【WR】虹ヶ咲RTA_称号『虹の楽園』獲得ルート   作:一般紳士君

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初ダイアモンドです。


本作にエチチな要素は一切ありません。ご容赦ください。


Part36/n

 お風呂場であーんなことからこーんなことまでしちゃうRTA、はーじまーるよー。

 

 前回はかすみんとイチャイチャキスをして、かすみんからの愛を確かめました。今回はその続きからで、食後の片づけをします。

 

「もと男、そっち洗って」

 

 水で適当に洗って終わり! 閉廷! ……以上! 皆乾燥! してしまうと親密度が下がってしまうため、ちゃんとスポンジと洗剤でキュッキュッと洗いましょう。

 

「もと男は普段から料理してるの?」

 

 やりますねぇ! やりますやります。ただ平日の朝は時間がないので作りませんが。

 

「へー、じゃあお昼は学食?」

 

 よくパンとかおにぎりを買って食べてましたね。

 

「おにぎりかぁ、どの具が好きなの?」

 

 やっぱり僕は……王道を往く、鮭おにぎりですかね。

 

「わかる、美味しいよね。今日も……あっ! もと男今日どこでお昼食べてたの? しず子とりな子と一緒に教室まで行ったんだよ?」

 

 すみません、今日は学食で果林さん達と食べてました。申し訳ナス。

 

「果林先輩とぉ? 他には誰がいたの? やっぱりエマ先輩と彼方先輩?」

 

 そうだよ(便乗)

 

「ふぅん……皆おっきい……」

 

 どこのことを大きいと言っているのかわかりませんが、かすみんのは小さいですね。

 

「楽しかった?」

 

 楽しかった(小並感)

 

「よかった。じゃあ明日はかすみん達と食べようね。約束だよ」

 

 すみませぇーん、明日は歩夢ちゃん達と約束してるんですよ。

 

「歩夢先輩と!? むぅ……なーんか歩夢先輩と仲良すぎない? そんなに気が合うの?」

 

 合いますねぇ! まぁ今日はキスマークの件で怒られちゃいましたが。かすみんはほも君と歩夢ちゃんが仲良くするのが嫌なんですか?

 

「そんなはずないじゃん! もと男がいろんな人と仲良くするのは嬉しい! 嬉しいけど……もと男が盗られちゃった気がして……なんかヤダ」

 

 ほうほう、それはつまり嫉妬してくれてるわけですね。

 

「……うん

 

 顔を真っ赤にして俯いちゃって、かすみんは可愛いですね。チューしますか?

 

「うん、する! ちゅ……」

 

 誘った途端顔をガバっと上げて、抱きついてキスしてきました。さすがキス魔、キスに関しては一切躊躇いがないですね。

 

「えへへー、もと男とのキス好きー」

 

 私もかすみんとのキスは大好きですよ。唇がつやっつやでいい匂いもしますし。あとまだ触れる程度のキスしかしてこないので、1回あたりの時間が短いのもありがたいです。効率よく告白確率を上げることができます。

 

「せつ菜先輩のとかすみんの、どっちの方がよかった?」

 

 いや、僕もう中須かすみですね。

 

「ほんと? 嬉しい……」

 

 余程嬉しいのかまた俯いてしまいました。食器洗いも終わりましたし、風呂も入ってますけど先に入りますか?

 

「ううん、もと男が先に入っていいよ」

 

 わかりました。じゃあ先に入ってきますね。ほも君の自室まで案内するので、そこでくつろいでいてください。

 

「うん! にひひっ、エッチな本がないか探しちゃお」

 

 別にいいですけど多分ないですよ。今時紙の本で持ってるわけないだろ!

 

「ほんとかなぁ? まぁいいや、とりあえずもと男のお部屋に案内して」

 

 了解しました。つべこべ言わずに来いホイ。

 

「へぇ、ここがもと男のお部屋かぁ……」

 

 エロ本探すとか何してもいいのでここで待っててください。漫画とかも自由に読んでいいので。

 

「うん、わかった」

 

 じゃあお風呂に入りに行きましょうか。まぁ何度も言っていますがほも君の入浴シーンはありませんが。なのですぐかすみんと再会できますね。よかったね、かすみん。寂しくなんてないよ。

 

 

 

 な ん で 入 浴 シ ー ン を 見 る 必 要 な ん か あ る ん で す か?

 

 本来再生されないはずのほも君の入浴シーンが再生されてしまいました。昔のPartで言った気もしますが、例外としてヒロインと一緒に入浴、あるいはヒロインが途中で乱入してくる場合のみ入浴シーンが再生されます。つまりはそういうことです。入らないで、どうぞ。

 

「えへへ、もと男ー」

 

 かすみんが体にタオルを巻いて浴室に入ってきました。ふざけんじゃねーよオォイ! 誰がタオル巻いていいっつったオラァ!

 

「来ちゃった。背中流してあげる!」

 

 そんなことしなくていいから(良心)

 

「いいからいいから。ほらあっち向いて」

 

 しょうがねぇなぁ。パパパッとやって終わりにしてくださいね。

 

「ダーメ。じっくり丁寧に洗ってあげる」

 

 そんなことしなくていいから(迫真)

 

「よいしょ、よいしょ」

 

 丁寧丁寧丁寧にゴシゴシと背中を洗ってくれています。一生懸命な姿に涙が出、出ますよ……。

 

「どう? 痛くない? 気持ちいい?」

 

 バッチェ気持ちいいですよ。時折首にかすみんの吐息がかかってFoo↑気持ちぃ~。

 

「よかった。誰かの背中を洗うのって初めてだから、ちょっと自信なかったんだー」

 

 今更ですが、なんで背中を流してあげようと思ったんですか? ほも君とエッチなことでもするつもりだったんですか?

 

「ちっ、ちが……そういうのじゃないの!」

 

 顔を真っ赤にして抗議してきます。きゃわわ。どういうことなのか、私には理解しかねるね。

 

「今から説明するから、あっち向いて……。絶対にこっち見ないでよ!」

 

 もしかしてタオルを取って全裸でご奉仕してくれるんですかね? いいゾ~これ。かすみんの発展途上のおっぱいのことが好きだったんだよ!

 

「もと男……」

 

 脱いでくれるのかと思ったらそのままの姿で後ろから抱きついてきました。折角の柔らかい感触がタオルのせいでナーフされています。はーつっかえ。

 

「ありがと」

 

 何のことったよ。

 

「同好会を復活させてくれたこと。私が一番大好きな場所を、一番輝ける場所を守ってくれてありがとう」

 

 はぇ~それのことだったんですね。そんなことより重要なのはかすみんの一人称が『私』だってことです。アニガサキ1期8話しかり、心からの想いをぶちまけるときにしか使われません。つまり今がそれだけ重要な場面だということです。いい雰囲気なんじゃないのこれ~。もしかしてこのまま告白まで行っちゃうんじゃないでしょうか。K(告白)! B(微乳)! S(セッ○ス)! 振り向いてギュっと抱きしめてあげましょう。

 

「こっち見るな~!」

 

 おっと、顔をがっちり挟まれて視線を固定させられてしまいました。これでかすみんの顔が見れません。なんてことを……(憤怒)

 

「顔、見られたくないの……」

 

 馬鹿野郎お前俺は見るぞお前(天下無双) ぬぅぅぅぅ! はぁ……はぁ……ダメみたいですね(諦観)

 

「私ね、毎日が楽しい。皆と喋って、競い合って、協力して……そんな日常が大好き。そんな日常を守ってくれたのは紛れもなく元樹なんだよ? だからありがとうって気持ちを伝えたくて背中を流してあげようと思ったの!」

 

 えぇ……(困惑) なんで背中を流すことに至ったんですかねぇ……。

 

「ネットに『男の人は背中を流してあげたら喜ぶ』って書いてあったから……」

 

 えぇ……(困惑) 王道を往くソープ系のサイトでも見たのかな?

 

「もと男は喜んでくれた……?」

 

 もちろんです。タオルを巻いたままだったこと以外大満足です。ありがとナス!

 

「えへへ、よかった。じゃあ今からかすみんが洗うからそこどいて」

 

 あっ、おい待てぃ(江戸っ子) まだ肝心なとこ洗い忘れてるゾ。

 

「え……か、肝心なとこって……?」

 

 何とぼけてんだよ、ここ洗えよ。

 

「も、もしかして……お、おおお、おちん……」

 

 違うだろぉ? 髪に決まってるじゃないですか。TNPなわけないだろ、いい加減にしろ!

 

「そ、そうだよね! あはは、かすみん勘違いしちゃった」

 

 そうですよ。かすみんにTNPなんて洗ってもらったらそのままエッチな展開になっちゃうじゃないですか。そういうわけだから早く髪洗って、役目でしょ。

 

「うん……目に入らないようにちゃんとつぶっててね」

 

 かしこまり!

 

「ふぅ……気持ちいいですかー?」

 

 気持ちいいですよ。かすみんも結構、洗い方うまいじゃん。

 

「もと男のためだったら、かすみん何でもできる気がする!」

 

 ん? 今何でもできるって言ったよね? じゃあお勉強しようか。

 

「うっ、勉強は無理……。でも、もと男が一緒ならしず子のスパルタ指導も耐えられるかも……」

 

 エロい! 間違えた、えらい!

 

「でもでも、もと男がいたらしず子も少し優しくなってくれるかも……」

 

 ほも君には優しくなっても、かすみんにはそのままの厳しさな気もしますけどね。

 

「はい、終わったよ」

 

 優しく洗い流してくれます。あーさっぱりした(満足) じゃあ今度はほも君がかすみんを洗ってあげますね。

 

「え……か、かすみんは別にやらなくてもいいよ」

 

 いいからいいから。お返しはちゃんとしないとダメですからね。やられたらやり返す、1145141919810倍返しだ!

 

「うぅ……わかった、座るからそんな目で見ないでよぉ……」

 

 かすみんが顔を真っ赤にしながら座ってくれました。じゃあ今までのちかえしをたっぷりとさせてもらおうじゃないか。

 

「や、優しくしてね……?」

 

 でもタオルが巻いてあってこのままじゃ洗えませんね。じゃけん取り払いましょうね~。

 

「きゃっ! ちょ、ちょっと!」

 

 かすみんの発展途上ちっぱいとピンク色の突起物、下のおけけが鏡に反射して丸見えです。もちろん動画ではモザイクです。そして取ったタオルはかすみんの手が届かないところに投げ捨てます。ぽーい。

 

「もうっ! 返してよ!」

 

 取らないと洗えないだろぉ!? あと今更手で隠しても無駄ですよ。バッチリこの目に収めましたからね。

 

「うぅ……変態ぃ……」

 

 さてと、そろそろ洗っていきましょうか。かすみんのスベスベモチモチのお肌を傷つけないように丁寧に洗っていきます。キモティカ? キモティ=ダロ?

 

「うん、きもちぃ……もっとしてぇ」

 

 前も洗ってあげましょうか?

 

「うん……ってダメ! 前はダメ!」

 

 ガードが遅い!

 

「ひゃっ!? んっ……ふぅ……あんっ」

 

 かすみんの艶めかしい声を聞きながら洗っていきます。エッッッッッロすぎィ! これ音声でBANされないですかね? 少し心配ですが……ま、えやろ。映像の方にだけモザイクをかけておきます。別にお風呂に入ってるだけですからね。(何の問題も)ないです。

 

「ゃぁ……そこだめ……ひゃん!」

 

 段々息が荒くなってきましたねぇ(ニヤニヤ) 滅茶苦茶色っぽくてマジでエロいです。正直声だけで114514発はいけます。でもさすがにここら辺でやめておきましょうか。このままいくと確実ににゃんにゃんにゃんしてしまうことになります。というか普通にエンジョイしすぎました。反省ですね。

 

「はぁ……はぁ……おっぱい星人……」

 

 髪も洗ってあげましょうか?(ガン無視)

 

「いい……髪は自分で洗う」

 

 んにゃぴ……やっぱり髪の手入れは大事ですからね。そこは自分の手でしっかりと手入れしたいのでしょう。ほも君は湯船に浸かって見ていましょう。

 

「はぁ、気持ちいい……」

 

 シャワーで泡を流すかすみんはとても気持ちよさそうです。女の子だからお風呂好きなのかな。

 

「隣いい?」

 

 あっ、いいっすよ(快諾) 浸かって、どうぞ。

 

「ありがと」

 

 このお風呂は十分に広いので、かすみんが座る分のスペースは余裕であります。なんならかすみんが横になっても2人並んで入れます。それなのにほも君のそばに詰めて座ってきました。肌と肌がピッタリとくっついています。しかも先程あんなに触られたからかもう体を隠すことすらしていません。編集でモザイクつけるの大変だから隠してくれよ頼むよ頼むよ~。

 

「あったまる~」

 

 かすみんはお風呂好きなんですか?

 

「うん、大好き。もと男は?」

 

 もちろん大好きですよ。

 

「……しず子ともあんなことしたの?」

 

 なんのこったよ(すっとぼけ)

 

「だから、その……おっぱい触ったり、あそこ触ったり……2人で洗いっこしたの?」

 

 してないですよ。そもそもしずくちゃんとは一緒にお風呂入ってないですからね。

 

「えっ、そうなの?」

 

 そうですよ。昨日はりなりーを含めた3人で銭湯に行ったので。

 

「銭湯!? いいなー、かすみんも行きたかったぁ……」

 

 じゃあ今度一緒に行きますか?

 

「うん! その時はしず子とりな子も一緒がいい!」

 

 となると居残り練習でりなりーの家に泊まる時がいいですかね。

 

「そうだね。練習終わりの疲れた体もたっぷり癒せるし!」

 

 居残りじゃなくてもみっちり練習しないとしないといけないので、その分体も疲労しますしね。大会近いからね、しょうがないね。

 

「……ねぇ、もしかすみんが今度のライブで優勝したらね、一緒に温泉に行かない?」

 

 温泉? 日帰りでですか?

 

「ううん、泊まりで。もちろんもと男がよければなんだけど……。あっ、あと2人きりで行きたいな。これだけは絶対! ダメ、かな?」

 

 いいよ! 行こうよ!

 

「ほんと!? やったー! 約束だからね! やっぱりなしはなしだからね!」

 

 かすみんが素っ裸で抱きついてきます。マズイですよ! まぁグソクムシはとっくの前にご起立してるんですけどね。かすみんが何も言ってこないのが不思議です。しずくちゃんは実物を見てあんな反応していたのですが……かすみんは気づいてないのでしょうか。まぁ何もない方がこちらにとってはありがたいのですが。

 

「どの温泉にしよっかなー。遠いところだと大変だし、近くて美容効果のあるところがいいなー」

 

 こんなにワクワクしているかすみんですが、実際にこの約束が果たされることはありません(断言) なぜなら今度のイベントでかすみんが優勝することはないからです。このイベントではせつ菜ちゃんとしずくちゃんが入賞という結果は変わりません。少なくとも今のところは1つも例外が確認されていません。なのでかすみんが優勝することはないということです。悲しいなぁ……。

 

「ふぅ、なんだかのぼせちゃったかも……」

 

 KSMさん上がりますかー。

 

「うん、上がるー。キンキンに冷えたお茶飲みたーい」

 

 大丈夫っすよ、バッチェ冷えてますよ。

 

「うーんしょっと、じゃあかすみんは上がるね。もと男も一緒に上がる?」

 

 上がりますよ。ほも君1人で入浴してたって何の意味もありませんからね。どうせかすみんが出ていったら入浴シーンもそこで終わるでしょうし。

 

「はぁ~、さっぱりした~」

 

 脱衣所で体を拭いていきます。拭きあいっこはしないんすね(素)

 

「あ、どうしよう、パジャマ部屋に置いてきちゃった……」

 

 向こうで着替えればいいんじゃないですかね(正論)

 

「でももと男の家族に見られちゃうかも……」

 

 大丈夫ですよ。今日はほも君の両親は家にいないので。

 

「そうなの? なんでいないの?」

 

 父親は出張、母親は沖縄旅行らしいです。母親前もどこかに旅行に行ってませんでしたっけ? その時も沖縄だったっけなぁ……もう覚えてないですね。まぁRTAに全く関係ないことだからね、しょうがないね。

 

「お父さんは何のお仕事してるの?」

 

 えっと、コンサルタントらしいです。だから出張からなかなか帰ってこないんですね。クライアントのところに常駐しているのでしょう。大変ですね。まぁ親が家にいないことが多い分身内との会話イベントが発生しにくいので、RTA的には非常にうま味です。あと家になかなか帰ってこない分生活費を結構な額振り込んでくれているので、食費を自分で出さなくて済むのがありがたいです。この金をデート代とかに使えないのはなんでなんですかねぇ。

 

「いいお父さんじゃん! もしもと男がバイト漬けだったら、今頃かすみん達は出会えてなかったかも。もしそうなってたら同好会は廃部になってたかも……。もと男のお父さんには感謝しなきゃ!」

 

 ほも君がいなくてもきっと侑ちゃんがなんとかしてくれたと思いますよ。まぁほも君みたいに1週間ちょっとで復活、みたいなことはできないと思いますが。RTA走者の侑ちゃん見てみたい、見てみたくない? ここでローダンセを買っておくと歩夢ちゃんに押し倒されるイベントをスキップすることができます。だからローダンセを買っておく必要があったですね。

 

「もと男も将来コンサルタントになりたいの?」

 

 知らなーい。かすみんは将来何になりたいんですか?

 

「かすみんはぁ……やっぱりアイドルかな。でも専業主婦もいいなぁって最近思い始めたんだ。仕事で疲れて帰ってきた旦那さんをあったかい料理と可愛いかすみんが優しく迎えてあげるの!」

 

 はぇ~かすみんの料理と笑顔があれば疲れなんて一瞬で吹き飛びそうですね。つまりかすみんを寮母さんにして、毎日社員のご飯を作って笑顔で迎えてあげれば、無限に働かせられる最強の労働者軍団が完成するのでは……? ただしかすみんの疲労は考慮しないものとする。

 

「さてと、かすみんは先に戻って着替えてるね。……ほんとに他に誰もいないんだよね? 実はお父さんがいて、うっかり裸見られたなんてイヤだからね?」

 

 大丈夫だって、安心しろよー。

 

「……まぁもと男がこんな大事なことで嘘つくわけないよね! それじゃあ行ってくるね。1人だと寂しいからもと男もできるだけ早く来てね」

 

 脱衣所の扉を開けてかすみんが出ていきました。裸で家を徘徊するかすみんとか、想像しただけでそそりますね。映像として収められなかったのが悔やまれます。

 

 今回はここまでです。ご視聴ありがとうございました。




感想とか評価とかいっぱいほしいな(定期)


体を洗いっこしてるだけだからエチチな要素じゃない(鋼の意思)
私もかすみんの体を洗ってあげたいゾ……。

あっ、そうだ(唐突)
エマちゃんの一人称が『私』じゃなく『わたし』だということに今更気づいたので、修正しておきました。
これを書くためにスクスタのストーリーを見返してるはずなのになーんで気づかなかったんでしょうかねぇ……。
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