【WR】虹ヶ咲RTA_称号『虹の楽園』獲得ルート 作:一般紳士君
りなりーが出てくれませんでした……(小声)
悲しいなぁ……。
Q. 最近投稿遅くない?
A. それは君の錯覚だよ(震え声)
自分に好意を持ってくれている、やらしさ全開巨乳美少女同級生がぐいぐいくるイチャイチャお泊まり回だけど、このRTAにエロ要素はありません(本当)ので一切えちえち展開にならないRTA、はーじまーるよー。
前回はしずくちゃんとイチャイチャしながらツーショット写真撮影を行いました。今回はその続きからで、しずくちゃんとイチャイチャしながらお料理をしたいと思います。
「メニューはどうするの?」
そうですねぇ……特にリクエストなしとのことだったので、ほも君の大好きなハンバーグwithピーマンの肉詰めにしましょうか。ちょっと手間はかかりますが、しずくちゃんが手伝ってくれるのであればパパパッと作れるでしょう。
「うん、私もハンバーグ食べたい」
じゃあ決まりですね。早速作っちゃいましょう。
ほも君としずくちゃんのぉ、810分クッキング―! いぇーい!
「い、いぇーい」
まずはハンバーグの具材を用意します。必要な具材は全て冷蔵庫に入っているはずなので取り出しましょう。しずくさん、お願いします。
「しずく、さん……?」
料理番組風にやっているだけですよ。しずくちゃんも一緒にやりましょうよ。
「なるほど、それだったら……わかりました、元樹先生」
ぐっ! しずくちゃんの先生呼びはなかなかの破壊力ですね……。
「まずはひき肉、それから玉ねぎでしょ? それから……はい、全部具材は揃いました」
次に玉ねぎをみじん切りにします。しずくさん、お願いします。
「わかりました。包丁で玉ねぎをトントントン……っと」
しずくちゃんがリズムよく玉ねぎをみじん切りにしていきます。しずくちゃんがエプロン姿で料理しているのを後ろから見ていると……なんだかこう、いやらしい気持ちになってきますね。本人にそのつもりはないでしょうが、扇情的というかなんというか……こう、後ろからお尻と胸を鷲掴みしたくなる、ならない?
ほも君も誘惑に抗っているのか、こちらの操作に関係なく手を伸ばしたり引っ込めたりしてますね。やっぱりノンケじゃないか(がっかり) 私がボタン1つ押すだけで、ほも君の背中を押してあげることができます。ボタン1つでしずくちゃんと……ヌッ!
「ふんふんふ~ん♪」
危うく襲ってしまうところでしたが、楽しそうなしずくちゃんを見てなんとか踏みとどまりました。この114514ペリカの笑顔を穢すなんて大罪を犯すことなんて私にはできません……。ムフフな展開を期待していた兄貴は自分で買ってプレイしてください。
あっ、おい待てぃ(江戸っ子) 相思相愛なんだから襲っても喜んでくれるだルルォ!? などとの賜る兄貴は1週間朝昼晩せつ菜ちゃんの手料理の刑の後死ゾ。初めてなんですからムードっていうものが大事なんですよ。乙女心がわからない兄貴はこの動画で勉強して、どうぞ。
「うぅ、目が痛くて涙が……ぐすん」
ほも君が葛藤している間、しずくちゃんは玉ねぎを切って涙を流していたみたいです。玉ねぎあるあるですね。でも目を保護するものがうちにないため我慢してください。
「ぐすん……みじん切りにしました……」
では次にみじん切りにした玉ねぎをきつね色になるまで炒めましょう。しずくさん、お願いします。
「あのぉ……さっきから私ばかりやってませんか? 元樹先生もちゃんとやってください」
仕方ないですね。では炒めるのはほも君がやりますから、しずくちゃんは先に玉ねぎ以外の具材をひき肉に混ぜておいてください。
「了解です♪」
さて、ほも君は玉ねぎをフライパンに投入して炒めましょう。きつね色になるまで炒めるからな?
ところで、しずくちゃんはなんでずっとこっちを見てるんですか? て、照れますよ……。
「えっ……その、楽しそうに料理するなぁって……」
はぇ~、ほも君は料理が趣味なんすねぇ。
「料理好きなの?」
そうだよ(便乗)
さて、玉ねぎを炒め終えたので、少し冷まして粗熱を取ってからタネに投入し、これをしっかりと混ぜ合わせます。しずくさん、お願いします。
「わかりました。このタネをぎゅっ、ぎゅっとしっかり混ぜていきます」
しずくちゃんがタネ作りをしている間に、ほも君は冷凍ご飯をレンジで温めましょう。
「混ぜ終わりました元樹先生」
ではタネを適当な大きさにしてハンバーグの形にしましょう。形を整えたらそれでキャッチボールをして空気を抜きます。これはほも君としずくちゃんの2人でぱんぱんやりましょう(意味深)
「このくらいの大きさでいいかな。それじゃあ、ぱんぱんぱんっと……元樹先生、これはどれくらいの力加減でやればいいんでしょうか?」
鞭打ちする時くらいの力加減でお願いします。
「……鞭打ちなんてしたことないんですけど」
鞭打ちもしたことないの? そんなんじゃ甘いよ(棒読み)
「したことないに決まってるじゃないですか! 力加減で鞭打ちなんて答える料理番組ありませんよ!」
じゃあ私達が初めてですね。世界初の鞭打ち料理番組、いいゾ~これ。初回はしずくちゃんの逆さ吊り鞭攻めでもしましょうか。視聴率とれると思いますよ。
「全くよくないです! そんな番組、誰も安心して見られないじゃないですか……」
SM好きな人は安心して見れるんじゃない?(適当)
遊んでいる間にいい感じに空気が抜けましたね。そろそろ焼いていきましょう。まずはフライパンに油を……おっと、油を用意し忘れていました。
「ふふっ、元樹先生はおっちょこちょいですね。私が用意しておきましたよ」
しずくちゃんが油を用意していてくれました。ありがとナス!
油を引いたらとうとうハンバーグを焼いていきます。ジュージューになるまで焼くからな?(食中毒回避)
「いい音ですね」
ハンバーグの焼ける美味しそうな音がします。聞いているとだんだんお腹が空いてきますね。RTA続きで食事タイムのない私には辛い時間です。
「よだれが出てますよ? 私が拭いてあげますね」
ほも君もお腹が空いてよだれが出てきてしまったみたいですね。ですがしずくちゃんが拭きとってくれました。
さて、ハンバーグもそろそろ焼き上がりそうですね。しずくちゃん、お皿を用意してくれますか?
「もう用意できてますよ」
どうやらすでに用意できていたようです。用意してくれたお皿にハンバーグを盛りつけていきましょう。千切りにしたキャベツなんかも一緒に盛りつけましょう。
「これで完成ですか?」
いいえ、まだです。ここからソースを作っていきます。
「ソースも自作するんですね」
最初はスーパーで買ったできてるソースにしようかなと思っていたのですが、ほも君が作りたいというので作ることにします。本当はできてるソースを使った方がタイム短縮になるんですがねぇ……。ま、えやろ。
今回はハンバーグから溢れ出た肉汁があるので、これをソースに利用したいと思います。ソースの材料を適当に加えてパパパッと煮詰めて終わり! あとはロウソクを体に垂らす時のように熱々のソースをハンバーグにかけましょう。これで完成です。
「皆さん、ハンバーグの出来上がりです!」
これにて鞭打ち料理番組終了ですね。
「ふぅ、撮影お疲れ様でした」
撮影はしてないですけどね。……いや、私がゲーム画面を撮影しているので、実質料理番組の撮影をしていたと言えるのでは……?
そんなどうでもいいことは置いといて、しずくちゃんはこれをテーブルに持っていってくれますか? あとこのインスタント味噌汁も作っておいてほしいです。
「わかりました」
さて、その隙にピーマンの肉詰めをこっそりと作ってしまいましょう。まずは材料を用意します。ピーマンを出していることがバレないように静かに冷蔵庫を開けて……おや? ピーマンは見つかりましたが、もうお肉は冷蔵庫にないみたいですね。仕方ないので肉を詰めるのをやめて焼いたピーマン単体で出しましょう。ソースとか肉汁と一緒に焼いとけばいい感じになるでしょ(適当)
「あれ? まだ何か作ってるの?」
追加のおかずを作っているだけですよ。しずくちゃんもたっぷり運動した後ですし、ハンバーグだけだとお腹が膨れないでしょうからね。
ピーマンが焼けました。お皿に載せて持っていきましょう。絵面がものすごい質素ですが気にしないことにします。
「え、それは……」
ピーマンの肉詰めwithout肉ですよ。
「……元樹君が食べる分、だよね?」
まさか、ちゃんとしずくちゃんの分もありますよ。嫌そうな顔が隠しきれていませんし、もしかしてピーマン嫌いなのかな?(棒読み)
「…………うん、ちょっと苦手……かも」
仕方ないですね……頑張って克服しよう!(マジキチスマイル)
「そんなぁ……」
ご飯とおかず、味噌汁も揃いましたし食べましょう。いただきます。
「いただきます……」
まずはハンバーグを……うん、おいしい! まるで他言無用の完全会員制レストランで出されているハンバーグのような味だぁ(恍惚)
「ほんとだ、すごく美味しい……」
しずくちゃんのお口に合ったようで何よりです。
「元樹君がこんなに料理上手だなんて知らなかったなぁ」
さすがに歩夢ちゃんや彼方さんには負けますけどね。
次はしずくちゃんの手料理を食べてみたいですね。
「えっと……じゃあ、次は元樹君が私の家に泊まりに来る……? 鎌倉だからちょっと遠いけど……」
しずくちゃんが顔を真っ赤にして誘っています。もちろんイキますよ~イクイク。
「そんな即答しちゃっていいの?」
いいっつってんだろ(半ギレ)
「元樹君は気にしてないのかもしれないけど、女の子の家に泊まるんだよ? ほんとにいいの?」
うるせぇ! 行くったら行くのよー!(ギャラクシー並感)
「そっか、泊まりに来てくれるんだ……ふふっ、楽しみにしてるね?」
日程は1ヶ月後のイベントの後なんかはどうでしょうか。ご褒美みたいな感じでしずくちゃんのモチベーションアップになると思うのですが。
「うん、私もそれがいいかなぁって。モチベーションが上がって練習もいつも以上に頑張れるし、本番でもいい結果を残すことができる気がするし……あっ、でもこれだけが目的で頑張るわけじゃないよ? あくまでも頑張ったご褒美ってだけで……」
わかってますよ。しずくちゃんはスクールアイドルがやりたくて虹ヶ咲学園に編入したんですもんね。
「覚えててくれたんだ……」
もちろんです、忘れるわけないじゃないですか。私があのイベを何回見たと思ってるんですか。エンジョイプレイを除いても100回は余裕で越えますよ。悲しいなぁ……。
ま、あんまり気負いすぎずに頑張ってください。張り切りすぎてほも君みたいに練習中に怪我するわけにはいきませんからね。
「うん、もちろん気をつけるよ。でも元樹君も気をつけないとダメだからね? ほんとに心配したんだから……」
心配かけて申し訳ナス!
「もう痛くないの?」
んにゃぴ……やっぱり、まだちょっと痛みますね……。
「ええっ!? ちゃんと安静にしてないとダメ!」
安静にはしてますよ。激しくは動いてませんし、歩いたり料理する時も捻った方の足に負担がかからないようにしてましたからね。
「それならいいんだけど……」
ほも君のことはどうでもいいので、しずくちゃんは自分のことを気にしてください。
「私も怪我しないように気をつけるけど、でもやっぱり元樹君のことは心配だし……」
違うだろぉ?
「え? そのことじゃないの?」
さっきからピーマン避けてますよね。ちょっとずつ皿を遠ざけてることくらいわかりますよ。
「だってぇ……」
RTAなんだから早くピーマン食べてよ。ホラホラホラホラ(鬼畜)
「お願い、許してください……」
黙りなさい。君がどういう立場だかわかってんのか。焼いたピーマン食べんだよ! このRTAに出てるほも君みたいによぉ!
「うぅ……じゃ、じゃあね、元樹君に食べさせてほしいなぁ……なんて。ダメ、かな?」
あ、いっすよ(快諾) ほら、お口開けて。あーん。
「あ、あーん……」
勇気を出してほも君が差し出したピーマンにかぶりつくしずくちゃん可愛すぎィ! 自分、口の中に1 個丸々放り込んでいいっすか?
「もぐもぐ……」
しかし、なんだかペットにエサやりをしている気分になりますね。私はペットを飼ったことがないのでわかりませんが、多分こんな感じなんでしょう。しずくちゃんがペットとか興奮しちゃいますね。犬だよ、ヨツンヴァインになるんだよ。
「にがい……」
(何の味付けもしてないピーマンをただ焼いただけだから苦味以外の味なんてついて)ないです。当たり前だよなぁ?
でも一口食べるだけでも頑張りましたね。残りはほも君が食べてあげましょう。
「え、それって……」
うん、苦い! しずくちゃんはこんなのを頑張って食べたんですね。ちょびっとだけ罪悪感が湧いてきました。
「い、今のって……か、かか、関節キス……」
ん? 何か言いましたか?(すっとぼけ)
「……ううん、何でもないよ。代わりに食べてくれてありがとう元樹君」
どういたしまして。ほも君は別にピーマンが嫌いなわけじゃないので無問題ラ!
「ごちそうさまでした。すごく美味しかったよ」
それはよかったです。でもしずくちゃんは早くピーマン克服しないとダメですよ。結婚してから旦那さんに笑われてしまいますよ。
「……元樹君は、このまま私がピーマン苦手だったら、私のこと笑う?」
笑わないよ(イケボ)
「元樹君が笑わないなら、別に克服しなくてもいいかな。……ねぇ、もし……もしもだよ? 私と元樹君が結婚したらどんな感じになるのかな?」
そうですね……まあ、しずくちゃんはきっと女優になっているでしょうね。日本……いや、世界でもしずくちゃんのことを知らない人がいないような大女優になってると思います。
「うん、そうだといいな」
でも、そうなるときっと大変でしょうからね、家に帰ってきたらほも君にいっぱい甘えてくるんですよ。夕食の時とかに撮影がどんな感じだったとか楽しそうに話してくれると思います。でもしずくちゃんが男の人と仲良さそうにしているのを聞いたり、ドラマや映画でしずくちゃんがキスシーンを演じたりしてるのを見ると、ほも君が嫉妬ファイアーして夜ベッドの上でにゃんにゃんしちゃうんでしょうね。
ほも君は……何してるんでしょうかね? 夢とかも知りませんし、これもうわかんねぇな。意外と専業主夫とかしてるかもしれませんね。
「専業主夫かぁ……ふふっ、帰ったら元樹君が出迎えてくれるのは嬉しいな」
何にせよ、きっと笑顔の絶えないいい家庭になっていると思いますよ。周りもうらやむオシドリ夫婦でしょうね。たまーに些細なことで喧嘩することがあるかもしれませんが、すぐに仲直りして夜ベッドの上でにゃんにゃんしちゃってると思います。
「私も、元樹君と結婚して一緒に居られたら、幸せでずっと笑っていられる気がするなぁ。元樹君も同じ気持ちで嬉しいな」
俺もしずくちゃんと結婚したいけどな~俺もな~。
「ねぇ、隣に行ってもいい?」
あ、いっすよ(快諾) それならソファーに移動しちゃいましょうか。そっちの方が並んで座りやすいですからね。
「わぁ、ふかふかだね」
そこそこいいソファーですからね。お値段は確か810円だった気がします。
「元樹君は私との子供何人欲しい?」
私は……子供はあんまり欲しくないですね。
「どうして?」
子供が大人になって巣立ちする時に思い出がドバーッと溢れてきて、辛くて泣いてしまいそうですからね。申し訳ないが辛いのはNG。
「その時は私もきっと泣いちゃうなぁ……。でも泣きながら送り出したら子供に心配かけちゃうから、その時になったら頑張って一緒に笑顔で送り出そうね」
逆にしずくちゃんは何人ほしいんですか?
「私は2人かな。上の子が男の子で、下の子が女の子。上の子は元樹君に似てやんちゃなんだけど、でもほんとは真面目な子なの。誰にでも優しくて、その子の周りでは笑顔が絶えない……そんな子に育ってくれるといいな。でも、勉強嫌いなところも似て育っちゃいそうだなぁ……」
そう……(無関心)
「下の子はちょっと恥ずかしがり屋さんで、自分を表現するのが苦手……でも芯はしっかりしてて、自分の考えもちゃんと持ってるの。それから笑顔がすっごく可愛くて、笑うと周りの男の子をドキッとさせちゃうような子かな。あとね、実はいたずら好きで、仲のいい友達にたまにちょっとしたいたずらを仕掛けたりしちゃうかも」
そう……(無関心)
「それでね、私達の結婚記念日には2人がいっぱいお祝いしてくれるんだ。2人でデートする時間を作ってくれて、その間にお家でいろいろと準備してくれてるの。何してくれるんだろうね、って元樹君と話しながら帰って、家に着いたら子供達が手料理で迎えてくれて……ふふっ、きっと忘れられない記念日になるね」
ちょっと妄想しすぎじゃないですかね? まだほも君と付き合ってすらいませんよ。そんなたくましい妄想力、誇らしくないの?
「そうかな? 元樹君との結婚生活を考えてたらいろいろ浮かんできちゃって……」
『今から一緒に子作りしよう(提案)』とかいう最低な選択肢が出ていますが、もちろん選ぶわけありません。選んだら冗談じゃなくて本当に子作りにゃんにゃんが始まってしまいそうです。これがRTAじゃないなら速攻でこの選択肢を選んでました。まだ付き合ってないのに子作りにゃんにゃんとかシチュエーションがえっっっっ過ぎィ!
「……」
ほも君としずくちゃんが見つめ合っていますね。何やらいい雰囲気です。これは告白までいっちゃうかな?
「あっ……」
おっとぉ? ほも君がしずくちゃんの手に自分の手を重ねました。念のため言っておきますが、これは私が操作したものではありません。ほも君が独断で行った行動です。堕ちたな(確信)
「元樹君……」
しずくちゃんが指を絡めてきましたね。こちらも絡め返しましょう。
「元樹君の手、あったかい……」
しずくちゃんの手もアツゥイ!
「……元樹君は……私と子供、作りたい……?」
こマ? 話の振り方間違ってない? 告白の前振りとして子供作りたいか確認するのはさすがにおかしいと思います。でもしずくちゃんと子作りしたいですねぇ!
「私は、したいよ? だって……だって私、元樹君のことが……」
『ピンポーン』
「きゃっ!」
はーつっかえ。なんでこのタイミングで来客が来るんですかねぇ……。インターホンの音に驚いてしずくちゃんの手が離れちゃったじゃんかよ! あーもうめちゃくちゃだよ(憤怒)
それにしても、しずくちゃんの告白が邪魔されるのは2回目ですね。1回目はかすみんに邪魔されて、2回目はインターホンですか……。完全にロスですね。やはりかすみんの罪は重い……。罰として明日かすみんが泊まりに来た時ににゃんにゃんしちゃうか。タイム? 知らない子ですねぇ。どうせ走者は私しかいないんですし、どれだけ遅くてもワールドレコードなんですよ。だから無問題ラ!
「あ、えっと……で、出ないの?」
(インターホンに)で、出ますよ……。
「うん、いってらっしゃい……」
しずくちゃんがめちゃくちゃ落ち込んじゃってますね。来客者の罪は重いです。大罪人ですよ。殺されてぇかお前オォン!? とりあえず大罪人の顔を拝みましょう。どんな凶悪な面をしているのでしょうか。
「元樹……お風呂の調子が悪いから、こっちで入ってもいい?」
ファッ!?ウーン(心停止)
今回はここまでです。ご視聴ありがとうございました。
感想とか評価とかいっぱいほしいな(定期)
しずくちゃんとにゃんにゃんしたい(直球)