【WR】虹ヶ咲RTA_称号『虹の楽園』獲得ルート   作:一般紳士君

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4話放送当日だけど、放送前だからヨシッ!


例によって後書きは3話感想回会場です。


Part39/n

 甘々イチャイチャお昼休みRTA、はーじまーるよー。

 

 前回は栞子ちゃんと甘々空間を形成した後、その栞子ちゃんを見捨てて旅に出かけました。今回はその続きからで、侑ちゃん歩夢ちゃんと一緒にお昼を食べようと思います。

 ……とは言ったものの、何故か侑ちゃんからも歩夢ちゃんからもどこにいるか連絡が来ていません。ほも君との約束を忘れてしまっているのでしょうか。……まぁいいでしょう。人間誰しも何かを忘れてしまうことはありますからね。今ここで連絡して場所を聞いてもいいのですが、連絡を送って返ってくるまでの時間がもったいないので、適当に回って探しましょう。候補地は基本的には中庭か食堂、屋上の3ヶ所だけですからね。3ヶ所程度なら順番に回っていって見つけた方がタイム的にうま味です。

 では、まずは中庭にイクゾー!デッデッデデデデ(チー)

 

 

 

「もとくーん! こっちだよー!」

 

 やったぜ。特に理由なく中庭を選んだらいきなり当たりを引けました。侑ちゃんが手を振って呼んでくれています。歩夢ちゃんは……何故か隣で気まずそうに視線を逸らしています。何の心当たりもないのですが……ま、えやろ。とりあえず挨拶しましょう。ゆうかすぅ^~(気さくな挨拶)

 

「こんにちは、待ってたよ。さぁ座って座って」

「……」

 

 侑ちゃんに促されるままレジャーシートに座ります。ところで歩夢ちゃんはいつまで目を逸らしているのでしょうか。何があったのか教えてくれないとこちらも何もできませんよ。

 

「歩夢、もと君に言いたいことあったんでしょ?」

「……うん」

 

 ようやく歩夢ちゃんがこちらに顔を向けてくれました。今日も最高に可愛いですね、高2だけに。毎朝インスタント味噌汁作って♡

 

「もと君、昨日は怒っちゃってごめんね」

 

 はえ? 昨日? 何か怒られるようなことありましたっけ?

 

「へ……? お、覚えてないの?」

 

 (覚えて)ないです。これは歩夢ちゃんのためを想ってとか、ほも君だけが忘れてたとかそういうのではなく、プレイ当時の私は普通に何があったか忘れていました。記憶力が悪くて悲しいねカナータ。

 というわけで歩夢ちゃんは何も気にしなくてもいいですよ。説明してもらってもふーんとしか言えなさそうですし、タイムも伸びてしまいますし。

 

「う、うん……すっきりはしないけど、もと君がそう言うなら」

 

 そんなことよりそろそろいい時間ですし腹減んないすか?

 

「そうだね。私もお腹ペコペコー」

 

 そういえばまだ侑ちゃん達の昼食が並んでいませんね。まだ食べ始めてなかったのですか?

 

「うん、もと君が来てから3人で一緒に食べようねって。今日は3人で同じお弁当を食べる予定だったし」

 

 はぇ~3人で食べるお弁当とかそいつすげぇ巨大だぜ?

 

「そうだよ。はい、お弁当。3人で仲良く食べようね」

 

 はぇ~すっごい大きい……。どれもこれも美味しそうですね。特にこの卵焼きなんて見ているだけでよだれがドバーッと溢れてきてしまいます。

 

「そうでしょそうでしょ! 朝から歩夢が頑張って作ったんだよ。もと君が美味しいって喜んでくれますように、って」

「侑ちゃん! なんで言っちゃうの!?」

「いいじゃん、ほんとのことなんだからさ。料理中ニコニコしながら言ってたじゃん」

「そうだけどぉ……でももと君に知られるのは恥ずかしいの!」

 

 歩夢ちゃんは顔を真っ赤にして侑ちゃんに詰め寄っています。そんな恥ずかしくなるほど愛情込めて作ってくれたんですね~。

 

「も、もちろん愛情は込めたよ? でも仲直りしたい気持ちの方が……」

 

 はて、仲直り? ほも君と歩夢ちゃんは喧嘩でもしてたのでしょうか?

 

「えっと……まぁそんな感じ、かな?」

 

 あの歩夢ちゃんと喧嘩するなんてほも君は一体何をしでかしたのでしょう。数分前に起きたイベントのことのはずなのに本当に何も覚えていません。ここまで記憶力が悪いとチャートをちゃーんと覚えているかも怪しくなってきましたね。こんなんじゃRTAになんないよ~(棒読み)

 

「歩夢、昨日あの後ずっとうんうん唸ってたんだよ。もと君に怒っちゃったーって」

 

 歩夢ちゃんらしいですね。

 

「だってあの時もと君すごく悲しそうな顔してたし……それにもと君と侑ちゃんがどういう恋愛をしようと、それは2人の自由だもんね」

「へっ?」

 

 おっと、歩夢ちゃんがいきなり爆弾発言をしてきましたね。歩夢ちゃんはほも君と侑ちゃんは恋愛関係にあると思っているようです、まぁ半分正解といったところですね。いずれ恋愛関係になってほも君と付き合ってもらうことになりますから。まぁあくまでもそれは未来の話であって、今の関係はTDN先輩後輩、部活仲間でしかありませんからね。侑ちゃんがフリーズしてしまうのも無理はありません。

 

「えっと……もしかして違った?」

「……もぉ歩夢ってば、私達がそんな関係なわけないでしょ?」

 

 ここで照れてくれないあたり、まだまだ親密度が足りていませんね。まぁ侑ちゃんに関してはここから稼ぎポイントがいっぱいあるので無問題ラ!

 

「えーそうかなー。昨日のアレを見たらそうにしか見えないけど……」

 

 昨日の……ああ。そういえば侑ちゃんにキスマークをつけてあげたんでしたね。そして侑ちゃんがほも君にキスマークを作ろうとして歩夢ちゃんに怒られたんでした。たった今全てを思い出しました。が、このことは歩夢ちゃんには黙っておきます。変に会話が増えちゃうからね、しょうがないね。

 

「だってなんだかときめいちゃったんだもん」

 

 ときめいちゃったならしょうがないね。だって侑ちゃんですから。

 

「ときめいたって……もと君以外と変なことしてないよね?」

「だいじょーぶ、男の子の友達なんてもと君とクラスの友達しかいないから!」

「そうじゃなくてぇ……そのクラスの子達とは何もないの?」

「そんなに心配しなくても大丈夫だって。私なんかをそういう目で見る人なんていないから」

 

 ここに1人いるだルルォ!? 歩夢ちゃんも微妙な顔をして口をモニョモニョさせています。侑ちゃんの自分の魅力に気づいていないところ、嫌いじゃないけど好きじゃないよ。

 

「それにもと君以外の男の子にときめくことってないんだよねー。なんでなんだろう」

もしかして無自覚……?」

 

 (まだそもそも恋愛感情を持ってくれて)ないです。(だから無自覚でも)ないです。無自覚エチチボディーではありますがね。

 

「そういう歩夢はどうなの? 最近お昼を作ってあげたりいろいろしてるよね」

 

 おっ、どうやら歩夢ちゃんの親密度も確認できそうです。侑ちゃんやめろォ(建前) ナイスゥ(本音)

 

「私は……うーん、もちろんもと君のことは大好きだけど、恋愛というよりは守ってあげたい、かな。もと君のことを知ったらなんだか守ってあげたくて……」

 

 まぁ確かにほも君は柔らかだから誰かが守ってあげなくちゃいけませんからね。でも1、2時間後には今とは比べ物にならないくらいムキムキになってるから見てろよ見てろよ~。

 

まさか歩夢無自覚なんじゃ……」

 

 しずくちゃんの明らかなほも君への好意に気づかない侑ちゃんが、無自覚な好意に気づけるわけないだルルォ!? ですがこれは私からしても判断が難しいですね。まだ親密度が足りていないようにも見えますが、無自覚な好意から守ってあげたいという感情がくることが歩夢ちゃんの場合稀によくあるので。りなりー、親密度スカウター作って♡

 あと非常に今更ですが、2人ともほも君の目の前でそんな話するんですね。美少女2人が自分に好意を持ってくれてるかも……なんて刺激が強すぎると思うんですけど(名推理) ほも君がノンケだったら危なかった……。

 

「そういえば、侑ちゃん何かもと君に渡したいものあったんじゃないの?」

「あぁそうだった!」

 

 渡したいもの……? カバンをガサガサと漁っていますが、もしかして侑ちゃんのイケナイ写真でしょうか? でもそれはすでに私の写真フォルダに数えきれないほどあるんですよねぇ。でもあの侑ちゃんがイケナイ写真を渡してくれるというシチュエーションそのものが素晴らしいのでもちろん受け取ります。勇気を振り絞って渡したのに、それを受け取ってもらえなくて放心する侑ちゃんも見てみたいけどな―俺もな―。

 

「はいこれ。頑張って書いたからちゃんと読んでね」

 

 丁寧に折りたたまれた紙が渡されました。頑張って書いた……もしかしてラブレター!? 歩夢ちゃんの前で告白するのはまずいですよ!

 

「まぁまぁ、見たらわかるよ」

 

 では見せてもらいましょうか、侑ちゃんの想いの全て……ん? 紙には日付とんにゃぴな文字列が並んでいますね。日付は今日から始まって、そこから明日明後日を飛ばしてそれ以降毎日書かれています。これは一体……デートの計画書でしょうか。毎日デートとは束縛が厳しすぎんよ~。

 

「ふふっ、それはね、『目指せ! 作曲家への最短ルート!』の予定表だよ!」

 

 はぇ~そんな予定表あるんすね~。このんにゃぴな文字列達は全部作曲に関連することなんですかね。よくわかんないです。

 

「もしかしてもと君作曲するの?」

 

 そうだよ(便乗)

 

「作曲経験は?」

 

 ないです。当たり前だよなぁ?

 

「もしかして1から勉強するの!? ちょ、ちょっとその予定表見せて!」

 

 あっ、いいっすよ(快諾) 歩夢ちゃんは書いてある内容わかるんですか?

 

「私もわからないけど……これ、3週間後に1曲完成って……相当過密スケジュールだよ!?」

 

 ファッ!? 作曲の勉強を始めてから3週間で曲完成ですか!? こ無ゾ……。

 

「こんな過密スケジュールな本信じても大丈夫なの……?」

「本? ……ああ、この予定は私が考えたやつだよ」

 

 はぇ~わざわざほも君のために予定まで立ててくれたんですね。ありがとナス!

 

「かすみちゃんに曲を作ってあげたいって昨日もと君から連絡が来たから、急いで予定を立てたんだ。ほんとに急ぎだったから大雑把な予定になっちゃったけどね」

 

 作曲の勉強なんてしたことないから大雑把って言われても何もわからないゾ……。

 

「これって侑ちゃんがもと君に作曲に必要なことを教えるってことだよね。その合間にかすみちゃん以外の8人分作曲しないといけないんでしょ? そんなの侑ちゃんの体がもたないよ……」

 

 このゲームのヒロイン達はマジで体が丈夫ですし、一番酷くても風邪くらいにしかならないので無問題ラ!(人間の屑)

 

「だいじょーぶ、頑張ってなんとかするから!」

「なんとかって……」

「それにね、私はもと君の挑戦を応援してあげたいんだ。もちろん作曲はそう簡単じゃないし、正直0から始めて3週間で完成ってスケジュールも相当厳しいと思う。もしかしたら予定通りに勉強が進まずに、無理だと判断して私がかすみちゃんの分も作曲するかもしれない。でもやってみたいっていうその気持ちが大きな原動力になると思うんだ。その原動力があれば不可能も可能にしちゃうかもしれない……だからできる限りのことをやってあげたいんだ。私はもと君の力と気持ちを信じてるからね」

 

 あ^~侑ちゃんにいっぱい信じてもらえてウレシイ……ウレシイ……。私も侑ちゃんが堕ちてくれると信じていますよ。

 

「……そっか。うん、そこまで言われたら2人を応援しないとね。だって私は侑ちゃんのことももと君のことも信じてるもん」

「歩夢……」

「ねぇもと君、覚えてる?」

 

 はえ? 歩夢ちゃんとは幼馴染じゃないうえ、マウントを取る相手すらいないのに急に幼馴染マウントが始まってしまいました。何だこれ、バグでしょうか?

 

「前にやった勉強会の時のこと」

 

 ああ、そのことですか。どうやら幼馴染マウントではなかったみたいですね。でもそれはそれで何の関係が?

 

「最初はもと君応用問題が全然できなかったのに、わかるまで考えて、それでもわからないところは納得するまで私に聞いて、何度も何度も挑戦して、それで勉強会が終わった時には自力で解けるようになったよね。だから大丈夫だよ。苦手な勉強を頑張れたもと君だから、ほんとにやりたいことなんてあっという間にできるようになっちゃうよ!」

 

 えへへ、歩夢ちゃんに頭を撫でられながら褒められてしまいました。これは力が湧いてきますね。よーし、ほも君頑張って1日50曲作っちゃうぞー!

 

「それに、侑ちゃんっていうすっごい先生がついてるもんね」

「そう言われると俄然やる気になっちゃうなー」

「ふふっ、期待してるからね」

 

 あら^~ゆうぽむいいゾ~コレ。今日の2人はかなり濃厚ですねぇ。おかげでほも君が入り込む隙間がほとんどなく、思ったように親密度が稼げません。でもいいゆうぽむが見られてるからヨシッ!

 

「私も2人のこと手伝うね。音楽を教えることはできないけど、休憩用にお菓子作ったり、身の回りのお世話したり、部活の準備とかも私がやるし……とにかく2人がそっちに集中できるよう頑張るから!」

 

 ん? 今身の回りのお世話してくれるって言ったよね? じゃあ下のお世話もしてもらいましょうか。侑ちゃんとワンツーマンの指導(意味深)とか絶対興奮しちゃいますからね。興奮を抑えたまま勉強なんてできるわけないからね、しょうがないね。

 

「うん、ありがとね歩夢。でも部活の準備は私達もやるよ。だって私達はマネージャーだからね。ね、もと君?」

 

 そうだよ(建前) 本音を言えば作曲の勉強に集中したいのですが、侑ちゃんがやると言った以上断れば侑ちゃんの親密度が下がってしまいそうなので、大人しくマネージャーの仕事も兼任しましょう。

 

「そっか。まぁ侑ちゃんならそう言うと思ったけどね」

「さっすが歩夢~、伊達に幼馴染やってないね~」

「もちろん、侑ちゃんのことは誰よりも知ってるつもりだよ」

「私も歩夢のことは世界一知ってるからね」

「もうっ、侑ちゃんたら……」

 

 あら^~ゆうぽ(以下略)

 

「でも2人とも無理しすぎて体壊しちゃダメだよ? 倒れたら悲しむ人がたくさんいるんだから」

「それはもちろん気をつけるよ」

 

 ほも君は倒れるギリギリまで働いてもらいます(即答) 最悪倒れても翌日以降への影響が小さければ続行、入院など影響が大きければリセットすればいいだけですからね。

 

「ごちそうさまでした。はぁ~美味しかったぁ」

 

 歩夢ちゃんが作ってくれたお弁当を食べ終わりました。もぐもぐしてるシーンなんてなかったんですが、いつ食べてたんですかねぇ。

 ところで侑ちゃんは昨日言ってた音楽の教科書持ってきてくれましたか?

 

「うん、ちゃんと持ってきたよ。今は教室に置いてきてるけど。放課後部活の時に渡すね」

 

 この場に持ってくるには少し邪魔だったのでしょうか。何冊あるのかは知りませんが、1冊がよくある教科書くらいの大きさだと仮定して、それが5冊くらいあるとしたら相当邪魔になりますからね。教科書がデカすぎるッピ! ですができればこの場で渡してほしかったですねぇ。そうすれば午後の授業中に読めましたから。栞子ちゃん? 何故かほも君に甘々だし許してくれるでしょ。

 

「そう言うと思ったから置いてきたんだよ。授業はちゃんと聞かないとダメ。じゃないとまたついていけなくなるよ?」

 

 なるほど、侑ちゃんに読まれていたわけですか……これは侑ちゃんが一枚上手でしたね。そんな侑ちゃんにはほも君検定114514級を差し上げましょう。

 

「ふふっ、ありがと。もらったからには2級目指さないとね」

 

 ここでさらに上を目指そうとしてくれる侑ちゃん好き、ほも君の名前と侑ちゃん含めた同好会メンバー全員の名前を書いた婚姻届出して。

 

「他にその検定持ってる子いるの?」

 

 この資格の保有者はりなりーと侑ちゃんだけですね。りなりーはなんと1級資格の保有者です。もうすぐ810段に昇格します。

 

「1級!? すごーい!」

「璃奈ちゃん幼馴染だもんね」

「私達の知らないもと君をいっぱい知ってるんだろうなー」

「ねぇねぇ、子供の頃のもと君ってどんな感じの子だったの?」

 

 んにゃぴ……よく覚えてないです。

 

「ふーん、そっか。じゃあ璃奈ちゃんとはいつ会ったの?」

 

 そうですねぇ……あれは今から114514秒前の話、幼稚園の時に1人でラーメンなハゲを読んでたほも君にりなりーが話しかけてくれたのが始まり……らしいです。

 

「その時からずっと一緒なんだ」

 

 そうだよ(便乗) 小学校中学校とずっと一緒ですね。高校は学科が違うので何とも言い難いですが。

 

「もと君は逆に璃奈ちゃん検定持ってるの?」

 

 バッチェ持ってますよ。当然364364段保持者です。りなりーのあーんなところやそーんなところまで知ってますからね。

 

「じゃあじゃあ……あ、もうこんな時間……」

「楽しい時間はあっという間に過ぎちゃうね」

 

 予鈴が鳴ってしまいました。あ~今日もお昼休み楽しかったな~、早く帰ってしおしおしなきゃ。

 

「よいしょっと。ありがとね、もと君。今日はすっごい楽しかったよ」

「また部活でね。……授業はちゃんと聞かないとダメだよ」

 

 最後の最後で歩夢ちゃんに釘を刺されてしまいました。教科書がない以上もともとする気なんてありませんでしたが。……こうやって釘を刺されるとやりたくなっちゃうんですよねぇ。栞子ちゃんはなんだかショパンが引けそうな気がしますし、栞子ちゃんに教えてもらいましょう。

 

 今回はここまでです。ご視聴ありがとうございました。




以下、アニガサキの感想です(定期)





皆様、アニガサキ2期3話はいかがでしたか? 私はENJOY ITしました。

・かすみんの寝相
悪い、悪くない? ファンの皆の前なのにおへそ丸見えですよ。

・ベンチに体育座りするエマちゃん
ベンチに 靴をのせちゃ ダメだよ

・「諦めるのはまだ早い。あと一週間ある」
1期6話にてライブの準備をして、MCも歌もダンスもいっぱい練習して、いっぱい悩んで、ライブ前日に皆に助けてもらって、オートエモーションコンバート璃奈ちゃんボードの設計から開発までをやった璃奈ちゃんだからこそ言える言葉ですね。
この直前のシーンの顎に手をやる璃奈ちゃん可愛い、可愛くない?
ところでオートエモーションコンバート璃奈ちゃんボードの原理は……?

・「自分のやりたいことを発表し合うのは……どうかな?」
ボードをつけてる時とつけてない時でちゃんと声が変わってるのすごくこだわっててよき。

・果林ちゃん
2期が始まってから毎話弱点を晒されてるのウ、ウケますよ……。ところで愛ちゃんのモーニングコールでちゃんと7時に起きられたんですかね?

・小悪魔衣装のかすみん
かわヨ。

・ロリみん
本作のロリライブ。前髪切りすぎてふてくされてるのかわヨ。ナウみんの前髪も整えてあげたい。

・副会長
がっつりスクールアイドルにハマってますね……。最押しがすぐそばにいますよ(ニッコリ)

・栞子ちゃん
アニメのどのシーン切り取っても栞子ちゃん可愛い、可愛くない?

・適正
栞子ちゃんスクールアイドルに対して何かしらのクソデカ感情を持ってそうで草も生えません……。栞子ちゃんにもスクールアイドルの適性がありますよ。歌って踊って奪い合って♡

・ランしお
あら^~ちゃんと幼馴染してていいゾ~コレ。1話の栞子ちゃんのあの無表情は何だったんだ……。私もランジュちゃんのゲリラライブ参戦したいゾ……。

・彼方ちゃんのライブ案
?「枕がデカすぎます!」

・「晩ご飯ができましたよー」
仕事終わりに遥ちゃんの晩ご飯が食べたい、食べたくない?

・近江ママ
本作のママライブ。

・「やりますねぇ!」
ファッ!? まずいですよ! 何故かすみんにやらせた! 言え!
全ての元凶を改めて聞いたら、イントネーションも大体同じで草生えますよ。ニコニコもコメ占領されてましたね……。

・はんぺんを追いかけるミアちゃん
猫じゃらしまで持っちゃってぇ……完全にときめいてますねクォレハ……。

・果林ちゃんが迷う
果 林 ち ゃ ん が 迷 う
唐突にぶっこまれて草生えますよ。

・9人のカットイン
急すぎて草生えますよ。戦闘アニメかな?

・「え゛っ」
今まで聞いたことない歩夢ちゃんの声で草生えますよ。中の人染み出てませんかね……演技力が高すぎるッピ!

・クッキーもぐもぐかすみん
クッキーが口の中に入っていく過程が作画で全部書かれてるのヤバすぎ。

・彼方ちゃんのパジャマ
遥ちゃんの前だたきちんと着てて、それ以外だと急にだらしなくなるの好き。

・「QU4RTZです!」
まさかアニメでこの名前を聞ける日が来るなんて……!

・ENJOY IT!
まず背景の完成度が高すぎるッピ! エンコ殺しすぎるッピ!
開幕のエマちゃんの歌声が好きすぎ。哀温ノ詩もだけど、中の人の歌唱力がすごすぎる。早く現地で聞きたいぞい。
かすみんの1枚絵、スクスタでは『LOVE KSMN』だったのが、アニガサキだと『LOVE KKER』になってそうなの好き。Twitterで見て初めて気がつきました……。
チェスりなりー可愛いし強者オーラすごいしで最強。早く私の下にも来てくれ……。
着物彼方ちゃん、彼方ちゃんメインの絵なのに、後ろのポッケに手を入れたりなりーばかりに目がいってしまう……。
サビ前のクラップが心地いいですね。現地でやりたい……。
ところで背景の完成度がマジで高すぎると思うんですけど……

・マイネットくん
アニメ放送後にライブで登場したスクスタ衣装一覧を投稿してくれるのマジで有能f有能すぎ。中の人絶対ラブライバーでしょ。新体制になってからすっごいいい方向に向かってますね。

・ランジュちゃん
ここで加入かと視聴前は思ってました……。この子も何かしらのクソデカ感情を持ち合わせてますね……。

・ED
ここほんと天才。ここであえてネオスカを持ってくるのがほんとに天才すぎる。いい最終回でしたね。3期お待ちしてます。
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