レアリティ ☆6
陣営 ロドス・アイランド
職業 前衛
声優 福山 潤/中村 獅童
【基礎情報】
コードネーム ハザード
性別 男
戦闘経験 15年
出身地 シラクーザ
誕生日 11月25日
種族 ループス
身長 192cm
鉱石病感染状況
メディカルチェックの結果、非感染者に認定
【能力測定】
物理耐性 卓越
戦場機動 標準
生理的耐性 卓越
戦術立案 優秀
戦術技術 卓越
アーツ適正 標準
【個人経歴】
ループス族の元傭兵、落ち着いた物腰で誰に対しても友好的な青年、戦闘経験は15年とかなりのベテランらしいが殆どの経歴は不明、現在は前衛オペレーターとして動いている
【健康診断】
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定
【源石融合率】0%
鉱石病の症状は見られない。
【血液中源石密度】0.12u/L
各項の数値もほぼ正常、再検査の必要なし
龍門だけではなく、長々期に渡って数多の戦場や仕事に赴いてこの値を維持しているのか?…驚きを通り越して呆れすら出て来るな。
ーーケルシー
【第一資料】
ガロウ(本人はあまりハザードと呼ばれる事を好まない為本名で記録する)ループス族にしてはかなりの大柄で身の丈程の巨大な大剣を背負い荒々しい性格と思われがちの彼だが、普段は物腰が低く、誰に対しても礼儀正しい、そんな彼が何故、自分に対して危険[ハザード]と言うコードネームを付けたのかは不明だ。
【第二資料】
ガロウは時たま普段の性格からは考えられない残虐性を見せる事がある、敵を必要以上に殴ったりと、まるで何かに取り憑かれたかのように、ハザードに原因を聞いても覚えていないと語っており、鉱石病とはまた別の未知の病の可能性もあり、医療部の極秘観察対象になっている。
【第三資料】
ガロウの中に潜む病の名はハザードと言う寄生生物だった、ガロウとハザードは傭兵時代からの付き合いらしく、戦闘術の殆どがハザードとの我流で生み出した物とガロウは語っている。
ガロウの持つ大剣は特殊な機構をしており衝撃を吸収しエネルギーに変える事が可能で傭兵時代から使い込んでいるようだ。
【第四資料】
ガロウのアーツとハザードによって彼は基本的に源石に触れても鉱石病になる事は決して無いそうで傭兵時代は源石の密輸の依頼も受けていたようだ。
[権限記録]
レッドに対しループス族オペレーターは生理的な拒絶反応を示したが、ガロウはその反応が全く無く、むしろ、友好的でレッドと行動していることが時たま見られる、あまり他人に懐く事のないレッドが彼に懐いているのも彼の面倒見の良さからだろう。
【昇進2解放】
ガロウはラップランドの兄だそうだ、ガロウ自身あまりこの件について語りたがらない、ラップランドからはこの件の話から様々な情報を聞き出せた、彼女曰く、彼は昔からの変わり者で様々なものに手を付けては瞬く間に達人の域に達する憧れの存在だったそうだ。
以下はゲーム的性能
【初期】
⬛︎⬜︎
【昇進1】
⬛︎⬜︎
【昇進2】
⬛︎⬜︎
【特性】
味方の治癒対象にならない
敵を攻撃する度に自身のHPを50回復
【素質】
狼煙咆哮(昇進1) HPの減少に応じて攻撃力上昇(最大攻撃力+150%)
叛逆者の狼煙(昇進2)敵に与えたダメージの50%で自身のHPを回復。
【スキル】
スキル1オーバーフロー(自動回復、自動発動、必要SP10(最小5))
効果:次の通常攻撃時、攻撃力が200%まで上昇。
スキル2不動泰山(自動回復、手動発動、必要SP50(最小20)持続50(最大80))
効果:攻撃しなくなる、物理回避+70%、回避発動する度に自身の攻撃力の150%の物理ダメージで敵1体に反撃する。(反撃の発動最短間隔が70%)
スキル3ハザードフロー(自動回復、手動発動、必要SP60(最小30)
効果:防御力−80%、攻撃力+175%、最大HP+2500、攻撃範囲拡大、敵最大5体を同時に攻撃、HPが徐々に減少。(物理攻撃と見なす、減少割合は時間と共に増加し、60秒後には最大HPの20%/秒になる)
*攻撃範囲
⬜︎⬜︎
⬛︎⬜︎⬜︎
⬜︎⬜︎
【ボイス集】
秘書任命時「やぁドクター、仕事の合間のおやつは如何かな?」
会話1「ん?なんだいドクター、俺の尻尾に触りたいのかい?」
会話2「やぁドクター、レッドを見てないかな?レッドの好きなお菓子を作ったんだけど居なくてさ。」
会話3「ドクター、ココア淹れたんだけど、一緒にどうかな?」
昇進後会話1「ん?なんだいドクター、働きすぎだって?ハハッ君に言われるなんてね、でも確かに最近働きすぎかな、お互いにね。」
昇進後会話2「よぉドクター、あ?コーヒー飲むかって?俺はコーヒーが嫌いなんだよ!全く、まぁまぁ、ハザード、ドクターもまだ慣れてないんだから。」
信頼上昇後会話1「あ、ドクターちょうどいいところに、医務室って何処かな?ケルシーさんに呼び出されてさ」
信頼上昇後会話2「この大剣がどうかしたのか?あぁ、これは俺が昔所属していた傭兵団で俺のアーツと相性が良くて貰った曰く付きの物さ、盗んだは良いものの誰も使えなかったんだって」
信頼上昇後会話3「俺達は二人で一人の傭兵だから、ドクター、ハザード共々改めて、宜しく頼むよ」
放置「おい、ガロウ、コイツの頭を食っちまおう、辞めなよハザード、本気で辞めろよ?」
到着「シラクーザ出身、元傭兵のハザード、少し傭兵事業から離れたくてね、宜しく頼むよ、ドクター!」
経験値上昇「成程、面白いねコレ」
昇進1「俺が昇進?いいね、つまりはドクターに信用してもらったって事だよな?良いね。」
昇進2「俺達は二人で一人の傭兵さ、それに隠す必要はなくなったしね、全力を出すっきゃないっしょ」
編成「よし、俺達に任せて!」
隊長任命「俺達が隊長?任せてくれよ!」
選抜1「行くぜ!」
選抜2「おっ?出番かな?」
配置1「戦闘なら俺達に任せてくれ!」
配置2「俺達がハザードだ!」
作戦中1「We Are hazard!」
作戦中2「危険な存在だって?お前らからすればな!」
作戦中3「降りかかる火の粉は払うだけだ!」
作戦中4「お前ら全部粉々にしてやる!」
星4行動終了「良いね、全力出した甲斐があったよ!」
星3行動終了「フゥ、気持ち良かったぁ!」
非星3行動終了「ドクター、一先ず拠点に戻ってな、俺達が片付けておくからよ!」
行動失敗「ドクター、全力で逃げろ!俺達が足止めしとくから!」
作戦準備「準備はオールクリア、あとは野となれ山となれだな」
戦闘開始「さて、ハザードに行こうか!」
施設配置「お仕事始めますか!」
選択「うおっと、なんだよドクター!?」
信頼タッチ「んあ?どうしたんだドクター」
タイトルコール「アークナイツ!」
挨拶「やぁ、ドクター今日も仕事を始めようか!」
ハザードはわかる人にはわかるキャラをモチーフにしております。