そういうのが嫌な人は帰って下さい。
side桜木咲子
クリスマス会も終わり、私達は家に帰った。
竜美はもう寝ており、泊まることになったいる砂智子は別の部屋にいる。
つまり…
咲子「ゼイル…」
ゼイル「咲子…」
チュッ
今から聖なる夜は性なる夜になるのよ♡
(ストレートに言うな!)
咲子「さて、と♪」スッ
…ガシッ!
ゼイル「ゑ」
咲子「逃げられると思ったのかしら?」
ガシャン!
ゼイルの四肢を鎖で固定する。
ゼイル「ま、また俺が受けなのかよ…」
咲子「だって、罰でしょぉ…?」スッ
例のヤツ(媚薬)を出す。
"とある特殊なルート"から入手したブツだ。
トロッ…
ゼイル「っぁ…」ビクッ
咲子「それじゃ…始めるわよ♡」サッ
そして私はゼイルのズボンを…
コレ以降は規制されるから想像に任せるわ♪
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side室見メイ
レイト「メイ…!」ギュッ
チュッ
メイ「んむっ!?」
と、突然レイト君にキスされました…
…ベロチューです♡
ドサッ
キスをしながら、ベッドに押し倒されました。
…俺が入手した媚薬、効果覿面のようです♪
(今日の朝から懲りてないのかよ!)
レイト「体が熱いんだ…君のせいだろう?」
メイ「…はい」
レイト「僕をこうさせた罰だ…コレを着ろ」スッ
レイト君が出したのは…童貞を殺すセーターでした♡
(前着てたヤツか!)
メイ「分かりました」ゴソゴソ
レイト「ソレを着たら…分かるよね?」
メイ「…はい♡」
その後はお楽しみでした♪
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side戸畑祐樹
ルマ「んふふ~♪」ギュッ
今俺はルマに抱き着かれている。
感想?
…ホント、いつも柔らかいな。
(さらっと彼女の乙πを堪能してやがる…)
ルマ「…むぅ」
祐樹「どうした?」
ルマ「その顔…またボクの胸を楽しんでるね?1年4か月彼女してるから分かるんだよ?」むすっ
祐樹「ゴ、ゴメン?」
ルマ「まぁいいけどね。祐樹は胸が大好きだって彼女になる前から知ってたし」
祐樹「おう…」
許された…のか?
ルマ「じゃ、今度は祐樹が抱きしめてよ。彼氏の温かみを感じたいんだ」コテン
体をこっちに傾けてくるルマ。
しれっと凄い事言ってるのに気付いてる?
…気付いてないですね、はい。
ギュッ
祐樹「コレでいいか?」ナデナデ
犬耳のように逆立った銀髪を撫でる。
ルマ「…えへへ♪」
可愛いなおい…
祐樹「…なぁ、ルマ」
ルマ「なぁに?」
祐樹「お前の骨粗しょう症は治ってもリハビリ期間が長いんだろ?」
ルマ「うん…今年度の5校衝突で代表として出れないんだ…」しゅん
祐樹「そうか…残念だな。…でもな?」
ルマ「?」
祐樹「その分俺達が特訓してたのがバレずに済むんだ。一気に強くなって、みんなを驚かしてやろうぜ!」
ルマ「…うん!」
その後もルマとイチャイチャしたとさ。
祐樹とルマが唯一の救いだ…(白目)
俺、まだ16なのでR18書けないんですよ。
18になったら速攻で書くつもりです。
次回もよろしくおねがいします。