『ある日突然、あなたのもとに14人ものアスカがやってきたらどうしますか?』
◆
「アスカ、助けてよ!」
掃除当番と日直に当たっていたあたしを冷たく置き去りにして一足先に家に帰ったシンジからスマホに電話が入った。
電話?珍しいわね。
その上、第一声が助けてよと来たものだ。
「アスカが……アスカが……こんなに」
「ど、どうしたの?シンジ」
「アスカが……アスカでいっぱいなんだ!」
ハァン?あたしがどうしたってのよ。シンジの説明はさっぱり要領を得ない。てか、一人で帰宅しても「アスカ、アスカ」って、あたし離れが出来ない男の子ね。もう十四才、中学二年だというのに。物心つく前からの幼なじみだから、あたしが少しでもそばに居ないと不安になるのも分かるんだけど。
しかも、「アスカでいっぱい」って、あんたの心の中が?もう……分かってるわよ、そんなこと。こんなにあたしに依存してるようだと、ちょっとシンジの将来が思いやられるわね。……でもま、別にあたし離れなんか出来なくても構わないか。ずっとシンジのそばに居てあげればいいんだものね。
しかし、今のところの話としては、取りあえず心配は心配なので、シンジの家へと急ぐ。
あたし、惣流・明日香・ラングレーは、碇シンジとは子供の頃からの幼なじみだ。
小さい頃から一緒に育ち、親同士が同じ研究所(確か人工進化研究所、だったかな?)に勤める研究者夫婦ということで、仲良くしている。毎朝、あたしがシンジを起こしに行ってやり、一緒に第三新東京市立第壱中学校に通う。クラスではよく仲良し夫婦とか喧嘩ップルとかからかわれる。机には誰かに相合い傘の落書きまでされた。みんなの前ではムキになって否定してみせるけど、まあ、あたしもシンジも多分満更ではない。
昨日は綾波レイとかいう転校生に登校途中で行きあい、一悶着あったけど、可愛い子にデレデレするのは男の本能みたいなものだろう。腹立たしいけど、あたしが鷹揚になるしかない。浮気は許さない。けど、あたしの男が全く女に見向きもされないようだと、このあたしの沽券に関わる。そうでしょ?
駆け足で帰ってきたので、十分ほどでシンジの家に着いた。チャイムを鳴らしたけど応答はない。うちと同じく共働きだから、おじ様おば様は二人ともお仕事だろう。ドアは鍵が掛かっているので、おば様から預かっている合い鍵でドアを開けた。やっぱり合い鍵を預かっておいて正解だ。鍵をくれる時、おば様が優しい顔で言ってくれた言葉を思い出す。
「はい、アスカちゃん、これがうちの鍵。これからもシンジの事をよろしくね」
「うん……でも、いいの?」
「いいのいいの、アスカちゃんはうちの家族なんだから。それにシンジの所にいずれは来てくれるんでしょ?」
「……うん、シンジがいいなら……だけど」
そう言って、その時、冷蔵庫の中を弄っていたシンジをそっと見た。
「大丈夫よ。シンジはアスカちゃんにメロメロ」
メロメロってどういう意味?古い言葉に首を傾げたけど、多分悪い意味ではないのだろう。
「アスカちゃんはもう私の娘だと思ってるし、いずれはホントにそうなるんだから、遠慮なんかしないでね」
「うん……ユイさんのこと、ママだって思っていいの?」
恐る恐る尋ねる。おば様がニッコリ笑ってあたしの頭を撫でてくれた。綺麗で聡明なユイさんのこと、女性として尊敬してるから、嬉しい。
「あ、あったよ、アスカ。アイスあった。二人で食べよう」
冷蔵庫からアイスを見つけ出したシンジを見て、あたしとおば様は顔を見合わせて笑った。
「もう、子供なんだから、バカシンジ」
「へ、なにが?」
シンジったら、話が見えず目を白黒させていたっけ。
◆
アタシは勝手知ったる他人(将来的には違う予定)の家とばかり、玄関で綺麗に靴を脱ぎ、シンジの部屋に向かう。
「シンジぃ、一体どうしたのよ?」
「あ、アスカ、助けて……アスカが……アスカが……」
部屋の中からふすま越しにシンジの声がくぐもって響いてくる。
「だからそんなにアタシの名前を連呼しなくても良いっての。あんたがアタシ無しで居られないのはとっくに分かってる……」
そう言いながらシンジの部屋のふすまを開ける。
「いや、アスカ無しどころじゃない……よね、これは……」
シンジは呆然とした声であたしを迎えた。
「おろ?」
先客がいた。それも沢山。女だ。女たちだ。アタシと同じような長い金髪をした女たちだ。
シンジのベッドの上に二人。黒い眼帯をして素肌の上に緑のパーカーを着込んだ女(え……痴女なの?)と、赤い色のつなぎのようなものを着て、顔と手に包帯をした女。どちらも左目を覆っている。二人の女は深刻な顔をして、シンジの両腕に片方ずつの腕を絡めている。その二人に挟まるような位置でシンジがうろたえた顔で、あたしに向かってわずかに可動の自由を残された手を振っている。
「たすけて……アスカぁ」
シンジの情けない声が耳に届く。眼帯の女があたしを見て、
「また一人増えたわ」
と嘆息すれば、包帯の女が
「そして、また……同じ顔」
と応じる。ひとまずこの二人はわかりやすく眼帯ちゃんと包帯ちゃんと呼ぶことにしよう。
シンジのベッドのヘッドボードには、黄色いワンピースを着た女が寄りかかっていて、二人の女に挟まれたシンジを皮肉っぽく見ている。
「Dummkopf!」
あたしにもドイツ語は分かったから、それがシンジに向かって「バカじゃん」と言ってるニュアンスなのは分かった。目つきがかなり意地悪そうで、この状況に苛立ちを感じているのが分かった。この子は黄色ワンピちゃんと呼ぶことにする。
ベッド脇のカーペットの上にさらに数人が座り込んでいる。
ひとりは黒い三角帽子をかぶって、二つに垂らした髪にはそれぞれ黒いリボンを結んでいる、着ている服も西洋のドレスみたいで、RPGに出て来る魔法使いみたいな格好をした女の子。コスプレイヤーなのかな?
「リツコの作ったVRゲームの世界からいつの間にか現実世界に戻ってきた?でも元いた現実世界とは何か違うわよね……」
VRゲーム?現実世界?言ってる意味はさっぱりだが、リツコという固有名詞には興味をそそられる……とりあえず、この子は仮称、魔導師ちゃんと呼ぼう。
その横にはタンクトップに短パンというラフな格好をして、むすっとしている女。コージーコーナーの持ち帰り用の箱を抱えている。お菓子が好きなのかしら? あたしはとりあえずこの子をコージーちゃんと名付けることにした。
「……霧島マナ……みんな、あの女が悪いんだ」
霧島マナ?……知らない子ね。
その隣の女は浴衣姿だ。こちらもむすっとしてる。みんな結構な割合で不機嫌なのね。この子はどこか泣き出しそうで、まるで花火大会の途中で誰かと喧嘩した、みたいな雰囲気が感じられる。この子は、浴衣ちゃんと命名しよう。
「せっかくの再会だったのに。どうしてこうなっちゃったの……仲良くしたかったのに」
さらにその奥に、ツインテールにした女が座っていて、中学生らしい、ちょっと可愛い私服を着ていた。
「また、シンジが転んで押し倒されたと思ったら……気がついたらこんな所に飛ばされていて。いったい全体ここはどこなのよ」
シンジに押し倒された……聞き捨てならない発言だ。後で問い詰めてやらなくちゃ。シンジとこの子の二人を。
押し入れのそばに立っている女は他の女たちとは少し見た目が違っていた。これまでの女はみんなあたしと同じ14歳に見えたが、この子は17歳ぐらいかしら。手足がしゅっと伸びていて、高校生に見える。読者モデルみたいな見事なスタイルだ。身につけている服は、包帯の子と似たようなつなぎだが、こちらはピンク色ので、そして肌に張り付くつなぎに強調されたのもあってか、胸がやたらとでかい。スイカ、いやそこまでは流石に行かなくても、メロン級かしら……?この子は命名、メロンちゃんとしよう。
「これじゃ、レイのカトル、サンク、シスの状況が笑えないわね……」
レイ?それって昨日来た転校生、綾波レイの名前と同じよね。何か関係があるのかしら。
さらには部屋の中で収まりきらなくて、ベランダにまで同じような女たちがいた。
あたしがベランダに出て見回すと、赤ではなく白いつなぎを着た女がなんと空中にぷかぷか浮かんでいる。……これは、イリュージョン?引田天功……プリンセス・テンコーなんてマジシャンもいたわねえ……よし、この子は、テンコーちゃんと命名ね。
ぷかぷか宙に浮いているテンコーちゃんはもの珍しそうにベランダの外を眺めてる。
「へぇ、これニアサー前の地球よね。かれこれ二百年以上前の世界か。懐かしいなあ。シンジたちと一緒に観光に来たいわね」
ニアサー?それって、アラサーみたいなもの?意味がわかんないんだけど。
もうひとり、赤いジャケットを着た女はあたしによく似た美人だけど三十代のようだ。命名、三十路さん。ちょっと失礼なあだ名かな?その大人の女性はため息をついて言った。
「何なのよ、この理解不能な状況……せっかくシンジと一週間に一回の逢瀬だったのに」
シンジと一週間に一回しか逢えないの?それは可哀想だなあ。毎日逢わないとつらすぎるでしょうに。
ベランダには、更に何人かの似たような少女がいる。
手元の横文字の書類に目を落としてる赤いつなぎ姿の少女。シンジとあたし、いや、その少女の写真が貼ってある。それを見つめるあたしの視線に気付いたのか、少女は言った。
「これ、アタシとシンジの結婚証明書」
あたしに書類を見せて寄越した。思いもかけない言葉にあたしの心はざわめく。シンジとの結婚、ですって?
「えっ……同じ十四歳ぐらいじゃないの、あなた。結婚出来るの?」
「出来る国もあるのよ」
「その国に二人で行って、シンジと結婚……したの?」
「シンジのサインを偽造して、届け出を出しただけ。でも法的には夫婦よ」
「おおおい!」
それ、犯罪じゃん。結婚詐欺とかじゃないのか。シンジからはこの辺のやり取りが死角になって見えないけど、聞こえていたらさぞショックだろうなぁ。よし、決定、この子は仮称、結婚詐欺師ちゃんだ。
隣にいたもう一人の少女が言葉を嗣ぐ。この子はメロンちゃんと同じかやや下ぐらい?十六歳ぐらいの高校生だろうか。見たことない高校の制服を着ている。胸はあたしたちよりは大きいが、メロンちゃんほどではない。
「あたしとシンちゃんは親同士が決めた許婚なんだ」
「へぇ。……てか、シンちゃん?」
「うん、いつもそう呼んでるよ?」
「なんか可愛いね」
あたしはそう言って目を細める。
「そう!シンちゃんは可愛いのよ。シンちゃんはアタシの許婚なのに、アタシに朝勃ちしたナニも見せてくれないの。あれはきっとナニも可愛いポークビッツ級だから、劣等感に苛まれていて……」
前言撤回。……痴女じゃないか。この子はポークビッツちゃん、もとい、ポークビッチちゃんと呼ぶことにしよう。高校生だからって、いくら何でもがっつきすぎだ、とあたしは思う。
結婚詐欺師に、シンジのナニを見たくてたまらない痴女、困ったもんだわ……てか、そんなに見たいもの?あたしなんて昨日はテントを張ったシンジを思わず殴ってしまったんだけど。
最後にベランダから空を眺めていた少女にあたしは声をかけた。背中に02という数字の書かれたパーカーを着た少女。だから、パーカーちゃんと呼ぶことにしたわ。
「早くシンジの所に戻りたいなあ……」
その言葉には、幸福感と再会を心待ちにする少女の気持ちが込められていて、あたしは静かに共感するのだった。
そう、シンジと引き離されていたら、やっぱりシンジに逢いたいわよね……。一刻も早く再会したいことだろう。
そして、部屋の中の子も、ベランダの女たちも、年齢や服装の差こそあれ、みんな顔があたしと同じだ。それは、もちろん最初から分かってた事なの。シンジが「アスカ、アスカ」と連呼した原因はこれなのね。
やっぱり、この沢山の子たち、みんな、あたしなの……?
シンジの部屋にあたしがいっぱいいる……これは、どういうことなのか。
とりあえず、あたしは八つ当たり気味にシンジを睨み付ける。だって、この部屋はシンジの部屋なんだし、何がしかの責任はシンジにだってあるはずなんだ。
「シンジ……あんたこんな大胆な浮気をするようになったの?」
「いや、アスカがいっぱいだから……浮気じゃないんじゃないかな」
「浮気は浮気じゃないの!こんなに沢山の女を連れこんで!ひどいわ!よりによってあたしと浮気するなんて!」
「アスカ……ちょっと落ち着こうよ。とりあえずみんなの話を聞いてみて。ね、式波さんから自己紹介してよ!」
するとそれに応じるように、まず、シンジの横にいる眼帯の女、さきほど付けた名前だと眼帯ちゃんが名乗った。シンジの右腕に左腕を絡めながら言うのだ。
「アタシは式波・アスカ・ラングレー戦時特務少佐。……状況の説明を求めたいわね」
はぁ。式波(中略)少佐ですか。名字があたしと違う?……なぜなのかしら。肩書きは凄く偉い人っぽいが見た目は眼帯以外アタシと同じだ。どうみても中学生だろう。そんな軍人はいやしないわよね。ああ、わかった。眼帯だし、きっとアニメ好きな厨二病の娘なんだわ。
包帯の女……仮称、包帯ちゃんもシンジの左腕に右腕を絡めながら陰気な声で名乗りを上げる。
「惣流・アスカ・ラングレー……うっぷ。気持ち悪い」
あら、こちらの名前はアタシと一緒ね。包帯もやっぱり厨二病っぽいけど、本当に左目を怪我してるのかしら?気分が悪そうだから、シンジ、ちゃんと介抱してやりなさい。ちゃんとやらないとベッドがゲロまみれになっても知らないわよ。
「まーた、シンジが何かやらかしたから、こんな事態になったんじゃないの?あ、アタシの名前は惣流。以下同でも良いわよね?」
そう言って、意地悪そうな顔でシンジを睨み付けたのは、黄色ワンピちゃん。この子の名前もあたしと同じ惣流・アスカ・ラングレーか。
「でも、ここにもシンジがいるならシンジでストレス解消すればいいわよね」
とニヤリと笑った。あたしがそれを信じられないような目つきで見ていると、
「あらやだ……もちろん冗談よ。アタシとシンジは仲良しだものね!シンジをストレスのはけ口になんかしたことはないわよ」
絶対に……したことあるんだろうなぁ。取り繕った優等生面、本音と加虐性はシンジにだけぶつける。たぶん、そんな、二重人格みたいな子だわ。
そこに、カーペットに座り込んでいた魔法使いコスプレの女……魔導師ちゃんが立ち上がって、あたしに訊ねられる前にやや気恥ずかしそうに、
「これ、リツコの作ったVRゲームの世界で着せられていた衣装なの。魔導師キャラだったから」
「リツコって、赤木リツコ?」
「そうそう。こちらの世界にもやっぱり居るのね。偽金髪で白衣着てるでしょ?」
「うん。あたしの知ってるリツコと同じね!」
ようやく共通の会話の糸口が見えてきた。この子も、名前はあたしと同じ惣流・アスカ・ラングレーらしい。まあ、あたしの名前は明日香の漢字を開かないけどね。言葉で聞く分には同じだ。
「そうみたいね。研究員の赤木リツコよね」
「へ?研究員?リツコは学校の保険医なんだけど……」
なんだか同じ人間を知っていても、微妙に違うのだ。それで詳しく学校の名前を聞くと、あたしたちの第壱中とは違くて、国立防衛中学「NERV」というらしい。変な名前の学校ね。しかもゲームばかりやってる学校生活らしい。大丈夫なの、それ……。
その魔導師ちゃんがもの珍しそうに室内を見回しながらあたしに聞いた。
「ここ、もしかしてシンジの部屋なの?」
「そうよ」
「じゃ、あなたもシンジと同居してるの?」
「はぁ?……ど、同居なんかするわけないでしょ!男女七歳にして同衾せずよ!」
すると、なぜかシンジの両腕に腕を絡めていた、眼帯ちゃんと、包帯ちゃんが、くすっと笑った。あ、あれ、分かる。優越感の笑いだ。シンジと同居した事がないあたしを笑ってる。むむむむぅ。
「ど、同居が何よ、あたしとシンジは幼なじみよ。ねっ、小さい頃からずっと一緒だもんね、シンジ」
「う、うん……」
シンジが小さく頷くと、彼を挟んでいる眼帯ちゃんと包帯ちゃんの動きが固まった。なぜかあたしを睨み付けてくる。へへん、だ。そうよあたしとシンジは幼なじみなんだからね。誰にも引き裂けない固い絆があるんだから。
「シンジ、そんなとこにいないで、あたしの所においで。そんな得体の知れない怖い女の子たちのそばにいると危ないよ?」
そう、シンジに優しく声をかけてやる。しかし両腕を眼帯ちゃんと包帯ちゃんにロックされてるのでシンジは動けない。
「う、うん……」
「はやくおいでってば」
「い、行きたくても行けないよ……」
「……式波少佐、包帯のあたし、二人ともシンジを放して」
「「いやよ」」
二人の拒否の回答が、きれいにハモる。
「アスカが、アスカが、多すぎるよぉーーー!!」
シンジの哀しげな悲鳴が、部屋の中にこだまするのだった。
◆
出演アスカ一覧(登場順)
語り手ちゃん
惣流・明日香・ラングレー from 新世紀エヴァンゲリオン(TVシリーズ)第二十六話・学園エヴァ
~~室内組~~
眼帯ちゃん
式波・アスカ・ラングレー from シン・エヴァンゲリオン劇場版:||
包帯ちゃん
惣流・アスカ・ラングレー from 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に
黄色ワンピちゃん
惣流・アスカ・ラングレー from 新世紀エヴァンゲリオン(貞本義行作漫画版)
魔導師ちゃん
惣流・アスカ・ラングレー from 新世紀エヴァンゲリオン ピコピコ中学生伝説
コージーちゃん
惣流・アスカ・ラングレー from 新世紀エヴァンゲリオン 鋼鉄のガールフレンド
浴衣ちゃん
惣流・アスカ・ラングレー from 新世紀エヴァンゲリオン 鋼鉄のガールフレンド2nd(漫画版)
ツインテちゃん
惣流・アスカ・ラングレー from 新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画(漫画版)
メロンちゃん
惣流・アスカ・ラングレー from エヴァンゲリオンANIMA
オリジナルアスカ(登場予定)
式波・アスカ・ラングレー from シン・エヴァンゲリオン劇場版:||
~~ベランダ組~~
テンコーちゃん
式波・アスカ・ラングレー from 二次創作「式波さんちのダンナさん」by しゅとるむ
三十路さん
惣流・アスカ・ラングレー from 二次創作「大人のエヴァンゲリオン」by しゅとるむ
結婚詐欺師ちゃん
碇・アスカ・ラングレー from 二次創作「碇・アスカ・ラングレーの逆襲」by しゅとるむ
ポークビッチちゃん
惣流明日香 from 二次創作「シンちゃん!シンちゃん!大好きよ!」by しゅとるむ
パーカーちゃん
惣流・アスカ・ラングレー from 二次創作「楽園」by しゅとるむ