明日死ぬらしいので寿命延ばしてもらったらお仕事貰いました。(仮) 作:仮面ライダールード
いやぁ大学2回生になりました()
時が経つのは早いというか…
今まで放置しててすみませんでしたァァ!!
つぐみ「えっとね…違っ…く…ない…です…///」
コウジ「うわえろ」
遡ること数分前、俺はつぐみに届いた小包を渡しに部屋に入ったのだが…
全裸でナニをしてました。
しかも大人の玩具まで使って。
まぁ致して吹いて掃除して…と色々終わったところで聞いてみるか。
コウジ「この小包も大人の玩具だったりする?」
つぐみ「あ…はい…そうです…///」
コウジ「oh……」
つぐみ「…///」
やばい空気になっちまった、なんとかして場を和ませなければ…
コウジ「つぐみ…」
つぐみ「なっ、なにかなコウジくん…」
コウジ「俺を、つぐみのおもちゃにしてください。」
つぐみ「えっ?」
コウジ「そんな他の男が触ったかもしれないおもちゃなんかより、俺の体を使って欲しいんだ。ファサー」
俺はそう言いながら全裸になる。
コウジ「俺と俺の○○○じゃ、つぐみの性欲処理の道具になれないのかな?俺なら、つぐみのことを気持ちよくできるはずなんだ…」
つぐみ「そんな自信どこから湧いてくるの…??ちょっと怖い…」
ですよねぇw
つぐみ「でも、コウジくんは道具じゃないよ…私の大切な人…///」
コウジ「つ、つぐみ…」
つぐみ「だから私、コウジくんと1つになりたい。だめ…かな?」
コウジ「俺も1つになりたい…つぐみ。」
つぐみ「コウジくん…来て…♡」
コウジ「つぐみ…♡」
つぐみ「コウジくん…♡」
ひまり「お邪魔しまーs…あっ」
つぐみ・コウジ「あっ…///」
ひまり「お、お邪魔しま…した…」
コウジ「ちょ、待って!記憶置いてけ!消せぇぇ!」
さすがに気まずいってもう!!
つぐみ「ひまりちゃん^^」ガシッ
と悲痛な叫びを心の中で叫んでいると、つぐみがひまりちゃんの肩を掴んだ。ちなその瞬間に揺れまくった乳を俺は見逃さなかった。
ひまり「な、何かな:( ;´꒳`;):」
つぐみ「3pしよっか^^」
ひまり「え?」
コウジ「は?」
さんぴー…??え、あの3P??ちょ待てや、この3人で?本気で言ってるんですかつぐみさん()
つぐみ「もう私、我慢の限界なのに…それを邪魔したひまりちゃんには責任取ってもらうよ^^」
コウジ「いや待てつぐみ、さすがにひまりちゃんを巻き込む訳にはいかないだろう。」
つぐみ「おっ○○」
コウジ「え?」
つぐみ「大きいお○○い好きでしょ?」
コウジ「いやどちらかと言えば貧乳派なんだが…まぁ好きです…///」
つぐみ「なら3pしよう」
コウジ「するか」
この3人なら、きっとどんなにハードなプレイでも気持ちよくなれるはず。だって、Afterglowだもの。
ひまり「私の意思は…尊重されないのかなぁ…(汗)」
コウジ「痛くはしないぞ」
つぐみ「ちょーっと気持ちよくなるだけだから…えへへ」
ひまり「ちょ、まっちょまー!!」
美味しく頂きました()
執筆1年ぶりだから、話の構想忘れてるどうしよう()
神様コメント:完結できるんか?
むりかもぉ^^