明日死ぬらしいので寿命延ばしてもらったらお仕事貰いました。(仮)   作:仮面ライダールード

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お久しぶりです^^

いやぁ大学2回生になりました()
時が経つのは早いというか…

今まで放置しててすみませんでしたァァ!!


13-玩具って…まさか…

つぐみ「えっとね…違っ…く…ない…です…///」

 

コウジ「うわえろ」

 

遡ること数分前、俺はつぐみに届いた小包を渡しに部屋に入ったのだが…

全裸でナニをしてました。

しかも大人の玩具まで使って。

 

まぁ致して吹いて掃除して…と色々終わったところで聞いてみるか。

 

コウジ「この小包も大人の玩具だったりする?」

 

つぐみ「あ…はい…そうです…///」

 

コウジ「oh……」

 

つぐみ「…///」

 

やばい空気になっちまった、なんとかして場を和ませなければ…

 

コウジ「つぐみ…」

 

つぐみ「なっ、なにかなコウジくん…」

 

コウジ「俺を、つぐみのおもちゃにしてください。」

 

つぐみ「えっ?」

 

コウジ「そんな他の男が触ったかもしれないおもちゃなんかより、俺の体を使って欲しいんだ。ファサー」

 

俺はそう言いながら全裸になる。

 

コウジ「俺と俺の○○○じゃ、つぐみの性欲処理の道具になれないのかな?俺なら、つぐみのことを気持ちよくできるはずなんだ…」

 

つぐみ「そんな自信どこから湧いてくるの…??ちょっと怖い…」

 

ですよねぇw

 

つぐみ「でも、コウジくんは道具じゃないよ…私の大切な人…///」

 

コウジ「つ、つぐみ…」

 

つぐみ「だから私、コウジくんと1つになりたい。だめ…かな?」

 

コウジ「俺も1つになりたい…つぐみ。」

 

つぐみ「コウジくん…来て…♡」

 

コウジ「つぐみ…♡」

 

つぐみ「コウジくん…♡」

 

 

 

 

 

 

ひまり「お邪魔しまーs…あっ」

 

つぐみ・コウジ「あっ…///」

 

ひまり「お、お邪魔しま…した…」

 

コウジ「ちょ、待って!記憶置いてけ!消せぇぇ!」

 

さすがに気まずいってもう!!

 

つぐみ「ひまりちゃん^^」ガシッ

 

と悲痛な叫びを心の中で叫んでいると、つぐみがひまりちゃんの肩を掴んだ。ちなその瞬間に揺れまくった乳を俺は見逃さなかった。

 

ひまり「な、何かな:( ;´꒳`;):」

 

つぐみ「3pしよっか^^」

 

ひまり「え?」

 

コウジ「は?」

 

さんぴー…??え、あの3P??ちょ待てや、この3人で?本気で言ってるんですかつぐみさん()

 

つぐみ「もう私、我慢の限界なのに…それを邪魔したひまりちゃんには責任取ってもらうよ^^」

 

コウジ「いや待てつぐみ、さすがにひまりちゃんを巻き込む訳にはいかないだろう。」

 

つぐみ「おっ○○」

 

コウジ「え?」

 

つぐみ「大きいお○○い好きでしょ?」

 

コウジ「いやどちらかと言えば貧乳派なんだが…まぁ好きです…///」

 

つぐみ「なら3pしよう」

 

コウジ「するか」

 

この3人なら、きっとどんなにハードなプレイでも気持ちよくなれるはず。だって、Afterglowだもの。

 

ひまり「私の意思は…尊重されないのかなぁ…(汗)」

 

コウジ「痛くはしないぞ」

 

つぐみ「ちょーっと気持ちよくなるだけだから…えへへ」

 

ひまり「ちょ、まっちょまー!!」

 

美味しく頂きました()




執筆1年ぶりだから、話の構想忘れてるどうしよう()

神様コメント:完結できるんか?

むりかもぉ^^
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