なせう/一般通過アークス様より
オーシャング 《オーシャン(海)+シンガー(歌い手)》
うたひめポケモン
みずフェアリー
特性 すいおんぱ ノーマルタイプの技が水タイプになり威力が1.2倍。音技は1.2倍ではなく1.5倍になる。
種族値
H100
A95
B80
C105
D70
S100
計550
専用技
オーシャンソング みず 威力 ーー 命中 ーー PP 10
うみに うたを ひびかせる 。
あいてを ねむり じょうたいに する 。
アクアフィールド じょうたいに する 。
ポケモンというゲームにおいて初めて状態異常と別の効果を同時に発生させることが出来る技。
命中表記無しの通り確定ヒットで相手を眠らせ、アクアフィールド(水技の威力1.3倍、水タイプ以外の地に脚をつけているポケモン全員の素早さを半減させる)で後続への支援さえ可能にし、なんならすいおんぱでオーシャング本人が暴れても普通に強いというこのヤバさ。
なおかつこのオーシャング、水タイプということもあって雨乞いを覚え、しかもクイックターンで様子見やタスキ割りつつ後続繋ぎといった荒業ができるため、対戦環境に凄まじい暴風を起こした。
覚える技
たいあたり みずでっぽう バブルこうせん みずのはどう なきごえ うたう なみのり たきのぼり ダイビング だくりゅう うたかたのアリア ハイドロポンプ れいとうビーム ふぶき あまごい オーシャンソング クイックターン アクアブレイク アクアフィールド ぼうふう ねむる こうそくいどう わるだくみ どわすれ バトンタッチ ハイパーボイス ばくおんぱ てんしのキッス ドレインキッス ムーンフォース アクアジェット アクアテール アクアリング ハイドロカノン みずのちかい うずしお しおみず じゃれつく チャームボイス あまえる
外見
ディーヴァナと同じく頭にヴェールを被っている。ディーヴァナ同様ヴェールは頭皮。ヴェール状なので頭と隙間があるけどディーヴァナはそこが排熱溝。オーシャングの場合体表のの吸水溝から運んできた水を排出して推進力にする排水溝の役割を担っている。
ディーヴァナにあったドレスがなくなり、代わりにスク水っぽいピッチリした皮膚が体を覆っている。所々割れ目があるがこれは吸水溝。ここから水を体内に取り込み体内にある専用の循水管を通して水を頭皮の排水溝まで運ぶ過程で酸素や水分など必要なエネルギーを循水管の表面から吸収し、その酸素でまた泳ぐことで事実上排水を続ける限り無限に泳ぐことが出来る。但しそのシステム上どうしても海中で止まることができない。止まるとどうこうとかではなく完全にできない辺り元陸上であったことの進化の欠陥が見てとれる。それはそれとしておっ○い(水の抵抗を押さえるため種族レベルでちっちゃい。Eがめちゃくちゃでかく感じる)とか体のラインとか分かりまくってえっちい。
こちらも指は四本、ディーヴァナと同じく三本指と同じ長さの親指で構成。ただしオーシャングの指には水掻きあり。(なので恋人繋ぎとか出来)ないです。
体色は青。尻尾とかはないが人間で言う尻の部分が背骨に対して縦長になっており、人間で言う踵ほどの長さまで伸びる白いヴェールのようなそれが尾びれとしての役割を担っているのだそう。
足には指がなく、腰も人間のように横に広がらず縦に広がり、縦に広がり横に縮んだ細い楕円形の脚が腰のヴェールと融合し、完全に尾びれならぬ脚ヒレとして確立されている。ここだけ明らかに人外。
↓横から見た図
ヒヒヒヒヒヒヒ
ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
腰腰腰腰ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
背背背背背背背背背腰足足足足足足足足足ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
背背背背腰腰足足足足足足足足足足足足足足足足足足ヒヒヒヒヒヒヒヒ
腰腰腰腰腰腰腰足足足足足足足足足足足足足足ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
腰腰腰腰腰腰腰腰ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ ヒヒヒヒヒヒヒ
ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ ヒヒヒ
背=背骨 腰=腰の骨 足=元々足だった部分の劣化、名残 ヒ=ヒレ
大体こんな感じ
正面から見ると足がヒレに変わっただけ、なので【自主規制】はしにくいけど出来る。
史実
このオーシャングは元々隕石によって減少した、明らかに人類とは別の生物から進化しながらも人類に酷似した古代ポケモン「フラーマン」がユニア地方において人間と繁殖し、その中でも熱に弱く、到底高温化したユニアでは生き残れず、種の保存に貢献できないとされた子孫がユニアを離れ、個体に適した地で繁殖した内の一つ。
言わばディーヴァナとは別の系譜を辿ったフラーマンの進化の一つ、とも言える。
なのでフラーマンやディーヴァナ同様数年練習してなおかつ言葉を学べば喋れる。
これほどまでに進化の系譜が多いこと、その進化の内容がそれぞれ人型であるなど類似点が多いことから同じく多数の類似点を保ったまま分岐して進化をするイーブイとの関連性が議論されている。
最近になって、伝承における人魚とはこのオーシャングのことを指していたことが発覚した。オーシャング発見から約一ヶ月のことであった。
ちなみにいうとオーシャングが生息している、陸地から300里ほどのごく狭い海域では、オーシャングたちと地元市民が仲睦まじげに泳ぐ姿が頻繁に確認できる。年中気温が20度程でとどまる穏やかな気候をしていることも相まって、ここオース島は結婚したカップルが新婚旅行に訪れる場所としても中々に人気のようだ。
ちなみにここはオーシャング達が住んでいることもあって海との関わりが深く漁業も盛んだが、ほとんどの場合オーシャング達は漁そのものには参加せず、魚の居場所を教えるのみとなっている。そりゃ(網とか銛とか使わずとも回遊魚を素手で捕獲できるような人達が漁に実際に参加なんかしたら)そう(現役漁師たちの仕事が無くなる)よ。
え、じゃあオーシャング達はいったいどんな仕事をしているのかって?そもそも海中に永住する人間が地上で使うものを買ったところで大して使い道ないだろいい加減にしろ。
ちなみにたまにだが生態系に寄与しない程度の頻度でオーシャングがお魚を何匹か獲ってきてそれで食事と交換してもらったりするらしい。
注:ディーヴァナはまだ出ません
インク切れ様より
ヤドリル
分類:ドリルポケモン
高さ0.5m/重さ15.5kg
タイプ:みず/はがね
特性:すなかき/カブトアーマー/(隠れ特性)かたやぶり
種族値
H45
A95
B85
C35
D35
S50
ドリルのような形の殻を背負った、赤いヤドカリのようなポケモン。海岸や浅瀬に生息し、海辺の植物やヤシの実のようなきのみを好んで食べる。
縄張り意識が強く、外敵に対しては殻に身を隠しつつ水を噴射してドリルのように突撃して攻撃する。
名前の由来はヤドカリ+ドリル
アンドリラー
分類:ドリルポケモン
高さ1.4m/重さ70.8kg
タイプ:みず/はがね
特性:すいすい/カブトアーマー/(隠れ特性)かたやぶり
種族値
H70
A125
B120
C45
D75
S75
ヤドリルの進化系。殻が発達し、アンモナイトのような巻貝が尖ってドリルの形状に変わったような特殊な構造の殻に変化した。その反面脚は少し退化しており、陸上でも活動できないことはないが、水中の方が速く動くことができる。
水中の微生物や海藻を好んで食べるが、やはり進化前と同様縄張り意識は強く気性が荒い。水をジェット噴射して回転しながらドリルのように襲い掛かり、外敵を八つ裂きにしてしまう。
名前の由来はアンモナイト+ドリル+英語で「〜する人、者」を表すer
可笑し屋ジャック様より
ハリボシ『針+煮干し+イワシ』
はりうおポケモン
水タイプ
すいすい
H:30
A:15
B:45
C:10
D:40
S:20
とても勇敢で無鉄砲な性格でどんな大きなポケモンや強そうなポケモン(ホエルオーやサメハダー等)にでも喧嘩をうる。が、とても弱いためせいぜいに「歯に小骨が引っかかった」程度の鬱陶しさにしかならない
見た目はヨワシよりも小さく細くしたような小魚
ニーダーツ『ニードル(針)+ダツ+ダーツ』
ダーツポケモン
水・鋼タイプ
すいすい
スナイパー
H:40
A:50
B:70
C:20
D:40
S:80
何度も強敵に挑み続けて鍛えられてきた結果、鋼の口と鱗を手に入れる事に成功した。これを気に今まで以上に挑みまくるがせいぜい雑魚(ヨワシ単独レベル)が普通の魚(サシカマスレベル)になっただけなので普通に負けてしまう
ジャベマリン『ジャベリン(投げ槍)+マーリン(カジキ)』
やりうおポケモン
水・鋼タイプ
すいすい
スナイパー
H:60
A:150
B:140
C:30
D:70
S:140
なんの奇跡か幾度となく勝利を収めたニーダーツが進化した姿。
頭についた鋭い槍はあらゆるものを貫き、鱗の鎧はあらゆる攻撃を受け付けないとされ、矛盾をその身に孕んだポケモンだと言われている。
また、気性は荒いままなので、ジャベマリンが沖に出た際には街に警報が鳴り響く
見た目はカジキの口の槍のような部分をよりいかつくし、体には鎧のような鱗がびっしりと生えている。
また、背びれと尾びれも大きくとてつもない加速力を生み出す一端を担っている。
固有技
スパイラルランス
水タイプの技で相手の防御上昇、守る、リフレクターなどを無視する。
え?そんなやばい技いいのかって?原作にこんな感じのやばい水熊さんいるからいいでしょ
七人の母様より
オルカストラ(オルカ+オーケストラ)
おんきょうポケモン
みず
たかさ 12.5m おもさ 500.5kg
タマゴ未発見グループ
体に楽譜や音符のような模様を持つ、巨大なシャチ型のポケモン。住処は深海だが、度々海上に姿を見せており、目撃情報も多い
超音波だけでなく様々な音を同時に発することができ、1匹だけでオーケストラの演奏の再現が可能。ラプラスやアシレーヌの歌の伴奏をすることも。純粋な肺活量と声量も凄まじい
歌を歌うポケモン達と仲がいい反面、それを邪魔する者には超音波と爆音を同時に叩き付け撃退する。並みの防音加工では全く意味を成さない威力。本気を出すと海を割るとも言われている
音楽のジャンルにこだわりはなく、ストリンダーのロックやゴリランダーのドラムにも喜んで合わせる
大きな体を生かして海難事故から人間を救うこともある。その際、陽気な音楽を鳴らして人間を元気づけたりする
種族値
HP 200
こうげき 60
ぼうぎょ 105
とくこう 155
とくぼう 105
すばやさ 55
合計680
特性 たいかいのおんきょう(大海の音響)自分と味方の全ての音技が相手の特性を無視するようになる。ノーマルタイプの場合みずタイプの技になり、元からみずタイプの場合更に威力が1.2倍になる
相手からの音技の威力が0.75倍になり、能力低下や状態異常を無効化する
専用技 うみわりのほうこう(海割りの咆哮)
みずタイプ 威力 120 命中 100 PP 5 音系の技 敵全体に攻撃する 相手を混乱させる 次ターン反動で動けない
なないろのえんそう(七色の演奏)
みずタイプ 変化技 PP 5 1ターン目にためて、2ターン目に自分と味方のすべての能力を1段階上昇させる
雨叢雲之剣様より
プレッシー
かいりゅうポケモン
タイプ みず
特性 げきりゅう
種族値
HP50
攻撃60
防御54
特攻65
特防45
素早さ40
合計314
外見
ピカチュウぐらいのサイズの水色のプレシオザウルス
設定
禁忌領域海の海でよく見られるポケモン泳ぐのが好きだがよく渦潮に巻き込まれて目を回している
プレシオス
プレッシーの進化
かいりゅうポケモン
タイプ ミズ ドラゴン
特性 げきりゅう
種族値
HP66
攻撃75
防御64
特攻90
特防65
素早さ50
合計410
外見
中ぐらいのプレシアザウルス全体に青色が濃くなってきている。
設定
群れで生息しているポケモン目を回しているプレッシーの介護をよくしているが自分も又渦潮に巻き込まれて目を回す
プレシリアス
タイプ ミズ ドラゴン
特性 げきりゅう
種族値
HP90
攻撃100
防御75
特攻115
特防75
素早さ65
合計520
外見
濃い青色のプレシアザウルス
設定
群れのリーダーであり渦潮で目を回さなくなっただが調子に乗ると又目を回す
雨叢雲之剣様より
トゥノウト
ちょうりつポケモン
タイプ フェアリー ハガネ
特性 ライフエナジー
周りの光からエネルギーを貰い自身を回復効果とフェアリータイプの威力の上げる
固有技
ちょうりつくうかん
フェアリータイプ技
バトルフィールドに特殊空間を展開し自身と相手の状態異常を解除特殊技の威力を下げる
種族値 隠された姿/戦乱の姿
HP100/100
攻撃50/150
防御235/115
特攻50/100
特防235/115
素早さ10/100
合計680
外見
隠された姿の時は一本の剣のような姿で地面に突き刺さっている
戦乱の姿では突き刺さっていた部分が展開され二足歩行で日本の剣状の手が現れ持ち手の部分見たみたいなところから頭が現れる
設定
アーストと対となす伝説のポケモン
アーストが引き起こす災害を戒め調律することで世界の平穏を守っているが現状人間の信仰がトゥノウトにしか向かずアーストが邪神扱いされてることに激怒し災害が起きようとも調律せず隠された姿のまま深い眠りについている
七人の母様より
パールクール(パルクール+パール+クール)
みず・こおりタイプ
水中1グループ
たかさ 0.3m おもさ 7.7kg
真珠がポケモンとなって自我を持ち貝殻からひとりでに貝殻から跳び出した。目と口は存在するが外観からは確認できない。特に何も食べなくても生きていける。むしろ何食うんだコイツ
その小さな体から水をジェット噴射したり氷柱を生成して飛ばしたりするが、どうやっているのかは謎。不思議な生き物にもほどがある
海中より街中で見かけることの方が圧倒的に多い。ジェット噴射を利用し人間に迷惑をかけ過ぎない範囲で凄い速さで跳びはねる。狭くて冷たい貝殻から解放された実感を得るための行動とされる。にしたってはっちゃけすぎである
行動を阻害されることを異常に嫌い、どんな状況でもいつもと変わらず動き続ける。眠らされた個体がそのまま跳ね回ったという報告も。下手なゴーストポケモンよりホラーである
種族値
HP 40
こうげき 105
ぼうぎょ 65
とくこう 100
とくぼう 30
すばやさ 185
合計525
特性 フリーラン 「行動不能」「対象、行動の強制指定」「技の使用不可」を無視する(ダイマックスポケモンに対する一部技の使用不可のみ例外となる)
つまり眠っても麻痺しても動くし混乱で自傷もしないし怯みもしない、サイコフィールドでも女王の威厳でもコイツの先制技は止められない。このゆびとまれも効かないし挑発にも乗らない。こだわらないけど威力は上がるし素早さも上がる
可笑し屋ジャック様より
スワルーレ『スワロー(ツバメ)+フルーレ(フェンシングの武器及び種目の1つ)』
速攻ポケモン
飛行・格闘タイプ
固有特性
疾風の剣技
相手よりも先に攻撃するとその攻撃は急所に当たる
H:70
A:140
B:50
C:60
D:50
S:150
空を颯爽と飛びまわり、縄張りに近づいて来るものがいないかをよくパトロールしている。
縄張り意識が強く縄張りに入られると即攻撃される。
神速とも言える剣捌きは相手が攻撃されたことに気づく前に全て終わるとさえ言われる。
見た目は頭はツバメ、背中に翼が生え、足は鳥の足、右手がフェンシングの剣(フルーレ)のようになった人型
固有技
疾風五月雨突き
連続技だが少し特殊で、相手よりも先に行動したなら5回、相手よりも後に行動したなら2回攻撃する
名前は某竜の依頼のパクrオマージュ
元ネタは水平飛行で最も速い鳥としてギネス登録されているハリオアマツバメ
クリムガンみたいな進化無い単発系ポケモンだな
インク切れ様より
スズメロウ
分類:すずめポケモン
高さ0.4m/重さ19.2kg
タイプ:ノーマル/飛行
特性:するどいめ/はりきり/(隠れ特性)やるき
H35
A75
B50
C55
D55
S65
森に生息しており、灰色をベースとして胸と翼の内側に白い羽毛を持つ小鳥ポケモン。オスとメスで微妙に見た目が異なり、オスの目の上にはキリッとした眉毛のような黒い羽毛が生えており、メスにはない。
非常に仲間思いなポケモン。スズメロウはメスが極端に少ないので、群れのオスたちは見張りや餌集め、メスの世話などを皆で協力し、寝る間も惜しんでメスを育てる。
名前の由来はスズメ+男の名前に使われる「郎」+「労働」
メクジャク
分類:じょおうポケモン
高さ3.0m/重さ45.5kg
タイプ:エスパー/飛行
特性:マジックミラー/じょおうのいげん/(隠れ特性)ふみん
H70
A55
B70
C135
D80
S105
深い森の奥に生息するポケモン。スズメロウの進化系だが、メスしか進化しない。青白いトサカに大きな扇状の飾り羽を持つというクジャクのようなポケモンだが、メクジャクの飾り羽に浮かぶ目のような模様は本当に目であり、見た相手を金縛りや催眠にかけてしまう力を持つ。
こちらも仲間思いであり、オスを外敵から守ったり、寝る間も惜しんで働くオスたちを催眠で眠らせて休息を与えたりと、進化するまでに世話をしてくれたオスに恩を返す。暗い森で飾り羽を広げ、暗闇に無数の光る目を浮かべる姿は絶景だが、それはメクジャクの縄張りに入り込んでいる証でもあり、オスを守ろうとするメクジャクは外敵に対して容赦をしないため注意が必要。
名前の由来は目+女+クジャク
産業革命様より
エアームド(和風っぽい地方の姿)
傍仕えポケモン
種族値
体力:60
攻撃:100
防御:135
特攻:40
特防:60
素早さ:70
計:465
特性:鷹狩…相手ポケモンが自身よりも軽い場合、技の威力が1.5倍。
外見:通常のエアームドの白色っぽい部分が墨色に変化し、頭部の角が金色の立物(たてもの:兜によくある鍬形状のアレ)になっている。
高さ:1.7m
重さ:50.5㎏
専用技:狩りの極意(飛行:威力90:物理)…無駄のない身のこなしで相手に致命傷を与える。命中時に確定で急所に当たる。
図鑑説明:エアームドが環境と人々に適応した姿。特に立派な頭の飾りは貴族や武士に好まれた。かつて大名と呼ばれた人々はエアームドを使って狩りを楽しみ、戦の際には一族の家紋を書いて傍らに置かせたという。また、羽は緊急時の武器にもなったと言われ、その羽は加工されて一族の守り刀になったとされている。
雨叢雲之剣様より
イロドリ (色+鳥)
かのうせいポケモン
タイプ ひこう +α(産まれた環境によってタイプが変わる)
特性 カラフルウィング
自身と同じタイプの技を半減させる
種族値 (ひこうのみの場合)
HP30
攻撃30
防御30
特攻30
特防30
素早さ30
合計240
外見
(ひこうのみの場合)白い小さな鳥ポケモン
設定
イーブイのような進化はしないが地域によってタイプが異なるとても特殊なポケモン禁忌領域海ではクサ、ミズ、でんきが発見されている。タイプは生まれた地域での状況で固定されるタイプによって色が変わっていて色違いとの見分けがほぼ不可能でもある。。ムックルやマメパトポジション。
カラバード(カラフル+バード)
イロドリの進化系
かのうせいポケモン
タイプ ひこう +α
特性 カラフルウィング
種族値 (ひこうのみの場合)
HP60
攻撃60
防御60
特攻60
特防60
素早さ60
合計360
外見
(ひこうタイプの場合)イロドリより少し大きくなった姿色は変わらない
設定
自分が生まれた場所から離れ新しい住処に適応した際の姿進化した際もその地域の影響を受けてタイプが変わる。進化した際ひこうだけのことは珍しい
進化方法
捕まえた場所とは別の場所でレベルを上げる
フェニレイド(フェニックス+カレイドスコープ)
特性 カレイドスコープ(ひこうのみの場合)/カラフルウィング
自身の防御不利を打ち消す
種族値 ひこうだけの場合/+α
HP80
攻撃85
防御65
特攻80
特防60
素早さ110
合計480/420
外見
カラバードがさらに成長した姿とても勇ましくなった。
設定
カラバードが住んでいた場所をまた変えた際にその地域に適応した姿
ひこうタイプだけの個体はもはや幻のポケモンと同レベルの珍しさで現在確認されていない。もしその進化をするならフェニレイドはとても自由で空を飛び続けている旅のポケモン
イロドリやカラバードの種族値はひこうタイプのみの場合は平均値で他のタイプになるとそれによって種族値が変動するが合計値は変わらない
フェニレイドも別タイプが入ってる場合も変動するが種族値の合計は420に下がる
忍丸様より
ケッコウ(決行する+カッコウ)
悪鳥ポケモン
タイプ ひこう:悪
特性 お見通し、生み代え (夢)悪戯心
生み代え…このポケモンは相手のポケモンに攻撃するか、既にこの特性を使用した相手ポケモンでない時なら発動する。このポケモンが戦闘中に対面したポケモンからくらう最初の攻撃もしくは変化技はすべて無効化される。また、このポケモンが「卵産み」を使用するとこの特性は再度使用可能になる(ただし上記の条件のせいで入れ替えなどでリセットされていない限りその対面ではこの特性は発揮されない)。
種族値
体力:70
攻撃:30
防御:20
特攻:45
特防:25
素早さ:70
合計:260
非道な生態を持つカッコウ型のポケモン。体色はマメパトに近く見た目はムックルに近い。雑食。
生まれる時期がとても速く、生まれたと同時に何かに言われることもなく黙々とその巣の卵をすべて落とし自分を親鳥の子と思わせながら育てさせる。
名前の由来は、このポケモンを観察していた研究員が初めて産卵するときの習性を見たときの手際の良さに計画性を見たからである。
高さ:0.5m
重さ:20.5㎏
カンスイコウ(進化)(完遂+カッコウ)
替え玉ポケモン
タイプ ひこう:悪
特性 お見通し、生み代え (夢)悪戯心
種族値
体力:110
攻撃:55
防御:75
特攻:100
特防:55
素早さ:105
合計:500
尾羽が長く、非道な生態を持つカッコウ型のポケモン。体色はマメパトに近く見た目はムックルに近い。雑食。
主に日中に活動し、産卵の時期が近づくと他の鳥ポケモンの巣の近くで生活の様子を長い間観察し、親ポケモンが隙を見せた内に住処の卵を一つ捨てて自身の卵を一つ産みそのまま何事もなかったようにこのポケモンは帰ってゆく。
名前の由来は、このポケモンを観察していた研究員が初めて産卵するときの習性を見たときの手際の良さに計画性を見たからである。
高さ:1.5m
重さ:35.6㎏
主に覚える技:トリック、どくどく、つばさでうつ、エアスラッシュ、すり替え、卵産み、催眠術、羽休め、悪の波動、不意打ち、追い風
インク切れ様より
スケルドン
ずがいポケモン
高さ0.3m/重さ5.3kg
いわ/ゴースト
特性:びびり/くだけるよろい/(隠)ぼうじん
H40
A64
B64
C50
D60
S42 計320
宙に浮かんだ小さい竜の頭蓋骨のようなポケモン。当然ながら骨が意志を持って動いているわけではなく、本体は紫色の透けた体に黄色いつぶらな瞳の幽霊のような姿。
洞窟や遺跡に生息する。弱腰で臆病な性格なので、太古のポケモンの頭蓋骨の化石を被って本体を隠している。化石を被っている間は強気になり、群れを作って通りかかった人間やポケモンに集団で襲い掛かるが、反撃されて骨が外れたり割れたりすると途端に逃げ出していく。
名前の由来は透ける+スケルトン+恐竜っぽい名前「〜ドン」
スカウルス
こっかく(骨格)ポケモン
高さ6.4m/重さ111.3kg
いわ/ゴースト
特性:がんじょうあご/くだけるよろい/(隠)ぼうじん
H85
A124
B118
C60
D65
S78 計530
スケルドンの進化系。複数のスケルドンが合体して進化し、紫色の幽体が肉食恐竜の全身骨格を鎧として纏ったような姿となった。本体は顔の骨の中に隠れている。
頑丈な骨格の鎧を武器に外敵と戦う。骨はあくまで鎧なので多少折れたり外れたりしても特に問題なく戦闘を続行できる。肉食竜の頭骨を使った噛み付き攻撃は非常に強力だが、本体は頭骨に隠れているため、スカウルスが口を開いた瞬間は本体を攻撃するチャンスでもある。とある地方では、博物館に展示されていた古代のドラゴンの全身骨格が実は休眠状態のスカウルスだったため、一夜にして展示品がなくなってしまったという事件が起こったことがある。
名前の由来はスカル+恐竜っぽい名前「〜サウルス」
可笑し屋ジャック様より
ノッグラン『ノッカー(鉱石や地盤の緩みを見つけられる妖精)+グランド(地盤)』
地叩きポケモン
岩・フェアリータイプ
特性
いしあたま
マイペース
H:100
A:60
B:70
C:15
D:60
S:30
洞窟の壁を叩き、地盤や鉱石の有無を調べるポケモン
ノッグランが壁を叩いた後に逃げ出さなければ、よほど大暴れしない限りは10年間は地盤は平気である
ただ、まだ子供なので下手に仕事としてさせようとすると、すぐに飽きて他のノッグランとの石キャッチボールなどで遊び始める。
見た目は小さな棒を持った小人。シャベームと似ている
頭に石で出来たヘルメットのようなものを被っている
ドコーフ『ドワーフ+鉱夫』
採掘ポケモン
岩・フェアリータイプ
特性
いしあたま
じしんかじょう
H:130
A:65
B:110
C:20
D:65
S:40
洞窟内の鉱石を掘るポケモン
鉱石は掘るが、掘るのが好きなだけなので掘ったものは人なり岩ポケモンなり、進化形のドヴェミスに渡す
見た目は小さな太り気味のおっさん(よくあるドワーフ)の右手が鶴橋になっている
岩で出来た兜を被っている
ドヴェミス『ドヴェルグ(ドワーフの別名)+スミス(職人)、ブラックスミス(鍛冶屋)』
鍛冶ポケモン
岩・フェアリータイプ
特性
いしあたま
じしんかじょう
H:150
A:70
B:140
C:30
D:70
S:50
人間みたいに鍛冶を行うポケモン
ドコーフが掘り出した鉱石を右手のハンマーで加工することが出来るが、洞窟で作って意味のあるものは少なく、せいぜいメタルコートをイワークにあげる程度である
岩タイプや鋼タイプのポケモンを叩いて精錬することで、余計な石や汚れをとる美容院のような事が出来る
人の元で知識や施設を得られればドヴェミスの真価を発揮することが出来る
見た目は更にガッシリとずんぐりとしたドワーフのような姿
右手が岩で出来たハンマーで出来ている
岩の兜も更に厳つくなっている
天の雀様より
ハルキメアー(幻覚のようなの英訳(like a hallucination)+ナイトメア)からモデルはハルキゲニア
分類:徘徊ポケモン
身長8.5㎝/体重3.4㎏
タイプ:むし/毒
特性:弱気/パンデニック (夢)ナイトメア
体力:75
攻撃:30
防御:70
特攻:35
特防:65
素早さ:65
合計:340
現実のハルキゲニアの特徴はほぼそのまんまで、見た目は本来ハルキゲニアにあるはずの丈夫な背の棘たちはシリコンのような軟質になっており、触っても痛いことはなく見掛け倒しである。左右合わせて6本の足を持ち海底を這い、手や触手はなく、眠っている人やポケモンの見る夢から無作為に食べて普段は生きている。また、とても臆病で、基本的に海底から間違っても意図的には上がってこない。刺激を受けると背中の棘の先からポケモン人間に問わず体内に取り込んだとたんに急激に興奮が始まり数時間暴れた後に数日寝込むことになる粘性の霧を放出しその場を去る。この霧にはハルキメアが普段から食べている夢を主成分としており、摂取して見せられる夢はハルキメアがそれまで食べていた夢の一部たちが無作為に並べられているようであるらしい。
名前の由来(幻覚のようなの英訳(like a hallucination)+ナイトメア)からモデルはハルキゲニア
覚える主な技:どくどく、トーチカ、たくわえる、はきだす、のみこむ、守る、糸を吐く、ベノムショック、ねばねばトラップ、ダイビング、ねっとう、虫のさざめき、怪しい光、みがわり、ミラーコート
オリジナル特性「パンデニック」由来(パンデミック+パニック)
特殊か物理の技を受けたとき、もしくは体力が減少した時に自身以外の敵味方問わず全員を混乱と眠り状態にする。野生の場合、これを発動したらテレポートのように直ちにバトルが終了する。バトルの場合、一度の対戦中一度しか発動しない、そして発動したら手持ちのポケモンと交代する。手持ちが自身一人の場合交代せず居残る。
七人の母様より
キガングモ(鬼蜘蛛+岩。鬼岩蜘蛛)
いわぐもポケモン
いわ・むし
たかさ 2.2m おもさ 280㎏
タマゴ未発見グループ
頭に大きな角が生えた、岩の体を持つ大きな蜘蛛型のポケモン
岩山に洞窟を作り住処とする。岩と土が主な食糧。宝石を掘り当てることもあるが、食べられない(食料としてみてない)ので保管しており、たまり過ぎたらヤミラミや通りすがりの人間におすそ分けしたりする
知能が高く器用で、念力に似た力を持つ。そのためどこまでなら岩山を堀り進めても大丈夫なのか把握している。また、かなり穏やかな気質であり、迷子の人間やポケモンを出口まで案内したり、住処に住み着いたポケモンの世話を焼くことも。反面、住処を荒らすものには、山が崩される危険性があるため一切の容赦をしない
種族値
HP 130
こうげき 148
ぼうぎょ 115
とくこう 100
とくぼう 90
すばやさ 17
合計600
特性 テクニシャン 夢特性 かたいツメ
習得技
いわ・むしタイプ
いわおとし うちおとす がんせきふうじ いわなだれ ロックブラスト ストーンエッジ もろはのずつき げんしのちから パワージェム メテオビーム ロックカット すなおこし
シザークロス きゅうけつ とびかかる とどめばり むしくい まとわりつく はいよるいちげき であいがしら ミサイルばり メガホーン むしのていこう むしのさざめき いとをはく クモのす
それ以外の主な技
ギガインパクト 10まんばりき じしん つじぎり かみくだく とびはねる ボディプレス アイアンヘッド げきりん しねんのずつき シャドークロー ダストシュート
はかいこうせん だいちのちから あくのはどう サイコキネシス シャドーボール ヘドロばくだん かえんほうしゃ
つめとぎ こわいかお こらえる つるぎのまい じゅうりょく
「ヒードランポジの準伝」「オリ要素無し」「主に物理だけど特殊もいける超鈍足アタッカー」くらいの感じで
可笑し屋ジャック様より
カーストン『カース(呪い)+ストーン(石)』
原石ポケモン
ゴースト・岩タイプ
特性
のろわれボディ
頑丈
種族値
H:50
A:25
B:100
C:75
D:100
S:25
洞窟の深部に暮らすポケモン
見た目は岩の塊だが所々青い宝石の部分が見受けられる。
トレーナーの腕次第で如何様にも輝けるようになるが、ぞんざいな扱いをしようものならカーストンに呪われてしまうだろう
固有技
呪いの宝石
カウンター系の技で必ず先行を取れて、この技を発動した状態で相手が攻撃してくると相手を呪い状態+かなしばり状態にする。(かなしばり状態にする理由はのろわれボディの効果がかなしばりと同じだから)
エンダイア『エンド(終末)+ダイ(死)+ダイヤモンド』
宝石ポケモン
ゴースト・岩タイプ
のろわれボディ
頑丈
種族値
H:50
A:50
B:120
C:120
D:120
S:30
洞窟を縄張りとする地縛霊のようなポケモン
宝石泥棒、洞窟の管理人、迷子の子供やポケモン一切関係なく叩き返し呪う乱暴なポケモン
ただ、初めから洞窟に住んでいるポケモンは守ろうとする守護神的な側面を持つ(ヤミラミは追い払う)
見た目は全身青黒く輝くダイヤモンドで出来ている。
姿はランドロスやディアンシーのようなダイヤモンドの上に人のようなものが乗っている
ディアンシーと違い、石っぽい部分はなく、全てダイヤモンドで出来ていて、ゴーレム系の無生物感が強くなっている
目は赤く光っている。
元ネタは【呪いの宝石】と呼ばれたホープダイヤモンド
なせう/一般通過アークス様より
ガイアーソン(ガイア+パーソン)
じめん
たにぞこポケモン
特性
ガイアクラック
じわれが専用技に変化する
専用技
ガイアクラック
じめん
物理・非接触
威力120
命中65
PP5
エレキフィールドなどのフィールド効果を破壊する
急所に当たると一撃必殺!
(隠し効果)急所確率が10%固定になる
種族値はA100位のバランス型かなぁ(ただ思い付かないから面倒くさがってるだけのクソ無能)
多分Sくっそ低い代わりにB130か140位ありそうな気がする
地面タイプなのでCとDは低い(なんでや地面タイプ関係ないやろ)
H?80位じゃね?(適当)
頭部の下半分を布のような皮膜で覆った人型二メートル程のポケモン。
皮膜は長く背中へ伸び、マフラーのようになっている。
同じくフラーマン系譜のマストーンとはある種の共生関係にあり、環境にあわせて小規模に変化したじわれであるガイアクラックでじめんを砕き、砕けた地面を食べるガイアーソンの横でガイアーソンが食べれない鉱石、宝石をマストーンが補食し、地中に存在するディグダなどをマストーンが追い払うことで巨体であるガイアーソンが生活しやすいように縄張りを確保している。これは小柄ながら指先で音を出して威嚇することのできるマストーンと大地を文字通り粉砕し食料を得るガイアーソンならではの共生関係と言える。
マストーン(マン+ストーン)
いわ
いしつかいポケモン
特性
がんせきはいち
場に出たときまたは3ターンに一度ターン終わりにフィールドをステルスロック状態にする(ステロ配置Or解除でカウントリセット)(ターン終わりにカウント1増加)
ステロ状態の時岩技の威力が1.2倍
隠れ特性
いしひろい
戦闘終了時進化石等の石系アイテムを拾ってくる
岩技使用時15%の確率でPP消費1軽減
専用技
いわのうたげ
いわ
物理・非接触
威力80
命中85
PP10
ステロ状態だとステロ状態解除で威力1.5倍
ステロがないときステロを配置
身代わり貫通
種族値はこいつもA高めかなと
ただガイアーソン程Bは高くないけどガイアーソンよりSが高いんでガイアクラックの前にいわのうたげを撃てる利点があるので2体で組ませると強い
ただ普通にDもそこそこ(80程)あるので砂嵐とか撒くと途端にTDN強ポケに変貌する。輝石が適用されないのが唯一の救い(なおとつげきチョッキ)
見た目は完全にSCPのシャイガイ。ただしあんなに肌白くないしあれの倍くらい体が太い。
全身砂色をしていて体の所々から生えてる岩は赤だったり青だったり色々。
指先とかいろんな場所がなんかザリザリする。
基本渓谷の地下に集落を作るのは2体とも同じ。ガイアクラックで少しずつ上に登るための洞窟状の通路を作りながら100メートル程の深さまで亀裂を掘り進める。集落は掘った渓谷の一番下の少し上、地面から五メートル程離れた場所に横に大きく崖を抉って作る。一番下に作らないのは食事のために地面を掘っても集落の床が落ちないようにするためと雨が降っても簡単には集落が水没しないようにするため。
マストーンは基本的にはしゃべれない。そもそも声自体が出ないのだが。しかしマストーンはザリザリした指先を擦り合わせる事で音を出しそれを言葉の代わりにしているらしい。旗から聞けばなかなか嫌な音なのでそれを利用して他のポケモンへの威嚇にもなるらしい。
あと基本的にはガイアーソンは土、マストーンは鉱石類を食べる。が、食事によって肉体は栄養を確保できても精神まではそうはいかないのかたまに気分転換で地上に登って日光浴をしているらしい。ゴツい人型二匹が仲良く体操座りしてるのを見るとなんかなごむ(大嘘)。
イクゼン様より
ブウル(ブラッド+ウルフ)
ちのみポケモン
高さ0.6m 重さ8.5kg
あくタイプ
特性
ちのみ
攻撃技で相手のポケモンを倒した時、自身の最大HPの2分の1回復する
スナイパー
隠れ特性
いかく
種族値
H50
A60
B50
C20
D50
S60
計290
外見 全身を黒い毛で覆っており、目が赤いのが特徴の狼。朝は静かに眠っているが、夜になると活動し出す。好物は血であり、迂闊に近寄ろうならその相手を狩り、血だけを飲みほす。まだ、幼いためか場所や相手を選ばずに襲う。
進化条件
レベルが30で進化
ブルター(ブラッド+ウルフ+ハンター)
はんとポケモン
高さ1.2m 重さ25.5kg
あくタイプ
特性
ちのみ
攻撃技で相手のポケモンを倒した時、自身の最大HPの2分の1回復する
スナイパー
隠れ特性
いかく
種族値
H75
A100
B60
C50
D60
S120
計465
外見は黒い毛が進化前より短くなり、所々が赤く染まっている。この所々赤く染まっているところは食事の際に付いたものである。進化したことで相手の実力を測ることが出来るようになり、相手次第で引くことを覚えた。
進化条件
夜の時にレベルを50以上に上げる。
ハウルド(ハンター+ウルフ+ブラッド)
あんさつポケモン
高さ1,8m 重さ60.5kg
あくタイプ
特性
ちのみ
攻撃技で相手のポケモンを倒した時、自身の最大HPの2分の1回復する
スナイパー
隠れ特性
いかく
種族値
H100
A140
B60
C55
D60
S150
計565
専用技
アサシンブレード
あくタイプ
威力80 命中100 pp15
相手より先に技を繰り出した時確定で急所に当たる。
外見は二足歩行になり、尻尾と頭部から生えている以外の毛がきれいさっぱり無くなっている。進化したことによって格段に賢くなっており、人間になりすましたり、食事した現場を跡形もなく無くすなど、ずる賢さでは人間以上の頭脳を発揮する。そのため、血を飲むために攫われた人間は一生死ぬまで見つけられないと言われている。
産業革命様より
デスマス(グランドの姿)
絵画ポケモン
タイプ:ゴースト
特性:未完の絵…ノーマルタイプの技の威力が1.2倍になる。
種族値…デスマスと同じなので省略。
外見:普通のデスマスがマスクの代わりに額付きの白いキャンバスを持っている。それだけ。
特記事項:ドーブルと同じく『スケッチ』が使える。
図鑑説明:グランド地方のデスマスの姿。グランド地方に辿り着いたデスマスが絵画を気に入った結果、その他多くのデスマスも絵画を抱えるようになった。いつか自身が持つ白紙のキャンバスに絵を描いてくれる人物を求め、各地で人々の後を着いていく姿が見られている。
デスマス(グランドの姿)に『赤紫色(マゼンタ)の絵の具』・『水色(シアン)の絵の具』・『黄色(イエロー)の絵の具』を使用すると進化。
デスバース…『デス(死)』+『キャンバス生地(絵画を描く為の布)』より。
名画ポケモン
タイプ:ゴースト+α(使用した絵具によって変化)…赤紫=炎、水色=水、黄色=電気タイプが追加。
特性:傑作の絵…攻撃した相手を一定の確率(1/3)で魅了状態にする。
種族値
H:53
A:95
B:105
C:95
D:105
S:30
高さ:1.14m 重さ:20.5㎏
外見:額に包まれた大きな絵画。額の上の方の装飾にデスカーンに似た赤い目が光っている。影から黒い手が伸びているのもデスカーン同様。ただし、手の数が8本に増えている。描かれている絵は使用した絵の具によって異なり、赤紫色なら怪しく揺れ動く紫炎の絵、水色なら押し寄せる大波の絵、黄色なら荒れ狂う暗雲と雷の絵が描かれている。
図鑑説明:絵心のある人物に自身のキャンバスを塗ってもらい、その素晴らしい出来栄えが評価されて額に体を移し替えたデスマスの進化系。作者がより良い絵を求めた結果キャンバスも多くなり、額縁も其れに見合う大きさになった。偶に名画として博物館に飾られたデスバースが勝手に動き出し、夜の博物館の怪談話の一つになっているとかいないとか。
専用技:名画の記憶(+αのタイプ/威力90/特殊/命中100/PP10)…絵画に描かれた描写を再現して攻撃する。その後赤紫色ならば敵に火傷、水色ならば敵の素早さを二段階減少、黄色ならば敵に麻痺効果を1/3の確率で付与する。
ムッシー様より
オッシャベリーナ MC(エムシー)ポケモン タイプ:ひこう・ノーマル 身長:1m 体重:15kg 特性:のどじまん
ステータス:H90 A70 B60 C120 D80 S100
見た目:ムクバードに近い体型を持つスタイリッシュなポケモン。人間でいう耳の部分がイヤーマフのようになっていて、鶏冠が高等部から目先に反り返ったマイクのようになっている。嘴が赤、翼が青、胴体と足が黄色と派手なカラーになっている。
図鑑説明:ペラップから進化するこの地方独自のポケモン。1度しゃべりだすと2時間は止まらない。人の言語には聞えないはずなのだが、聞く人によっては歌を歌っているような、関西弁(ジョウト弁?)のような、独特な鳴き方をする。
進化図:ペラップ→(通信・不思議なマイク)→オッシャベリーナ
覚える技:ペラップの覚える技+ ぜっきょう おだてる おさきにどうぞ あとまわし
特性:のどじまん
自分の出す音技の威力が2倍になり、命中率が1.5倍になる。その他の技の威力と命中率が半分になる。
進化アイテム:不思議なマイク
誰が作ったのかわからない不思議なマイク。使うポケモンの音技の命中率を10上げる。
新技
ぜっきょう タイプ:ひこう 分類:特殊 威力:100 命中率:90
最初に息を溜めて後から技を出す。相手に当たった場合、確定で混乱状態にする。出す前に相手から技(ダメージを問わない)を受けてないと失敗する。音技の一つ。
あとまわし タイプ:ノーマル 分類:補助 威力:0 命中率:100
指定した相手は最後に技を使う。命中率に関係なく当たる。複数戦用の技。
可笑し屋ジャック様より
ドロダマゴ『泥団子+たまご』
泥玉ポケモン
地面・飛行タイプ
固有特性
泥まとい
どろあそび、泥かけ、マッドショット、あなをほる、濁流、マッドピラー(固有技)を発動すると泥まとい状態になり、受けるダメージが半減する。
ただし、直接攻撃もしくは水タイプの技(濁流を除く)を受けると解除される。
また、バトル始まって最初に出たときは泥まとい状態で出る。(コオリッポやミミッキュと同じような感じ)
H:30
A:35
B:55
C:60
D:55
S:65
全身を常に泥で覆っているポケモン
泥場で遊ぶのが大好き
飛行タイプだけど飛べない
見た目は泥で出来た卵から、目と嘴、小さな羽と足だけが出ていて全身は隠れている。
大きさは少し大きめな泥団子程度
ウズマッド『うずら+マッド(泥)』
泥浴びポケモン
地面・飛行タイプ
泥まとい
H:60
A:50
B:75
C:110
D:65
S:110
ドロダマゴが進化し纏っていた泥の殻もなくなった。
泥をある程度自由に作ることが出来、その泥を使って身を護る鎧を作ることが出来る
進化しても空を飛ぶことは出来ない
見た目は泥が体についてベタついているようなうずら
大きさは本来のうずらよりは大きく、鶏くらいの大きさはある
固有技
マッドピラー
特殊の地面技で、確定で相手の素早さを下げつつ、フィールドをどろあそび状態にする
イメージとしては地面から
どんなポケモンを想像した方がいい?
-
ダイパで出そうな奴
-
なんか、このポケモンいそうって奴
-
チートの権化
-
新伝説
-
知らん、とりま書け。