明日死ぬらしいので寿命延ばしてもらったらお仕事貰いました。(仮) 作:仮面ライダールード
コウジ君の一発目はやはり美咲の太ももなんですかね。
コウジ「今日からお世話になります。剣崎コウジです。学年は1年生で、このオッドアイは後天的なものです。よろしくお願いします。」
(ง ˙o˙)ว フォォォォォ!!
と、歓喜の声が上がる。
やっぱりぃ、俺の顔って結構イケメンやと思うんですよォ。
詳しくは挿絵見て。
そんな話は置いておいて、花咲川というこの高校は女子校で、俺は特例として入学することができた。
正直、この特例は男性恐怖症の女の子にとったら地獄だと思うんだがそこら辺はどうなんすかねぇ。
理事長「というわけで、花咲川の敷地に今男子はこの剣崎コウジ君しかいない。もちろん男子トイレなんてものはない。」
コウジ「ねぇ待ってそれ初耳なんだが。」
理事長「彼が女子更衣室や女子トイレで用を足したり快楽に至ったりするのは多めに見て欲しい…」
コウジ「いや女子トイレは仕方ないとして更衣室は入らねぇよ!てか快楽に至るとか誤解されるだろ!」
理事長「え、男って毎日自慰行為しないの?」
コウジ「普通ではないけど…あ…はい…」
理事長「こいつ毎日してるやつだ。」
そうだよ文句あっか。
という朝礼での最悪な一コマも終わりいざ教室。
コウジ「改めて剣崎コu…」
??「オ○ニー大魔王。」
コウジ「やめて?」
早速ついたあだ名は○ナニー大魔王。
最悪な滑り出しだ。
ちなみに俺のクラスはCクラス。
こころと美咲さんがいるクラスだ。
あ、はぐみはAクラス。かのちゃん先輩は2-Aだった気がする。
あと、これかなり大事な話なんだけど実は美咲さんが誰なのかまだ会ったことないから分からないのだ。
いや誰なんだろうn…
こころ「美咲、オ○二ーって何かしら?」
え
美咲「あぁそれはn…」
えぇ…初対面の人をオナ○ー大魔王呼ばわりする人が美咲さん?
えぇ…幻滅しそう。
こころ「ポッ/// あぁ^〜」
コウジ「え、こころ…」
我らがお嬢様は倒れてしまわれた。
美咲「やっぱりこころには刺激が強かったかな…?」
コウジ「強いというか、まず朝っぱらから下ネタを教室のど真ん中でして欲しくはねぇな。」
先生「まぁまぁそういうノリはこのクラスの名物ですから。」
コウジ「えぇ…」
とりあえずこころは黒服さんに運ばれた。
いや黒服、自分の乳を揉みながらこころお嬢様を運ぶな発情期かよ。
美咲「で、コウジ、私の隣空いてるから座りな?」
コウジ「いやここはこころのせk…」
美咲「っくす」
コウジ「殴っていいかな?」
美咲「SM?」
コウジ「そんな趣味はない。」
てかこんな子、ハーレム候補に入れたくない…まだミッシェルの方が可愛げあるよ…
美咲「あ、そ。」
先生「とりあえず弦巻さんの席が無くなるのは問題だから奥沢さんの席にコウジ君が座って、そこの上に奥沢さんが座りましょう。」
美咲「グッドアイディア。」
コウジ「グッドではねぇのよ?むしろ事案、BADだわ。」
とりあえず明日になったら俺の席はできるらしい。
あと美咲さんの太ももいいねこれ。
今日帰りにカモフラ用のイカフライでも買おうか。
うん、それがいい。
神様コメント:美咲はえっち