ましろ「やっぱりゴチゾウ、可愛いですね!これがレジェンドライダーのゴチゾウになると、変身音をゴチゾウが喋ってくれるっていうのもいいですよね!」
透哉「だよなぁ。今レジェンドライダーゴチゾウ持ってれば、この試遊台で音声聞けたんだけどな……。」
ましろ「あはは……。まぁ、そんな都合よく持ってないです…「あー!」な、何ですか!?」
透哉「あれだよあれ!ほら!」
ましろ「……あ。あれって……」
透哉「……これがあるじゃねえか。ライダーゴチゾウセット!これにガッチャードのゴチゾウ入ってるから、買えばすぐこの試遊台で音声聞けるぞ!」
ましろ「確かに……。でも透哉先輩、変身ベルトガヴ持ってませんでしたっけ?」
透哉「……もちろん持ってるぞ。」
ましろ「それなら……買って家に帰ってから遊んだほうが、ゆっくり音声楽しんだりできますよ。」
透哉「まぁ、そうなんだけどさ。ゴチゾウの話したら、すぐに聞きたくなっちゃったっていうか…「あ!ガヴのベルトがある!」!」
「ほんとだ!遊ぼ遊ぼ!」
「ちゃんと順番守ってねー。」
透哉「……家に帰ってから、ゆっくり遊ぶか。」
ましろ「はい!そうしましょう!」
透哉「よし。じゃあ俺、ちょっと買ってくるよ。」
ましろ「いってらっしゃい、透哉先輩。……あ、それじゃあ私も、ちょっとだけ151話の確認しておこうかな。」
【ファーストフード店】
透哉「いやー……面白かったな〜。」
ましろ「ですね!ガッチャードの後で、ちょっと心配に思ってた部分も正直あったんですけど……そんな心配、全くいらなかったです!」
透哉「ほんとにな〜。まず開幕、なぜかショウマが敵に追いかけられてるところから始まって、そしたらなんかドアが開いて下に落ちて、海で倒れてるところを子供……始くんだったっけ?に拾われるという……。」
ましろ「最初からいろいろ驚きの連続でしたもんね……。拾われて、そのままついていくんですけど、異世界から来たからいろんなものに興味津々なんですよね。またそれが斬新で……。しかも車に跳ねられそうになったときにショウマがさっと守ったんですけど、まさかの車のほうが大破して乗っていた人達も吹っ飛んじゃうという……。」
透哉「びっくりしたよな〜。異世界人だからも体も頑丈と……ほんと、他の主人公にはない要素だよな。」
ましろ「はい。それから始くんの秘密基地に案内されて、そこでお菓子をもらうんですよね。」
透哉「とくに興味を持ったのが……このポッピングミだな。」スッ
ましろ「あ、持ってたんですね。」
透哉「ここに来る途中コンビニで売ってたから、ついな。ましろの分もあるぞ。ガサゴソ」
ましろ「え!?そんな、いいですよ〜……。」
透哉「遠慮するなって……。ほら、ましろの分のポッピングミだ。」
ましろ「……じゃあ……ありがたくもらっちゃおう、かな。」
透哉「おう。あ、でもここは店の中だから、食べるのは後でな?」
ましろ「ふふっ、分かってますよ。」
透哉「ははっ、そっか。えーっと、それでどこまで話したっけな……。」
ましろ「ショウマがグミを食べたところですよ、透哉先輩。」
透哉「お、そうだそうだ。グミを食べて感動して、その後キャンディも食べて感動して……そしたらなんかお腹に違和感感じて……と思ったら突然ゴチゾウが出てきたんだよな。」
ましろ「ほんとにいきなり出てきましたもんね。その後も続けていくつか出てきて……。そのときショウマ、『眷属……。』『俺にも使えたんだ……。』って言ってましたね。」
透哉「眷属……。なかなか聞かない言葉だよな。でも、ショウマが分かりやすく、"自分を助けてくれる分身みたいなもの"って説明してたな。」
ましろ「自分を助けてくれる分身、か……。確かにゴチゾウって、ロックシードとかみたいに複数存在しますし、眷属って言葉に合ってる気しますね。」
透哉「だな。……丁度ゴチゾウが複数って話出てきたから、もう終盤のバトルの話、しちゃうか。」
ましろ「いいですね!……正直、そこが一番話したかった感ありますし……。」
透哉「バトルシーンはみんな好きだもんなぁ。気持ちは十二分に分かるぞ、ましろ。」
ましろ「えへへ……♪」
透哉「ガヴのバトルシーン……いろいろ斬新だったよなぁ。グミの装甲が弾けとんだり、隙間のところにぶら下がりながら戦ったり……あと、必殺技も新しかったよな。」
ましろ「キッキングミアシストの必殺技が、キックというか……踏みつけでしたもんね。新しいライダーキックだったな〜。あ、でも、必殺技撃ったらゴチゾウが消えていってましたよね……。」
透哉「あれは……使い捨て、ってことだよな……?装甲がなくなるたびに新しいポッピングミゴチゾウをセットしながら戦ってたし、変身とか必殺に使うたびにゴチゾウが消えるってことなのか……。」
ましろ「だからあんなにいっぱいいたんですかね……。可哀想……ですけど、でも、SNS見てたらちょっと納得しちゃうようなコメントがあったんですよね。」
透哉「へぇ、どんなのだ?」
ましろ「えっと確か……ゴチゾウはお菓子、お菓子は食べたらなくなるもの、と考えると、ガヴに食べさせて変身や必殺技を放つたびにゴチゾウが消えるというのは別におかしいことではない……っていう……」
透哉「あー、なるほどな〜……。そっか、そうだよな。あのベルトのガブガブアクションって、ゴチゾウを食わせてるんだもんな。いや……めちゃくちゃ的を射てるよそれ。」
ましろ「私も、そのコメント読んだときに"なるほど〜"って思っちゃいました。」
透哉「いやほんと……ガヴって斬新なものが多いよな。今までの仮面ライダーにありそうでなかったことにいろいろ挑戦してて……。今回のバイク枠も、今までになかったバギーだもんな。」
ましろ「そうですね。ブルキャンゴチゾウをセットしてバギーを召喚し、四足歩行形態になった敵と戦ってましたもんね。しかも最後、ショウマの要望に応えて普通のバイクにもなってましたし……。」
透哉「あんなこともできるんだなぁ。そしてバイクに乗って、旅……というかどこかに行って、一週間後、また倒れてたところを今度は今回のヒロインに拾われるという……。あの子、ギャル社長なんだっけか?」
ましろ「はい。確か……何でも屋の社長、だったような……。」
透哉「何でも屋か……。しかし、社長にしては若くね?って思ったのは俺だけか?これには何か、元の社長から社長を引き継いだとか、そういうのがあるんじゃねえかと思ってるんだが……。」
ましろ「どうなんでしょう……。そうかもしれませんし、透哉先輩の考えすぎかも知れませんし、真相は来週……ですかね。」
透哉「まぁ、そうだな。しかし、ギャルか……。身近で考えると、透子やリサが社長をやってるみたいなものか。」
ましろ「透子ちゃんが社長……。ありといえばあり……なのかな。」
透哉「リサも、意外としっかり社長しそうだな……。って、何の話してるんだ俺達は……。」
ましろ「あはは……。でも、こういう話もいいと思いますよ。キャラを身近の友達に置き換えて話をするっていうのも。透子ちゃんが社長とか、考えただけでちょっと面白かったですし。」
透哉「ましろ……。ああ、そうだな。」
ましろ「はい♪」
透哉「さて、終盤についてはこれくらいか。あとは……」
ましろ「あ、そういえば戦ってるとき、始くんのお母さんが出てきましたよね。あのタイミングでどうやってあそこに来たのか分からないですけど、そのとき怪物が二人いるって……。ショウマが攻撃から守った後は、始くんを連れてどこかへ逃げて……。」
透哉「言いたいことは分かるぞ。ガヴが怪物って言われたことだろ?」
ましろ「はい……。最近の仮面ライダーでは、あまりそういうのなかったから……。でも、ショウマもグラニュートだから、どちらも怪物っていうのは間違いじゃないんですよね。」
透哉「ショウマもそれを分かってるうえで、改めて敵と向かい合ってたもんな。悲しいけど……仕方のないことなのかもな。でも……いつか、ガヴが怪物からみんなを守ってくれるヒーローだって、分かってもらえる日がくるといいな。」
ましろ「……そうですね。怪物じゃなく、ヒーローって呼ばれる日が……。」
透哉「……あ、それから……2号ライダーに変身するキャラもさっそく出てきたな。」
ましろ「ヴァレン、でしたっけ。チョコのライダーの。」
透哉「そうそう。今のところ、仮面ライダーになりそうな感じはしないけど……どういう経緯でなるんだろうな?」
ましろ「彼はライター……いわゆる記者?で、怪物……はグラニュートのことかな?を追ってるのかな。そこ絡みで、仮面ライダーに……どうやってなるのか、今のところはちょっと想像つきませんね……。まず、ゴチゾウがショウマといっしょにいますし。」
透哉「そこなんだよなぁ。ゴチゾウをどう手にするか、そこがまず肝だと思うんだよ。あ、でもさ、意外と爽やかそうだったよな。あの感じだと……ガヴとは戦わない2号ライダーになりそうじゃねえか?」
ましろ「確かに、そんな気もしますね。ヴァレンへの変身も、楽しみだなぁ……。あ、それから最後に一つ!」
透哉「ん?何だ?」
ましろ「ゴチゾウ、可愛かったですよね!」
透哉「……あー、そうだな。結構可愛げあったよな、ゴチゾウ。いや、正直ガヴが始まるまでは、そこまで可愛いイメージなかったんだけど、実際に始まってみるとちゃんと可愛さがあったよな。伸びたり、隊列したり、泣いたり。」
ましろ「ふふふっ。特に、泣く場面が結構印象強かったですよね。ショウマが最初に変身する前に食べようとしたときや、ガブガブレイドからゴチスピーダーにゴチゾウを乗せて発射してもダメージを全く与えられなかったときとか。」
透哉「ショウマの口から食べられそうになって泣いたときに、他のゴチゾウがガヴで食べるんだよって隊列して教えてくれたんだよな。あれ面白かったよなぁ。」
ましろ「分かります!あとあの隊列、ゴチゾウをいっぱいゲットして再現する人とかいそうですよね。」
透哉「ははは、そしたらすげえ猛者だな。」
ましろ「劇中の隊列以外にも、いろんなことできそうかも!仮面ライダーの顔作ったり、文字作ったり……」
透哉「仮面ライダーの顔は、難易度高すぎねえか……?」
ましろ「そうですか?……あー、そうですね。」
透哉「だろ?」
ましろ「……ふふ、ふふふっ♪」
透哉「はははっ。」
〜1週間後〜
【ショッピングモール フードコート】
透哉「……」
ましろ「……じゃあ、いきますよ?……えいっ!」
透哉「……!?お前、それ……」
ましろ「……パチ !! URだ!しかもガヴですよ!」
透哉「すげえなましろ!3パック買ってこの結果は、相当運いいぞ!」
ましろ「えへへ……。」
ましろが今開けたのは、"にふぉるめーしょん"というシリーズの、シール付きウエハースだ。
このシリーズはいろんな作品のものが出ていて、そこに仮面ライダーも入っているのだ。
もちろん仮面ライダー好きの俺達が買わないわけもなく、先ほど食品売り場でそれぞれ3パックずつ買ってきて、最初に俺が開け、次にましろが開けて今に至る。
ちなみにここはフードコートなので、ウエハースは家に持ち帰ってから食べるつもりだ。
ましろ「Rのタイクーンと、SRのクウガ、そしてURのガヴ!どれもカッコいいですね〜。」
透哉「特にUR、こんなキラキラしてるんだなぁ。生で初めて見たから、ちょっと感動だよ。」
ましろ「ふふ、ですね。……透哉先輩は、また今度リベンジですか?」
透哉「当然!Rのファイヤーガッチャード、リバイ&バイス、Nのショウマと、ライダーの引き自体は悪くないけど、一番の狙いが出てねえからな。それが出るまでは買えるだけ買ってやる!」
ましろ「が、頑張ってください……。」
透哉「おう!……あ、てか見ろよ。俺が当てたショウマとましろが当てたガヴで、変身前と変身後が揃ったぞ。」
ましろ「ほんとだ!こうやって揃ってるのを見ると、気持ちいいですよね。」
透哉「そうだなー。あ、ガヴといえば、この前の2話は観たか?」
ましろ「もちろんです!ザクザクチップスフォームが出たんですよね!」
透哉「そうなんだよ!俺、個人的にザクザクチップスフォームが今のところ一番好きだからさ、楽しみにしてたんだけど動いてるの観たらやっぱりカッコよかったよ。」
ましろ「武器も面白かったですよね。えっと確か……」
透哉「ザクザクチップスラッシャーだな。まさかの適当に斬ると武器側が壊れる……じゃなくて割れる、か。ポテトチップスだもんな。」
ましろ「これまた斬新ですよね。でも、割れてもすぐに再生するから、そこはちょっと優しいですよね。」
透哉「ああ。ザクザクチップスラッシャーが真っ直ぐ刃のとこで斬らないと割れちゃう武器なら……チョコドンダンガンも正しい使い方じゃないと溶けちゃったりするのかな?」
ましろ「あー……ありそうですね……。」
透哉「まぁ、そのチョコドンダンガンを使うチョコダンフォームかヴァレンがいつ出るのかは分かんねえけどな。あ、ヴァレンといえば、変身者の……」
ましろ「……スッ ポチポチ ……辛木田絆斗(からきだはんと)、ですね。」
透哉「そうそう絆斗だ。調べてくれてサンキューましろ。」
ましろ「えへへ……♪」
透哉「絆斗の過去、ちょっと明らかになったよな。」
ましろ「幼い頃にお母さんがグラニュートに襲われたんですよね……。だからグラニュートを追ってると……。」
透哉「今後ヴァレンに変身する理由も、今回でなんとなく分かったな……。最後にガヴも目撃したし、もしかしたら……敵対もするかもな。」
ましろ「他の人達からしたら、ガヴもグラニュートも同じ怪物ですもんね。そんな過去があったんじゃなー……。」
透哉「……絆斗周りの話も、どうなっていくのか気になるところだな。ていうか、ショウマまた出ていっちゃったよな?俺、てっきりはぴぱれに滞在するのかと。」
ましろ「わ、私も思いました!いつもの仮面ライダーの本拠地、的な場所……ガッチャードなら錬金アカデミーとキッチンいちのせ、ギーツならデザグラの休憩スペース、リバイスならしあわせ湯、というように、今回のガヴははぴぱれがそういう場所になる……と思ったらまた書き置きをしてどこか行っちゃって……。あれはちょっとびっくりしたな……。」
透哉「まぁメタ的なこと言うと、OPとか変身講座とかで普通に住んでるみたいだから、今後なんやかんやあって戻ってくるとは思うけど……大事なのはそこに行き着くまでの過程だよな。」
ましろ「ですね。また次回別の人に拾われるみたいですけど、そこからどうまたはぴぱれに戻って住むことになるのか……。」
透哉「今後が楽しみだな。……てか、俺の予想、全然だったな。」
ましろ「予想?」
透哉「ほら、前に言ってただろ?はぴぱれの社長が若いのには何か理由があるんじゃ……みたいな。」
ましろ「……あー……そういえば言ってましたね。……特に、深い理由はなさそうでしたね。」
透哉「困っている人を助けたいから、なんでも屋を始めたと。……めちゃくちゃ良い子じゃねえか。」
ましろ「ショウマに食べ物を買ってきてくれたり、お風呂とか提供してくれたり、ショウマの境遇を聞いてはぴぱれに住んでいいって言ってくれたり……あと、美味しいものノートをくれたり!……すごく優しい人でしたよね。えっと……甘根幸果(あまねさちか)さん、だったかな。」
透哉「まさに仮面ライダーのヒロイン!って感じするよな。……まだずっと先の展開にはなるだろうけど、ショウマは異世界から来てガヴとして戦ってるってのを知っても、すぐに受け入れてくれそうだな。」
ましろ「確かに……。今回は、ショウマがガヴに変身してるって知らないから、ガヴを見たとき怪物って呼んでましたね……。」
透哉「ショウマ側の気持ちを考えると、分かってるとは言え、やっぱり辛いよな……。なんかほんと……孤独な仮面ライダーって感じするよ。」
ましろ「見た目は明るい作風に見えても、実際は結構重めですからね、ガヴ。エグゼイドとかもそうですけど……。」
透哉「……これで、まだ2話だもんな。いやー……今後が楽しみだな、ガヴ。」
ましろ「はい!……次回は、ザ・フューチャー・デイブレイクでも先行登場したパンチングミアシストが出てきますね。」
透哉「そうだな。あとは新しく拾われた先で、新しく拾ってくれた人とどう関わっていくのか。……あ、そうだそうだ、話し忘れてた。」
ましろ「何ですか?」
透哉「やっぱり、お菓子を食べるとゴチゾウが変身ベルトガヴから出てくるみたいだな。お弁当を食べると何も出なかったし。そうやってゴチゾウが増えていくのか……。」
ましろ「いろんなところに隠れてましたもんね。あれ、可愛かったなぁ。」
透哉「そして、後のバトルで必殺技を使って敵を倒した後、ザクザクチップスが一個昇天と……。お菓子を食べてゴチゾウを生成、そしてバトルで使って昇天……それの繰り返しみたいだな、今回のガヴは。」
ましろ「それと、毎回敵を倒す前に言う、『二度と闇菓子に関わらないか、この場で俺に倒されるか。』っていうセリフ、カッコよくないですか?今回なんて座りながら言ってて、よりキザっぽかったですし。」
透哉「そうだな。あれが、ガヴの決め台詞ってことなのか?でも、それにしてはちょっと長い気もするよな……。」
ましろ「でも、それもまた斬新ってことでいいんじゃないですか?」
透哉「斬新……。ははっ、だな。」
ましろ「……いっぱい話したら、お腹空いてきましたね……。そろそろご飯食べましょうか。」
透哉「おう。じゃあ、ましろ先選んでこいよ。」
ましろ「いいんですか?」
透哉「もちろんだ。」
ましろ「それじゃあ……お言葉に甘えちゃおうかな♪お先に行ってきますね。」
透哉「ああ、いってらっしゃい。……さてと、俺は何にしようかな……。」
前回の予告通り今回は感想回なのですが、『何の感想回かはもう皆さんご存知のはず……。』とも予告していたのを覚えていますでしょうか。
本来は皆さんご存知のはずだった◯◯の最終回の感想回の予定だったのですが、ちょっと順番を変えさせてもらいます。(伏せ字の意味なくね……?)
楽しみにしていた方には申し訳ありませんが、そうすることで一応メリット的なこともあるので、そうなのかぁと思いながらご了承ください。
というわけでとうとうガヴ、始まりましたね!(もう2週間も前だけど)
放送開始日にベルトが届いて、ガヴ観た後に遊んでから早2週間……。
ちょっと……思ってた以上に面白いし楽しいですねw。
完成に手の平クルックルになりましたw。
もうこれは、今から名作になる予感がしますね……。
今後の展開がすごく楽しみですし、今冬やるであろうガヴ&ガッチャードの冬映画も非常に楽しみです!
来週はガヴ3話!……もだけど、TTFCで配信されるもう一つのあれもすげえ楽しみですw。