彩「うん!今回はどんな先行登場の仕方なのか、楽しみだな〜。」
燈「ということは……ガッチャードの前の、ギーツの映画には、ガッチャードが先行登場……したんですか?」
彩「その通り!あのときはいきなりマッドパイレーツのワイルド体で登場したからびっくり……っ!」
燈「マッドパイレーツ?」
彩「……ごめん、ネタバレだったね……。大丈夫!この先は言わないから安心して!」
燈「え?は、はい……。あ、あの……」
彩「どうしたの?ネタバレはしないよ?」
燈「あ、いや、そうじゃなくて……。最初にガッチャードを観た時って、どんな感じでした?」
彩「最初にガッチャードを観た時?」
燈「は、はい……。純粋に、気になって……。」
彩「……最初観た時は、正直ここまで面白い作品になるとは思わなかったよ。まぁ、ギーツが面白すぎたから、ハードルが高かったってのもあるんだけどね。」
燈「そう、ですか……。」
彩「でも、仮面ライダーなんてみんなそんなもんだよ。最初はあまり期待されてなくても、ストーリーが進むにつれてどんどん馴染んでいって、終わる頃にはロスになるの!仮面ライダーあるあるだよ!」
燈「仮面ライダー、あるある……。」
彩「そ!……というわけで、これから始まる第148話で、ガヴのこといーっぱい語ろうか!」
燈「……はい!」
【アパート 透哉の家 リビング】
〜10分後〜
彩・燈「「ごめんなさい……。」」
友希那「丸山さんはともかく、高松さんまで本来の目的を忘れるなんて……。」
透哉「まぁ、それくらい彩と話す時間が楽しかったってことだな。」
彩「えへへ……。思ったより話が盛り上がっちゃって……。ね、燈ちゃん!」
燈「は……はい……。」
透哉「……そんな落ち込むなよ、燈。別に俺達、怒ってるわけじゃないんだからさ。」
燈「で、でも……」
友希那「……高松さん。」
燈「は、はい……。」
友希那「ガヴは、楽しみ?」
燈「……え?」
友希那「ガヴよ。仮面ライダーガヴ。楽しみか、そうじゃないか。」
燈「……も、もちろん、楽しみです……!ガッチャードは、終わっちゃうけど……終わるわけじゃないって、さっき彩さんに教えてもらいましたから……。」
彩「燈ちゃん……。」
燈「それにガヴは……私が仮面ライダーを見始めてから、初めての新ライダーで……新しいベルトとか、アイテムとか……あと、お菓子っていうモチーフとか……!少しずつ情報が解禁されていくのが、こう……楽しみ、なんだけど、そうじゃなくて……」
透哉「……ワクワクか?」
燈「そ、それです!……その過程に、すごくワクワクしてて……これから、いつどんな新しい情報が来るのかなって、楽しみで、ワクワクで……」
友希那「ふふっ。分かるわ、その気持ち。」
彩「ゴチゾウ、だっけ。ガヴが変身に使うアイテム。あれ可愛いよね〜!」
透哉「なんか、ケミーと通ずるものを感じるよな。」
燈「た、確かに……。そういえばゴチゾウ、って、ケミーみたいに喋ったり動いたりするんですかね……?」
彩「うーん、どうなんだろう……?でも、そんな感じするよね。ベルトも変身ベルトガヴって名前で、ベルトさんみたいに喋るんじゃないか疑惑出てるし。」
友希那「そしたら、ガッチャード&ガヴの冬映画でケミーとゴチゾウが対面したとき、面白いことになりそうね。」
彩「あー、それすごく観たい!で、変身ベルトガヴが喋ったのを見て宝太郎が『え!?ベルトが喋った!?』みたいなこと言うの!そう考えたら、もう今からガヴとガッチャードの絡みが楽しみになってきたよー!」
透哉「まだガヴ始まってすらねえぞ……?」
友希那「そういう妄想を好きなだけできるのも、今だけよね。」
彩「そういうことだよ透哉くん!流石友希那ちゃん、分かってる〜!」
透哉「そうかいそうかい。」
燈「……今、だけ……」
透哉「? なんか言ったか?燈。」
燈「あ、いや……。……まだ始まってないのに、そこまで話を広げられて、すごいなって……。」
彩「まぁでも、今言ったことは全部ただの妄想にすぎないけどね……。」
友希那「妄想とも言えるし、願望とも言えるわね。」
彩「そ、そうかも……。」
透哉「燈はないのか?今後こんな展開になってほしいなーとか、そういうの。」
燈「わ、私ですか……?うーん……私は……」
透・彩・友「「「……」」」
燈「…………!が、ガッチャードのゴチゾウや、ガヴのケミーカードを、本編か映画で観てみたい、ですかね。」
彩「お、なるほど〜。」
燈「ガッチャードがガヴのケミーカード、ガヴがガッチャードのゴチゾウをそれぞれ使ってフォームチェンジして、それで共闘して敵を倒すっていう構図を、観てみたいなぁって……。今、ふと思いました。」
友希那「お互いがお互いの力を借りるわけね。いいじゃない。まさに、前作のライダーと現行のライダーのバトンタッチね。」
透哉「つまりは、MOVIE大戦フルスロットルや平ジェネみたいな展開ってことか。」
彩「確かに、それは私も久しぶりに観てみたいかも!」
燈「フルスロットル……?平ジェネ……?って、いつしか聞いたような……」
友希那「平ジェネと言うのは、平成ジェネレーションズの略よ。エグゼイド&ゴースト、FINAL、FOREVERと三部作あって、透哉はエグゼイド&ゴーストのことを言っていたの。」
燈「そうなんですね……。……!そうだ。平成ジェネレーションズって確か、この前透哉さんと彩さんが言ってた……」
透哉「そうそう、俺達がおすすめしたやつな。」
彩「今度いっしょに観ようね!もちろん友希那ちゃんも!」
友希那「ふふ、喜んで付き合うわ。」
燈「わ、私も……楽しみに、してます……!」
透哉「……よし!じゃあこっからは、本格的にガヴにフィーチャーして話していくか。またいつの間にか脱線しちゃったしな……。」
友希那「……」
彩「あ、あはは……。」
燈「……ふふっ♪」
透哉「まずこの変身ベルトガヴ……まさかの◯◯ドライバーじゃないんだな〜。」
彩「ね〜。主役ライダーのベルトが◯◯ドライバーじゃないのは……うーんと……」
友希那「……キバ以来、かしらね。」
彩「キバ?キバは、キバットベルト……あ、そっか!え、じゃあ超ー久々じゃん!」
透哉「名前が二文字の主役ライダーもキバ以来だしな。"キバ"と"ガヴ"でちょっと通ずるところもあるし、何かと縁があるかもしれないな。」
燈「キバ……。ヴァンパイアのライダー、ですよね。電王とディケイドの間の。」
透哉「おう。カグヤもケミーライドしてたな。」
燈「確かに、キバ……牙、ガヴ……ガブッ……似てるかも……。」
透哉「だろ?これは意図したものなのか、はたまた偶然なのか……。」
友希那「真相は、公式にしか分からないわね。」
彩「だね〜。……でもいつか、ガヴとキバがコラボしたりしたら面白そうだな〜。」
透哉「はは、確かにな。」
友希那「変身ベルトガヴ……そして、ゴチゾウもいろんなものが公開されたわね。」
彩「そうそう!マシュマロのやつと、ポテトチップスのやつと……チョコレートと……あとキャンディ!」
透哉「それからパンチ、キックみたいなやつとか、バイク関連みたいなのも出たよな。」
燈「あとは……ガッチャードとギーツのゴチゾウ、とか……。」
友希那「ふふ、そうだったわね。とりあえずまずは……このフォームチェンジの姿、見ていきましょうか。」
彩「えーっと、正式名称が……ザクザクチップスフォーム、ふわマロフォーム、グルキャンフォーム、チョコダンフォーム……そしてポッピングミフォームだね!」
燈「……本当に、お菓子が仮面ライダーになってる……。」
透哉「いやぁ、毎度のことだけどほんとすごいよな。今までもフルーツとか偉人とかいろんなモチーフのライダーがいたけど、どれもしっかり仮面ライダーのデザインに落とし込んでるんだもんなぁ。」
彩「分かる!このチョコダンフォームは肩ら辺のところがチョコが溶けてるみたいになってるし、ザクザクチップスフォームは武器が袋からポテトチップスが飛び出しちゃった!みたいな感じになってるし、ふわマロフォームは全身がマシュマロみたいだし、グルキャンフォームは意外とゴツい系だし……ほんとによく考えられてるよね〜。」
友希那「最後のほう、少し雑じゃなかったかしら……?」
彩「き、気のせいだよ気のせい!あ、ところでみんなは、今のところこの中だとどのフォームが一番好き?私は、このチョコダンフォームかなー。」
透哉「俺は、ザクザクチップスフォームだな。最初見たときから『お、これカッケーな』って直感的に思ったんだ。」
友希那「私は……グルキャンフォームかしら。」
透哉「お、なんか意外だな。」
友希那「よく見ると、タイムマジーンに似てない?最初見たときから、ずっとそう思って気になっていたのよ。」
彩「タイムマジーンに?うーん……。あ〜、まぁ言わてみればちょっとぽい気もする……かも?」
友希那「それと、バイスのブラキオゲノム感もある気がするの。」
彩「あー、確かにあのフォームもゴツいよねー。」
透哉「ってどっちもジオウじゃねえか。……まぁ、感性は人それぞれだしな。燈は、この中だとどれが好きとかあるか?」
燈「私は……今のところは、王道のポッピングミフォーム、ですかね……。シンプルで、スタイリッシュで……なんか、いいなって。」
彩「そっか。でも分かるよ。結局基本フォームが一番カッコいいってなるのが、いつもの流れだもん。」
友希那「間違いないわね。」
透哉「一番見慣れてるから、ってのもあるかもしれないけどな。さて、それはそれとして……気になるのはこいつらだよな。パンチングミゴチゾウ、キッキングミゴチゾウ、そしてブルキャンゴチゾウ。」
彩「この三つは、フォームチェンジ用じゃないってことだよね?」
透哉「そうだな。パンチングミとキッキングがアシストってやつで、ブルキャンってのがバギー召喚?らしいぞ。」
燈「バギー……?バイクじゃ、ないんですか?」
友希那「もしかしたら、バイクに乗らない系ライダーなのかもしれないわね。リバイスのような。」
彩「あー、確かにリバイスはバイクじゃなかったね。あれは確か……ホバーバイクだっけ。あれ?一応はバイク、なのかな……?」
友希那「なら、言い方を変えるわ。いつもの二輪のバイクに乗らないライダー、と。」
彩「おー、なるほどー。」
透哉「まぁ、結局伝われば何でもいいんだよ。」
燈「ホバーバイク……って、何だっけ……?」
透哉「後で写真見せながら詳しく説明してやるよ。」
友希那「……ところで透哉は、今年もベルト、買うのよね?」
透哉「もちろんだ!主役ライダーのベルトは毎年買うようにしてるからな。しっかり予約して、届くのを楽しみに待つつもりだよ。」
彩「あ、確か今回って、予約特典とかあるんじゃなかったっけ。」
透哉「そうなんだよ〜。今回は早期予約特典と早期購入特典の二つがあってな。前者でライドケミートレカ、後者でおかしな宝箱ってのがもらえて…「ライドケミートレカ!?」うおっ!びっくりしたぁ。」
燈「! ご、ごめんなさい……!あの、今、ライドケミートレカって……」
透哉「ああ、これだよこれ。……変身ベルトガヴを早期予約すると、ガヴのマーベラスレアがもらえるんだよ。」
燈「マーベラスレア……。ガヴも出るんですね……。」
彩「そういえば燈ちゃんは、ライドケミートレカ集めてるんだっけ。」
燈「は、はい!えっと……今日も、カードファイル、持ってきてて……」
透哉「ははは、相変わらずライドケミートレカの話になると熱が入るなー。」
友希那「マーベラスレア……。ディケイドのライダーカードをオマージュしたデザインになっているのよね。私もジオウが欲しくてFHASE:EX 02をいくつか買ってみたけど……残念ながらジオウは出なかったわ。」
透哉「なんたって27種類もあるからなぁ。コンプならまだしも、一点狙いは相当厳しいだろう。」
友希那「透哉もいくつか買ったのよね?どれくらい集まったの?」
透哉「俺は……えーっとー……。12種類だな。」
友希那「27分の12……。半分もいってないわね。」
透哉「それくらいの計算はできるんだな。」
友希那「喧嘩なら買うわよ。」
透哉「じょ、冗談だよ冗談……。あ、なぁ燈、お前は…「わぁ!すごーい!」ん?」
燈「頑張って……集めました……。」
彩「やっぱりパラレルはカッコいいな〜!シャイニングとかプトティラとか……レジェンダリーレジェンドも金箔がすごくてまさにゴージャスだね〜!」
燈「全部大事な……コレクションなんですけど……その中でもお気に入りが、このオーズで……」
彩「タトバのパラレル!確か一番最初にゲットしたパラレルなんだよね。何にしてもそういうのって、思い出補正が強いものだよね〜。私もガンバライジングで50th弾を連コしたことがあって、そのときに出たグリスブリザードがすごい思い出補正強くてー……」
燈「ガンバ、ライジング……?グリス、ブリザード……って、どこかで聞いたことあるような……」
透哉「……俺達って、ほんとしょっちゅう話脱線するよな。」
友希那「まぁ、それでもいいんじゃない?話が脱線しても、その先は全て仮面ライダー。仮面ライダーの話で脱線して仮面ライダーの話をする……それほどの仮面ライダーバカなのよ、私達は。」
透哉「……」
友希那「……何よ。」
透哉「いや……お前が自分で自分のことをバカって言うなんてって思って……。ちゃんと自覚あったん…「歯ぁ食いしばりなさい透哉。死んでも知らないわよ。」待て待て待て待て!!ごめん!!ごめんって!!だからとりあえずその拳をしまおう、な!?」
彩「いやぁすごいね燈ちゃん。ほんとにガッチャードが好きなんだなーってのが伝わってくるよ!」
燈「あ、ありがとうございます……。」
彩「それじゃ、話を戻そうか。えーっと……そうだ!特典!おかしな宝箱のほうには……クウガのゴチゾウとガヴのライダーヒーローシリーズ……いわゆるソフビだね。それのクリアパープルver.ってのが入ってるんだって。」
燈「ゴチゾウ……ソフビ……。どっちも、集めるだけで楽しそう、ですよね。」
彩「あはは、確かに!ゴチゾウなんて、並べて置いとくだけでも可愛いだろうし!ね、透哉く……透哉くん?」
燈「……何、してるんですか……?」
透哉「み、見りゃ分かるだろ……こいつの拳を、お、抑えてんだよ……。くそ、思ったより力強え……。」グググ……
友希那「先に喧嘩売ってきたのはそっちでしょ?いいから黙って殴られなさい。」グググ……
透哉「どこぞのガキ大将かお前は!!」グググ……
彩「(体勢的に、友希那ちゃんが透哉くんを押し倒そうとしてるようにしか見えない……。まぁ、確かに拳は抑えてるけど……。)……パシャッ」
透哉「!? おい彩!何で今写真撮った!?」
彩「別に〜?これをましろちゃんに送ろうとか思ってないよ?」
透哉「ましろに?え、何で?」
彩「(鈍感すぎるにも程があるよ……。)」
友希那「透哉、そろそろ観念したらどうなの?」グググ……
透哉「観念なんてしたら殴るだろ!」グググ……
友希那「何言ってるの?当たり前じゃない。」グググ……
透哉「くっそー、こうなったらなにがなんでも耐えてやる!」グググ……
友希那「上等よ。」グググ……
彩「やれやれ……。」
燈「……」
彩「これ面白そうだと思わない!?DXメゾンゴチゾウ!」
燈「組み立て式で……ゴチゾウを10個収納できるんですね……。レバーを引くと、ゴチゾウが出てくる……ちょっと面白そうかも……。」
彩「でしょ〜?コレクションアイテムを収納するためのアイテムは毎年何かしら出てたけど、それが組み立て式で、しかもちょっとしたギミックもあるってのは、なかなか珍しいんだ〜。」
燈「そう、なんですね。……私はこの、フィギュア付きチョコスナックっていうのが、ちょっと、気になってます……。」
彩「あーこれね〜。なんか懐かしいよねこういうの。昔駄菓子屋さんとかによく売ってたイメージあるなー。四角い箱で、お菓子といっしょにちょっとしたオマケのおもちゃが入ってるの……ってまさにこれだ!」
燈「種類も、いっぱいあるみたいで……集めて並べたら、すごく、良さそうだなって……」
彩「まさに、お菓子モチーフであるガヴならではの食玩って感じするよね。食玩で言うと私は……このMICRO STATUE COLLECTIONっていうのも気になるかなー。」
燈「これも、なんかすごそうですよね……。ミクロ、っていうくらいだから、すごくちっちゃいのかな……。」
彩「60mmって書いてあるから、なかなかにちっちゃいね。それなのに、造形とか意外とすごそうだし、飾り映えもしそうだから、いくつかは買ってみようかな。」
燈「そうですね。あとは……あ、この、フォーム名と同じポッピングミとか……」
彩「あー、それもいいねー!じゃあ私は……安定の装動かな。とうとうレインボーガッチャードが装動化して……」
透・友「「はぁ……はぁ……はぁ……」」」
友希那「……や、やるじゃない、透哉……。」
透哉「お、お前に、あそこまでの力があるとは……はぁ……お、思わなかったぞ……。」
友希那「これに懲りたら……はぁ……わ、私を馬鹿にしない、ことね……。」
透哉「だ、だから、あれは冗談って……まぁいいや……。」
友希那「ふふふっ……。」
透哉「ははは……。」
燈「……ところで、透哉さんと友希那さんは……」
彩「無視していいよ無視。それより見てよガヴの装動!クリアパーツが使われててしかも安定の超絶クオリティで……」
燈「は、はぁ……。」
今日MyGO!!!!!のライブに行くのでそのためにMyGO!!!!!の曲を聞きまくってるのですが……マジで全部良い曲ですよね!
最新のシングル曲、端程山なんて好きすぎて何度リピートしてるか分かりませんもんw!
映画の公開日も決定したし、7thも発表されたしで、今年もいっぱいまでMyGO!!!!!イヤーですね!
……こっちの本編も話進めなくては……。(あと1話分どうしても書きたい話があるのでそれが更新できたら本編の話に入れる……と思います!)
あと関係ないですけど今度の夏イベの報酬の星3ましろちゃんが可愛すぎて可愛すぎて発作出て死にそうです。
あんな神イラストのましろちゃんを報酬でくださるとか、やっぱガルパは神ゲーですわ。(あと名無声追加ありがとうございます……。マジであの曲大好きなんです……。一生ついていきます……。)