね。
ですが間に合ったので無問題w!
投票は今日いっぱいまでなので、まだの人はすぐ投票しましょう!