私の妹が天使すぎる!   作:アッシュクフォルダー

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第三話 姉妹でイチャイチャ

桃子と撫子は、二人でシャワーで体を洗いっこしていた。

 

「気持ちいいな…撫子との洗いっこ…」

 

「ウフフ…気持ちいいね、お姉ちゃん…」

 

桃子と撫子は体をシャワーで、

濡らした後、お風呂に浸かるのだった。

 

 

「ねぇ、撫子」

 

「どうしたの?お姉ちゃん?」

 

ギュッ!

と、薬桃子は撫子を抱きしめた。

 

「感じているの?」

 

「えっ?」

 

「お姉ちゃんね、撫子の事が好きで、好きでたまらないの!」

 

「えっ…ええええっ!?」

 

「だって、撫子は、カワイイし、

ルックスも見た目も髪型も、全部ひっくるめて、

カワイイんだもん…」

 

「そ、そんなことないですよ…」

 

「だって、撫子は、

お姉ちゃんの、たった一人の妹、将来を誓い合った

運命の人…ですから!」

 

桃子は、撫子を抱きしめたまま、

妹である、撫子への愛を語るのだった。

 

お風呂から出て、

髪の毛を乾かすため、桃子は撫子の髪を

ドライヤーで乾かすのだった。

 

「撫子の髪の毛、サラサラしていて、気持ちいい…いい匂いがする…」

 

「そ、そんなに、触られたら、は、恥ずかしいよ…お姉ちゃん…」

 

桃子と撫子は、フカフカのベッドの上で、一緒に寝ていた。

 

 

「あの…お姉ちゃん…」

 

「どーしたの?撫子?」

 

ギュッ

 

 

 

と、また、撫子は桃子を、抱きしめた。

 

 

「撫子、発情しちゃって…

お姉ちゃんと、一緒に寝たいの…」

 

「い、いいわよ!ウフフ…撫子は、甘えたさんだね!」

 

「撫子の体、お姉ちゃん、見てみたいの…」

 

「あっ…う、うん…」

 

桃子は、撫子のパジャマのボタンをゆっくりと、

一つ一つずつ、外していった…

 

そこには、撫子が、着ている、

パステルピンクのブラジャーが、パジャマの中から現れた。

 

 

それなりに、発育している、撫子の胸が、

姉の薬子の心臓をドキドキしていた。

 

 

 

「どうして…お姉ちゃんも、撫子の体が、見たくなっちゃった…

カワイイ女の子を見ているとね、

ついつい、美味しく食べたくなっちゃうの…」

 

「な、何をする気なの?お姉ちゃん?」

 

 

「ウフフ、ちょっと、オトナなことですよ!」

 

 

「オトナなこと…?」

 

桃子は、撫子の胸を触った!

 

ツンツンと、ブラジャーの上から、

胸を突っついたり、揉んだりした!

 

「エッチ…だよ…お姉ちゃん…」

 

撫子は顔を赤くしている。

 

 

「ウフフ…照れてる、撫子も…カワイイ…」

 

桃子は、撫子の口とほっぺにキスをした

 

 

 

「ひゃっ!」

 

「お姉ちゃんね、撫子が、生まれた時から、

ときめいていて…それでね、いつの間にか…世界で一番好きになっちゃったの…

大丈夫だよ!お姉ちゃんが、撫子のこと、守ってあげるから!」

 

と、ギュッと、また、撫子を抱きしめる。

 

「う、うん…」

 

桃子は撫子のほっぺをスリスリした。

 

「気持ちいい?」

 

 

 

「はい…」

 

 

「じゃあ、もっと、気持ちいいことしてあげる♪」

 

桃子は、撫子のパジャマのズボンを脱がして、

撫子のパステルピンクのショーツが現れるのだった…

 

フワーッと、いい香りのする、撫子の体。

桃子の撫子に対する、独占欲は、強くなるばかりだった。

 

 

 

「何を…するんですか?」

 

「お姉ちゃんが、撫子のこと、

もっと、愛してあげるから…」

 

 

「えっ?」

 

「お姉ちゃんね、撫子とエッチしたい…」

 

桃子は、パジャマを脱いで、下着姿になり、

撫子を抱きしめたまま、スキンシップをした。

 

そして、疲れて、眠たくなったのか眠りにつくのだった。

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