まぁでも、後半で選ばれたカードが発表され始めた頃だから、丁度よくはあるのかな。
ていうかギーツやドンブラがないと、やっぱちょっと日曜は寂しいですねw。
それもあってかギーツでは9話までがYouTubeで無料公開と……。
太っ腹ですね〜。
【鑑家 透哉の部屋】
彩「後半戦、いっくよー!」
花音「オー!」
ましろ「お、オー!」
透哉「だから勝負じゃねえだろって……。」
彩「分かってるよ〜。さっきのは冗談冗談♪」
透哉「冗談、ねー……。」
ましろ「後半は、D弾、G弾、RT弾、ZB弾ですよね。」
花音「後半の弾も、どれもカッコいいカードばかりだから、結構迷ったよね〜。」
彩「分かる〜!私なんか、選んで投票するだけで一時間はかかったもん!」
透哉「マジかよ……。」
花音「ふふ♪それじゃあさっそく、みんなの選んだカードを言っていこうか。順番は……さっきの反対、逆時計回りにしようか。」
ましろ「逆時計回りってことは……私から言って、彩さん、花音さん、最後が透哉先輩、ですか?」
花音「うん!」
ましろ「私が最初か……。」
彩「大丈夫だよ!胸張って、堂々と、スクショした画面を見ながら選んだのを言っていけばいいんだよ!」
透哉「それはちょっと、大袈裟じゃねえか?」
花音「前半ではとても良いチョイスをしたましろちゃん、後半ではどんなチョイスをしてくるんだろう。楽しみだなぁ。」
ましろ「うっ……。」
透哉「おいおい花音、ハードル上げるとましろが可哀想だろ。」
花音「ご、ごめん……。つい……。」
透哉「ましろ、リラックスしろリラックス。彩と花音はあんなこと言ってたけど、普通でいいからな?」
ましろ「……は、はい。すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……。」
透哉「お、深呼吸は大事だな。」
ましろ「……よし。じゃあ、いきます。」
彩・花「うん!」
ましろ「私が後半で選んだのは……このカード達です。」
透哉「……D弾はエンペラー。G弾が……へぇ、モモタロスか。」
花音「RT弾は……エグゼイドゲーマーズ!」
彩「ZB弾はドラゴンアランジーナだね!いやぁエモいフォームだよねこれは。」
ましろ「ドラゴンアランジーナかエモーショナルかで迷ったんですけど、やっぱり、賢人の思いを受け継いだフォームだし、火炎剣と雷鳴剣の二刀流なのもあって、これだなって。」
彩「……このカード見てると、あの頃のシーンが蘇ってくるよ。」
花音「もうセイバーが懐かしいもんね。カリバー、本当に強かったなぁ。」
透哉「……あと、俺はモモタロスがちょっと意外だったな。」
ましろ「あ、えっと、モモタロスは、その……」
彩「? ……あ、もしかしてネタ枠?」
ましろ「ね、ネタ枠、というか……モモタロスを選んだら、面白いかなぁと思って……」
透哉「いや、それをネタ枠って言うんじゃ……」
花音「でも、こういう遊び心も大事だよね。モモタロスか……。うん、ネタ枠としてじゃなくても、私は全然ありだと思うな。」
ましろ「あ、ありがとうございます、花音さん。」
彩「キバエンは言うまでもなくカッコいいし、エグゼイドゲーマーズもカッコいいレベル1が見れるカードだし、納得の二枚だね!」
透哉「前半とはちょっと指向を変えてきた感じだけど、悪くないチョイスだよな。特にドラゴンアランジーナは、もし選ばれたら俺も欲しくなっちまうくらいだ。」
ましろ「あ、ありがとうございます!……じゃあ、次は彩さんですよね。」
彩「よしきた!えーっと私はねー……」
透哉「(彩ということは、たぶんあれは入ってるな……。)」
彩「……あったあった!私の選んだカードはー……
D弾がキバエン、G弾がポッピー、RT弾がキバのメカニカル、そしてZB弾がビルド仮面ライダーズだよ!」
透哉「やっぱりポッピーは入ったか。メカニカルのキバはちょっと予想外だったけど、まぁお前、キバ好きだもんな。」
ましろ「あ、私が選んだエンペラーだ。」
花音「このビルドは、7周年記念LRのだね。ビルドに出てきた仮面ライダーがランダムで登場する、豪華なカードなんだよね。」
彩「そうなの!しかもイラストが最初のキービジュアルのやつになってて、すごくカッコいいんだ!」
透哉「他の7周年記念LRも、それぞれのライダーの最初のキービジュアルを踏襲してるんだよな。あれ、全部集めたくなる勢いのカッコよさだよなぁ。」
ましろ「もしあれのセイバーがあったなら、迷わずそれに投票してました。」
花音「セイバーは、ギリギリ入ってないもんね……。」
透哉「でも、7周年記念LRとか関係なく、いつか出して欲しいよな、キービジュアルのポーズのカード。セイバーだけじゃなく、リバイスとかギーツとか…-ウィザード以前のも出たら面白いんじゃねえか?」
彩「それいい!すごくいいよ透哉くん!」
花音「ふふっ、妄想が広がるね。」
透哉「でも、意外だな。」
花音「え?」
彩「てっきり、彩なら最光を選ぶと思ったけど……」
花音「最光……。そっか、確か彩ちゃん、好きだったもんね。」
彩「……もちろんすごい迷ったよ〜!でも、7周年記念LRも選べるってなったら……選んじゃうじゃん。」
ましろ「気持ちは分かります……。」
透哉「右に同じだ。」
彩「……透哉くんがいるの、ましろちゃんの左だよ?」
透哉「……ひ、左だ!左に同じ!右と左を言い間違えたんだよ!」
ましろ「あのときの玄さんの、言い間違えバージョン……。」
彩「あ、確かに!」
透哉「そ、そんなことより次だ!花音、お前の番だ!」
花音「ふふっ♪OK♪」
彩「予想するよ花音ちゃん!花音ちゃんの選んだカード……二枚はディケイドが入ってるね!」
ましろ「二枚?」
透哉「一枚はなんとなく分かるけど、もう一枚って……」
花音「ふふふっ♪それでは答え合わせを……。……はい!これが私の選んだカードだよ!」
透哉「D弾は……お、さっそくディケイドか。G弾が……リュウガなー。」
ましろ「RT弾が、オーディン……。そういえばいたなぁ。」
彩「最後、ZB弾が……ほら!やっぱりディケイドだよ!」
花音「ふふっ、彩ちゃんの予想、当たったね。」
彩「えへへ〜。」
透哉「ジャンボフォーメーションか〜。そういやあったな〜。」
花音「あと、こっちのディケイドはLREXのほうだよ。ディエンドといっしょに技を放つやつ!」
ましろ「確か、最終回のシーンですよね。それにしても、ディケイド二枚、龍騎系二枚……。」
透哉「綺麗に二枚ずつ好きなライダーを選んでるよなぁ。」
花音「リュウガとオーディンを除けば、後半のカードをオールディケイドにもできちゃうんだよ。」
彩「え、そうだっけ?」
花音「G弾には、4弾にディケイドのLRがあるでしょ?ほら、覚えてるかな?投票で選ばれた5人のライダーが、LRになるっていうの。」
透哉「あー……そういやそんなのあったな。当時超スーパーヒーロー大戦見に行ったとき、一斗が一発でBLACKのLR当ててたっけ。」
彩「超スーパーヒーロー対戦かぁ。あれ以来、春映画はなくなっちゃんだよね……。」
透哉「そうだったな。」
ましろ「……そ、それで花音さん、RT弾のディケイドは、何が……」
花音「あ、うん。まず、ジオウに出てきたネオ版のディケイドでしょ?それから、MOVIE大戦2010のディケイドだよ。」
ましろ「MOVIE大戦2010の……。あ!Wと繋がるやつですか!?」
花音「そう!あれも迷ったんだよ〜。でも、あれが仮に選ばれちゃったら、Wもいっしょに欲しくなっちゃうし、片方だけ収録されるってのもなーって。」
ましろ「あ、そっか。メモリアルタッグですもんね。確かにタッグは揃えたいなぁ。」
花音「だから、そのディケイドは泣く泣く諦めたの。」
透哉「でも、いっしょのRT弾にオーディンがいて良かったな。」
花音「うん!まさかのオーディン参戦はびっくりしたなぁ。ガンバライドでも登場してなかったライダーだし、ボイスも追加されたし。なによりオーディンがカッコいいからね。」
彩「それを言うなら、リュウガだってカッコい…「そうなの!」!?」
花音「リュウガもカッコいいんだよ!黒い龍騎、黒いドラグレッダー、まさにダークライダーって感じで!映画ではあの王蛇を倒したほどだし、ジオウにも絡んで……」
透哉「……花音がゾーンに入っちまったじゃねえか。」
彩「え、私のせい?これ。」
ましろ「あはは……。」
花音「ごめんねみんな、私、つい……。」
透哉「いや、お前がゾーンに入ると止まんなくなるのは、今に始まったことじゃねえから。」
彩「気にしない気にしない♪あとは透哉くんだけだしね♪」
透哉「おい、それはどういう意味だ。」
ましろ「ま、まぁまぁ……。透哉先輩は、後半のカード、何を選んだんですか?」
透哉「……後半も、結構迷ったんだよなぁ。好きなライダー以外のカードもカッコいいの多いし、メモリアルも前半のとき以上にいろんなライダーがいるだろ?」
彩「分かる!ものすっごく分かる!」
花音「ZB弾には、7周年記念LRもあるしね。前半と比べて、選択肢の幅も多いよね。」
透哉「ああ、その通りだ。」
ましろ「でも、なんとか選びはしたんですよね?」
透哉「……おう、もちろんだ。選びに選び抜いた俺の最後の四枚を、さっそく見せてやるよ。俺が後半で選んだ四枚は……これだ!!」
彩「……D弾は……あ、魔進チェイサーなんだ。」
花音「G弾はブレイブの……あ、LRSPか。」
ましろ「RT弾は、ブレイブレガシーゲーマー……Vシネの技ですね。」
透哉「ZB弾は迷ったけど……シンスペクターにしたよ。」
彩・花・ま「な、なるほど……。」
透哉「……?どうした、何か意外だったか?」
彩「うん……まぁ、意外と言えば意外だったかな。」
花音「今回は珍しく、オーズを選ばなかったんだね。」
透哉「あー……まぁな。タジャドルアンクも持ってるし、G弾のオーズもカッコいいけどなーって感じだし……。それよりはやっぱ、ブレイブやチェイサー、地味に参戦を願ってた決定版シンスペクターのほうがいいなぁと思ったんだよ。」
ましろ「透哉先輩って、そんなにシンスペクター好きだったんですか?」
透子「別に、嫌いではないぞ。それにほら、シンスペクターが最初ガンバライジングで出たときって、技が普通のスペクターの流用だっただろ?Vシネではあんなに技が多彩でカッコよかっただけに、ちょっともったいない感じで登場したから、いつかVシネの技がメモリアルで実装されて欲しいなーって思ってたんだよ。そしたらまさか、表の技を選べる仕様で登場するんだもんな。もちろんその技は全部Vシネで使った技だし、バースト技は最後の真上からのキックだし。しかもマコトの新規ボイス追加されたし。もう言うことなしだろあのシンスペクターは。」
彩・ま・花「……」
透哉「ん?どうした?」
彩「い、いや……。」
ましろ「(今までで、一番長かった……。)」
花音「(嫌いじゃないっていうより、普通に好きだよねこれは。)」
透哉「あ、ちなみに魔進チェイサーはLREXな。LRSPって見た目だけじゃほとんど区別つかないから、大投票だとそこがちょっとネックだよなぁ。」
彩「……ふふ♪」
透哉「? 何だよ彩、急に笑い出して。」
彩「意外だけど……面白いなぁと思ってさ。みんなの予想を良い意味で裏切る、それってすごいワクワクするし、そのほうが楽しいよね♪」
透哉「……俺のシンスペクターのこと言ってるのか?」
彩「それ以外もだよ。ましろちゃんのモモタロスとか。私がコズミック選んだのも驚いたでしょ?」
透哉「まぁ……確かに意外だったな。」
花音「スカルも、その枠だよね。」
彩「この前の仮面ライダー大投票もそうだったし、今回のLR大投票もそうだった。改めて思ったけど……やっぱり、投票企画って楽しいよね♪」
透哉「……それはめちゃくちゃ同意だ。」
ましろ「私も、左に同じです!」
花音「確かに、間違いないよね。」
彩「えへへ♪……!そうだそうだ!予想しよう!後半の四枚、どのカードが選ばれるか!」
透哉「お、そうだったな。」
花音「改めて前半で選ばれたカードを振り替えると……無印弾がアルティメット、K弾がダークキバ……」
ましろ「BM弾がデムデウスクロノスで、BS弾がパーフェクトキングダム……。一貫性はないですよね……。」
彩「この感じだと……LREXがあるカードや、パラレル、LRSPは選ばれなさそうだよね。」
透哉「となると、やっぱ普通のLRから選ばれると考えるのが無難か。」
花音「そうなるとまずD弾は……何だろう?」
ましろ「人気ありそうなのは……キバエンとかジョーカー、エターナルとか、ですかね……。」
彩「おー……一理あるね。」
花音「じゃあG弾は……リュウガとか?」
透哉「それも人気ありそうだけど、俺はG1弾のゲンムも、有力候補だと思うんだよな。」
彩「あー、ゲンムか。当時G1弾が稼働開始になったとき、カードリスト見て"え!ゲンムのバースト技4000!?"って、驚いた記憶あるなぁ。」
透哉「今ですらバースト技の威力が4000のやつはあまりいないのに、6年前の時点でそんなのが出るんだもんな。結構インパクトはあると思うぞ。」
ましろ「なるほど……。じゃあ、RT弾は……。ど、どれが選ばれそうだろう……。」
花音「ここら辺はメモリアルかつカッコいいカードが多いから、悩んじゃうよね。私的には……ネオ版のディケイドとか、選ばれそうな気がするなぁ。」
透哉「それはお前の希望じゃねえか……?」
花音「ち、違うもん!あのディケイドがジオウに、しかも新ベルトをつけて帰ってきたって、すごいインパクトあるでしょ!?」
透哉「ま、まぁな……。」
彩「でも、カッコよさで選ぶなら、オーディンとかいいよね。エグゼイドゲーマーズもありだな〜。」
ましろ「この弾は、何が選ばれてもなるほどってなりそうですね。あ、でも……アーマータイム系のカードが選ばれたら、ゲムデウスクロノス並みに驚くかも……。」
透哉「あー、確かに。」
彩「あはは……。でも、次のZB弾は、みんな満場一致なんじゃないかな。」
透哉「かもな。……その弾で選ばれそうなのはおそらく……
透・彩・ま・花「ジャオウドラゴン。」
……まぁ、そうなるよな。」
ましろ「確かジャオウドラゴンって、アビリティがすごく強くて、全国対戦とかで使われやすいカードだったんですよね?」
花音「うん……。」
ましろ「? 花音先輩?」
彩「私達も、そこまでは詳しくは知らないんだよね……。ただ、よくそのことを話に聞いたり、SNSで見かけるってだけなんだ……。」
ましろ「! わ、私もそうですよ!?」
透哉「まぁ、あまりガンバライジングの強さに詳しくない俺達でも知ってるくらいなんだ。ZB弾のカードは、これが有力候補だろうな。」
彩「そうだね。……それじゃあ今の話をまとめると……」
花音「D弾はキバエンペラーフォームかジョーカーかエターナル、G弾はリュウガかゲンム……。」
ましろ「RT弾が、ネオ版のディケイドかオーディンかエグゼイドゲーマーズ。そしてZB弾がジャオウドラゴンと……。これが、私達の選ばれるカードの予想ですね。」
透哉「だな。後半のカードは、GG2弾に収録されるのかな?」
花音「たぶん、そうだと思うよ。そこに収録しないで、わざわざ3弾とかで収録させる必要もないだろうし。」
彩「2弾の稼働日は……12月とかかな?いや、早ければ今月……?」
透哉「どっちにしろ、2弾の情報が楽しみなことに変わりはないよな。タイクーンニンジャとかパンクジャック、ナーゴビートあたりは出そうだよな。フィーバーは……ギリ出そう感はあるけど……。」
ましろ「あと、メモリアル枠も楽しみですよね。レジェンドライダーからの新規参戦ライダーも、誰かしら出て欲しいな〜。」
花音「ふふっ♪こういう予想をするのも、ガンバライジングの楽しみの一つだよね。」
透哉「ああ。」
彩「よし。……それじゃあ大投票の話も終わったところで、さっそくガンバライジングやりに行こう!」
ましろ「お、オー!」
透哉「その話、生きてたのか。」
花音「もちろん!ほらほら、透哉くんも準備して?」
透哉「え、ほんとにすぐ行くのか!?」
彩「ほんとだよ!だってあんなにガンバライジングの話しちゃったら、やりたくてやりたくてウズウズしてくるでしょ?」
透哉「……まぁ、気持ちは分からんでもないが……」
ましろ「というわけで行きましょう、透哉先輩。」
透哉「……ったくお前らってやつは……。分かった、すぐ準備すっから待ってろ。」
彩「うん!」
えーっと、俺のカードケースは……。
……あったあった。
……地味に、今回のGG1弾やるの、初めてなんだよなぁ。
狙いは……特にないけど、何かしらの高レアが出てくれたら嬉しいかな。
彩「透哉くん準備できた!?」
透哉「お前は少し落ち着け!そんな急がなくてもガンバライジングは逃げねえだろ!」
彩「だって、やるのが楽しみなんだもん……。」
透哉「……バッグと、スマホと……財布と。よし、準備終わったぞ。」
彩「! い、行ける?」
透哉「ああ行ける行ける。」
彩「よし!それじゃあましろちゃん、花音ちゃん!さっそく向かおう!」
花音「あ、ちょっと待ってよ彩ちゃ〜ん!」
ましろ「彩先輩、テンション高いな〜……。」
ほんと、同意だよましろ……。
〜数日後〜
ましろ「この前、GG2弾の情報楽しみだな〜って話してた矢先に、情報きましたね……。」
透哉「ああ。しかもさっそく答え合わせが発表されてな。」
ましろ「大投票の後半の結果ですよね。まずはD弾から選ばれたカード……。そのカードとは……
ジョーカーでしたね!」
透哉「まさかの予想的中だったな。……まぁでも、これは予想しやすかったっちゃしやすかったか。」
ましろ「まぁ、そうですね……。問題は、G弾とRT弾。」
透哉「その二枠に何のカードが選ばれるのか……非常に気になるところだな。」
ましろ「ですね。」
転スラコラボ、星四出たと思ったらつくしちゃんでした。
いや、全然嬉しいんですよ?
ピュアのつくしちゃんの星四は持ってなかったし、限定だし、全然嬉しいんですけど……。
正直ましろちゃんも欲しかった……。
仕方ない、復興待つかー……って思ったんですけど、たぶんあと4、5年後ぐらいですよね、復興くるの。
……先が長え……w。