仮面ライダーが浸透したバンドリの世界   作:知栄 砂空

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はい、というわけで今回は、フリオ回二話、ヒロミさん回前編?の感想回です。

今更〜?と思う方がいると思いますが、はい、まさにその通りです。

ほんっっっとに今更感ありますが、これらの回をすっ飛ばして一気に最新話の感想回を投稿、なんてことをしたら、いろいろぐちゃぐちゃになりそうなので、本当だったら四十三話として投稿するはずだった今作を、四十四話として更新させていただきます。

今後もこういうことがあるかもしれませんが(できるだけそうならないように気をつけます……)、そういうことなんだと、ご理解していただけると嬉しいです。

……なんて固いこと言ってますが、あまりお気になさらず、まぁ、振り返り程度に思いながら見てくださいw。

あ、ちなみに明日は20話、21話の感想回を投稿予定ですw。


第四十四話 リバイス第17話・第18話・第19話感想!まとめて全部語っちゃえ!by彩&紗夜&ましろ&友希那

【鑑家】

 

友希那「さてみんな、早速だけれど、感想会始めるわよ。」

 

彩「新年一発目の感想会だね!」

 

ましろ「3話まとめてかー……。全部話せるかなぁ……?」

 

紗夜「難しく考えなくてもいいんですよ、倉田さん。」

 

透哉「……」

 

唐突すぎる……。

 

突然"今から俺ん家来る"って連絡きて、何だ?と思ったら家に着いた途端感想会……。

 

いやまぁ、確かに溜まってたけどさ。

 

ライブとか仕事とかでなかなか集まれる機会がなくて溜まっちゃってたけどさ。

 

それにしてもいきなりすぎない……?

 

三話ぶんってことは、17話からだから……ボルケーノレックス初登場兼フリオ回からか?

 

よし、思い出せ……。

 

そこから三話ぶんを思い出せ……。

 

友希那「何をしているの透哉、早く移動して。」

 

透哉「! お、おう……。」

 

三話ぶん……。

 

三話ぶんか……スッ。

 

友希那「さて、じゃあ始めるわよ。新年最初の、リバイスの感想会よ!」

 

彩「イェーイ!」パチパチパチ

 

ましろ「い、イェーイ……!」パチパチパチ

 

え、そういうテンション……?

 

友希那「しかも今回は3話まとめての大ボリューム!大変だろうけど、頑張ってついてきて。」

 

紗夜「ライブの練習や本番と同じ、ということですよね。」

 

友希那「まさにその通りよ。……あなた達、リバイス感想会に全てをかける覚悟はある?」

 

ましろ「っ!か、覚悟……。」

 

彩「ま、ましろちゃん、さっき紗夜ちゃんも言ってたけど、難しく考えなくていいからね?」

 

ましろ「は、はい!」

 

透哉「……おい友希那。」

 

友希那「何かしら?」

 

透哉「さっきのは、お前のおはこなんだろうけど、程々にしろよ?ましろのやつ、ビビってんじゃねえか。」

 

友希那「お、おはこって……そんなんじゃないわよ!」

 

 

 

 

 

紗夜「こほんっ!」

 

透・彩・ま・友「!?」

 

紗夜「時間がもったいないので、始めてもよろしいでしょうか。」

 

透哉「……お、おう。」

 

彩・ま・友「う、うん(は、はい・え、ええ)……。」

 

紗夜「……それではまず、どこから話しましょうか……。」

 

彩「ボルケーノレックス!」

 

友希那「ヒロミについて、からでいいんじゃないかしら。」

 

ましろ「ふ、フリオ……じゃなくて、玉置豪について……。」

 

見事に全員バラバラだな……。

 

紗夜「ふむ……。では、あなたはどうですか?」

 

透哉「え、俺?」

 

紗夜「はい。」

 

透哉「俺か……。俺は……」

 

彩「ボルケーノレックスだよね!?」ズイッ

 

友希那「ヒロミについてよね!?」ズイッ

 

ましろ「玉置豪からにしましょう!?」ズイッ

 

透哉「うっ……」

 

圧が強いな……。

 

うーん、そうだなー……。

 

透哉「……一番記憶に新しい、ヒロミさんについて、からでいいんじゃねえか?」

 

友希那「ふっ、分かっているじゃない。」

 

彩「負けたー!」

 

ましろ「そんな……。」

 

紗夜「そこまで落ち込まなくても……「んで、そのときにボルケーノレックスと玉置豪についての話もいっしょに入れ込む。」!」

 

透哉「幸い……かどうかは分かんねえけど、この前のヒロミさん回に、ボルケーノレックスも玉置も出てきた。だから、そこから繋げて二人の話もすればいいんじゃねえか?一石二鳥ならぬ、一石三鳥!ってな。」

 

友希那「なるほど……それは良い考えね。」

 

彩「もう、完全にミックス!しちゃえばいいんだね!」

 

ましろ「流石、透哉先輩です。」

 

透哉「よし、これで話はまとまったな。」

 

紗夜「……ふふ。」

 

透哉「? 何がおかしいんだよ、紗夜。」

 

紗夜「いえ。……さ、そうと決まればさっそく始めましょう。」

 

透哉「……変なやつだなぁ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友希那「まず一つ、言いたいことがあるわ。」

 

透哉「言いたいこと?」

 

友希那「……次回、ヒロミ死なないわよね?」

 

透哉「あ……。」

 

彩「絶対嫌だよそんなの!」

 

ましろ「わ、私も嫌です!」

 

透哉「分かった、分かったから落ち着けって……。」

 

紗夜「しかし驚きましたね。まさか、ベルトが喋るなんて……。」

 

透哉「まぁ……そうだな。」

 

彩「命を喰らう、って言ってたよね。ということはこれまでヒロミさんは、自分の命と引き換えに変身してたってことだよね……。そりゃあ、倒れちゃうのも無理ないよ……。」

 

ましろ「次変身したら、命の保障はないって、あの女の人も言ってましたもんね。でも、次回予告見る限り、変身しちゃうみたいですし……ほんとにどうなるんだろう……。」

 

透哉「こればかりは、次回になってみないと分からないよな……。」

 

友希那「みんなが待ちに待っていたヒロミ回がやっと来たかと思えば、その次の回で死亡なんて、そんな悲しい結末は見たくないわね。ヒロミの同期で、実はダブルスパイだったという千草、あの人の行方も気になるわ。」

 

紗夜「まさか、あの人がオルテカと組んでいたとは、予想外でした……。」

 

透哉「俺も、すっかり騙されたよ。普通にデッドマンズに潜入してるのかと……。あ、でも、もう一人は良い人だったよな。」

 

彩「ヒロミさんに変身させないために、デモンズドライバーを渡せ!って言ったんだよね。竜彦、だっけ。ヒロミさんの体が80歳オーバーだってことを知っちゃったから……。」

 

ましろ「今回は、フリオ……じゃなくて、玉置豪の友達のように、ギフテリアンにならなくて、本当に良かったですよね。間一髪のところで一輝が助けに来たから……」

 

透哉「そうだなぁ。……まぁでもその後、一体のギフテリアンが出てきて、またオルテカが誰かを犠牲にしたっていうのが分かるんだけどな。」

 

ましろ「あ……。」

 

彩「もう!何でそう話を暗いほうに持ってくの!!」

 

透哉「いや、でもほんとのことだし……。」

 

ましろ「ギフテリアン……怖い……オルテカ……最低……。」

 

透哉「……」

 

友希那「……倉田さんのことは、あなたがどうにかしなさい。」

 

透哉「わ、分かってるよ。……お、おーい、ましろー。」

 

ましろ「オルテカ……最低……オルテカ……最悪……オルテカ……非道……」

 

透哉「……ロボットみたいになってる……。」

 

紗夜「言っておきますが、私達は手を出しませんよ?あなたのせいでこうなったんですから。」

 

透哉「だから分かってるって!……なぁましろ、次はお前の番だぞ?ヒロミさんの話がひと段落したから、次はフリオについて話そうぜ?な?」

 

ましろ「フリオ……玉置豪……アギレラ……クイーンビー……」

 

……ダメだ。

 

全然反応がない……。

 

これじゃあ話が進まねえぞ?

 

ましろ「リバイス……悪魔……バリッドレックス……ボルケーノレックス……」

 

いつのまにかリバイス単語音読機みたいになってるし……。

 

……音読機って何だ?

 

ってそんなことはどうでもいいんだよ!!

 

くそ〜、一人ツッコミしてる場合じゃねえのに……。

 

どうすれば……。

 

……あ。

 

透哉「……なぁ、ましろ。」

 

ましろ「エビル……ライブ……ジャンヌ……デモンズ……」

 

透哉「今度さ、久々に中古屋行かねえか?」

 

ましろ「一輝……バイス……大……ピクッ」

 

彩「あ、止まった。」

 

透哉「あれから結構時間経ってるから、品揃えも変わってると思うんだよ。お前の都合が良いときでいいからさ、今度またいっしょに行こうぜ。」

 

ましろ「……いつ?」

 

透哉「へ?」

 

ましろ「いつ行きますか?」

 

透哉「い、いつって……それはまだ、分かんないけど…「私が決めてもいいですか?」……も、もちろん。」

 

ましろ「……楽しみにしてます♪」

 

透哉「お、おう……。」

 

友希那「倉田さんは、本当に透哉が好きなのね。」

 

紗夜「本人は否定していますが……見るに明らかですね……。」

 

彩「……むぅー。」

 

ましろ「フリオ……じゃなくて、玉置豪と言えば、やっぱり17話と18話ですよね!」

 

透哉「ああ。その2話は、フリオの掘り下げ回だったからな。あれを見ると見ないとじゃ、フリオの見方が180度変わると言っても過言ではないよな。」

 

彩「ふ、フリオもだけど、同時に一輝とバイスのコンビも熱かったんだよ!」

 

透哉「分かってるって。それについては、また後で話すから。」

 

彩「うっ……ま、まぁそうだね……。」

 

友希那「まさか、フリオの友達があんなことになるなんてね……。」

 

透哉「おいバカ!それを言ったらまたましろが…「はい……。オルテカが現れたとき、まさか……!とは思ったんですが、案の定……。あれを見て私、本気でオルテカのこと嫌いになりましたもん。」……あれ?」

 

ロボットみたいに、ならない……。

 

二度目は効かないってことなのか……。

 

彩「(透哉くんが約束をしてくれたから、気が少し和らいだんでしょ……。)」

 

紗夜「私も、倉田さんと同じ意見ですね。あれは、フリオが暴走してしまう気持ちも分かります。」

 

友希那「オルテカも許せないけど……一番はあの不良グループよ。そもそもあの集団がいなければ、フリオは友達と仲良しのままでいられたのよ。それなのにあんな命令したり、約束の場所に行かせないよにしたり……人として最低だわ。」

 

彩「まぁまぁ、友希那ちゃん……。」

 

紗夜「まずの話、ギフテリアンという怪人が恐ろしいんですよね。ギフスタンプを押すと、押された人間はその時点で消滅、その人間の悪魔が宿主を喰らうことで生まれる種。しかも分離は不可能という……。」

 

透哉「ヤバいよな、マジで……。」

 

ましろ「今までで、一番恐ろしい怪人かもしれませんよね……。」

 

透哉「だなー。」

 

彩「……でも、無事にフリオをが止めることができて良かったよね。」

 

透哉「ああ。リバイのボルケーノレックス、そしてバイスのバリッドレックスの必殺技で、フリオを分離させることができたんだよな。そして、その後のアギレラ様もすげぇ良かったんだよな〜。」

 

友希那「……まぁ、あのシーンに限っては、アギレラは良かった。それだけは認めるわ。」

 

透哉「というわけでほら、次、彩の番だぞ。」

 

彩「! うん!よーし、いっぱい喋るぞー!」

 

ましろ「ボルケーノレックスと、バリッドレックス……。17話、新年明けて初めてのリバイスで出てきましたよね。」

 

彩「うん!二人で修行してね。炎のリバイ、氷のバイスって、対になってる感じなのもいいよね。すごい強かったし、カッコよかった……んだけど、それだけじゃ不十分だったのか、ギフテリアンを倒してオルテカに向かっていこうとしたとき、突然一輝の体が燃えたんだよね。それで、倒れちゃって……。」

 

透哉「それほどヤバいバイスタンプだった、ってこともあるよな。それについて、ジョージ・狩崎も謝ってたし。てか、自分の体が燃えるって、マジで怖えよな……。」

 

彩「うん……。でも、その後なんだよ!その後の一輝とバイスのやり取りが、もう本っっっ当に最高なんだよ!!」

 

ましろ「バリッドレックスのとき以上に熱いシーンでしたよね。」

 

彩「そう!そうなの!自分に興味がないって言う一輝の嘘を見破って、俺たちはもともと一つなんだ、っていう予告でも流れてたセリフからの、バイスを実体化させて暴走してるフリオの元に向かうっていう……。もう最っっっ高の激アツシーンなんだよ!!」

 

友希那「バイスが一輝の肩を支えながら、病院を歩いていくシーンも良かったわね。」

 

彩「そう!そうなんだよ!流石友希那ちゃん!バイスは一応悪魔だから、みんなに恐れられても仕方ないんだけど、そんなことお構いなく、ただひたすらにフリオの元へ向かうっていう……。一輝とバイスが、お互いのことを信頼してるから故の行動だよね。もうー……本っ当に最高なんだよ!!ますますバイスのことが好きになっちゃった!!」

 

透哉「まぁ、厳密にはフリオのところに行く前に狩崎のところに行ったんだけどな。でも、そんなことどうでもいっか。」

 

彩「無事にフリオの元に辿り着いて、再度ボルケーノレックスとバリッドレックスに変身からの、挿入歌が流れてのバトル!いやー熱い!熱すぎるよ!!」

 

紗夜「あの挿入歌は確か、一輝とバイスが歌っているんですよね。こういうのを……エモい、というんでしょうか。」

 

彩「エモい!そうだね!まさにエモいっていう言葉がしっくりくるよ!エモーショナルドラゴンだよ!!」

 

出た、汎用性高いエモーショナルドラゴン。

 

メタイこと言うと、たぶん製作側も、いろんなとこでその言葉を使ってもらうために、エモーショナルドラゴンっていうフォームを出したんだろうな。(絶対違う)

 

彩「しかもしかも!バイスが"一気にいくぜ!"って言ったら、一輝が"いや、一緒にいくぜ!"って!決め台詞が変わってるんだよ!!」

 

友希那「丸山さん、大興奮ね……。」

 

透哉「でも、俺もあれは実際興奮したよ。完全とも言えるボルケーノレックスとバリッドレックスになって、一輝とバイスが歌う挿入歌が流れてる中、暴走してるフリオを止めるために戦う。そして最後は、二人のライダーキックで見事フリオの体から悪魔を分離することに成功。……完璧な流れだったもんな。」

 

ましろ「その後に、オルテカが戦意喪失のフリオを殺そうとしたところはまたこいつは!!って思いましたけど、アギレラが来て攻撃を防いだところは、おぉ……ってなりました。」

 

紗夜「(倉田さんも、"こいつ"なんて言うのね……。)そうね。その後のやり取りも、アギレラファンの人にはものすごく刺さったんじゃないかしら。」

 

透哉「まさにその通りだよ。俺は特に、ファンとかそういうのではないけど、アギレラ様〜!って普通になったもん。あ、確か、一斗がアギレラ様ファンだったっけな。今度、あいつにそのシーンを見たときの感想聞いてみようかな?」

 

彩・ま・友「……」

 

紗夜「……さて、とりあえずこれで、話が一段落しましたが……他に何か、言いたいことがある人はいますか?」

 

透哉「あ、俺、一つ話したいことある。」

 

友希那「それは、アギレラに関してのことかしら?それとも…「違う違う、ヒロミさん回についてだよ。」……そ、そう。」

 

透哉「……回想だったけど、若林司令官が出てきて、嬉しかったな。」

 

彩「! 分かる!カメレオン・デッドマンに一話の時点で殺されてたことが分かったから、もう本物の若林司令官の登場はないのかな?って思ってたけど、こういう形で登場してくれるのは、ほんと嬉しいよね!」

 

ましろ「あんなに強く、頼り甲斐のあるヒロミさんですけど、昔はそれと真逆だったんですよね。それもあって、一時期フェニックスをやめようとも考えてたって……。でも、若林司令官のある助言のおかげで、フェニックスもやめることなく、必死に努力し続け、その結果、今では若林司令官の後を継いだ司令官として、フェニックスを率いてるんですよね。……ヒロミさん、カッコ良すぎる……。」

 

透哉「だよな〜。まさに今、ましろの言った通りだよ。カッコいいんだ、ヒロミさんは。」

 

紗夜「……だからこそ、今後が心配ですよね。特に次回。最後ヒロミがどうなるのか、なんとか生き延びてくれるのか、はたまた退場してしまうのか……。」

 

彩「私は前者を信じるよ!」

 

透哉「俺もだ!」

 

ましろ「わ、私も……。」

 

友希那「全員、意見は一致しているみたいね。」

 

紗夜「……ふふ、そうですね。」

 

透哉「よーし!三話まとめての感想会も終わったことだし、みんなでどっか遊びに…「待ってください。」ん?まだ何かあるのか?紗夜。」

 

紗夜「あなた達、今日の集まりは感想会と勉強会、両方を兼ねているということを、忘れてはいませんよね?」

 

透哉「……えーっと……そうだっけ?」

 

紗夜「そうですよ!」

 

彩「で、でも紗夜ちゃん、みんな疲れてるだろうし、明日は休みだから勉強会は明日でも…「いいえ、ダメです。」そんな〜……」

 

ましろ「……あ、あの……」

 

透哉「? どうした?ましろ。」

 

ましろ「私、どうしても分からないところがあるんですけど……」ピラッ

 

透哉「分からないところ?どれどれ……?」

 

紗夜「……丸山さんと湊さんも、二人を見習って……って湊さん!何帰ろうとしてるんですか!」

 

友希那「新曲のイメージができそうだから、今日はこれで失礼す…「あなた前もそう言って、勉強会から逃げましたよね?」……」

 

紗夜「今日という今日は、しっかり勉強してもらいますからね?」

 

友希那「……ダラダラダラ……

 

 

 

 

 

……バタンッ!」

 

彩「あ、逃げた。」

 

紗夜「! こら湊さん!待なさーい!」ダダダダ

 

友希那「……」ダダダダ

 

透哉「お前らああ!!人の家走るなああ!!」

 

ましろ「……あ、解けた。」




アニメイトワールドフェアが始まったので、弟と合わせて6600円分、アクスタやクリアファイルなど、いろいろ買って特典のシールとヴァイスのカードを六枚ずつもらったのですが……





……ヴァイスのほう、ましろちゃん以外の六人が当たるという謎のミラクルがおきました……。

別々で、さらに時間をあけて会計したのに、そんなことある……?

弟は推しの友希那さんが当たって喜んでいましたが……何っっで僕の推しだけがピンポイントで当たらないんだよおおおお!!!!

サラサ(ボールペンです)もモニカだけ売ってなかったしよおおおお!!!!

くそおおおおお!!!!!





ましろちゃんのヴァイス、後日メルカリで333円で買えました。

見つけてくれた弟、ナイス!
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