僧侶など一応案がありますが募集したいと思います。下にその漫画などを書きますので駒の名前と一緒にお願いします
この世界。地球にはたくさんの種族が存在する。
人間
悪魔
天使
堕天使
ドラゴン
神
ドラゴンは二天龍こと赤龍帝ドライグ、白龍皇アルビオンや赤龍真帝グレートレッド、無限の龍神(ウロボロス・ドラゴン)オーフィス、タンニーンなどたくさんいる。その中には五大龍王などもあり様々である。
神は天使側に属する聖書の神。日本の神話体系。オーディン、ロキ、トール、ヴァルキリーなどがおりこちらも様々である。
悪魔は72柱に属するグレモリー、シトリーや番外の悪魔(エキストラ・デーモン)などたくさんおり頂点に四大魔王が存在し様々である。
天使はウリエル、ラファエル、ガブリエルなどの有名な天使などがおりこちらも様々である。
堕天使はアザゼル、バラキエルなどのこちらも有名な堕天使などがおり様々である。
人間はこの中で一番弱そうにみえるが神器(セイクリッド・ギア)を唯一発現出来る。なので一概に弱いとは限らない。
堕天使、天使、悪魔の大戦により双方共に数が激減。それは二天龍のせいである。それにより聖書の神は死に、四大魔王も死ぬがドライグ、アルビオンを神器にすることができる。悪魔の魔王は血筋じゃないものから選ばれ悪魔の駒(イービィル・ピース)を開発。それにより種族を増やすことにする。
その戦争にて大活躍し悪魔の中の悪魔と言われ別名、無敵の悪魔と言われた者がいた。その名は、グリーゼル・サタン。
「サタン様。冥界に是非とも留まってください」
「サーゼクス。これは眷属達と決めたことだ。覆すわけにはいかないんだ」
「そんなこと言わないでよグリーゼルちゃん」
「セラ。すまないな。今は新しき時代だ。古き者はいては行けないんだ」
「サタン様……」
「グリーゼルちゃん……」
「まぁなんだ。用があるときは呼べ。来れる時は行くよ」
「ほんとに考え直してはくれないのね……」
「あぁ。ではさらばだ。眷属達をまたしてるんでね」
こうしてグリーゼル・サタンとその眷属は冥界を旅立った。
あの別れから10年。
グリーゼル・サタンとその眷属達は日本にある駒王町という町で暮らしていた。
「あれから10年か。時が経つのは速いな。リインフォース」
「そうですね。グリ様」
「でも私達に会えたから悪いことばかりでも無かったでしょ」
「そうだなヴァーリ」
「私はどこまでも着いていきますよ」
「ありがとう赤穂」
「我、家族守る」
「オーフィスの言う通りだグリ」
「そうだなレッド」
「私も忘れるなよ」
「ありがとう。ティア」
「私達の」
「こともだ」
「セイバーとエルザもありがとう」
これから始まるのはグリーゼル・サタンとその眷属達の物語。
FAIRYTAIL
魔法先生ネギま
魔法少女リリカルなのは
BLEACH
ですかね。
他にもたくさん待ってます