そこで、質問コーナーをすることにしました!
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=281106&uid=358559
質問、お待ちしております!
side室見メイ
メイ「進むぞ」
一郎「ああ…(コイツ口調変わりすぎだろ!?)」
タタッ…
…来るな。
メイ「ナオ」
ナオ「ええ…マキシマムファイア!」ゴォッ!
…ズバッ!
「ヒィッ!?」ドサッ
物陰に隠れて銃撃しようとしていたようだ。
一郎「(気付くの早いなおい…)お前らのボスはどこにいる?」
「お、お前らなんかに言うもんか!」
メイ「ほう?」
二ヨ「………」スッ
キィン…
「ヒッ!?」
二ヨが刀をヤクザの首にあてる。
メイ「答えろ。じゃないと…分かるな?」
祐樹(こ、怖ええええ!)
ルマ(アレがメイちゃんだとは思えないよ…)
千早(………)カシャッ
おいそこ、能力で撮るな。
「あ、あっちだ…」
右の方か…
メイ「…ウソではないようだ」
一郎「何で分かるんだ?」
ヤエ「目と声さね」
絵奈(ゑ、それで分かるの~!?)
メイ「吉、幾三」
(よし、行くぞ)
タタッ…
「た、助かったのk「一旦寝といて」おぅふ…」バタン
クミ「まって~!」タタッ
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side火野有美
有美「ふぅ…」
結局、寝れなかった…
有美「ほぼ確実にアイツのせいでしょうね…」
私に殺気を送った相手…
有美「ヌーク・リート…」
ローマ字にすると、『Nuke Leet』。アイツは…
有美「私がだいぶ前に半殺しにしたのにね…」
まだ懲りないのかしら?
有美「…日花に絶対伝えないといけないわね」
今の私じゃ彼は殺せない。
有美「はぁ…」
一体どうしたものかしら…
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side桜木咲子
咲子「ほいほいほ~い!」
ドゴドゴドゴッ!
『ギャフン!』
ゼイル「ダークブラスター!」
ドガァァン!
「うおっ!?」
(ギリギリ避ける)
砂智子「フンッ!」ドゴォ!
「グハッ」バタン
咲子「ホント、キリがないわね…」
学「ジリ貧になるぞこりゃ…」
咲子「…いや、それはないわね」
学「何でだよ!?この数だぞ!?」
咲子「天使化と憑依があるから」
ゼイル「変身できるのは俺と咲子だけじゃねーか…「いや、私もできますよ?」」
砂智子「二か月程前に会得したのです」
咲子「へぇ…」
「隙ありぃぃぃ!」
育也「それは叫ぶものじゃない、よっ!」ドガッ!
「ゲブッ!?」バタン
咲子「………」
敵が来ては倒す、敵がまた来ては倒す、敵がまたまた来ては倒す…
咲子「あ"あ"うざったいわね!一気に倒してやるわ!」ボッ
ゼイル「今やるのか!?」
咲子「ええ…下がってなさい!」
ギュィィン!
砂智子「…!!!(その技は…!)」
咲子「クリムゾンハリケーンG2!」ドッ!
ゴォォォォォォォォオ!
Nukeとは、放射能の略です。
つまり?
次回もよろしくおねがいします。