明日死ぬらしいので寿命延ばしてもらったらお仕事貰いました。(仮)   作:仮面ライダールード

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ハーメルンさん、謝っときます。
あと、たった1000文字ですまねぇ…


12-小説書きます。

俺の名は羽沢コウジ。

この前アイドルの氷川日菜って人と記者会見をしたぜ。

あとよく分からんけど停学処分なうだぜ。

 

ちなみに停学処分で自宅謹慎なのだが、大人しく過ごす訳もなくメイドカフェにいる。

 

刹那「アイドルとぉ、お風呂はやばいぃw」

 

コウジ「お風呂入っただけで停学はやばいw」

 

日菜「だよねぇ」

 

まぁ原因はつぐなんだけど!

 

コウジ「日菜…あんた停学だよねなんでいるの。」

 

いや特大ブーメランなのは置いといてwww

 

刹那「ただ単純に男女が愛し合ってる、素晴らしいことなのにねぇ。この世界に変革をもたらしたいって言うかぁー、ガンダ○に乗りたいってゆうかぁ」

 

日菜「私たち付き合ってないよ。」

 

コウジ「つつきあったりはしたけど。」

 

刹那「こいつらレベルたけぇ」

 

コウジ「それはそうと、最近二次創作にハマってるんだ。」

 

刹那「なるほどー?」

 

コウジ「ハメ太郎っていうサイトなんだけど」

 

刹那「それ怒られるやつぅ、怒られても知んないからね俺っち。」

 

コウジ「大丈夫だろ多分。」

 

日菜「わかんないよーもしかしたら…この世界線消えちゃうかもよー」

 

いやどの世界線だよ。メタ的な話はやめてもらおうか。

 

コウジ「でさ、死にかけの主人公が色々あって異世界に行って童貞を卒業するってやつ。」

 

刹那「へぇ」

 

メイドさん「お待たせしましたーオムライスでーす!それではご一緒に萌え萌えキュン!ってやりましょうね!」

 

刹那「おっ楽しみ」

 

コウジ・日菜「1回やってみたかったんだよねー」

 

メイドさん「じゃあ行きますね?せーの、美味しくなーれ美味しくなーれ、萌え萌えキュン!」

 

刹那「萌え萌えキューン!」

 

コウジ・日菜「エロエロドピューん!」

 

刹那・メイドさん「え?」

 

この瞬間、沈黙が訪れた…その沈黙を破ったのはまさかのメイドさんだった。

 

メイドさん「あの…その… そういうのも良くないと…思います…///」

 

コウジ「あ、すんm…」

 

メイドさん「マヨネーズと練乳、どっちがいいですか?」

 

コウジ「そこは母乳でしょ。」

 

メイドさん「えっと…あと1時間で仕事…お給仕終わるので… 待っててください…///その…出るか分かりませんけど…///」

 

コウジ「ア、ハイ」

 

日菜「・・・」

 

刹那「」

 

セフレができました。

 

<その頃羽沢家>

 

蘭「コウジのやつ、日菜先輩と風呂入ったってほんと?」

 

つぐみ「いや私と3人で入ったよ。」

 

蘭「え?誰が最初に言い出したの?」

 

つぐみ「私」

 

蘭「は??てかコウジ停学なのに外出ちゃってるのまずくない?」

 

つぐみ「仕方ないよ…うん…仕方ない…」

 

蘭「いやいや仕方なくないでしょ!?」

 

つぐみ「ゴム…買ってきてもらうんだ…」

 

蘭「あ…」

 

幼なじみがそこまで進んでいるのかと不安を感じる美竹蘭がいた。




あとちょいで試験終わるから…
今週末だから…
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