はなかっぱ 小説版 もうひとつの戦い 作:1は2より小さいから何なんだよ
ローズ・マリー会議から数分後
エーデル「見てみて!お魚さんだよ~」
ビリー「うううううううんんんんんんんん」
エーデル「たまには楽しもーよ!」
ビリー「ああああああああああ」
エーデル(僕の名前はエーデル・ワイス、学校が休みだから遊びに来たんだ!、そして隣にいるのがビリー僕の大親友なんだ~)
エーデル「今頃、皆何してるかな~」
ビリー「でででででででんんんんんんわわわわわわわがががががががきききききててててててるるるるるるぞぞぞぞぞぞ」
エーデル(打つのめんどいから長文言うな)by作者
エーデル「もしもし!」
はなかっぱ「ねえ!エーデル大変なことになった!」
エーデル「ええーどうしたの?」
はなかっぱ「すぎるくんが連れてかれたんだよ!」
エーデル「ええ?!」
はなかっぱ「だから、今すぐ来てくれないかな?」
エーデル「今、サクラ港にいるんだよね...」
はなかっぱ「え?!」
エーデル「帰りの船来るの夕方なんだよね...」
はなかっぱ「そっか...なら僕達だけですぎるくんを取り返す!エーデルは信じて待ってて!」
エーデル「うん、ごめんね」
はなかっぱ「大丈夫!観光楽しんでね!」
エーデル「うん、分かった」
エーデル「ビリー、早く行こ!」
ビリー「えええええええ、なななななんんんんだだだだだったたたたたのののの」
エーデル「いいから付いて来い」
ビリー「ははははははははいいいいいい」
日の丸公園
エーデル「はあ、疲れた」
ビリー「おおおおおおおおおちゃちゃちゃちゃちゃだだだだだだだよよよよよ」
エーデル「ありがと、何か飽きてきたね広いだけで何も無いし」
ビリー「ううううううううんんんんんん」
エーデル「なんかいいもの無いかなあ!」
アカツキ「とこのティミ」
エーデル「ん?」
ファイア「俺の話を聞け!!!ウオーーーーーー」
エーデル「な、なにさ」
エンリュウ「俺らは紅の参侍です」
ア・フ「いいところとるなよ!」
エーデル「何この人たち」
アカツキ「ウォレラは数わる黒羽様の直属組織のはかでもわなり、ふらいの高い護衛隊だ」
エーデル「ビリー行こ」
一同「ちょっと待てーい」
エーデル「あ?」
一同「ヒッ!」
エーデル「ガキは家で飯食って寝ろ」
ファイア「話だけでも!!!ウオーーーーーーー」
エーデル「早く話せ、内容によっては殺す」
エンリュウ「私達はアカツキが言ったとおり黒羽様の護衛部隊です。黒羽様はご存知?」
エーデル「知ってるも何も、俺らの宿敵だ」
エンリュウ「そうでしたか」
ファイア「何でそんなに冷静なんだよ!こいつらは俺らの敵だぞ目的はこいつらの殺害だろ!」もうウオーーーーーーって書きたくないby作者
エンリュウ「そうですね」
ファイア「そうだ!!俺達は蝶兵衛様から抹殺の命令が出たお前らを殺しに来たんだ!!」
エーデル「護衛部隊じゃねーの」
エンリュウ「本来、暗殺に特化した組織がいるのですが現在出張中でね代わりに私達ということです」
エーデル「で、お前らはどうしたいわけ」
アカツキ「ティミらをフォロすのだ!」
エーデル「僕らとやるんだ、良いよ!」
エンリュウ「3対2ですよいいんですか?」
エーデル「良いよ、ビリーも良いよね?」
ビリー「ううううううううんんんんんんんん」
エンリュウ「じゃあ、始めましょうか」
エーデル「うん、かかって来な」
次話!エーデルの実力判明!
次回 紅の参侍vsビリー&エーデル
作者です!今回からしっかり後書き書きます、今回は創作はなかっぱの醍醐味のバトルとかシリアスの展開なしのネタ回でしたね、今回エンリュウが言ってた暗殺に特化した組織っていうのはうみがめさんの動画に出ている黒薔薇騎士団のことです。
本編だとメロンパンクハザード編で黒薔薇騎士団について話されてはいませんが、出張ということになりました。
今回はこれくらいで終わりにしときます!
さよなら!