はなかっぱ 小説版 もうひとつの戦い 作:1は2より小さいから何なんだよ
日の丸公園
ファイア「じゃあ行くぜ!」
エーデル「かかって来い」
ファイア【ドメスティックファイアー!】
エーデル【王者のノイズ】
ファイア「俺の能力を打ち消しただと?!そんな芸当黒薔薇騎士団幹部でも出来るかわからないぞ?!」
エーデル「そんなもんかい?君達は」
アカツキ「しゅぎはウォれだ!」
エーデル(弱い葉気だね、戦闘力も16万か、普通だね」
アカツキ【ビッグ・炎!】
エーデル【覇者のノイズ】
アカツキ「は?消ひやがっは」
エーデル「ビリー、出る幕はなさそうだぜ」
ビリー「そそそそそそそそそうううううううかかかかかかかか」
エーデル「ほら、そこのメガネ野朗来いよ」
エンリュウ「遠慮はしませんよ」
エーデル(葉気の質もいい、戦闘力も30万ちょっとか一番強いな)
エンリュウ【火の玉砲!】
エーデル【わからんのノイズ】
エーデル「伝説の花、わからんだと...?」
エーデル「わからんというか、分からん」
エンリュウ「は?」
エーデル「僕にもわかんないんだよこの技の原理が真理が勝手に発動するんだ。」
エンリュウ「なんなのですか、この人は!」
エーデル「やまびこ村の笛吹き男さ!」
エンリュウ「今回は引くぞ」
他二人「ああ」
エーデル「あ?逃がさないよ」
一同「ん?」
ファイア「何だ、何だこれは、動けない!クソッ!」
エンリュウ「離して下さい、私達をどうするんですか」
アカツキ「ほうだ!言へ!」
エーデル「俺は何もやってない」
ファイア「じゃあ何で!」
エーデル「能力の誤作動さ」
(バグ)
ビリー「ここここコここいいいいいいいつつつつつつつつららららららどどどどどどどどどどうううううすすすすすすんんんんんののののの」
エーデル「世界政府に付き出す」
エンリュウ「ヒッ!それだけは」
エーデル「何か文句でも?」
一同「な、無いです!」
エーデル「うん!よしよし!、ビリー世界政府に電話しといて!」
ビリー「ううううううううんんんんんんんん」
世界政府最高管理室
ライラック「ははは、これがはなかっぱ少年に似た葉気を持つ少年か?
ラバ「間違いありません」
ライラック「そうか」
ライラック「君は、もしガーデン大陸と戦ったらどっちが勝つと思う?」
ラバ「え?戦うんですか?」
ライラック「例えだ」
ラバ「うーん、人的資源が多いからこっちですかね?」
ライラック「いいや、違う」
ラバ「...!ガーデン大陸が勝つっていうんですか?!」
ライラック「ああ、彼らの大陸は資源や人員こそ劣っているが一人一人がかなり強い、今のところはな」
ラバ「今攻めれば潰せるってことですか?」
ライラック「ああ、多分」
ラバ「じゃあ、やるんですか?」
ライラック「いや、今はやらない」
ラバ「今はやらない?」
ライラック「ふふふ、冗談だ一生やる気は無いよ」
ラバ「良かったです」
ライラック「そうだ、はなかっぱ少年に似た子供をここに連れて来い!」
ラバ「はい!」
ケヤキ通り
エーデル「あと5時間で帰りの船が来るのか...」
ビリー「みみみみみみみみじじじじじじじじじじじじじじかかかかかかかかかったったったったったったったった」
エーデル「そうだなあ」
エーデル「ん?」
ラバ「そこの少年」
エーデル「今度は何だ」
ラバ「世界政府最高権力五花帝のリーダーを勤めているラバ・センチュラリだ、お前を連れてこいと世界の頂点に立つお方が言っていた付いて来い」
エーデル「こっちにくるな!」
エーデル【王者のノイズ】
ラバ【薔薇散る乱舞】
エーデル(なんて火力...だ...よ....」
世界政府最高管理室
エーデル「ん?ここは」
ライラック「おはよう今日君を連れてきた理由はただひとつわからんをくれるかい?」
エーデル「は?!」
次話!エーデルとライラック遂に接触!わからんを求める理由は?!
次回 接触
あとがきでーす今回は半分寝落ちしながら書いたので字が間違ったり話が変だったとしても許してくださいなんでもしますから
てかうみがめさんがディスコで創作組募集してるので言ってみてはいかがでしょう
今回はここで終わりにします!さよなら~