キャプテン翼!サンシャイン!!   作:バシム

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《松浦果南の自称兄》さんの作品のファンの皆様へ

メッセージで竜太くんがどんな口調かを教えてもらい、作品を見て執筆していますが、それでも私は本人ではないので、竜太くんの口調に違和感を持つかもしれません。
また、「お前怒られるぞ」っていう踏み込んだ描写もあります。これに関しては、メッセージで事前に確認を取っています。しかし、それでも不快に感じるなら申し訳ございません。

この回に竜太くんとあっちの世界の彼方ちゃんの出演を依頼したのは、本編終了後のオールスターゲームでよりうまく描写するための、いわゆるリハーサルの目的が込められています。改善点があれば、感想欄にて意見を書いてくれると参考になりますので、よろしくお願いします。

それでは長くなりましたが、パーティの続きです。


1周年記念パーティープレゼント~ミーティングー

3・プレゼント

 

絵里「ちょっと!来賓挨拶は!?」

 

バシム「いきなり呼んで挨拶を強要させるわけないだろ」

 

松山「だったら開会式の時点で呼んどけよ!」

 

千歌「それで、プレゼントって私達に送るの?」

 

ことり「わたし、穗乃果ちゃんのために何時間もかけてプレゼントを作ったんだ」

 

バシム「そんなことは家でやれ。今回プレゼントするのは俺から竜太くんにだ」

 

竜太「はぁ!お、俺!?」

 

バシム「そうだ。お礼をいくつか渡す。それじゃ、果南ちゃんたち、頼んだよ」

 

果南「え?私達が渡すの?」

 

バシム「仮面をつけた訳の分からん男より、君たちみたいな美しい人が渡した方が良いだろうからな。それじゃ、6人の子にプレゼントを割り振るから、竜太くんに手渡ししてくれ」

 

彼方「そもそもそっちが主役のパーティだし、むしろ彼方ちゃん達がプレゼントを渡した方が…」

 

バシム「俺からすれば君たちが来てくれたことがプレゼントみたいなものだよ。それに、プレゼントはオールスターゲーム関連のものが多いからね。さあ、女子達、動いた動いた!」

 

 

バシムは紙袋を真姫・ことり・絵里・果南・せつ菜・かのんに渡した。

 

 

ことり「うっ、重い…」

 

果南「ん?確かに少し手応えはあるけど、そこまで?」

 

かのん「えっ?私はすごく軽いけど?」

 

 

バシム「それじゃ、絵里ちゃんからプレゼントを渡してくれ」

 

絵里「ええ、分かったわ」

 

絵里は竜太のもとに歩む。

 

 

絵里「はい。どうぞ」

 

竜太「ありがとうございます、絵里さん」

 

絵里「そんなにかしこまらなくても良いのよ?」

 

竜太「(こっちの世界じゃ絵里さんは大人なんだよ…)ところで、中身は…」

 

彼方「振り子だね~」

 

バシム「1つ目のプレゼント!こっちの世界に来るためのインタラプトだ!」

 

インタラプトとは、イナズマイレブンGOに登場した用語。同作にはタイムマシンがあるのだが、任意の時代に行くためにはその時代に現存していた物をタイムマシンに読み込ませる必要がある。その現存していた物をインタラプトと呼ぶのだ。

 

 

バシム「今回は2人だけだが、コラボの際には大勢に来て欲しいからな。それを君の世界のタイムマシンに読み込ませてくれ」

 

竜太「なるほど。でも…もっとサッカーに関わる物があったんじゃ…?」

 

バシム「一晩考えたがなかった!本編終了後の時間にうまく来てもらうにはそれしかなくてなーー!」

 

この振り子がなんなのかは、キャプテン翼Ⅲをプレイした人なら、見覚えがあるかも?

 

バシム「ところで、少なくともボクに対してはフレンドリーにお願いしたい!なにせ、ボクは敬語で話す程の男でもないからね」

 

竜太「はあ…それじゃあ遠慮なく…」

 

 

彼方「振り子…」ムニャ

 

竜太「か、彼方!寝たらダメだ!」

 

とりあえずインタラプトを渡すことに成功する。

 

 

 

バシム「さて、次はかのんちゃん!」

 

かのん「どうぞ、竜太くん。これ、すごく軽いけどちゃんとしたもの入ってるのかな?」

 

竜太「ありがとうございます。中身は…花」

 

バシム「2つ目のプレゼント!花束だ!君たちカップルをボクが丹精込めて作った花で祝いたい!2セットあるがもう1つは君の親に与えてくれ!」

 

竜太「花はありがたいけど、なんで折り紙で作った花なんだ!」

 

バシム「本物の花だと品種によっては部屋の匂いとかにも影響するだろ?それに管理も大変だし、もらった花を枯らしたりしたら罪悪感半端ないでしょ?」

 

竜太「アクリルフラワーとかでよくね?」

 

バシム「ボクが望む色がなかなか見つからないのでな。折り紙なら自分の好きな色で作れる。金色のバラとかも作れるし、花言葉も深く考えなくて良いからね」

 

恋「花に色を重視する人なんて初めて見ました…」

 

 

彼方「竜太…プレゼントをもらうときにその人に見とれてない?」

 

竜太「え!?」

 

バシム(オリキャラというのは作者の嗜好と思考が反映されるものだ…特に主役は)

 

これはボク個人の考えである。実際に見とれているかは知りません。

 

 

バシム「続いてせつ菜ちゃん!」

 

せつ菜「はい!渡してきます!」

 

せつ菜は竜太にプレゼントを渡す。

 

 

せつ菜「ところで、そっちの世界は私と穗乃果さんの年齢が離れているんですね…」

 

彼方「うん。彼方ちゃん達の世界の穗乃果さんは、子どもを授かっているよ」

 

穗乃果「へええ。穗乃果、結婚できたんだ」

 

ことり「穗乃果ちゃんの旦那さんと子どもかぁ…」

 

バシム「(これ以上話が広がるのはまずいな…)早く中身を見てくれ」

 

 

竜太「分かった。これは…!ドライブシュートやタイガーショットといった、あっちの世界の必殺技の秘伝書だ!」

 

バシム「3つ目のプレゼント、秘伝書だ!せっかく《完全無欠の模倣(パーフェクトコピー)》を持つんだ。是非とも使ってみて欲しい!」

 

竜太「機会があったら、使わせてもらう」

 

日向「《完全無欠の模倣(パーフェクトコピー)》?どこかで聞いたような言葉だな」

 

ア・レッド「諦めたら、そこで世界が終わる」

 

果林「セリフが曲とごっちゃだし、多分作品違いよ」

 

キャプテン翼とイナズマイレブンみたいな作品違いだ。多分…(両方見てない)

 

 

バシム「さて、次だ次!まずはことりちゃんと真姫ちゃん!」

 

ことり「ううー!やっとだよ!これ、重かったんだから!」

 

真姫「どうぞ…」

 

そういって竜太にプレゼントを渡す2人。

 

竜太「お、お疲れ様です…」

 

彼方「中身は……ユニフォーム!」

 

 

バシム「4つめのプレゼント!ユニフォームだ!1種類ごとに合計40着入っている!」

 

真姫「多すぎよ!なんで40着も入れるのよ!」

 

ことり「どうりで重かったわけだよ…」

 

40着入っている理由は、ベンチメンバー含めて1チーム18人。それが2チーム分。後は予備という訳だ。

 

 

竜太「こっちの世界はベンチ含めて16人だが…」

 

バシム「うーん、世界線ごとにルールが違う様だな…」

 

日向「そもそも40着もあってどうすんだよ」

 

竜太「多分、オールスターゲームで使うやつでしょう?」

 

バシム「ご名答!ボクのコラボは他の作者とは違う、混成チーム制だ!こっちの世界の選手と同じユニフォームを着て、同じチームで戦ってもらう!」

 

こういったコラボはよくその作品の主役チーム同士を戦わせている。しかし、このssの場合はこちらのチームとコラボ先の選手で混成チームを作るって訳だ。

 

そんなわけで、全日本ユースvsイナズマジャパンの試合が見たい人は申し訳ないがやらないのでご了承願いたい!

 

 

翼「いいやり方だよ!竜太くん…俺、君と勝負してみたいって気持ちもあるけど、同じくらい君と同じチームでプレイしてみたいんだ!」

 

竜太「翼さん…そう言ってくれて嬉しいです」

 

翼「そうかしこまらなくてもいいさ!翼って呼んでくれよ!」

 

竜太「はは…」

 

どこかで似たような経験をした気がする竜太。

 

 

 

バシム「じゃあ、次は果南ちゃんだ。先に言っておくと中身はユニフォームだぞ」

 

果南「どうぞ!竜太くん!」

 

竜太「か……なんさんどうも…」

 

果南「どうしたの?そんなに固まって」

 

松山「あっちの世界だとお前も大人なんじゃないか?」

 

果南「にしても固まり過ぎなような…」

 

あっちの世界では果南と竜太は非常に深い関係がある。が、こっちの世界の果南は知るよしもない。

 

バシム(あっちの世界のことはすこーーーし話してる程度だしなぁ)

 

 

竜太「な、中身は…黄緑のユニフォーム?」

 

彼方「これもオールスターゲームで使うユニフォームかな?」

 

バシム「ブッブー!だ。それはこの世界のユニフォームではない」

 

果南「どういうこと?」

 

バシム「西ドイツって知ってるか?」

 

果林「西ドイツ?」

 

竜太「俺たちが生まれる前に、主義の違いの影響で一時期ドイツが2つに分かれていたんだ」

 

バシム「その通り。この世界でも翼たち全日本ジュニアユースはドイツジュニアユースと戦った…しかし、あるんだ。翼たちが西ドイツジュニアユースと戦った世界がある!」

 

むしろ西ドイツジュニアユースと試合をした世界が正史なのである。時代を感じるなぁ。ちなみにこちらの世界のドイツジュニアユースのユニフォームは白色だ。

 

 

バシム「さすがに再現で作ったユニフォームだが、まさに幻といえるユニフォームだ。早速それを使って試合しようじゃないか」

 

 

4・試合!

 

バシム「てめえら!表出ろ!!」

 

日向「なんだとォ!格闘技がやりたいなら、俺が相手になってやる!」

 

竜太「ダイ〇ックル」

 

スパァン!

 

日向「ぐはあ!?」

 

けんか腰に喧嘩腰。そしてハリセンが飛んでくる。

 

あっちの世界を知らない人に言っておくと、竜太くんはバカ野郎にはハリセンでぶっ叩くんだ。くらった相手はたんこぶが出来てそこから煙を吹きだす。技の名前はポケモンに出てくるヤツ…でいいのかな

 

 

日向「そんなことはどうでもいい!てめえ、何しやがる!」

 

竜太「いや、スポーツ選手たるもの、そうやってすぐに殴りかかったりするべきじゃないと思いますよ?」

 

バシム「そうだぞ。スポーツマンシップ」

 

日向「うるせえ!スポーツマンシップなんざ、最低限あればいい!相手の心臓を蹴破ってでも勝つんだ!!」

 

竜太「やべえよ…まあ、相手を傷つけて喜ぶようなことをしないなら、そういう精神もアリだけど」

 

サッカーは格闘技だ!どんなことをしても勝つ!日向とその恩師から生まれた言葉だ。

 

 

森崎「竜太くん!日向は人の顔にボールを当ててニヤけるようなヤツだ!」

 

松山「関係ないところで難癖をつけて殴りかかる奴だ!」

 

竜太「なにぃ~~?ならばシバく!」

 

竜太は再びハリセンを構える。

 

 

日向「なにィ!?なんでこうなるんだよ!」

 

岬「小次郎…日頃の行い」

 

スパパアァァン!

 

 

竜太「ぐわああ!?」

 

頭から煙を吹きだしてたんこぶが吹き出したのは技を放った竜太だった。

 

彼方「竜太!?こ、これはどういうこと…?」

 

 

日向「ははははは…」

 

翼「日向くん?」

 

千歌「翼さん!日向さんはここです!」

 

日向は千歌の席の近くにいた。

 

 

日向「イチかバチかかわしたらいつの間にかこうなっていた。おい!偽物!正体を現せ!」

 

日向?「ふはは…その通り。俺はヒューガではない!!」バァッ!

 

松山「お、お前は!」

 

日向?はドラマでよくあるような覆面を外した!

 

 

ヘルナンデス「パーフェクトゴールキーパー。ジノ=ヘルナンデス」

 

ジノ=ヘルナンデス。キャプテン翼世界のイタリアのゴールキーパーだ。

 

 

せつ菜「ど、どういうことですか!?止めるならまだしも、そっくりそのまま弾くなんて…」

 

ヘルナンデス「黄金の右腕さ。なに、これはほんの挨拶だ。オオミ・リュウタ…せっかくこの世界に来たんだ。このヘルナンデスと勝負してみないか?」

 

竜太「勝負だと?」

 

ヘルナンデス「そうだ。作者によると、君と君のお父さんはツバサやシュナイダーでも勝てるか分からないほどの力を持っているらしいじゃないか…」

 

買い被りではない。原作ワールドユース編以降を見た人なら同じ実力と言われても、納得がいくだろう。

 

 

バシム「とにかく、屋上に行ってくれ。そこが試合会場だ」

 

竜太「いいだろう!受けて立つ!この借りは返す!」

 

ヘルナンデス「その前に作者、例の物を」

 

バシム「わかった。竜太くん、ちょっと待ってくれ。パフォーマンスタイムだ…」

 

そういうと、バシムは手に武器を持ち始めた。

 

 

果林「ちょ、ちょっと!」

 

せつ菜「冗談でしょう!?バズーカ砲ですよねそれ!」

 

バシム「そうだ。それも本物。コンクリートを木っ端微塵にするほどの威力を持っている…」ドォン!!

 

バシムは壁に向かってバズーカ砲を放った。バラバラ…壁は風穴があいた。本物のバズーカだ。

 

 

ヘルナンデス「いつでもこいっ!止めてやる!」

 

バシム「いくぞ!」ドォン!!

 

穂乃果「う、うそ!?」

 

バシムはヘルナンデスに向かってバズーカを放った!並の人間なら、木っ端微塵になる。

 

 

ヘルナンデス「はあぁ!」ガチィ!

 

ヘルナンデスは黄金の右腕で攻撃を止めた!

 

バシム「もう1発!」ドォン!!

 

ヘルナンデス「ふうっ!」バチィぃン!

 

今度は黄金の右腕で砲弾を弾いた!!

 

 

ボッカ―ァン!!

 

バシム「ああああー!パーティ会場がー!!」

 

日向「屋上にいこう」

 

 

 

 

 

 

 

―屋上―

 

屋上に着くと、パーティに参加していなかった人が3人、屋上にいた。

 

 

千歌「あ!フレイちゃん!」

 

フレイ「途中参加で作者に呼ばれたんだ。試合、楽しもう」

 

穂乃果「フラミスちゃんも!」

 

フラミス「私も途中参加。よく考えたら、みんなにサッカーしているところを見せるのは初めてのような…」

 

2人はバシム作品のオリキャラだ。フレイはこの作品で知っていると思うので、フラミスを解説しよう。

 

彼女は東京のキセキの世界のフランスユースのDF。フレイは17歳だが、彼女は15歳だ。

 

フレイ「つまり私よりサッカーうまいってこと?私ユースにはいないし」

 

フラミス「そうなるね」

 

 

 

バシム「おお、1話でしゃべったけど、結局1年間出番がなさそうな青空翔くんじゃないか」

 

翔「誰のせいだと思ってるんだ…!」

 

青空翔。東京のキセキの世界で日本サッカーの発展を目指す、大空翼のオマージュキャラだ。

 

バシム「とにかく、これで22人。試合をするぞ。チームはこうだ」

 

 

Aチーム

ヘルナンデス・松山・果南・フラミス・恋・岬・翼・ことり・穂乃果・日向・千歌

 

Bチーム

森崎・三杉・彼方・フレイ・絵里・真姫・翔・かのん・せつ菜・果林・竜太

 

 

フレイ「君…サッカーうまいの?」

 

フレイはかのんに言う。

 

かのん「うん。結局作者がボツにしちゃったけど…私たちもサッカーできるよ。特に恋ちゃんはエースって言えるぐらいすごい」

 

バシム「いやぁ…メンバー増員は痛すぎたなぁ…」

 

本当は書きたかったし楽しみにしていたのだが。残念ながら無理だった。かのんたち5人のキャラ設定自体は固まっているので、どんな形でもいいから出して欲しい。かのんたちのサッカーを見てみたいと思った人はメッセージ欄で頼む。

 

 

バシム「そうだ竜太くん。レギュレーションという名の制作の都合の紙を渡すぞ」

 

竜太「せ、制作の都合?」

 

バシム「早い話使用禁止の技があるんだ。呼んでおいて申し訳ないが、こちらにも制作の都合があるのでご了承願いたい!」

 

竜太「うーん、これであのヘルナンデスに勝てるか…?」

 

バシム「そうだな。彼はこの世界でも5本の指に入るほどのキーパーだ」

 

 

―MEETING―(Bチーム)

 

先程もらった西ドイツジュニアユースユニフォームを着用し、ミーティングを始める。

 

ヤス「なぜかボクが監督。…あのキーパー、勝てるのか?」

 

三杉「僕たちは戦ってきた経験があるけど、バズーカを弾くなんて思わなかったよ…竜太くん、君は勝てると思うかい?」

 

竜太「実は、銃弾を生身で弾く選手と戦ったことがあります。だから最初は驚いたけど、後々考えたら俺らの世界にもいたな~って」

 

ヤス「サッカーってそんな能力いるのかい?下手な戦闘モノのキャラクターよりよっぽど強いじゃないか」

 

翔「サッカーでは、チームワーク・テクニック・フィジカルが求められる。フィジカルがないと競り合いで勝てなかったり、シュートで吹っ飛んだりするから、とても重要だ」

 

だとしても強すぎだろ!そう突っ込みたくなる中、試合開始だ。

 

 

フォーメーション

 

GK    ヘルナンデス

 

DF   松山 果南 フラミス

 

DMF      恋

 

OMF   岬  翼 ことり

 

FW   穂乃果 日向 千歌

 

FW   果林 竜太 せつ菜

 

OMF かのん 翔 真姫 絵里

 

DMF     フレイ

 

DF     彼方 三杉

 

GK      森崎

 

 

バシム(ディフェンスが手薄な気もするが、まあいい。超次元サッカーは点を取りまくるもんだ!)

 

 




いよいよ試合です。実は、まだ最後まで執筆出来ていません。活動再開が29日の午後からなので、急いでここまで書いていました。後、集中している時にずっと家にいる父親に横やりを入れられます。課題の締め切りには5日前に完成させろと言うくせに、こういう締め切りはどうでもいいようです(まあ、趣味だから仕方ないけど…)。

モチベーションは最高なのですが、それでも間に合うかどうか…目標は午後6時、しかしどうしてもダメなら8月1日、もしくは3日にずらします。

ご不便おかけし申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

この中でどれが好き?

  • ラブライブ×イナイレ
  • キャプテン翼(原作漫画)
  • キャプテン翼(テクモ)
  • キャプテン翼たたかえドリームチーム
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