アストリッドはドヴァキンにとって第二のお母さん的な存在になっていました。
しかしあることがきっかけで、二人は悲惨な運命をたどります。
エルディンに向ける感情の正体に気づくアイズ。
果たして、アイズはエルディンとの戦いで何かを掴むことができるのか?
<回想>
エルディンが【闇の一党】に入って数ヶ月。
彼は相変わらず無表情かつ無口でしたが、アストリッドは微妙な表情の変化から、なんとなく彼が考えてることを読めるようになりました。
【闇の一党】の他のメンバーも癖の多い人物ばかりでしたが、エルディンのことを受け入れ、よく面倒を見ていました。
ある日アストリッド達のもとに【守りし者】にして道化師のシセロが聖域に訪れました。
彼は【夜母】を聖域に持ち込み、保護を求めました。
【夜母】は【闇の一党】の創設者にして、死後も彼らを見守る存在でした。
アストリッドはシセロのことを信頼せず、エルディンにシセロの行動を監視させました。
しかし、このことがきっかけでエルディンが【聞こえし者】であることが発覚しました。
【聞こえし者】は【夜母】の言葉を聞くことができ、彼女の言葉を皆に伝える存在でした。
エルディンは【夜母】の声を聞き、ある男のもとへ向かいました。
その男が依頼したのは皇帝タイタス・ミードII世の暗殺でした。
皇帝の暗殺という、【闇の一党】の名を歴史に刻む大仕事に仲間達は興奮し、早速計画を立て始めました。
しかし、アストリッドは大きな不安を感じていました。
皇帝暗殺の依頼を報告しに来たエルディンの目には、一つの感情が宿っていました。
顔は無表情のままでしたが、アストリッドにはその感情が痛いほど伝わってきました。
エルディンを支配しているその感情の名前は…
…憎悪でした。
*
(違う)
アイズはエルディンの言葉を否定しようとする。
しかし、その言葉はアイズの心に痛いほど突き刺さった。
「お前の剣には怒り、憎しみ、恐怖…私に対する憎悪が込められている。何故私に憎悪を向けるのかはわからない。お前が強さを求める理由と、私の正体に何か関係があるのか?」
エルディンが静かに語りかける。
(違わない)
エルディンに指摘されてアイズははっきりと自覚する。
この感情の正体。
アイズはエルディンに対し、憎しみを感じている。
何故なのかはアイズにもわからない。
しかし、この感情を抱く相手をアイズは知っている。
アイズが憎しみを抱く存在。それは…
「…あなたは一体何?」
「…これ以上、詮索するのはお互いやめたほうが良さそうだな」
エルディンはフィンに質問する。
「フィン。聞いてもいいか?」
「…なんだい?」
「この模擬戦のルールは『相手を無力化する』か、『急所へ攻撃を当てる』ことで一本だったな。…もし、急所ではない部位に当たった場合はどうなる?」
「…その一撃で無力化できなければ、続行だね」
エルディンの問いに、フィンが答える。
「わかった。…いざという時は止めてくれ」
「…エルディン、何を…」
フィンを無視し、アイズに話しかける。
「アイズ・ヴァレンシュタイン。お前に一つ忠告してやろう。…お前が何を憎み、それがどういう理由かは知らない。憎悪は人を成長させる最も強力な感情だ」
アイズは黙って聴いている。
「だが、憎悪で得た力はいずれ身も心も滅ぼす。そうして力だけが残った者を人は化け物と呼ぶ」
エルディンは一度言葉を切ると、悲しそうに笑う。
「そうやって全てを失った化け物を俺はよく知っている」
エルディンは盾を捨てる。
中庭に置いたもう一本の剣に手を向けると剣がエルディンのもとへ飛んでくる。
剣を二本構えて、エルディンが戦闘体勢に入る。
「それでも強くなりたければかかってこい。お前の憎悪をもっとぶつけてみろ」
*
アイズが武器を構えるのと、エルディンが攻撃を仕掛けるのは、ほぼ同時だった。
先程よりもさらに速いエルディンの一撃を寸前で回避する。
エルディンからは鳥肌が立つほどの殺気を感じる。
「【
アイズが【エアリアル】を使い、突きを放つ。
しかしエルディンは避ける素振りも見せずに攻撃をする。
アイズのレイピアがエルディンの左肩を貫く。
しかしエルディンは構わずアイズの頭に剣を振り抜く。
「くっ!」
辛うじて直撃は避ける。
エルディンは止まらない。
左手の剣で突きを繰り出す。
アイズの脇腹を掠める。
アイズがエルディンの腹に蹴りを入れる。
だが、エルディンは怯まない。
(この人、怖くないの!?)
いくら刃がないとはいえ、【エアリアル】を使ったアイズの攻撃を受ければただでは済まない。
だが、エルディンはアイズの攻撃をもろともしない。
それどころか、すぐに斬り返してくる。
凄まじい殺気を感じる。
体が震えるほどの憎しみを向けられている。
こんなの人間が出すものじゃない。
(こんなの、
アイズは自身の憎悪が膨れ上がるのを感じる。
この気持ちに素直になって剣を振るえば、もっと強くなれる気がする。
アイズの剣速が上がる。
斬り合いが始まる。
お互い一歩も引かない。
「そうだ、それでいい!」
エルディンが声を張り上げる。
エルディンが打ち勝ち、アイズが後退する。
(もっと、もっと感情のままに!)
剣にありったけの憎悪を込める。
エルディンとアイズが同時に地面を蹴る。
エルディンの心臓を狙い、突きを繰り出すその瞬間、
「「アイズ!」」 「アイズさん!」
アイズは自分を呼ぶ声を聞いた。
*
甲高い金属音が鳴る。
アイズの持っていたレイピアが刃の中腹辺りから折れていた。
エルディン左手の剣はレイピアを防いでおり、右手の剣はアイズの顔の前で、フィンが持っていた槍に止められていた。
「そこまで! …アイズの武器が破壊されたからこれ以上は続行できないね」
フィンが二人に言う。
勝負が終わって歓声が湧き上がる。
「すげえ、あの男!」
「何者なんだ!?」
ざわざわ…
アイズと互角の戦いを繰り広げたエルディンに対し、驚きと称賛の声が上がる。
「もう少しだったのだがな。この勝負はお預けか」
そう言うと、エルディンは自身に回復魔法をかける。
アイズは自分の体を改めて確認する。
エルディンの攻撃によって、服の一部が破れていたりするが、目立った外傷はない。
「急所は避けてたはずだが、一応回復してやる」
そう言ってエルディンがアイズに魔法をかける。
アイズは体の痛みと疲労がなくなるのを感じる。
「…エルディンさん。あの…」
アイズが遠慮がちに話しかける。
「どうした?」
エルディンが聞き返す。
「ありがとう…ございます。…もし、あなたが教えてくれなかったら…私はいずれあんな風になっていたんだと思います」
エルディンの見せた化け物のような強さ。
それはまさしく化け物となって手に入れた力なのだろう。
しかし、それは決して他人事ではない。
道を踏み外せば、アイズ自身がそうなってしまうことだってあり得る。
「私と戦ってどうだった? 強くなれそうか?」
エルディンが尋ねる。
アイズは少し考えて答えた。
「…あなたの強さは私が求めているものではない。…そんな気がします」
アイズには分かってしまった。
この人が死を望んでいることを。
死ぬことを求めて戦い、強くなってきたことを。
だがそんな強さには決して到達してはいけない。
アイズの答えに、エルディンは満足する。
「そんな感想を抱かれるのは心外だが、まあいい。それと…」
エルディンはティオナ、ティオネ、レフィーヤを見る。
「あの者達に感謝しとけ。お前が踏みとどまれたのも彼女達のおかげだ」
「…はい」
「アイズー!!」
ティオナがアイズに抱きつく。
「良かった! …なんだかアイズが遠くに行っちゃいそうで怖かったんだ」
「アイズさん! お怪我はありませんか?」
「アイズ、大丈夫?」
レフィーヤとティオネが近寄ってくる。
「レフィーヤ、ティオネ、ティオナ…ありがとう」
アイズは三人に向かって微笑んだ。
*
「ありがとう、エルディン」
フィンが礼を言う。
「アイズは何か掴んでくれたようだ。君のおかげだ」
エルディンは首を振る。
「礼を言うのはこちらだ。あそこで止めなければどちらかが死んでいた。…それに、まだ彼女は自分のことを理解していない。きっといつか、過ちを犯す日が来る」
「そうかもしれないね。…でもそれを見守るのは仲間である僕達の役目だ」
フィンが笑う。
「そうだな。…さて、私はロキと話をしてくる」
「ああ。…今度は僕と試合をしてくれるかい?」
「いいだろう。いつでも相手してやる」
フィンの誘いに、エルディンは笑って答えた。
エルディンが離れるのを見て、フィンはため息をつく。
近くで見ていたフィンは気づいていた。
エルディンの最後の一撃は確実にアイズの首を切断する気だった。
もし、フィンが最止めなければ、アイズは無傷では済まなっただろう。
恐ろしいのは、エルディンがアイズに向けていた殺気が紛うことなき本物だということだ。
あれほど簡単に人を殺そうとするのは危険人物としかいいようがない。
結果的にアイズの変化に繋がったから良かったが、間違いなく彼は劇薬になる。
(ロキもまた、とんでもない人物を見つけたね)
フィンはエルディンに危機感を抱く。
しかし、その危機感に反してフィンの親指が疼くことはなかった。
*
「ご苦労さん。ほんまにアイズたんに勝ってしまうとはなー」
近づいてきたエルディンをロキが労う。
「いや、決着は着いていないさ。まだ、あと二本残っていたしな」
「悔しいけど、あれはもうエルディンの勝ちや。…それと、すまなかったな」
「…何を謝る必要がある?」
「軽々しく、アイズのこと頼んでしまったことや。…戦ってた時の自分、めっちゃ悲しそうにしてた」
ロキは珍しく哀しげな表情をする。
「自分の過去に何があったかは詳しく知らんけど、アイズのために嫌なことをほじくり返してしもたな」
「…気にするな。もう随分と昔の話だ。今はもう慣れきってしまった」
エルディンは昔を懐かしむ。
少し流れた重い空気を変えるように、エルディンがロキに尋ねる。
「…さて、模擬戦の結果だが、私は合格か?」
「…あれだけの実力を見せてくれたんや。合格に決まっとるやん!」
エルディンはロキの答えに当然と笑う。
「ほなせっかくやし、ここでみんなに紹介したるわ」
そう言って、ロキは広場の中央に出る。
エルディンもそれについて行く。
「はいはい、注目! この男はエルディン! 次の遠征で助っ人として参加してくれる冒険者や! 実力は今見てもらったとおりや! みんな、仲良くしたってや!」
「ヘスティアファミリアのエルディン・ホワイトメーンだ! 同盟を組むからには全力を持って期待に応えよう! …もし、私の実力に不満がある者がいればかかってこい! 相手してやる!」
「あ、ばか! そんなこん言うたら…」
ロキが止めようとするが遅かった。
「なんだと!?」
「アイズさんに勝ったからって、調子乗ってんじゃねえ!」
「俺が相手してやるよ!」
「まぐれが続くと思うな!」
そう言って血の気の多い団員が何人か前へ出てくる。
「いいファミリアだな」
エルディンが不敵に笑う。
そうしてエルディンは指を鳴らしながら、向かってくる団員に歩いて近づいていった。
*
向かってきた団員を完膚なきまでに叩きのめした後、親睦も兼ねてロキファミリアで夕食を頂くことになった。
「あの風を纏ったり、高速移動する魔法はなんだ? 短い詠唱をしていたようだが?」
リヴェリアが質問する。
「魔法? …ああ、あれはシャウトと言ってな。魔法の詠唱というよりは言葉自体に力が宿っているものだ」
「そんなものがあるのか。…私も覚えられるのか?」
「才能ある者が数年かけて一つ覚えられるかどうかだな」
「そうか…それは残念だ」
リヴェリアが残念がる。
「ねえねえ、さっきの試合で急に強くなったのはエルディン君のスキルなの?」
今度はティオナが質問する。
「ああ、そうだな。夜になるとアビリティが上昇するんだ」
「じゃあ、私と戦う時は夜にしようね!」
「…なぜ、ティオナと戦うことが既に決まっている?」
「えー!? やらないの!?」
先程からそのような調子でエルディンに対し、次々と質問が飛ばされている。
ちなみに周りにはガレスをはじめとした何人かの団員が転がっている。
「…無事受け入れられたようで良かったわ」
「本当にね。結果的に血の気の多い団員が一番打ち解けているみたいだね」
ロキとフィンは少し離れたところでエルディン達の様子を見ている。
「で、どや? フィンはエルディンのこと、受け入れられそうか?」
「…僕が彼の実力を疑ってること、気づいてたんだね」
「まあな。ウチのこと舐めるんやないで」
「そうだね。…とりあえず、野放しにはできないと言ったところかな」
「…さすがや。ウチの思惑をわかってくれてるようやな」
「僕のことも舐めてもらっては困るよ」
ロキは昨日、フレイヤに
…
「最後にええか?」
「何かしら?」
「ヘスティアファミリアのエルディン・ホワイトメーン、知っとるよな?」
エルディンの名前を聞いた途端、フレイヤは不快とばかりに顔を歪ませる。
意外な反応にロキは少々驚きつつも質問を続ける。
「単刀直入に訊くわ。あいつのこと、どう視えてる?」
フレイヤは少し沈黙していたが、ため息をついて答える。
「あんな魂は初めて見たわ。輝くような白い光と、夜のように黒い闇が混ざり合っている…そんな色をしていたわ」
「…」
「しかもそれだけじゃない。あの体には何百という魂がいるわ。あれはドラゴン…かしらね。まるで暴風のように蠢いている。…正直少し見ていただけで気が狂ってしまいそうよ。あれは本当に人なのかしらね?」
「なんや…それ?」
「ロキ…気をつけてね」
…
(やはり、ドチビには任せられんわ)
ロキはティオナ達に囲まれているエルディンを見て思う。
「これから大変やな。…まあ今日はもう飲もうか」
「付き合うよ、ロキ。…ティオネ! 酒を持ってきてくれるかい!?」
「はい! 団長!」
ティオネからお酒を受け取り、ロキとフィンは二人、静かに乾杯をした。
*
エルディンはロキ達に見送られて屋敷を出ようとした。
そこで一人素振りをしているアイズを見つける。
今彼女と接触するのは良くないと考え、そのままホームを出ようとしたところで見つかってしまった。
「あ…」
「…」
「…」
沈黙が流れる。
「…あ、あの…」
「…」
「…うう…」
…なぜ、涙目になる。
このまま帰ると、この先ロキファミリアとの関係が拗れかねないと思い、エルディンが話しかける。
「…こんな時間に訓練とは感心だな」
「! …ありがとう…ございます。…その…負けて悔しかったので」
アイズはエルディンに言葉を返す。
「…別にお前の負けではなかろう。勝敗は着いていない」
「いえ。…あれは私の負けです」
「…お互い、まだ三本ずつだった。引き分けであろう」
「…私は武器を破壊されていました。…だから…私の負け…です」
…意外と頑固な性格をしているな。
「…あの…」
「なんだ?」
「…どうしたら…強くなれますか?」
「…それを私に訊くのか?」
「…」
アイズは何か期待するようにエルディンを見つめる。
エルディンは少し考えて答える。
「…今度、ベル・クラネルに会ってみるといい」
「それって…」
「彼を見たら、何かわかるかもしれないな」
そう言うとエルディンはその場を後にした。
「…ベル・クラネル」
一人残されたアイズはあの時助けた少年の名を呟いた。
<おまけ>
ドーンスターの近く、岩場に隠れた黒い扉の前にセラーナは立っていた。
『人生で最大の悩みとは何か?』
扉がセラーナに質問する。
「…無知ですわ」
『よくぞ戻られた』
扉が開き、セラーナが中に入る。
中に入ると白髭が目立つレッドガードの男がセラーナに気づく。
「勝手に部外者が入ってくるのは困るな、セラーナ」
「あら、そんな硬いこと言わないでくださいな、ナジル」
まったく悪びれもしないセラーナにナジルがため息をつく。
「あ、セラーナお姉ちゃん!」
そう言ってバベットがセラーナに近寄ってくる。
「バベット! もう、あなたはいつも可愛いですわね!」
そう言ってセラーナはバベットを抱きしめる。
「セラーナお姉ちゃん…苦しいよ」
「バベットが可愛いのがいけないのですわ! ほら、一緒にお風呂に入りましょう! お姉ちゃんが洗ってあげますわ!」
「セラーナ…いったいなんの用だ? 【聞こえし者】はいないのか?」
バベットを愛でいるあまり、目的を忘れていたセラーナはナジルに言われてここに来た理由を思い出す。
「そう、その【聞こえし者】ですわ! …エルディン様はこちらに来ておりませんか?」
「…こちらにはしばらく顔を出していないな。【聞こえし者】が暴れまくったせいでスカイリムも平和になってしまったからな。内戦が終結してから、仕事もめっきり減ってしまった」
「…そうですか」
「セラーナお姉ちゃん、【聞こえし者】に逃げられちゃったの? 浮気だったりして…冗談、冗談だから。痛い、痛いって!」
セラーナが抱きしめる力を強め、バベットが悲鳴をあげる。
「うふふ、バベット? 言っていいこと悪いことがありますわよ?」
「ごめんなさい! もう言わないから、許して!」
「うふふ…エルディン様。もし本当に浮気だったら…あなたを殺して私も死にますわ」
「…【聞こえし者】よ。間違っても女性に囲まれたりしていないよな」
…
「!?」
突然感じた悪寒にエルディンが身震いする。
「エルディン君? どうしたの?」
ティオナが尋ねる。
「いや、急に寒気がした」
「そうか? この部屋は暖かいと思うが…」
リヴェリアが答える。
「お酒の飲み過ぎじゃないですか? お水入りますか?」
レフィーヤが心配する。
「…いや、大丈夫だ」
そう言いながらも、改めて美女に囲まれているこの現状を確認する。
…セラーナには見せられないな。
エルディンはもうしばらく、スカイリムには帰らないと決意するのであった。
ヤンデレセラーナ爆誕。
バベットとセラーナの吸血鬼コンビの絡みは見てみたかった。
アイズに勝ち、無事ロキファミリアと同盟を結ぶことができました。
次回はベルがデートのため、自由行動です。
補足① 内戦について
皇帝が何者かに殺された後、帝国が弱体化したせいでストームクロークが盛り返します。そのせいで内戦が激化しますが、完全闇落ちドヴァキンが無差別に殺しまくったせいで、双方戦争が続けられなくなり、講和条約を結んで戦争が終結します。このとき、ウルフリック西尾は首長を退くことになりますが、その後ハイフロスガーに戻りグレイビアードになりました。またドヴァキンはスカイリムにいたサルモールを根絶やしにしており、こうしてスカイリムに平和が訪れました。
アンケートにお答えいただき、ありがとうございました!
正直、Lv.8以上があんなに多くなるとは思って居ませんでした。
また、気が向いたらアンケート取ってみたいと思います。
ドヴァキンの強さってダンまちの世界だと、どれくらいのLv.だと思いますか?(ドヴァキンは全スキルを習得済みとします。)
-
Lv.8以上
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Lv.7
-
Lv.6
-
Lv.5
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Lv.4
-
Lv.3
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Lv.2
-
Lv.1