アグネスデジタルと性癖について語り合う話   作:さば缶

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結婚式のご案内 fromエイシンフラッシュ

 

「何書いてるんですか?トレーナーさん」

 

「これか?これは結婚式の招待状だね」

 

「へー招待状ってこんな感じなんですね

 ってこれエイシンフラッシュさんとそのトレーナーさんの結婚式じゃないですか!あの

 2人結婚するんですか!!」

 

「そうなんだよな

 仲良いなと思ってはいたが卒業してからあっという間に結婚のご報告だうらやまけしか

 らん」

 

「デジたんもその結婚式是非行きたかったですー」

 

「いや?この招待状デジタルとそのトレーナー宛ってなってるからデジタルも参加できる

 ぞ」

 

「ファ?!まじですか!

 うま娘ちゃんの人生の晴れ舞台を私がこの目で見ることができるなんて感激です〜

 こんなところで油打ってる場合じゃないです!!

 フラッシュさんの晴れ舞台で目立たないために今から空気に溶け込む練習しますよ

 トレーナーさん!」

 

 

招待までしてもらってるんだからそこまでしなくても、、、

 

 

 

「それはそうと担当のうま娘さんとそのトレーナーさんの結婚の話ってよく聞きますね」

 

「そうだなぁ〜

 今回に関してはエイシンフラッシュさんがだいぶ上手だったとデジたんは分析していま

 すよ」

 

「というと?」

 

「担当が決まって結構最初の方から両親への紹介を済まして実は外堀を埋めに行ってい

 たってデジたんの調べでわかっております」

 

「両親ってドイツにいるっていう?

 すげぇな、」

 

差し切り体制整ってて草

 

「最初っから既成事実作りに行くあたり隙がなさすぎる」

 

「ドイツでは一髪うまぴょいしてからお付き合いを決めると聞いたことがあるが、

 まさか、、、」

 

「今度の新刊のテーマはそれで行きましょうトレーナーさん!!」

 

「見た目はほんとに可愛い女の子だから

トレーナーも油断しきってるんだけど…」

 

「ついに好意が溢れ出ちゃったフラッシュさんから

 襲われて、、、

 最初は抵抗するんだけど

 人がうま娘に勝てるわけないでしょう

 ってなすすべなく押し倒されて欲しい」

 

「2人だけの時は実はS気があって、、、」

 

「導入はこれで行こうかデジタル氏」

 

「余談なんだけどフラッシュの衣装エチくね?」

 

「むむっそれはうま娘の私としても激しく同意せざるおえない」

 

「お胸が強調されていて、ほんとに好みです」

 

「トレーナーさん一回それで昇天して死にかけてましたもんね」

 

「映像越しで見るのと生で見るのでは破壊力が全然違うんだ!!

 おっぱいぷるんぷるん!!ってほんとに揺れてるんだ!!」

 

「ちょw辞めてくださいよ」

 

「すまんすまんwつい声を荒げてしまった、、、」

 

「ていうか情事の時って、、、

 それってうまぴょいのことやないかーーいwww」

 

「もしかしなくても今転生すればフラッシュの子供になれる可能性が??!!」

 

「フラッシュママと合法的におっぱいを…」

 

「あー!それずるいですよ〜デジたんも混ぜてくださいよ~」

 

「もちろんだともデジタル君、

 じゃあ僕が兄でデジタルが妹ね」

 

「夢のフラッシュママとの新生活が始まる!!

 わけないよなぁ…」

 

「こんな事エイシンフラッシュ本人やたずなさんに聞かれようものなら殺されちまう」

 

「はあ…」

 

「なあ…」

 

「なんですか?」

 

「トレーニングでもするか…」

 

「そうっすね」

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