明日死ぬらしいので寿命延ばしてもらったらお仕事貰いました。(仮) 作:仮面ライダールード
コウジ「剣崎…いや羽沢コウジです。」
つぐみ「ひゃっ!?…///」
蘭「いや剣崎でいいじゃん。」
その通りですね()
おっとりした子「私は青葉モカー」
イケ女「私は宇田川巴。」
おっぱい「私は上原ひまり!よろしくね!」
蘭「ところでつぐみとの同棲はどうなの?」
コウジ「お店の手伝いもできて社会貢献できるし、羽丘にも通えるみたいなので楽しみです。」
巴「あれうち女子校じゃなかったっけ。」
モカ「たしかにー お金の力ー?」
コウジ「なんで女子校に入れたのか俺もわからん。」
つぐみ「私も分からないかなぁ…」
ほんとだよ、なんで俺入れたんだよ。
不思議やわァ。
ひまり「同じクラスになるといいね!」
コウジ「あぁ、そうだな。」
蘭「ちなみに私だけクラス違うから。私かこの4人のどちらかとクラスが一緒になるね。」
コウジ「そうなのか。ぼっち回避できそうだ。」
モカ「蘭ーよかったねぇー、ぼっち仲間ができるかもしれないよー?」
蘭「モカ、〆るよ?」
モカ「おぉ怖い怖いー あっ、そうだ、コウジ君にこれあげるよー」
と、1枚の写真と1枚のポイントカードを差し出される。
モカ「まずこれはやまぶきベーカリーのポイントカードー。おいしいパンいっぱい食べてねー。」
コウジ「おう、ありがとうな。で、この写真はなんだ?なんか女の子が複数人風呂に入ってる写真っぽいけど。」
モカ「そうなんだよー、私たち5人が一緒にお風呂に入った時の写真だよー」
ひまり・巴「え」
蘭「は?」
つぐみ「!?!?」
コウジ「え?は?お返ししたくないけどお返しします。」
蘭「今返したくないとか言わなかった?」
コウジ「あ、うん言ったけど言ってないね。」
蘭「今の写真、忘れて。」
コウジ「善処します。」
モカ「ちなみに私たちがJSの時のやつだから、違法ロリだねー」
コウジ「やめて違法ロリとかいう危ないワード…」
俺が捕まっちゃう…
いや、まて、児童ポルノの写真を持ってたのはモカだ。
ここで捕まるのはモカじゃないか?
モカ「写真に指紋ついたから道連れだねー」
コウジ「やべ」
それはまずい。
ひまり「というか…やっぱり昔から私胸が…」
巴「なんだろう、当てつけかなぁ!?」
蘭「いや胸の話は今しなくても…って聞いてないか。」
つぐみ「ひまりちゃんと巴ちゃん、いつも胸の話ばっかりしてるんだ。さすがに外ではやめて欲しいかなぁ…ってなってるけど。」
コウジ「まぁ年頃なんだろ。」
俺も年頃なので芳醇なミックスジュース出しますよ。
蘭「まぁ何はともあれ、こんな私たちだけどこれからもよろしく。」
コウジ「あぁ、よろしく頼む。」
モカ「シモの世話は頼まれないよー」
蘭・コウジ「1回黙っててもらえるかなモカ。」
モカ「おぉ、ナイスコンビネーション。」
蘭「あとつぐみのこと泣かしたらちょん切るから。」
コウジ「ちょん切るってまさか…」
蘭「い、言わせないでよ…バカっ…」
ツンデレですかこれ。
コウジ「わ、悪i…」
巴「ちん○こだろ?」
コウジ「いや伏字できてねぇじゃーん、下ネタは家だけにしとけよー!!」
神様コメント:٩(¨ )ว=͟͟͞͞ㄘ =͟͟͞͞ん =͟͟͞͞ㄘ =͟͟͞͞ん =͟͟͞͞を =͟͟͞͞加 =͟͟͞͞速 =͟͟͞͞さ =͟͟͞͞せ =͟͟͞͞ろ
あと次回くっそふざけた回です。
いつものことか。