全話の部分部分を編集します。
編集し終わった話は題名に何らかのマークをつけます。
暇なときにでも読んでください。と言っても、あまり変わりはないです。
数千年前に生誕。アルゴノゥトが産まれたのと同じ時代。
当時15歳のとき、精霊を助け身代わりになった。身代わりとなったことで大怪我をしたベルに精霊は血を与えた。
目を覚ました時には、誰もおらず大怪我していたはずなのに、何もなかったかのように傷一つなかった。
それから、アルゴノゥトと出会う。仲間と一緒に冒険をすることになる。
何年経っても変わらない姿形に疑問が出てくる。
そして、仲間が亡くなりアルゴノゥも亡くなり、何故、''人間''である僕が姿形が変わらず生きているのだろう。と絶望する。何度も自殺を考えるも何度も辞める。
英雄は代々誕生していった。
旅をしていたが、たまに姿を現しては手助けをしていた。
1000年ほど前、最後の英雄アルバートの勇姿を見届ける。
とある時に、神が下界に降臨してきた。1番最初に出会ったのはウラノス様。
700年ほど前、とある国に軍事利用され、姿を隠すようになる。
600年ほど前、フェルズと出会う。
180年ほど前、ある鍛冶師と出会う。
90年ほど前、黒龍と対峙。殺される前に逃げる。
50年ほど前、オラリオに行く。
数年前、とある神らと会う。
現在、冒険者。所属 《ヘスティア・ファミリア》
所持品
外套
認識を妨害する。数十秒透明になる。
次元収納袋
ミノタウロスなら五体程入る。
ナイフ三本、短剣、
ぴょん吉 篭手
ナイフ
とある名工が作ったナイフ。
対盗人用騙しナイフ
名工が作ったかのような凄い見た目。中身は丈夫なただのなまくら。
牛若丸
ヴェルフがベルに造った最初のナイフ。
《ヘスティア・ナイフ》と原理は同じ。色合いは、漆黒と深紅。
強さ(ロキ・ファミリアと比較)
試合の場合、戦法によっては勝てる。
死合の場合、勝てる。
黒龍を倒すほどの実力はない。
所持ヴァリス
???(億は超えている。)
ベルは出会いと別れを繰り返しています。
大切な友人には、自分のことを教えている。
英雄が居た1000年前までは、たくさんの人から『守護者』として尊敬されていた。
英雄が存在しなくなってからは、目立った行動はしなかった。
軍事利用されてからは、旅をしながら隠居していた。
14話時点でのステータス
ベル
Lv.2
アビリティはオールE(更新したばかりなので)
《魔法》
フレイムボルト:フャイヤボルトのように駆け抜けるイメージ。
ヘル・フレイム:着弾すると爆発するイメージ。
《スキル》
【
・仲間を想うほどステータス大補正。
・仲間と冒険すれば耐久大補正。
・仲間と冒険すれば獲得経験値大。
【憧憬一途】
・早熟する。
・懸想が続く限り効果持続。
・懸想の丈により効果向上。
【
・能動的行動に対するチャージ実行権。
・精神疲弊をしない。
・魔力が枯渇した場合、寿命を魔力へと変換する。
技術《アーツ》
〈隠密〉
気配を断つ。視界に入っていても、その者を意識して認識しないと分からない。
〈縮地〉
一瞬で相手の死角、懐にもぐりこむ移動法。50メートル程まで、使用可能。
〈反射〉
相手の攻撃に、タイミングを合わせ攻撃を当て、受け流したり弾き返したりする。重すぎる攻撃は弾けない。
考え中ですが、まだあります。
《アーツ》は、アルゴノゥト達が亡くなってから創った技術。
英雄達にも教えたが取得できなかった。
だが、アルバートだけが少しだけ取得した。
《剣技》
時雨流居合 深裂斬::斬閃を放ち前方の目標を斬る技。最大10閃の斬閃を放つ。
時雨流抜刀術 漆刀波::目標に剣波を放つ技。
時雨流大剣術 断罪::目標を一刀両断する大剣技。
考え中ですが、まだあります。
何かございましたら、コメントください。
簡単にしすぎていますが、それはご了承ください。
本編、設定で、おかしいだろという部分があると思いますが、二次創作なので目を瞑って頂けると幸いです。